コメディ映画のネタバレ

「ポリスアカデミー5/マイアミ特別勤務」のネタバレあらすじ結末

ポリスアカデミー5/マイアミ特別勤務の紹介:1988年アメリカ映画。人気ポリス・ギャクコメディシリーズ第5弾は、いよいよ定年の迫ったポリスアカデミー名物校長ラサールが永年勤続の表彰を受けるためマイアミで開かれる警察署長大会に行くことになり、同行したアカデミーのおなじみの卒業生らとともに大騒動を巻き起こします。
監督:アラン・マイヤーソン 出演者:ババ・スミス(モーゼス・ハイタワー)、ジョージ・ゲインズ(エリック・ラサール)、デヴィッド・グラフ(ユージン・タックルベリー)、マイケル・ウィンスロー(ユージン・タックルベリー)、マット・マッコイ(ニック・ラサール)ほか

「ポリスアカデミー4/市民パトロール」のネタバレあらすじ結末

ポリスアカデミー4/市民パトロールの紹介:1987年アメリカ映画。人気ポリス・ギャクコメディシリーズ第4弾は、定年間近のポリスアカデミー名物校長ラサールがかねてからの計画だった一般市民による自警団結成に乗り出したことからとんでもな大騒動に発展するさまを面白おかしく描いています。
監督:ジム・ドレイク 出演者:スティーヴ・グッテンバーグ(ケーリー・マホニー)、ババ・スミス(モーゼス・ハイタワー)、デヴィッド・グラフ(ユージン・タックルベリー)、マイケル・ウィンスロー(ユージン・タックルベリー)、ジョージ・ゲインズ(エリック・ラサール)ほか

「ラスト・クライム 華麗なる復讐」のネタバレあらすじ結末

ラスト・クライム 華麗なる復讐の紹介:2017年フランス映画。初対面のキャロラインとキャロルは、父親パトリックの死で自分たちが異母姉妹だと知ります。そんな2人の前に現れた、死を偽装した稀代の大泥棒である父親は娘たちをある計画に巻き込みます。生物学的には親子である3人は、騙し騙されている内に家族の絆が芽生え始めていきます。主演は、日本でもお馴染みのフランス人俳優ジャン・レノです。
監督:パスカル・ブルデュー 出演者:ジャン・レノ(パトリック)、リーム・ケリシ(キャロライン)、カミール・シャムー(キャロル)、パスカル・ドゥモロン(ロマン)ほか

「ニッポン無責任時代」のネタバレあらすじ結末

ニッポン無責任時代の紹介:1962年日本映画。伝説のグループ、クレイジーキャッツ主演の喜劇映画シリーズの記念すべき第1作です。植木等演じる無責任男が散々会社を引っ掻き回します。
監督:古澤憲吾 出演者:植木等(平均)、ハナ肇(氏家勇作)、谷啓(谷田総務部長)、中島そのみ(麻田京子)、重山規子(佐野愛子)ほか

「JUNO ジュノ」のネタバレあらすじ結末

JUNO/ジュノの紹介:2007年アメリカ映画。パンクが好きな女子高生のジュノ。興味本位で男友達のポーリーとセックスし、予想外にも妊娠してしまう。最初は親に内緒でこっそり中絶しようと思うが、おなかの赤ちゃんにはもう爪が生えているということを知り、生むことを決心。しかし自分には育てられないので、子供を欲しがっている夫婦を見つけ出し養子縁組を組むことにする。
監督:ジェイソン・ライトマン 出演者:エレン・ペイジ(ジュノ)、マイケル・セラ(ポーリー)、ジェニファー・ガーナー(ヴァネッサ)、ジェイソン・ベイトマン(マーク)

