ファンタジー映画のネタバレ

「アーサー・クリスマスの大冒険」のネタバレあらすじ結末

アーサー・クリスマスの大冒険の紹介:2011年アメリカ映画。現役サンタクロースの次男アーサーは、配達され損ねたクリスマスプレゼントを届けるため、周りを巻き込んで大奮闘。アーサーの心優しさが、クリスマスの素晴らしさを思い出させてくれる、見終わると心がほっこりする作品です。英国きっての演技派俳優達が豪華共演しているのも見所の一つです。
監督:サラ・スミス 出演者:ジェームズ・マカヴォイ(アーサー)、ジム・ブロードベント(サンタ/マルコム)、ビル・ナイ(おじいサンタ)、ヒュー・ローリー(スティーブ)ほか

「エルフ サンタの国からやってきた」のネタバレあらすじ結末

エルフ サンタの国からやってきたの紹介:2003年にアメリカで制作されたクリスマス向けコメディー映画です。クリスマス前に家族で見るには、もってこいのホームコメディーです。人気コメディアンのウィル・フェレルが主人公を演じ、アメリカでは良い興業成績を収めました。ひょんなことで、クリスマスの日に人間の男の子の赤ちゃんがサンタの世界に紛れ込み、サンタの国でエルフとして育てられることになります。男の子が成長し、人間の世界に戻って本当のお父さんに会いにいきます。その時に巻き起こる騒動をおもしろおかしく描いています。そして最後には心が温まる作品となっています。
監督: ジョン・ファヴロー :出演者: ウィル・フェレル(バディ)、ジェームズ・カーン(ウォルター)、ズーイー・デシャネル(ジョヴィー)、メアリー・スティーンバージェン(エミリー)、エドワード・アズナー(サンタクロース)ほか

「マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋」のネタバレあらすじ結末

マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋の紹介:2007年アメリカ映画。鮮やかな色彩で彩られる前半と、後半で見せる色彩を失った映像が、対照的に作品の中で描かれていきます。描かれる人物像も対照的で、夢見がちで自分の感情に正直に生きるモリーと、冷静で現実的な会計士のヘンリーが描かれています。そんな二人がお互いの本当の姿に気付き恋に不器用な恋に落ちて行くところも見どころです。騒動の中で登場人物がそれぞれ成長し、それぞれに自分なりの幸せを手に入れていきます。魔法がちりばめられているおもちゃ屋さんでしたが、本当の魔法は人間の心にかかったのではないのかなと思われるような心温まる作品です。
監督: ザック・ヘルム :出演者: ダスティン・ホフマン(エドワード・マゴリアム)、ナタリー・ポートマン(モリー・マホーニー)、ジェイソン・ベイトマン(ヘンリー・ウェストン)、ザック・ミルズ(エリック・アップルバウム)、テッド・ルジック(ベリーニ)ほか

「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」のネタバレあらすじ結末

ファンタスティックビーストと魔法使いの旅の紹介:2016年アメリカ映画。魔法動物学者のニュート・スキャマンダーは愛用のトランクを手にニューヨークの街を訪れた。ところがそのトランクから魔法動物たちが逃げ出してしまう。街は大騒ぎになり、ノー・マジ(普通の人間)も魔法の存在に気付きはじめてしまう。更に別の大きな何かも動き出し…。ニュートンは仲間と共に人間界と魔法界を救うことができるのか?『ハリー・ポッター』シリーズ原作者J・K・ローリングが脚本に参加したハリーポッター新シリーズが始まる。
監督:デヴィッド・イェーツ 出演:エディ・レッドメイン(ニュート・スキャマンダー)、キャサリン・ウォーターストン(ティナ・ゴールドスタイン)、ダン・フォグラー(ジェイコブ・コワルスキー)、アリソン・スドル(クイニー・ゴールドスタイン)、コリン・ファレル、ジョニー・デップほか

「赤い風船」のネタバレあらすじ結末

赤い風船の紹介:1956年フランス映画。ある日、パスカル少年は街で赤い風船を見つける。パスカルが風船を大切に扱っていると、風船は意思を持ちパスカルの後を追いかけるようになった。少年と風船の友情をファンタスティックに描いたフランス短編映画の傑作。1956年のカンヌ国際映画祭で短編パルム・ドールに輝くなど、複数の映画賞を受賞した。
監督:アルベール・ラモリス 出演者:パスカル(パスカル・ラモリス)、青い風船を持った少女(サビーヌ・ラモリス)、シュザンヌ・クルーティエ、ジョルジュ・セリエほか

「ダーク・シャドウ」のネタバレあらすじ結末

ダーク・シャドウの紹介:2012年アメリカ映画。魔女の呪いによってヴァンパイアに変えられ墓に閉じ込められた主人公が200年の時を経て復活、没落した子孫を助けるべく魔女と対決するファンタジック・コメディ。
監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ(バーナバス・コリンズ)、ミシェル・ファイファー(エリザベス・コリンズ・ストッダード)、ヘレナ・ボナム=カーター(ジュリア・ホフマン博士)、エヴァ・グリーン(アンジェリーク・ブシャール)、ほか

「BFG:ビッグフレンドリージャイアント」のネタバレあらすじ結末

BFG:ビッグフレンドリージャイアントの紹介:2016年アメリカ映画。スティーヴン・スピルバーグ監督の「E.T.」が全世界的にヒットした1982年に、絵本「オ・ヤサシ巨人BFG」がロアルド・ダールによって書かれました。そのスピルバーグとディズニーがタッグを組んだBFG。2016年は、1916年9月13日生まれのロアルド・ダールの生誕100周年でもあります。両親を亡くし孤児院で暮らすソフィーは、深夜3時になると眠れません。そして、3つの言いつけを破ってしまったために、巨人と遭遇するのです。その2人の友情を描いたファンタジーアドベンチャー映画。
監督:スティーヴン・スピルバーグ 出演:マーク・ライランス(BFG)、ルビー・バーンヒル(ソフィー)、ほか

