ホラー映画のネタバレ

「妖婆・死棺の呪い」のネタバレあらすじ結末

妖婆・死棺の呪いの紹介:1967年ソ連映画。魔女に化かされて娘を死に至らしめてしまった神学生・ホマーは、娘のために三日間祈りを捧げる事になります。ですが、夜になると不可思議な現象が立て続けに起こり、ホマーの命を脅かします。ホマーは3日間を無事乗り切る事が出来るのでしょうか。
監督:アレクサンドル・プトゥシコ 出演者:ホマー(レオニード・クラブリョフ)、娘(ナターリア・ヴァルレイ)、父親(アレクセイ・グラズィリン)、老婆(ニコライ・クトゥーゾフ)ほか

「モスクワ・ゼロ」のネタバレあらすじ結末

モスクワ・ゼロの紹介:2006年アメリカ,スペイン,イギリス映画。友人のセルゲイがモスクワの地下迷宮に行ったまま戻らなくなったため、オーエンは、現地で仲間と合流し、女性現地ガイドを伴って地下迷宮へと潜り込み、友人のセルゲイの運命をたどることになるというオカルトホラーです。
監督:マリア・リドン 演者:ヴィンセント・ギャロ(オーエン)、ヴァル・キルマー(アンドレ)、オクサナ・アキンシナ(リュバ)、ヨアキム・デ・アルメイダ(ユーリ)、
セイジ・スタローン(ワシリー)、フリオ・ペリリャン(アレック)ほか

「クイーン・オブ・ザ・ヴァンパイア」のネタバレあらすじ結末

クイーン・オブ・ザ・ヴァンパイアの紹介:2002年アメリカ映画。超常現象を研究するジェシーとヴァンパイアになってしまい、孤独に打ちひしがれるレスタトがロックの神の様にあがめられ、新たな世界を描こうとするが悪の根源であるレスタトの母アカーシャ女王の復活によってレスタトの運命が変わろうとする。ロックミュージックと映画が上手く共存しているような作品。
監督:マイケル・ライマー 出演:スチュアート・タウンゼント(レスタト)、アリーヤ(アカーシャ)、マーガリート・モロー(ジェシー)、ヴァンサン・ペレーズ(マリウス)、ポール・マッギャン(デヴィッド・タルボット)、レナ・オリン(マハレット)、コーン (バンド)のボーカル(ジョナサンデイビス)、ほか

「貞子3D2」のネタバレあらすじ結末

貞子3D2の紹介:2013年日本映画。これまで、日本のホラー映画界を牽引してきた貞子シリーズ。前作で死んだと思われていた貞子だが、なんと彼女は生きていた!ホラーの恐怖から、人類は逃げ切ることができるのか。
監督:英勉 出演:瀧本美織(安藤楓子)、瀬戸康史(安藤孝則)、大沢逸美(上村文香)、平澤宏々路(安藤凪)、大西武志(垣内貢)、石原さとみ(鮎川茜)、山本裕典(柏田清司)、田山涼成(小磯勇吾)、ほか

「ポゼッション」のネタバレあらすじ結末

ポゼッションの紹介:2012年アメリカ,カナダ映画。単身赴任から帰って来た夫が、妻の様子がおかしい事に気づき、調べて行くうちに妻の奇妙な実態を知ってしまうと言うホラー映画です。夫婦愛のような内容から、オカルトめいたホラーに展開が変わって行くミステリアスな内容です。イザベル・アジャーニの怪演が光ります。
監督:アンジェイ・ズラウスキー 出演者:サム・ニール(マルク)、イザベル・アジャーニ(アンナ/ヘレン)、ハインツ・ベネント(ハインリッヒ)、マルギット・カルステンセン(マージ)ほか

