ホラー映画のネタバレ

ホラー映画のネタバレあらすじと結末の一覧です。名作映画からおすすめ映画まで人気のホラー映画のストーリーを映画の評価や感想とともにラストまで解説します。ホラー映画の一覧には洋画や邦画の、スプラッター系、スリラー系、ゴシック系、サイコ系、パニック系、カルト系、ディザスター系などあらゆるジャンルの作品が含まれます。

「死霊の盆踊り」のネタバレあらすじ結末

死霊の盆踊りの紹介:1965年アメリカ映画。80年代のホラー全盛期に発掘された古きヘンテコホラー映画です。邦題に『盆踊り』と名付けられているように、全編通じてトップレスの美女が墓地で踊るだけの作品です。踊っている女性たちは全て死霊という設定なので一応ホラー映画なのです。
監督:A. C. スティーヴン 出演:ウィリアム・ベイツ(ボブ)、パット・バリンジャー(シャーリー/黄金女)、クリズウェル(夜の帝王)、ファウン・シルヴァー(闇の女王)ほか

「ジェサベル」のネタバレあらすじ結末

ジェサベルの紹介:2014年アメリカ映画。事故で恋人とおなかの子を失い、自らも車椅子生活を余儀なくされた女性が、生家で亡き母が残したビデオテープを見たことから次々と恐怖に襲われる。
監督:ケヴィン・グルタート 出演:セーラ・スヌーク(ジェシー)、マーク・ウェバー(プレストン)、デヴィッド・アンドリュース(レオン)、ジョエル・カーター、アナ・デ・ラ・レゲラ、ほか

「バタリアン2」のネタバレあらすじ結末

バタリアン2の紹介:1987年アメリカ映画。コメディ要素が盛り込まれた新感覚ゾンビが多数登場する、ホラー作品。日本でも大ヒットした「バタリアン」の続編。シリーズはこれで終了と思われたが1993年「バタリアン リターンズ」が制作された。
監督:ケン・ウィーダーホーン 出演: トム・マシューズ(ジョーイ)、マイケル・ケンワーシー(ジェシー)、ダナ・アッシュブルック(トム)、マーシャ・ディートライン(ルーシー)、ジェームズ・カレン、サリー・スマイス、ほか

「忠臣蔵外伝 四谷怪談」のネタバレあらすじ結末

忠臣蔵外伝 四谷怪談の紹介:1994年日本映画。松竹誕生100周年を記念して、「忠臣蔵」のストーリーに「四谷怪談」を絡ませたオリジナルストーリーのホラー時代劇です。高岡早紀の大胆な濡れ場も話題となりました。
監督:深作欣二 出演者:佐藤浩市(民谷伊右衛門)、高岡早紀(お岩)、荻野目慶子(お梅)、石橋蓮司(伊藤喜兵衛)、津川雅彦(大石内蔵助)ほか

「パッセージ 牙剥く森」のネタバレあらすじ結末

パッセージ 牙剥く森の紹介:2015年オーストラリア映画。アメリカ人の旅行者が、旅先で遭遇した異常現象を描くサスペンス・ホラー。マヤ、そして双子の兄妹のトビーとアメリア。気楽なバックパッカーの3人は、訪れたオーストラリアのビーチで明るい2人組の青年、ジョーディーとオスカーに声をかけられる。すぐさま仲良くなった5人だったが、その夜、オスカーから“レモンツリー・パッセージ”という場所に出没する、車に轢かれて死亡したバイカーの霊の話を聞かされる。
監督:デヴィッド・キャンベル 出演者:ジェシカ・トヴェイ(マヤ)、ティム・フィリップス(ジョーディー)、ピッパ・ブラック(アメリア)、ニコラス・ガン(サム)、ティム・ポーコック(トビー)、アンドリュー・ライアン(オスカー)、ピエラ・フォード(ブリアナ)ほか

