「ベイブ」のネタバレあらすじ結末

2017/04/17掲載

ベイブの紹介:1995年オーストラリア映画。平凡な子豚のベイブが、無口で風変わりな農場主にもらわれたことで、農場の仲間たちと触れ合いながら牧羊豚として成長していく物語。アカデミー賞に多数ノミネートされ、アニマトロニクスやCGなどの特殊効果を駆使して作られた本作は視覚効果賞を受賞。その他にもNY批評家協会賞やゴールデン・グローブ賞など数々の映画賞で評価された。
監督:クリス・ヌーナン 出演者:クリスティーン・カヴァナー(ベイブ)、ジェームズ・クロムウェル(アーサー・ホゲット)、マグダ・ズバンスキー(エズメ・ホゲット)、ミリアム・マーゴリーズ(フライ)、ヒューゴ・ウィービング(レックス) ほか

「エリン・ブロコビッチ」のネタバレあらすじ結末

2017/04/17掲載

エリン・ブロコビッチの紹介:2000年アメリカ映画。大手企業PG&Eの水質汚染について訴訟を起こし、法律関係に素人にもかかわらず、史上最高額の和解金を勝ち取った実在の人物エリン・ブロコビッチの奮闘を描いた映画。
監督:スティーヴン・ソダーバーグ 出演:ジュリア・ロバーツ(エリン・ブロコビッチ)、アルバート・フィニー(エドワード・L・マスリー)、アーロン・エッカート(ジョージ)、マージ・ヘルゲンバーカー(ドナ・ジェンセン) 、トレイシー・ウォルター(チャールズ・エンブリー)、ほか

「奇蹟の輝き」のネタバレあらすじ結末

2017/04/17掲載

奇蹟の輝きの紹介:1998年アメリカ映画。愛する妻を残して先立ってしまった夫が、子供たちや恩師の助けを借りながら、自殺して地獄へ堕ちてしまった妻を救おうと奮闘する愛の物語。死後の世界を油絵やアクリル絵の具で表現した映像で話題となり、1998年度アカデミー賞にて視覚効果賞を受賞した。
監督:ヴィンセント・ウォード 出演:ロビン・ウィリアムズ(クリス・ニールセン)、アナベラ・シオラ(アニー・コリンズ=ニールセン)、キューバ・グッディングJr.(アルバート・ルイス、イアン・ニールセン)、ロザリンド・チャオ(リオナ、マリー・ニールセン)、マックス・フォン・シドー(アルバート・ルイス教授) ほか

「天使のくれた時間」のネタバレあらすじ結末

2017/04/17掲載

天使のくれた時間の紹介:2000年アメリカ映画。ニューヨークのウォール街で成功し、優雅な独身生活を送っているジャックが、ひょんなことから13年前に分かれた恋人と、別れずにいたらどうなっていたかという、もう一つの人生を経験します。
監督:ブレット・ラトナー 出演:ニコラス・ケイジ(ジャック・キャンベル)、ティア・レオーニ(ケイト・レイノルズ) 、ドン・チードル(キャッシュ)、ジェレミー・ピヴェン(アーニー)、マッケンジー・ヴェガ(アニー・キャンベル)、ほか

「リトル・レッド」のネタバレあらすじ結末

2017/04/16掲載

リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!?の紹介:2005年アメリカ映画。冬眠から無理やり起こされたグリズリー署長が連れていかれたのは森の中にある一軒の家。そこは先日ある事件が起きた現場だった。家に中に座るのは容疑者の4名。赤ずきん、赤ずきんのおばあさん、オオカミそして木こりだった。彼等の容疑は今世間を賑わすレシピ泥棒その犯人。しかし一人また一人と話し始めると事態はおかしなことになっていく。童話「赤ずきん」をモチーフにしたサスペンス風3DCG映画。主演のレッドの声を務めるのは女優アン・ハサウェイ。
監督、コリー・エドワーズ トッド・エドワーズ、トニー・リーチ 出演:レッド(アン・ハサウェイ)、パケットおばあさん(グレン・クローズ)、カーク(ジム・ベルーシ)、オオカミ(パトリック・ウォーバートン)、トゥイッチー(コリー・エドワーズ)、ニッキー(デヴィッド・オグデン・スティアーズ)、グリズリー署長(イグジビット)、ボインゴ(アンディ・ディック)ほか

「ロンドンゾンビ紀行」のネタバレあらすじ結末

2017/04/16掲載

ロンドンゾンビ紀行の紹介:2012年イギリス映画。ロンドン郊外で建設現場の職員が謎の墓地を発掘する。興味本位で入ったところそこで見つかったのは大量の人骨。さらに生きた人の死体まであった。突如襲い掛かるその死体は職員を殺してしまう、しかしそれで終わりではなかった。それは瞬く間にロンドン全域に感染拡大、ロンドンは死者の彷徨う街となってしまう。そこで数人の取り残された人間が立ち上がる。ロンドンを舞台にしたゾンビ・コメディ映画。
監督:マティアス・ハーネー 出演:アンディ・マグワイア(ハリー・トレッダウェイ)、テリー・マグワイア(ラスムス・ハーディカー)、レイ・マグワイア(アラン・フォード)、ペギー(オナー・ブラックマン)、ケイティ(ミシェル・ライアン)、エマ(ジョージア・キング)ほか

