アニメ映画のネタバレ

「ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」のネタバレあらすじ結末

ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険の紹介:2017年日本映画。映画ドラえもんシリーズの劇場版37作目の作品。南極を舞台に氷の下に眠る謎の古代都市をめぐるのび太たちの冒険を描く。予告編では南極の氷で楽しそうに踊るドラえもん達や元フィギュアスケーター達の映像が流れていたため、楽しい雰囲気の内容に見えますが、実際は小さい子供には少し怖いかもしれません。元フィギュアスケーターの浅田舞と織田信成が声優として参加。2年ぶりのオリジナル作品で、シリーズの中でも個性的な画風と、ストーリー展開が印象的です。「時を超えた友情」をテーマにしています。
監督:高橋敦史 声の出演:水田わさび(ドラえもん)、大原めぐみ(のび太)、しずか(かかずゆみ)、木村昴(ジャイアン)、関智一(スネ夫)、千秋(ドラミ)、カーラ(釘宮理恵)ほか

「ドラえもん 新・のび太の日本誕生」のネタバレあらすじ結末

ドラえもん 新・のび太の日本誕生の紹介:2016年日本映画。映画ドラえもんシリーズの劇場版第36作目の作品。1989年に公開された「ドラえもんのび太の日本誕生」のリメイク作品で、シリーズ歴代一位の観客動員数を誇り、この作品をオマージュして制作されました。音楽もオーケストラを使ったり、前作になかったのび太の心情を丁寧に表現されています。敵役のギガゾンビはかなり手強く苦戦しますが、最後は1対1のドラえもんとの対決になります。家出をしたものの寂しい子供の気持ち、我が子を想う親の気持ちが丁寧に描かれている作品でもあります。
監督:八鍬新之介 声の出演:水田わさび(ドラえもん)、大原めぐみ(のび太)、しずか(かかずゆみ)、木村昴(ジャイアン)、関智一(スネ夫)、千秋(ドラミ)、ククル(白石涼子)ほか

「ドラミちゃん ミニドラSOS!!!」のネタバレあらすじ結末

ドラミちゃん ミニドラSOS!!!の紹介:1989年日本映画。勝手にのび太が注文した「ミニドラ」がのび太の汚い字のせいで2011年の未来の野比家に届けられたました。ドラミがミニドラを取り戻しに2011年に向かいますが、のび太としずかの息子・のびスケがミニドラをもう手に入れた後でした。やんちゃののびスケはミニドラとスネ樹、ジャイチビを連れて冒険に出ようとします。
監督:森脇真琴(原作:藤子・F・不二雄) 声の出演:よこざわけい子(ドラミ)・北川智絵(ミニドラ)・小原乃梨子(野比のびスケ)・肝付兼太(骨川スネ樹)・たてかべ和也(ジャイチビ)ほか

「ヒックとドラゴン2」のネタバレあらすじ結末

ヒックとドラゴン2の紹介:2014年アメリカ映画。前作では、敵と見なして対峙していたドラゴンと、平和に共生していく道を選んだバーク島のバイキング一族。本作品では、亡くなったと思われたヒックの母親との劇的な再会、洗脳したドラゴンを軍隊として率いる非道な悪者ドラゴとの戦いを物語の軸に、人間がドラゴンといかに共生するかという前作からのテーマが、シビアで重厚に描かれています。ゴールデングローブ賞アニメ映画賞をはじめ、多数の賞を受賞した、ドリームワークスの傑作です。
監督:ディーン・デュボア 声の出演:ジェイ・バルチェル(ヒック)、ジェラルド・バトラー(ストイック)、ケイト・ブランシェット(ヴァルカ)

「ヒックとドラゴン」のネタバレあらすじ結末

ヒックとドラゴンの紹介:2010年アメリカ映画。ドラゴンの襲撃にさらされる島で、一人前のバイキングになることを夢見るひ弱な少年ヒック。彼が捕まえたドラゴン、トゥースとの出会いは、ヒックだけでなく、島の住民のドラゴンに対する意識を変えていきます。敵として対峙したヒックとトゥースが、警戒しながらも徐々に歩み寄り、強い絆を結ぶ過程が、丁寧に描かれた作品です。アカデミー賞作曲賞にもノミネートされた秀逸な音楽が、物語の世界観をより一層魅力的にしています。
監督:ディーン・デュボア、クリス・サンダース 声の出演:ジェイ・バルチェル(ヒック)、ジェラルド・バトラー(ストイック)、アメリカ・フェレーラ(アスティ)