「サイバー・ストーカー」のネタバレあらすじ結末

サイバー・ストーカーの紹介:2015年アメリカ映画。サイバーストーキングを受ける女性の恐怖を描いたサスペンス・ホラー。ネットに接続されているカメラを視点にしたPOV方式で進んでいく。大学院進学を機にニューヨークで一人暮らしを始めたエマ。順調だった新生活だが、次第に彼女の周囲で不気味な出来事が起こり始める。メール、盗聴、盗撮、家宅侵入。次第にエスカレートするストーカー行為に、エマの精神は追い詰められていく。
監督:ブランデン・クレイマー 出演者:アシュレイ・ベンソン(エマ・テイラー)、マット・マクゴーリ(マイケル)、マイケル・ウィリアム・フリーマン(アレックス)、レベッカ・ナオミ・ジョーンズ(ニコール)、ジョン・アンダーソン(ケント)ほか

「ホーンテッド・サイト」のネタバレあらすじ結末

ホーンテッド・サイトの紹介:2016年アメリカ映画。海外ドラマ「新ビバリーヒルズ青春白書」のジェシカ・ロウンズ主演によるサスペンス・ホラー。姉夫婦と甥を惨殺された新聞記者のジュリア。すぐに犯人は逮捕されたが、その背後に謎の人物が存在していた。姉達はなぜ死ななければならなかったのか。過去をさかのぼる旅でジュリアが見たものは、故郷の町に隠された恐ろしい秘密だった。「ソウ」2~4を手掛けた、ダーレン・リン・バウズマン監督作品。
監督:ダーレン・リン・バウズマン 出演者:ジェシカ・ロウンズ(ジュリア)、ジョー・アンダーソン(グレイディ)、デイトン・キャリー(クローン)、リン・シェイ(アリー)、アイデン・フラワーズ(チャーリー)、ジャッキー・タトル(アマンダ)、マイケル・パレ(リチャード)ほか

「ストレンジャー・コール」のネタバレあらすじ結末

ストレンジャー・コールの紹介:2006年アメリカ映画。1979年公開の映画「夕暮れにベルが鳴る」のリメイクとなるサスペンス・スリラー作品です。ベビーシッターのアルバイトをすることになった女子高生が見知らぬ人物から謎めいた電話を受けたことから始まる恐怖を描いています。
監督:サイモン・ウェスト 出演者:カミーラ・ベル(ジル・ジョンソン)、トミー・フラナガン(ストレンジャー)、ケイティ・キャシディ(ティファニー・マディソン)、テッサ・トンプソン(スカーレット)、ブライアン・ジェラティ(ボビー)ほか

「ドント・ハングアップ」のネタバレあらすじ結末

ドント・ハングアップの紹介:2016年イギリス映画。イタズラ電話をかけてその様子を動画投稿サイトに投稿して楽しんでいたイタズラ好きな高校生グループが、謎の男から「電話を切るな(ドント・ハングアップ)。切ると仲間が死ぬ」という内容の電話を受け取ったことから始まる惨劇を描いたスリラー作品です。
監督:ダミアン・メイス 出演者:グレッグ・サルキン(サム・フラー)、ジャック・ブレット・アンダーソン(ジェフ・モーズリー)、ギャレット・クレイトン(ブレイディ・マニオン)、エドワード・キリングバック(ロイ)、シエンナ・ギロリー(コルバイン夫人)ほか

「DEATH GAME デスゲーム」のネタバレあらすじ結末

DEATH GAME デスゲームの紹介:2006年アメリカ映画。『STAY ALIVE』という発売前のテスト用のゲームやった友人がゲームと同じ状況で死亡しました。そして友人たちが弔いの為にそのゲームをやり始めると次々死んでいきました。ゲームと友人の死の関係について調べ始めたハッチらは原因を突き止めます・・・という話です。当時はやった3Dホラーゲームを題材にしたホラー映画です。
監督:ウィリアム・ブレント・ベル 出演:ジョン・フォスター(ハッチ)、サミーラ・アームストロング(アビゲール)、フランキー・ムニッズ(スウィンク)、ソフィア・ブッシュ(オクトーバー)、アダム・ゴールドバーグ(ミラー)、ジミ・シンプソン、ウェンデル・ピアース、マイロ・ヴィンティミリアほか