「ケイト・レディが完璧な理由」のネタバレあらすじ結末

ケイト・レディが完璧(パーフェクト)な理由(ワケ)の紹介:2011年アメリカ映画。一人の女性として母親として、さらにキャリアウーマンとして世間からも完璧と称されるケイト・レディ。週に何日かは出張で忙しく飛び回りながらも夫を愛し、子供達に愛を降り注いでいた。しかし周りが完璧だという彼女にも秘密がある。自作風に偽装した市販のパイ、娘のケイトへ対する当たり方、そうこうしているうちにまた出張が命じられる。「セックス・アンド・ザ・シティ」のサラ・ジェシカ・パーカー主演によるヒューマンコメディ。
監督:ダグラス・マクグラス 出演: サラ・ジェシカ・パーカー(ケイト・レディ)、ピアース・ブロスナン(ジャック・アベルハンマー)、グレッグ・キニア(リチャード・レディ)、クリスティナ・ヘンドリックス(アリソン・ヘンダーソン)、ケルシー・グラマー(クラーク・クーパー)、ほか

「アイム・ソー・エキサイテッド!」のネタバレあらすじ結末

アイム・ソー・エキサイテッド!の紹介:2013年スペイン映画。メキシコへ向かうはずの飛行機が整備不良により着陸不能に。緊迫する機内ではゲイの乗務員が少しでも和らげようとダンスしたりお酒を配ったり。しかし個性の強い乗客の言動や行動が機内をパニックに陥れます。
監督:ペドロ・アルモドバル 出演:アントニオ・デ・ラ・トレ(機長アレックス)、ウーゴ・シルバ(副機長ベニート)、ミゲル・アンヘル・シルベストレ(新郎)、ラヤ・マルティ(新婦)、ハビエル・カマラ(チーフCAホセラ)、ほか

「団地」のネタバレあらすじ結末

団地の紹介:2015年日本映画。一人息子を交通事故で亡くし、店も畳んで団地に引っ越した中年夫婦が、団地で不思議な現象に遭遇する様を描いたSFコメディ作品です。主演の藤山直美は、この作品で上海国際映画祭の金爵賞最優秀女優賞を受賞しています。
監督:阪本順治 出演者:藤山直美(山下ヒナ子)、岸部一徳(山下清治)、大楠道代(行徳君子)、石橋蓮司(行徳正三)、斎藤工(真城)ほか

「ウェインズ・ワールド」のネタバレあらすじ結末

ウェインズ・ワールドの紹介:1992年アメリカ映画。アメリカの人気テレビ番組「サタデー・ナイト・ライブ」の1コーナーを映画化したものです。ロック好きな二人の男が手掛けるケーブルテレビ番組「ウェインズ・ワールド」をメインに、ロックテイスト溢れる小ネタなどを挟んだコメディです。
監督:ペネロープ・スフィーリス 出演者:マイク・マイヤーズ(ウェイン・キャンベル)、ダナ・カーヴィ(ガース・アルガー)、ティア・カレル(カサンドラ・ウォン)、ロブ・ロウ(ベンジャミン・オリヴァー)、ララ・フリン・ボイル(ステイシー)ほか

「エレキの若大将」のネタバレあらすじ結末

エレキの若大将の紹介:1965年日本映画。永遠の若大将、加山雄三主演の「若大将シリーズ」第6弾です。空前のエレキブームの最中、若大将はライバル青大将と共に、成り行きからバンドを結成することになるのですが…。加山雄三の代表曲のひとつ「君といつまでも」が主題歌に採用されています。
監督:岩内克己 出演者:加山雄三(田沼雄一(若大将))、星由里子(星山澄子)、田中邦衛(石山新次郎(青大将))、寺内タケシ(隆)、ジェリー藤尾(赤田)ほか

