ホラー映画のネタバレ

「悪魔のサンタクロース/惨殺の斧」のネタバレあらすじ結末

悪魔のサンタクロース/惨殺の斧の紹介:1984年アメリカ映画。両親と一緒に病院へ行った帰り道でサンタクロースの恰好をした男に両親を殺害された幼いビリーでした。ビリーは殺害される様子をじっと見ていました。その後孤児院に入れられ大人となりおもちゃ店に就職したビリーでした。その年のクリスマスにビリーはサンタクロースの恰好をさせられました。この瞬間ビリーの脳裏にはあの惨劇が蘇り、ビリーは殺人鬼と化するのです。サンタクロースまで殺人鬼に仕立てたホラー映画の問題作です。
監督:チャールズ・E・セリアー・Jr 出演者:リリアン・ショーヴァン、ロバート・ブライアン・ウィルソン、ギルマー・マコーミック、リネア・クイグリー、トニー・ネロほか

「黒い家」のネタバレあらすじ結末

黒い家の紹介:1999年日本映画。昭和生命の勤務する若槻慎二は契約者である菰田重徳から自宅に来るように呼び出されます。自宅に着き家の中に入ると菰田の息子が首つり自殺していました。保険金を請求する菰田重徳に対し若槻慎二は上司と相談し支払いを引きのばしたことにより、若槻慎二と妻の幸子による嫌がらせが始まりだんだんエスカレートしてゆきました・・という話の日本のサスペンスホラー映画です。
監督:森田芳光 出演者:内野聖陽(若槻慎二)、大竹しのぶ(菰田幸子)、西村雅彦(菰田重徳)、田中美里(黒沢恵)、石橋蓮司(葛西好夫)ほか

「食人族」のネタバレあらすじ結末

食人族の紹介:1981年イタリア映画。ドキュメンタリー映画制作のためにアマゾンの奥地に向かった男女のクルー4人が消息を絶ちました。クルー達の捜索のため彼らの通ったルートをたどりヤマモモ族の部落に着いたモンロー教授は彼らの残したフィルムを見つけます。そのフィルムには彼らのとった原住民に対する非道な行動と、それによって怒り狂った原住民たちに襲われ食われてしまうクルーたちの惨劇が映っていました・・という話です。この作品はドキュメンタリーと間違われるほどの宣伝とPOVを駆使したカメラワークによって取られたフェイク・ドキュメンタリー映画です。
監督:ルッジェロ・デオダート 出演者:ロバート・カーマン(モンロー教授)、フランチェスカ・チアルディ(フェイ)、ガブリエル・ヨーク(アラン)、ペリー・ピルカネン(ジャック)、ルカ・バルバレスキー(マーク)ほか

「生地獄」のネタバレあらすじ結末

生地獄の紹介:2000年日本映画。老女千代と孫娘のユキを預かることになった元川家には父親と二人の息子と一人の娘がいました。次男の康人は足が不自由で車いす生活です。その日以来千代とユキの康人に対する虐待がはじまりました・・・という話です。アメリカ映画「キチガイ一家」を日本で再現したようなホラー映画です。
監督:藤井秀剛 出演者:本田博仁(康人)、白石嘉子(千代)、森直子(ユキ)、諏訪部仁(蔵人)、矢代和央(賢)ほか

「リング0 バースデイ」のネタバレあらすじ結末

リング0 バースデイの紹介:2000年日本映画。不思議な力を持った劇団員山村貞子。貞子が劇団に入ってから不可解なことが起こり始める。記者の宮地彰子は婚約者が死んだ超能力公開実験のことを調べていた。公開実験は貞子の母、志津子が行った実験だ。母のトラウマを抱えた貞子をそばで支える遠山博。二人は次第に惹かれ合うが、劇団員の突然の死、舞台上に鳴り響く謎のノイズ、もう一人の貞子・・・不可解な事件が次々と起こり、恐怖の連鎖が始まります。
監督:鶴田法男 出演:仲間由紀恵(山村貞子)、田辺誠一(遠山博)、田中好子(宮地彰子)、麻生久美子(立原悦子)、若松武史(重森勇作)、ほか