「ひるね姫 知らないワタシの物語」のネタバレあらすじ結末

ひるね姫 知らないワタシの物語の紹介:2017年日本映画。母親の墓参りに行った父がそのまま姿を消してしまった。何が起きたのか分からないココネの元にやってきたのは気味の悪いヒゲの男。彼はタブレットを狙っていた。ココネに託されたそのタブレットには秘密があった。ココネはタブレットと相棒ジョイと共に父親を救う旅に出る。その鍵を握るのはココネの特技「ひるね」だった。夢と現実が混ざり合うときココネに奇跡が起きる。「攻殻機動隊」シリーズや「東のエデン」などで活躍した神山監督最新作。主演のココネ役に連続テレビ小説「とと姉ちゃん」で人気を博した高畑充希。
監督:神山健治 声の出演:森川ココネ(高畑充希)、モリオ(満島真之介)、渡辺一郎(古田新太)、ジョイ(釘宮理恵)、森川モモタロー(江口洋介)、志島一心(高橋英樹)、森川イクミ(清水理沙)ほか

「トランスフォーマー ザ・ムービー」のネタバレあらすじ結末

トランスフォーマー ザ・ムービーの紹介:1985年アメリカ,日本映画。2017年に実写版最新作「最後の騎士王」公開を控える「トランスフォーマー」シリーズの初の映画作品(アニメーション)で、テレビ版第1作「戦え!超ロボット生命体 トランスフォーマー」と第2作「トランスフォーマー2010」の間に起こった出来事を描きます。銀河の彼方に住む、あらゆる機械や乗り物などに擬態する能力を持つ金属生命体トランスフォーマーが、正義の軍団サイバトロンと悪の軍団デストロンに分れて大戦を繰り広げる最中、銀河の災いである超巨大トランスフォーマー・ユニクロンが参戦し、戦いはさらに混迷を深めていきます。
監督:ネルソン・シン 声の出演:石丸博也(ホットロディマス/ロディマスコンボイ)、玄田哲章(コンボイ)、加藤精三(メガトロン/ガルバトロン)、鈴置洋孝(スタースクリーム)、鈴木瑞穂(ユニクロン)ほか

「ドラえもん ぼく、桃太郎のなんなのさ」のネタバレあらすじ結末

ドラえもん ぼく、桃太郎のなんなのさの紹介:1981年日本映画。自分の街の過去を調べるという夏休みの宿題に苦戦しているのび太はドラえもんの力を借りて過去の出来事をタイムテレビで見ていると桃太郎を発見しました。近所の空き地で言葉がわからず困っていた外国人が持っていた小さな写真にも同じく桃太郎らしい人物が写っています。桃太郎は本当にいたのかもしれないとのび太たちは過去に向かいます。
監督:神田武幸 出演者(声優):ドラえもん(大山のぶ代)・のび太(小原乃梨子)・しずか(野村道子)・ジャイアン(たてかべ和也)・スネ夫(肝付兼太)・オランダ人(桑原たけし)・オニ(大宮悌二水谷優子)

「ぼくの生まれた日」のネタバレあらすじ結末

ぼくの生まれた日の紹介:2002年日本映画。8月7日はのび太の誕生日。どんなプレゼントがもらえるのかうきうきで夏休みのプールから帰ってきたのび太でしたが、いつものずぼらな行動をママとパパに怒られてしまいます。自分は生まれてこない方がよかったんだと家出を決意するのび太ですが、のび太の生まれた日に行ってみようというドラえもんの言葉で10年前の8月7日へ向かうことになります。
監督:渡辺歩 声の出演:ドラえもん(大山のぶ代)・のび太(小原乃梨子)・しずか(野村道子)・ジャイアン(たてかべ和也)・スネ夫(肝付兼太)のび太のママ(千々松幸子)・のび太のパパ(中庸助)ほか

