ボーン(ジェイソン・ボーン)シリーズのあらすじ

ボーン(ジェイソン・ボーン)シリーズのネタバレあらすじ一覧です。映画ボーン(ジェイソン・ボーン)シリーズのストーリーをネタバレや評価・感想とともに結末まで解説します。

「ジェイソン・ボーン」のネタバレあらすじ結末

ジェイソン・ボーンの紹介:2016年アメリカ映画。CIAのパソコンがある人物からハッキングを受けた。盗まれた情報はある極秘の作戦。それはジェイソン・ボーンに関するものだった。過去の苦悩に悩まされ隠れて生きるジェイソン・ボーン。再び彼は表の世界に引きずり出され闘いを余儀なくされる。その彼を追うのは新しくCIAに配属された新人リー。彼女はジェイソンを追う傍ら長官であるデューイに不信感を抱く。
監督:ポール・グリーングラス 出演:マット・デイモン(ジェイソン・ボーン)、ジュリア・スタイルズ(ニッキー・パーソンズ)、アリシア・ヴィカンダー(ヘザー・リー)、ヴァンサン・カッセル(アセット)、トミー・リー・ジョーンズ(ロバード・デューイ)、ほか

「ボーン・レガシー」のネタバレあらすじ結末

ボーン・レガシーの紹介:2012年アメリカ映画。ボーンレガシーはボーンシリーズ4作目。前作「ボーン・アルティメイタム」と同じ時間・世界が舞台となり、ジェイソン・ボーンが奮闘する闘いの裏側で、もう一つ別の事件が起こっていたという設定のスピンオフ作品。もう1人の暗殺者アーロン・クロスが繰り広げる戦いを描く。
監督:トニー・ギルロイ 出演:ジェレミー・レナー(アーロン・クロス)、エドワード・ノートン(リック・バイヤー)、レイチェル・ワイズ(マルタ・シェアリング博士)、ジョーン・アレン(パメラ・ランディ)、アルバート・フィニー(アルバート・ハーシュ博士)、デヴィッド・ストラザーン(ノア・ヴォーゼン)、ほか

「ボーン・アルティメイタム」のネタバレあらすじ結末

ボーン・アルティメイタムの紹介:2007年アメリカ映画。ボーンシリーズ3作目。CIAの極秘計画に関わっており、記憶を失ったジェイソンボーンがCIAに追われながらも自分の正体を暴くために戦うアクションシリーズの第3作目です。マリーの復讐を果たしたボーンはCIAの新しい計画ブラックブライアー計画について追い始めます。
監督:ポール・グリーングラス 出演:マット・デイモン、ジュリア・スタイルズ、ジョアン・アレン、デヴィッド・ストラザーンほか

「ボーン・スプレマシー」のネタバレあらすじ結末

ボーン・スプレマシーの紹介:2004年アメリカ映画。ジェイソン・ボーンがCIAと決別して2年が過ぎたある日、ベルリンで起きた事件の容疑者に彼が浮かび上がる。その頃ボーンは、東南アジアでマリーと平穏に過ごしていた。しかしそこに暗殺者が現れ、マリーが犠牲になってしまう。ボーンを追うCIA、CIAに復讐を誓うボーン。この二つは、一つの陰謀と、ボーンを揺さぶる忌まわしい過去へと繋がっていた。サスペンスアクション映画ボーンシリーズ第2弾。
監督:ポール・グリーングラス 出演者:ジェイソン・ボーン(マット・デイモン)、。マリー・クルーツ(フランカ・ポテンテ)、パメラ・ランディ(ジョアン・アレン)、ニコレット“ニッキー”・パーソンズ(ジュリア・スタイルズ)、ウォード・アボット(ブライアン・コックス)、ダニー・ゾーン(ガブリエル・マン)ほか

「ボーン・アイデンティティー」のネタバレあらすじ結末

ボーン・アイデンティティーの紹介:2002年アメリカ映画。ロバート ラドラムの小説である暗殺者を映画化した作品。海を漂流し、漁船に救助された男は記憶を失っていた。男は、自分に関わる怪しげな手掛かりと、かすかな記憶を辿りながら自分を探し始める。しかしそれは、血生臭い陰謀へと繋がっていた。ヨーロッパ中を舞台にした大型サスペンスアクション映画、ボーンシリーズの第1弾。
監督:ダグ・リーマン 出演者:ジェイソン・ボーン(マット・デイモン)、マリー・クルーツ(フランカ・ポテンテ)、アレクサンダー・コンクリン(クリス・クーパー)、ニコレット“ニッキー”・パーソンズ(ジュリア・スタイルズ)、ウォード・アボット(ブライアン・コックス)、ダニー・ゾーン(ガブリエル・マン)、ニクワナ・ウォンボシ(アドウェール・アキノエ・アグバエ)ほか

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