「ザ・ギフト」のネタバレあらすじ結末

ザ・ギフトの紹介:2015年アメリカ映画。ジョエル・エドガートンが、製作、監督、脚本、出演までこなしたスリラー。仲むつまじい夫婦の前に、夫の同級生だったと名乗る男が現れる。その日から、まるで友情のしるしだと言わんばかりに、夫婦のもとに届けられる“ギフト”。その内容は次第にエスカレートしていき、なぜか夫婦の間にも不穏な空気が流れ出す。アメリカの映画サイトRotten Tomatoesで、93%のユーザー満足度を獲得したセンセーショナルな作品。
監督:ジョエル・エドガートン 出演者:出演者:ジェイソン・ベイトマン(サイモン・カレム)、レベッカ・ホール(ロビン・カレム)、ジョエル・エドガ―トン(ゴードン・モーズリー)、アリソン・トルマン(ルーシー)、デヴィッド・デンマン(グレッグ)、ビジー・フィリップス(ダフィー)、ケイティー・アゼルトン(ジョアン)ほか

「クリープ」のネタバレあらすじ結末

クリープ(原題:Creep)の紹介:2014年アメリカ映画。高額な報酬に目がくらんだビデオを撮る男が、ある一人の男の日常を撮っていくうちに、やがてその男の異常な実態が次々と明らかになってしまうというホラー映画です。
監督:パトリック・ブライス 出演:マーク・デュプラス(ジョセフ)、 パトリック・ブライス(アーロン)、ケイティー・アゼルトン(アンジェラ)、ほか

「ヴィジョン/暗闇の来訪者」のネタバレあらすじ結末

ヴィジョン/暗闇の来訪者の紹介:2015年アメリカ映画。ある夫婦がワイン農場を購入するも、そこで様々な現象が現れ、その現象の元を探ろうとしますが、やがて驚愕な理由が判明してしまうストーリーが展開する映画です。
監督:ケヴィン・グルタート 出演:アイラ・フィッシャー(イヴリー)、アンソン・マウント(デヴィッド)、ジリアン・ジェイコブス(セイディー)、ジム・パーソンズ(マシスン)、ジョアンナ・キャシディ(ヘレナ)、ほか

「アイズ (2015年)」のネタバレあらすじ結末

アイズ の紹介:2015年日本映画。「リング」などの“貞子”シリーズで知られる鈴木光司の同名短編集を、乃木坂46の伊藤万理華の主演で映画化した作品です。平凡なはずの女子高生が不可解な事件や出来事に巻き込まれていく姿を描いています。
監督:福田陽平 出演者:伊藤万理華(山本由佳里)、おぞねせいこ(山本由布子)、山田太一(山本和弘)、中川慶二(山本翔太)、遠藤耕介(遠藤宗介)ほか

「らせん」のネタバレあらすじ結末

らせんの紹介:1998年日本映画。鈴木光司の小説を映画化した「リング」の続編にあたるホラー映画です。息子を失った男の周りの人間が、見た者を一週間後に呪い殺すという「呪いのビデオ」による謎の死を遂げていきます。やがて男はビデオの主「貞子」の目論む計画に巻き込まれていきます。
監督:飯田譲治 出演者:佐藤浩市(安藤満男)、中谷美紀(高野舞)、真田広之(高山竜司)、鶴見辰吾(宮下)、佐伯日菜子(山村貞子)ほか