「ドラえもん のび太のパラレル西遊記」のネタバレあらすじ結末

ドラえもん のび太のパラレル西遊記の紹介:1988年日本映画。学校の劇で「西遊記」をすることになったのび太たちのクラス。孫悟空が実在するサルだと思っていたのび太はクラスで大恥をかきます。孫悟空の存在を確かめるためにタイムマシーンで三蔵法師のいる時代へと向かうと自分にそっくりな孫悟空を目撃し、知らない少年から孫悟空と間違われます。そこでジャイアン達を連れて同じ時代へ向かい自分と孫悟空がそっくりなことを証明しようとしますが、ドラえもんの出した道具から妖怪たちが現れて現実の世界を乗っ取ってしまうのでした。
監督:芝山努 出演者(声優):ドラえもん(大山のぶ代)・のび太(小原乃梨子)・しずか(野村道子)・ジャイアン(たてかべ和也)・スネ夫(肝付兼太)・三蔵法師(池田勝)・リンレイ(水谷優子)

「ドラえもん のび太と竜の騎士」のネタバレあらすじ結末

ドラえもん のび太と竜の騎士の紹介:1987年日本映画。現代にも恐竜が生きていると信じているのび太は、スネ夫とジャイアンに馬鹿にされてしまいます。しかし、スネ夫は巨大恐竜の生き物を発見してしまいノイローゼ気味。0点の答案を隠すために地底の大空洞を発見し、そこを秘密基地としてみんなで遊んでいるとスネ夫が迷子になってしまい探しに行くことになりますが…そこで地底人や恐竜族たちと出会うのです。
監督:芝山努 出演者(声優):ドラえもん(大山のぶ代)・のび太(小原乃梨子)・しずか(野村道子)・ジャイアン(たてかべ和也)・スネ夫(肝付兼太)・バンホー(堀秀行)・ロー(神代智恵)

「くもりときどきミートボール2」のネタバレあらすじ結末

くもりときどきミートボール2 フード・アニマル誕生の秘密の紹介:2013年アメリカ映画。前作で、雨や雪が降るように、空から食べ物を降らせることに成功した発明家のフリント。巨大化し過ぎた食べ物が脅威となり、せっかく作った発明品を壊さざるを得ませんでした。今作では、破壊したはずの発明品が稼働し続け、生き物と化した食べ物(フード・アニマル)が、故郷の島を支配します。

「ブルー2 トロピカルアドベンチャー」のネタバレあらすじ結末

ブルー2 トロピカルアドベンチャーの紹介:2014年アメリカ映画。前作で、生まれ故郷のリオデジャネイロに戻った、絶滅危惧種アオコンゴウインコのブルーは、ジュエルとの間に子供も産まれ、家族と幸せに暮らしていました。世界で自分達だけだと信じていたアオコンゴウインコが、アマゾンにも生息していると知り、アマゾンに向かうブルー達。他のアオコンゴウインコとの出会いが、ブルー、ジュエルの人生を一変させます。
監督:カルロス・サルダーニャ 声の出演者:ジェシー・アイゼンバーグ(ブルー)、アン・ハサウェイ(ジュエル)

「モンスター・イン・パリ 響け!僕らの歌声」のネタバレあらすじ結末

モンスター・イン・パリ 響け!僕らの歌声の紹介:2011年フランス映画。リュック・ベッソンがプロデュースしたフランスアニメーション。ヴァネッサ・パラディとジョン・レノンの息子であるショーン・レノンが参加。ふたりの素晴らしい歌声が聴ける贅沢なアニメーションです。
監督:ビボ・バージェロン プロデューサー:リュック・ベッソン 出演者:アダム・ゴールドバーグ/高橋広樹(ラウル)、ヴァネッサ・パラディ/うえだ星子(ルシール)、ジェイ・ハリントン/奈良徹(エミール)、ダニー・ヒューストン/斎藤次郎(メイノット長官)、ショーン・レノン(フランクール)

「ドラえもん おばあちゃんの思い出」のネタバレあらすじ結末

ドラえもん おばあちゃんの思い出の紹介:2000年日本。国民的漫画「ドラえもん」の原作の中でも評価の高い「おばあちゃんのおもいで」を映画化した短編作品です。亡きおばあちゃんとの思い出にひたるのび太は、生前のおばあちゃんに会うためドラえもんのタイムマシンで過去に向かいます。
監督:渡辺歩 声の出演:大山のぶ代(ドラえもん)、小原乃梨子(のび太)、千々松幸子(のび太のママ)、関智一(幼少期のスネ夫)、高村章子(のび太のおばあちゃん)ほか

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