コメディ映画のネタバレ

コメディ映画のネタバレあらすじと結末の作品一覧です。名作映画からおすすめ映画まで人気のコメディ映画のストーリーを映画の評価や感想とともにラストまで解説します。

「ジャックはしゃべれま1,000」のネタバレあらすじ結末

ジャックはしゃべれま1,000(せん)の紹介:2012年アメリカ映画。エディ・マーフィ主演のこの作品は日本では劇場未公開。口のうまさが武器のジャックは数々の契約をまとめてきた出版代理人。スピリチュアル指導者であるシンジャとの出会いがきっかけで信じられない災難が降りかかることになる。スピリチュアルな内容で早口でたくさんしゃべるエディ・マーフィにはピッタリなストーリー。
監督:ブライアン・ロビンス 出演:エディ・マーフィ(ジャック)、クリフ・カーティス(シンジャ師)、クラーク・デューク(アーロン)、ケリー・ワシントン(キャロライン)、ルビー・ディー(ジャックの母)ほか

「おとなのけんか」のネタバレあらすじ結末

おとなのけんかの紹介:2011年フランス,ドイツ,ポーランド映画。子供同士がけんかしケガをしたのでそのために話し合うために集まっただけの二組の夫婦…ですがお互いヒートアップしていき子供以上に子供っぽい言い争いになっていくようすコミカルに描いた映画です。
監督:ロマン・ポランスキー 出演:ジョディ・フォスター(ペネロペ・ロングストリート)、ケイト・ウィンスレット(ナンシー・カウアン)、クリストフ・ヴァルツ(アラン・カウアン)、ジョン・C・ライリー(マイケル・ロングストリート)、ほか

「アルプスの若大将」のネタバレあらすじ結末

アルプスの若大将の紹介:1966年日本映画。加山雄三の代名詞である若大将シリーズの第7作です。今回はシリーズ二度目となる海外ロケをヨーロッパのアルプス山脈やウィーン、ローマで敢行、加山雄三も吹き替えなしでスキーのシーンに挑んでいます。
監督:古澤憲吾 出演者:加山雄三(田沼雄一(若大将))、星由里子(岸澄子)、田中邦衛(石山新次郎(青大将))、江原達怡(江口敏)、イーデス・ハンソン(リセエンヌ)ほか

「舞妓はレディ」のネタバレあらすじ結末

舞妓はレディの紹介:2014年日本映画。訛りのきつい少女が一人前の舞妓になるべく奮闘する姿を描いた作品。歌は吹き替えなしで出演者が生歌を披露している。
監督:周防正行 出演:上白石萌音(西郷春子)、長谷川博己(京野法嗣)、富司純子(小島千春)、田畑智子(百春)、草刈民代(里春)、渡辺えり(豆春)、竹中直人(富さん)、ほか

「空飛ぶペンギン」のネタバレあらすじ結末

空飛ぶペンギンの紹介:2011年アメリカ映画。マンハッタンに暮らすトム・ポッパーは一流不動産ディーラー。不動産買収の交渉はお手の物で、会社ではそろそろ役員に…と話が出ていた。付近で唯一の個人所有物件老舗レストランの取引を成功させよとの指示に、鼻息を荒くするトムだったが、そんな矢先に南極で亡くなった父から遺産として木箱が届く。中には生きたペンギンが入っていた!?
監督:マーク・ウォーターズ 出演:ジム・キャリー(トム・ポッパー)、カーラ・グギーノ(アマンダ)、アンジェラ・ランズベリー(セルマ・ヴァン・ガンディ)、クラーク・グレッグ(ナット・ジョーンズ)、ほか

「ミックマック」のネタバレあらすじ結末

ミックマックの紹介:2009年フランス映画。「アメリ」や「デリカテッセン」の監督、ジャン=ピエール・ジュネの作品。反戦を訴える作品で、復讐などテーマが重たいのですがジュネらしいコミカルにみせる素晴らしい作品。
監督:ジャン=ピエール・ジュネ  出演:ダニー・ブーン(バジル)、ジュリー・フェリエ(軟体女性)、アンドレ・デュソリエ(ド・フヌイエ社長)、ニコラ・マリエ(マルコーニ社長)、ほか

「僕らのミライへ逆回転」のネタバレあらすじ結末

僕らのミライへ逆回転の紹介:2008年アメリカ映画。小さな町の廃れたレンタルビデオ店で、ひょんなことからビデオテープをダメにしてしまった店員とその親友が、苦し紛れに自分たちで映画をリメイクする爆笑コメディ。
監督:ミシェル・ゴンドリー 出演:ジャック・ブラック(ジェリー)、モス・デフ(マイク)、ダニー・グローヴァー(フレッチャー)、ミア・ファロー(ファレヴィチ)、メロニー・ディアス(アルマ)、シガーニー・ウィーヴァー(ミス・ローソン)、ほか