「リング」のネタバレあらすじ結末

リングの紹介:1998年日本映画。巷で噂される呪いのビデオ、そのビデオ見た者は1週間以内に死んでしまうという。呪いのビデオは解く方法とは?ジャーナリストの浅川玲子と元夫の高山竜二は、ビデオを見てしまった息子を救うために、ビデオの呪いを解く方法を探す。
監督:中田秀夫 出演:松嶋菜々子(浅川玲子)、真田広之(高山竜司)、中谷美紀(高野舞)、沼田曜一(山村敬)、雅子(山村志津子)、竹内結子(大石智子)、ほか

「ファンハウス/惨劇の館」のネタバレあらすじ結末

ファンハウス/惨劇の館の紹介:1981年アメリカ映画。田舎町のカーニバルに行ったエイミー達若者達の2カップルは、ファンハウスというお化け屋敷で一夜を明かすことにしました。そして一夜を明かすために部屋の中を覗いていて目撃したものは殺人事件でした。見られたと気付いたフリークス男と父親は若者達を殺す為に暗闇のお化け屋敷の中を探し始めた・・というキラー物のホラー映画。
監督:トビー・フーパー 出演者:エリザベス・ベリッジ(エイミー)、クーパー・ハッカビー(バズ)、マイルズ・チャピン(リッチー)、ラルゴ・ウッドラフ(リズ)、ショーン・カーソン(ジョーイ)ほか

「ロンドンゾンビ紀行」のネタバレあらすじ結末

ロンドンゾンビ紀行の紹介:2012年イギリス映画。ロンドン郊外で建設現場の職員が謎の墓地を発掘する。興味本位で入ったところそこで見つかったのは大量の人骨。さらに生きた人の死体まであった。突如襲い掛かるその死体は職員を殺してしまう、しかしそれで終わりではなかった。それは瞬く間にロンドン全域に感染拡大、ロンドンは死者の彷徨う街となってしまう。そこで数人の取り残された人間が立ち上がる。ロンドンを舞台にしたゾンビ・コメディ映画。
監督:マティアス・ハーネー 出演:アンディ・マグワイア(ハリー・トレッダウェイ)、テリー・マグワイア(ラスムス・ハーディカー)、レイ・マグワイア(アラン・フォード)、ペギー(オナー・ブラックマン)、ケイティ(ミシェル・ライアン)、エマ(ジョージア・キング)ほか

「ディアボリカル」のネタバレあらすじ結末

ディアボリカルの紹介:2015年アメリカ映画。夜パソコンに向かうマディソンはふといつもの嫌な気配を感じた。ここ最近度々現れる謎の気配。時には人の姿を時にはまるで化け物のような姿のそれはマディソン達一家を悩ませた。その正体も目的も分からないままただただ逃げ惑うだけのマディソン達。しかしある時恋人ニックの助けでその正体を垣間見ることが出来た。それはただの幽霊か、そうであればどんなに良かったのか。ホラーとSFを合わせた新感覚スリラー。主演は「バイオハザード」シリーズのアリ・ラーター。
監督:アリステア・ルグラン 出演:マディソン(アリ・ラーター)、ニック(アルジュン・グプタ)、ジェイコブ(マックス・ローズ)、ヘイリー(クロエ・ペリン)、ハミルトン(パトリック・フィッシュラー)ほか

「ライト/オフ」のネタバレあらすじ結末

ライト/オフの紹介:2016年アメリカ映画。動画サイトにアップされるや否や、“怖すぎる”と評判になり、再生回数が1億5000万回を超える人気となった恐怖映像を、『ソウ』シリーズのジェイムズ・ワンの製作により、長編映画化したホラー映画。電気を消すと現れる“それ”の恐怖にさらされる人々の姿を描く。オリジナル版を製作したデヴィッド・F・サンドバーグが監督を務める。
監督:デヴィッド・F・サンドバーグ 出演者:テリーサ・パーマー(レベッカ)、ガブリエル・ベイトマン(マーティン)、ビリー・バーク(ポール)、アレクサンダー・ディペルシア(ブレット)ほか

1 2 3 4 5 6 27
TOP↑