「赤んぼ少女」のネタバレあらすじ結末

赤んぼ少女の紹介:2007年日本映画。15年前の戦時中に生き別れになった南条家の両親の元に行った葉子はそこでタマミという妹の存在を知ることになります。しかしタマミは成長しない赤ん坊のままの姿で、地下室で暮らしていました。しかし葉子の存在によりタマミは狂暴な少女に変貌してゆきます…という話です。楳図かずおの怪奇漫画の映画化です。
監督:山口雄大 出演:水沢奈子(南条葉子)、野口五郎(南条敬三)、斎藤工(吉村高也)、板尾創路(運転手)、堀部圭亮(吉村誠也)、生田悦子(紀伊スエ)、浅野温子(南条夕子)ほか

「極道恐怖大劇場 牛頭」のネタバレあらすじ結末

極道恐怖大劇場 牛頭(ごず)の紹介:2003年日本映画。奇行が目立つやくざの兄貴分の尾崎を処分するために南は名古屋に向かっていました。途中でアニキが死んでしまい困った南は組に電話を入れますがその間にアニキの死体が消えていました。そして地元のやくざと一緒にアニキ探しが始まりました・・という話の日本ホラー映画です。
監督:三池崇史 出演者:曽根英樹(南)、哀川翔(尾崎)、吉野きみ佳(尾崎の女)、火野正平(能勢)、冨田恵子、曽根晴美、木村進、間寛平、加藤雅也、小沢仁志ほか

「マシーンヘッド」のネタバレあらすじ結末

マシーンヘッドの紹介:2004年アメリカ映画。葬儀屋の息子マックスは家業の手伝いもせずに死体を蘇生する機械の研究ばかりして父親といつも喧嘩していました。そんなマックスがついに蘇生する機会を発明し、身元不明の死体を蘇生してしまった事から街中がパニックになる話のホライー映画です。
監督:マイケル・レナード・マーフィー 出演者:ジョシュア・ウォリット、リチャード・カウデン、ジェフ・ストラウド、ソンドレイヤ・ロウ、クリス・ジョージほか

「ファンタズム」のネタバレあらすじ結末

ファンタズムの紹介:1979年アメリカ映画。兄の友人の死以来、何かに襲われだしたマイクは突如現れる大男が原因だと突き止めます。兄のジョディと共に戦いを挑みます。子供時代の怖いという感情を映像化した現実と幻想の入り乱れたホラー映画です。
監督:ドン・コスカレリ 出演:A・マイケル・ボールドウィン(マイク)、 ビル・ソーンベリー(ジョディ)、 レジー・バニスター(レジー)、 キャシー・レスター(ラベンダーの女)、 アンガス・スクリム(トールマン)ほか

「STACY ステーシー」のネタバレあらすじ結末

STACY ステーシーの紹介:2001年日本映画。突如15歳-17歳の少女が死んでゾンビ化する現象が世界中で起こり始めました。このゾンビはステーシーと呼ばれ再殺する法案までできました。そんな時劇団の渋川が詠子という女子高生と恋に落ちました。二人の恋は詠子がステーシーになるまでの短い期間です・・・という話ですの和製スプラッターホラー映画です。
監督:友松直之 出演者:加藤夏希(詠子)、尾美としのり(渋川)、山崎勝之(有田約使)、福田麻衣(モモ)、林知花 (ドリュー違法再殺団リーダー・のぞみ)、大矢剛功 (ロメロ再殺部隊隊員・竹中)、蛍雪次朗 (ロメロ再殺部隊隊員・藤原)ほか

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