「チェイン/CHAIN」のネタバレあらすじ結末

チェイン/CHAINの紹介:2014年日本映画。女子高校生がネット上のSNS『フリーダム』で殺害される様子を中継されると言う事件が発生しました。その生徒の担任である藤崎亜耶乃も『フリーダム』の利用者でした。そして二人目の犠牲者が出たことから同僚の水沢と生徒の山崎と犯人さがしを行い始め・・・というサスペンススリラー映画です。
監督:細井尊人 出演者:菅井玲(藤崎亜耶乃)、渡辺裕之(桜井雄介)、大塚麻恵(水沢涼子)、布川隼(汰山岸匠)、高橋明日香(小田嶋奈津美)ほか

「フリークス(怪物團)」のネタバレあらすじ結末

フリークス(別題:怪物團)の紹介:1932年アメリカ映画。本物の障害者を登場させた問題作です。サーカス団で見世物とされるフリークス達の一人が、空中ブランコ嬢に恋をします。膨大な財産を持っていることから、偽装結婚をし、財産をだまし取ろうとする物語です。公開当時はショッキングな映像で上映禁止などになりましたが、1994年にはアメリカ国立フィルム登録簿に登録され永久保存版となりました。
監督:トッド・ブラウニング 出演者:ウォーレス・フォード(フロソ)、リーラ・ハイアムス(ヴィーナス)、ハリー・アールス(ハンス)、デイジー・アールス(フリーダ)、オルガ・バクラノヴァ(クレオパトラ)、ロスコー・エイツ(ロスコー)、ヘンリー・ヴィクター(ヘラクレス)、ローズ・ディオン(マダム・テトラリニ)ほか

「戦慄迷宮3D」のネタバレあらすじ結末

戦慄迷宮3D THE SHOCK LABYRINTHの紹介:2009年日本映画。10年前、子供だった頃、閉園した遊園地のお化け屋敷に忍び込んだケンたち5人は、迷って出られなくなり、ユキを残して救出されました。10年後、5人の中の一人のリンの部屋にユキが帰って来たことから、当時の友達が集まることになり真相を究明することになる・・という迷宮ホラー映画です。時間軸が現代と10年前が入り乱れ不思議な世界をかもしだしています。
監督:清水崇 出演者:柳楽優弥(川島賢(ケン))、蓮佛美沙子 (遠山由紀(ユキ))、勝地涼 (林元樹(モトキ))、前田愛 (高嶋凛(リン))、水野絵梨奈(遠山美由(ミユ))、中村久美 (ユキとミユの母)、松尾スズキ(丹波刑事)、山中崇(藤野刑事) ほか

「スクワーム」のネタバレあらすじ結末

すスクワームの紹介:1976年アメリカ映画。ある日、田舎町フライクリークで大嵐が起こる。嵐で破断した高圧線は地中に大量の電気を放出した。その影響でゴカイ(ミミズ科)の大群が地上に出現し、人々に喰らいつく。
監督:ジェフ・リーバーマン 出演:ドン・スカーディノ(ミック)、パトリシア・ピアシー(ジェリー・サンダース)、R・A・ダウ(ロジャー・グライムズ)、ジーン・サリヴァン(ナオミ・サンダース)、フラン・ヒギンズ(アルマ・サンダース)、ピーター・マクリーン(保安官ジム・レストン)、ほか

「デスフォレスト恐怖の森」のネタバレあらすじ結末

デスフォレスト 恐怖の森の紹介:2014年日本映画。とある田舎で休暇を過ごし帰路につこうとしていた4人の大学生は、道中で立ち寄った食堂にて近道のルートを教えてもらう。しかし、近道である森の一本道に入った途端車が故障してしまう。日暮れになり4人は世にも恐ろしい体験をするのであった。
監督:一見正隆 出演:紗季(緑川百々子)雅也(田中克憲)タカシ(田島匠悟)老婆(下東久美子)内田一輝(川岡大次郎)ほか