「海の若大将」のネタバレあらすじ結末

海の若大将の紹介:1965年日本映画。永遠の若大将、加山雄三主演の「若大将シリーズ」第5弾です。第1作以来の水泳部に返り咲いた若大将が、ライバル青大将の船に乗り込み、小さな島である女性と出会いますが…。
監督:古澤憲吾 出演者:加山雄三(田沼雄一(若大将))、星由里子(芦屋澄子)、田中邦衛(石山新次郎(青大将))、重山規子(秋山悦子)、沢井桂子(酒井昌江)ほか

「拝啓天皇陛下様」のネタバレあらすじ結末

拝啓天皇陛下様の紹介:1963年日本映画。第二次世界大戦前後の時代を舞台に、漢字も読めずカタカナしか書けなかった天涯孤独の男と、軍隊で出会った戦争嫌いで作家志望の男との約20年間に渡る奇妙な友情を描いた人間ドラマです。
監督:野村芳太郎 出演者:渥美清(山田正助)、長門裕之(棟本博、ナレーション)、左幸子(棟本秋子)、加藤嘉(堀江中隊長)、浜口庫之助(昭和天皇)ほか

「日本一の若大将」のネタバレあらすじ結末

日本一の若大将の紹介:1962年日本映画。加山雄三の代名詞「若大将シリーズ」の第3作です。マラソン部に入った若大将。こともあろうか部のマネージャーに就任したのは若大将の永遠のライバル青大将でした…。
監督:杉江敏男 出演者:加山雄三(田沼雄一(若大将))、星由里子(中里澄子)、田中邦衛(石山新次郎(青大将))、江原達怡(江口敏)、中真千子(田沼照子)ほか

「銀座の若大将」のネタバレあらすじ結末

銀座の若大将の紹介:1962年日本映画。加山雄三の代名詞ともいえる「若大将シリーズ」の第2作です。前作から一部設定は変更されており、軽音楽部に入った若大将がひょんな事から拳闘部の助っ人を買って出ることになります。
監督:杉江敏男 出演者:加山雄三(田沼雄一(若大将))、星由里子(中里澄子)、田中邦衛(石山新次郎(青大将))、江原達怡(江口敏)、団令子(団野京子)ほか

「マルタイの女」のネタバレあらすじ結末

マルタイの女の紹介:1997年日本映画。巨匠・伊丹十三監督が自らの経験を元に脚本を書き上げて映画化したクライム映画で、監督の遺作ともなった作品です。偶然にも殺人事件を目撃してしまった女優が、事件の背後に潜む巨大な陰謀に巻き込まれていきます。
監督:伊丹十三 出演者:宮本信子(磯野ビワコ)、西村まさ彦(立花刑事)、村田雄浩(近松刑事)、名古屋章(波多野管理官)、高橋和也(大木珠男)、津川雅彦(真行寺編成局長)ほか

「シーサイドモーテル」のネタバレあらすじ結末

シーサイドモーテルの紹介:2010年日本映画。岡田ユキオの漫画『MOTEL』を原作とした群像劇です。山奥にある寂れたモーテル“シーサイドモーテル”を舞台に、訳ありの男女11人のそれぞれのドラマが展開されます。
監督:守屋健太郎 出演者:生田斗真(亀田雅之)、麻生久美子(キャンディ)、山田孝之(朝倉陽介)、成海璃子(二宮留衣)、玉山鉄二(相田敏夫)、柄本時生(チー坊)、温水洋一(ペペ)、古田新太(太田勝俊)、小島聖(太田美咲)、池田鉄洋(石塚達也)、山崎真実(マリン)ほか

「隣のヒットマン」のネタバレあらすじ結末

隣のヒットマンの紹介:2000年アメリカ映画。歯科医であるオズは、浪費家の妻とその母親に手を焼いていた。そんなある日、隣にマフィアのボスを裏切って行方不明なっていた元殺し屋が引っ越してくる。オズは賞金目当ての妻に強要され、マフィアに彼の事を密告に行くが、そこ出会ったのは美しい殺し屋の妻だった。暴力とは無縁だった筈の善良な歯科医が巻き込まれて行くロマンティック・コメディー映画。
監督:ジョナサン・リン 出演:ブルース・ウィリス(ジミー・チュデスキ)、マシュー・ペリー(オズ)、ロザンナ・アークエット(ソフィ)、マイケル・クラーク・ダンカン(フランキー)、ナターシャ・ヘンストリッジ(シンシア)、アマンダ・ピート(ジル)、ほか

「アメリカン・ヒーロー」のネタバレあらすじ結末

アメリカン・ヒーローの紹介:2015年アメリカ映画。超能力を持ちながらも酒・女・ドラッグに溺れていたダメ男が、愛する息子のために立ち直って“ぶっ飛んだヒーロー”となり、悪党に闘いを挑む姿を描いたSFアクションコメディ作品です。
監督:ニック・ラヴ 出演者:スティーヴン・ドーフ(メルヴィン)、エディ・グリフィン(ルシール)、ジョナサン・ビリオンズ(レックス)、キーナ・ヒューグソン(ドリーン)、アンドレア・コーヘン(アイリーン)ほか

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