「アリス」のネタバレあらすじ結末

アリスの紹介:1988年スイス映画。『不思議の国のアリス』を独特の解釈で陰気かつグロテスクな物語に仕上げた怪作。全編に渡り実写とストップモーション・アニメーションが組み合わされ、アリス以外の登場人物には人形やカードが使用されている。ナレーションと全台詞はアリス役のクリスティーナ・コホウトヴァーが担当。アヌシー国際アニメーション映画祭で長編部門グランプリに輝いた。
監督:ヤン・シュヴァンクマイエル 出演者:クリスティーナ・コホウトヴァー(アリス)ほか

「白雪姫と鏡の女王」のネタバレあらすじ結末

白雪姫と鏡の女王の紹介:2012年アメリカ映画。幼い頃に両親を亡くし義理の母である現女王に城に幽閉されていた白雪姫。18歳の誕生日に城を抜け出し村へ行くとそこはかつて父親と来た村とは様子が違っていた。女王の勝手気ままな贅沢暮らしのせいで貧困で悩んでいたのだ。そんな時たまたまこの国に来ていたある国の王子アルコットに出会う。そして彼にこの状況の打破をお願いしようとするも女王に見つかり城を追い出されてしまった。怪物がいると噂の森に追放された白雪姫、そこで彼女は7人の小人に出会う。
監督:ターセム・シン 出演:白雪姫(リリー・コリンズ)、邪悪な女王(ジュリア・ロバーツ)、アルコット王子(アーミー・ハマー)、ブライトン(ネイサン・レイン)ほか

「ドラゴンハート」のネタバレあらすじ結末

ドラゴンハートの紹介:1996年アメリカ映画。中世のヨーロッパ、ある竜は自らの心臓を半分分け与える事でアイノン王子を助けました。そのアイノン王子は暴君となり圧政を敷き始めます。その原因が竜にあると考えた騎士ボーエンはその竜を退治するため旅に出る。竜と騎士の数奇な運命を描いた中世ファンタジー映画。
監督:ロブ・コーエン 出演者:ボーエン(デニス・クエイド)、ドレイコ(声:ショーン・コネリー)、アイノン(デヴィッド・シューリス)、カーラ(ディナ・メイヤー)、ギルバート(ピート・ポスルスウェイト)ほか

「アリス・イン・ワンダーランド 時間の旅」のネタバレあらすじ結末

アリス・イン・ワンダーランド 時間の旅の紹介:2016年アメリカ映画。船旅からロンドンに帰ってきたアリスは青い蝶のアブソレムに導かれて鏡の入り口からワンダー・ランドに行く。そこで彼女は親友のマッドハッターが死んだ家族が生きていると思い込み病んでいることを知る。そんな彼を助けるべくアリスは過去に行き過去を変える旅に出る。
監督:ジェームズ・ボビン 出演:ミア・ワシコウスカ(アリス)、ジョニー・デップ(ハッター)、アン・ハサウェイ(白の女王/ミラーナ)、ヘレナ・ボナム・カーター(赤の女王/イラスベス)、サシャ・ナロン・コーエン(タイム)ほか

「レディホーク」のネタバレあらすじ結末

レディホークの紹介:1985年アメリカ映画。夜は狼に変わる騎士と、昼は鷹に変わる令嬢。悪徳司祭の呪いによって人間の姿で会うことができなくなった恋人たちが、司祭に復讐を果たすファンタジー。
監督:リチャード・ドナー 出演:マシュー・ブロデリック(フィリップ)、ルトガー・ハウアー(エチエンヌ・ナバール)、ミシェル・ファイファー(イザボー)ほか

「ブラザーズ・グリム」のネタバレあらすじ結末

ブラザーズ・グリムの紹介:2005年アメリカ、チェコ映画。各地を巡ってイカサマ魔物退治で賞金稼ぎをしていたグリム兄弟が、本物の魔物退治に挑む姿を童話のエピソードをちりばめて描いたファンタジー。
監督 :テリー・ギリアム 出演:マット・デイモン(ウィル)、ヒース・レジャー(ジェイコブ)、モニカ・ベルッチ、ジョナサン・プライス、レナ・ヘディ、ピーター・ストーメアほか

「パコと魔法の絵本」のネタバレあらすじ結末

パコと魔法の絵本の紹介:2008年日本映画。心を閉ざした冷徹な老人が、記憶障害を持つ少女によって、次第に、人としてのあたたかい心を取り戻していく姿をファンタジックに描いた感動作。パコと魔法の絵本のCG技術を駆使した圧巻の映像も見どころの一つです。
監督:中島哲也 出演者:役所広司(大貫)、アヤカ・ウィルソン(パコ)、妻夫木聡(室町)、土屋アンナ(タマ子)ほか

「スノーホワイト 氷の王国」のネタバレあらすじ結末

スノーホワイト 氷の王国の紹介:2016年アメリカ映画。前作のスノーホワイトでハンターのエリックに殺された女王ラヴェンナには妹フレイヤがいた。最愛の人に裏切られ愛を信じられなくなってしまったフレイヤは氷の女王となる。そんなフレイヤに鍛えられ立派なハンターとなったエリックだったが愛を信じたためにフレイヤに追放されてしまう。しかし彼は最後まで愛が勝つと信じて戦うのだった。
監督:セドリック・ニコラス=トロイヤン 出演:クリス・ヘムズワース(エリック)、シャリーズ・セロン(ラヴェンナ)、ジェシカ・チャステイン(サラ)、エミリー・ブラント(フレイヤ)ほか

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