「X線の眼を持つ男」のネタバレあらすじ結末

X線の眼を持つ男の紹介:1963年アメリカ映画。透視もできる視力を研究している博士が、財団からの資金援助を継続してもらうために自分で人体実験を繰り返し成功を経て破滅を迎えるまでの話です。B級映画専門のロジャー・コーマンの作品です。1963年の古い作品ですが、今見ても色あせない面白さがあります。
監督:ロジャー・コーマン 出演者:レイ・ミランド(ジェームズ・エグザビア博士)、ダイアナ・ヴァン・ダー・ヴリス (ダイアン・フェアファックス博士)、ハロルド・ストーン(サム・ブラント)、ジョン・ホイト(ウィラード・ベンソン)、ドン・リックルズ(クレイン)、ディック・ミラー(ヘッカー)、ジョナサン・ヘイズ(ヘックラー) ほか

「カラー・ミー・ブラッド・レッド」のネタバレあらすじ結末

カラー・ミー・ブラッド・レッドの紹介:1965年アメリカ映画。売れる絵だけを描くアダムが、指を切った助手の女性の血をキャンパスに塗ったことにより、人間の血で絵を描いてしまいます。その絵が傑作扱いされた為、アダムは血を求めて殺人を繰り返すようになるという、スプラッター映画の帝王と言われたハーシェル・ゴードン・ルイスの初期の作品です。
監督:ハーシェル・ゴードン・ルイス 出演者:ゴードン・オアス=ハイム(アダム)、キャンディ・コンダー(エイプリル)、スコット・H・ホール(フランソワーズ)、エリン・ワーナー(ギギ)、パット・リー(シンディ)、ジェローム・イーデン(ラルフ)ほか

「マカブル 永遠の血族」のネタバレあらすじ結末

マカブル 永遠の血族の紹介:2009年インドネシア,シンガポール映画。ジャカルタを目指した6人の男女が1人の女性を家まで送り届けてあげる。家主の女性はお礼として食事をご馳走してくれるのだが、この一家はみんなどことなく奇妙だった。
監督:キモ・スタンボエル、ティモ・ジャイアント 出演:シャリーファ・ダーニッシュ(ダラ)、アリオ・バーユ(ラディア)、ジュリー・エスティール(アストリッド)、シギ・ウィマラ、ほか

「フラットライナーズ」のネタバレあらすじ結末

フラットライナーズの紹介:2017年アメリカ映画。1990年、キーファー・サザーランド、ジュリア・ロバーツ、ケヴィン・ベーコンなど人気の若手俳優たちの共演で話題をよんだ映画のリメイク作品。医者の卵である学生5人が挑む臨死実験。それによってもたらされる悲劇を、現代の大学病院を舞台にスタイリッシュな映像で描いている。監督はデンマーク出身のニールス・アルデン・オプレヴ。オリジナル以上にホラー要素満載の作品に仕上げている。また、キーファー・サザーランドが主人公たちを指導する教授役で出演しているのも見どころの一つ。
監督:ニールス・アルデン・オプレヴ 出演:エレン・ペイジ(コートニー)、ディエゴ・ルナ(レイ)、ニーナ・ドブレフ(マーロー)、ジェームズ・ノートン(ジェイミー)、カーシー・クレモンズ(ソフィア)ほか

「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」のネタバレあらすじ結末

ブレア・ウィッチ・プロジェクトの紹介:1999年アメリカ映画。非常に低予算で制作されながらも世界中で大ヒットを飛ばしたドキュメンタリータッチのホラー作品です。ある土地に語り継がれていた魔女の伝説を追い、ドキュメンタリー映画を撮ろうとした3人の大学生が行方不明になり、1年後に発見された映像には衝撃的な内容が映し出されていました…。
監督:ダニエル・マイリック、エドゥアルド・サンチェス 出演者:ヘザー・ドナヒュー(ヘザー・ドナヒュー)、ジョシュア・レナード(ジョシュア・“ジョシュ”・レナード)、マイケル・C・ウィリアムズ(マイケル・“マイク”・ウィリアムズ)

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