「ポリスアカデミー3/全員再訓練!」のネタバレあらすじ結末

ポリスアカデミー3/全員再訓練!の紹介:1986年アメリカ映画。人気ポリス・ギャクコメディシリーズ第3弾は、ドジでダメな警察官集団を輩出したポリスアカデミーが廃校の危機に瀕し、何とかしようと立ち上がった卒業生とどうしようもない新入生たちと共に大騒動を巻き起こします。
監督:ジェリー・パリス 出演者:スティーヴ・グッテンバーグ(ケーリー・マホニー)、ババ・スミス(モーゼス・ハイタワー)、デヴィッド・グラフ(ユージン・タックルベリー)、マイケル・ウィンスロー(ユージン・タックルベリー)、レスリー・イースターブルック(デビー・キャラハン)ほか

「ロボジー」のネタバレあらすじ結末

ロボジーの紹介:2011年日本映画。「ロボジー」はロボット開発会社が製作中のロボットを誤って壊してしまい、老人をロボットの中に入れてその場しのぎで、次々とトラブルを回避していくという痛快ドタバタコメディです。主演はミッキー・カーチスですが、五十嵐信次郎という俳優名義で出演しています。老人がトラブルが起こる度に、どんどん元気になっていきます。
監督:矢口史靖 出演:五十嵐信次郎(鈴木重光)、吉高由里子(佐々木葉子)、濱田岳(小林弘樹)、川合正悟(太田浩二)、川島潤哉(長井信也)、ほか

「世界の果てまでヒャッハー!」のネタバレあらすじ結末

世界の果てまでヒャッハー!の紹介:2015年フランス映画。フランスの人気コメディアン、フィリップ・ラショーが共同監督と主演を務めたコメディ作品。「真夜中のパリでヒャッハー!(2014年)」の続編だが、日本では本作が先んじて公開された。ブラジルのリゾートホテルで、恋人ソニアにプロポーズしようと決意したフランク。しかし彼女の家族には嫌われ、ソニア自身からも距離を置かれる事態になってしまう。挙句に友人達と向かったジャングルで遭難する始末。果たしてフランク達は無事生還出来るのか、そしてプロポーズの行方は?
監督:ニコラ・ブナム、フィリップ・ラショー 出演者:フィリップ・ラショー(フランク)、アリス・ダヴィ(ソニア)、タレク・ブダリ(サム)、ジュリアン・アルッティ(アレックス)、ヴァンサン・ドゥサニャ(エルネスト)ほか

「真夜中のパリでヒャッハー!」のネタバレあらすじ結末

真夜中のパリでヒャッハー!の紹介:2014年フランス映画。出版社の受付で働くフランクは、社長から息子のレミィの面倒を一晩見て欲しいとベビーシッターを頼まれる。友人らと祝うはずだった自身の誕生パーティを断り社長宅へ行ったフランクの元へ友人らが訪ねてきて始まった乱痴気騒ぎが原因で社長の息子レミィの誘拐事件に発展するドタバタコメディ。
監督:フィリップ・ラシュー、ニコラ・ブナム 出演者:フィリップ・ラシュー(フランク)、アリス・デヴィット(ソニア)、エンツォ・トマシーニ(レミィ)、タレック・ブダリ(サム)、ジュリアン・アッルーティ(アレックス)、ヴィンセント・デスガニット(エーネスト)他

「ブライズメイズ」のネタバレあらすじ結末

ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプランの紹介:2011年アメリカ映画。幼い頃から仲の良かった親友リリアンがプロポーズされた。報告された場では喜ぶ姿を見せたアニーだが内心はリリアンと自分に差が出来ることを不安に思っていた。彼女の花嫁付添人として式に出ることになったアニーはある日のパーティでリリアンの友人ヘレンと出会う。しかしリリアンを親友だと言うヘレンにアニーはライバル心を抱く。アメリカで人気のコメディアン、クリステン・ウィグ主演のコメディ映画。
監督:ポール・フェイグ 出演:クリステン・ウィグ(アニー)、マーヤ・ルドルフ(リリアン)、ローズ・バーン(ヘレン)、ウェンディ・マクレンドン=コーヴィ(リタ)、ほか

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