「ディアボリカル」のネタバレあらすじ結末

2017/04/16掲載

ディアボリカルの紹介:2015年アメリカ映画。夜パソコンに向かうマディソンはふといつもの嫌な気配を感じた。ここ最近度々現れる謎の気配。時には人の姿を時にはまるで化け物のような姿のそれはマディソン達一家を悩ませた。その正体も目的も分からないままただただ逃げ惑うだけのマディソン達。しかしある時恋人ニックの助けでその正体を垣間見ることが出来た。それはただの幽霊か、そうであればどんなに良かったのか。ホラーとSFを合わせた新感覚スリラー。主演は「バイオハザード」シリーズのアリ・ラーター。
監督:アリステア・ルグラン 出演:マディソン(アリ・ラーター)、ニック(アルジュン・グプタ)、ジェイコブ(マックス・ローズ)、ヘイリー(クロエ・ペリン)、ハミルトン(パトリック・フィッシュラー)ほか

「アース・トゥ・エコー」のネタバレあらすじ結末

2017/04/16掲載

アース・トゥ・エコーの紹介:2014年アメリカ映画。高速道路建設のため立ち退きが決まったある町に異変が起こる。いつもつるんでいるアレックス、タック、マンチの携帯に謎の画像が浮かび上がったのだ。それがどこかの地図であることを突き止めた彼らは立ち退く前にこの画像の謎を解くことを決意。そして向かった先の砂漠で見つけたのはガラクタのような鉄の塊だった。見つけたのはただの鉄くず、しかしそれが彼らにとって忘れられない出会いとなる。10代の少年を主人公にしたジュブナイルSF映画。
監督:デイヴ・グリーン 出演:アレックス(テオ・ハーム)、タック(ブライアン・”アストロ”・ブラッドリー)、マンチ(リース・ハートウィグ)、エマ(エラ・ワレステッド)、ほか

「キングコブラ」のネタバレあらすじ結末

2017/04/16掲載

キングコブラ(King Cobra)の紹介:2016年アメリカ映画。勉強のためと母親に嘘をついたブレントは夏の間ある男の家で過ごすことになる。彼の名前はスティーヴン。ブレントは彼の家でゲイポルノに出演するのだ。その仕事はブレントには天職と呼べるものだった。ネット上ではブレントの人気はうなぎ登り、しかしそれを妬む者もあらわれる。そして悲劇が起こってしまう。実在のポルノスターブレント・コリガンの話をベースにした映画。製作にはジョー役で出演するジェームズ・フランコも参加している。
監督:ジャスティン・ケリー 出演:ブレント・コリガン(ギャレット・クレイトン)、スティーヴン(クリスチャン・スレーター)、ジョー(ジェームズ・フランコ)、ハーロー(キーガン・アレン)ほか

「親友のカミングアウト」のネタバレあらすじ結末

2017/04/16掲載

親友のカミングアウト(4th man out)の紹介:2015年アメリカ映画。その日アダムは落ち着かなかった。隣に住むマーサが現れた時もどきっとするほど。すぐに友人が迎えにきていつもの仲間達とのささいなパーティが始まった。アダムの誕生日パーティだった。4人でバーへ出かけるも仲間達は女の子に夢中。一人その席で集中できないパーティの主役アダムはその日仲間達に自身のカミングアウトをしようとしていた。自分はゲイだと。LGBTに焦点を当てたヒューマンドラマ。ニック役に海外ドラマ「glee」からコード・オーバーストリートも参加。
監督:アンドリュー・ナックマン 出演:アダム(イヴァン・トッド) クリス(パーカー・ヤング) ニック(コード・オーバーストリート) オーツ(ジョン・ガブラス) カレン(ケイト・フランネリー) マーサ(ブルック・ディルマン)ほか

「ストーンウォール」のネタバレあらすじ結末

2017/04/16掲載

ストーンウォールの紹介:2015年アメリカ映画。LGBTが迫害されていた時代の1969年にニューヨークで起こった同性愛者による暴動「ストーンウォールの反乱」を、一人のゲイの青年の視点から描いたヒューマンドラマです。
監督:ローランド・エメリッヒ 出演者:ジェレミー・アーヴァイン(ダニー・ウィンターズ)、ジョニー・ボーシャン(レイ)、ジョーイ・キング(フィービ・ウィンターズ)、ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ(アニー)、マット・クレイヴン(シーモア・パイン)ほか

「ジョーカー・ゲーム」のネタバレあらすじ結末

2017/04/16掲載

ジョーカー・ゲームの紹介:2014年日本映画。世界各地で暗躍するスパイの姿を描いたサスペンス・アクション。大戦を控え、秘密裏に創設された諜報組織「D機関」に所属した嘉藤次郎。彼は重要機密文書を奪取するため「魔の都」と呼ばれる都市へ潜入し、文書を狙う各国のスパイと熾烈な争奪戦を繰り広げる。原作は柳広司の同名連作短編小説。
監督:入江悠 出演者:亀梨和也(嘉藤次郎)、深田恭子(リン)、小出恵介(三好)、伊勢谷友介(結城)、リチャード・シェルトン(ハワード・マークス)ほか

「縞模様のパジャマの少年」のネタバレあらすじ結末

2017/04/15掲載

縞模様のパジャマの少年の紹介:2008年イギリス,アメリカ映画。ジョン・ボインの小説を原作とした本作品は、ナチスドイツの軍人を父に持つ8歳の少年が主人公であり、子供の目線でホロコーストの実態を描いている。第二次世界大戦の最中、敵同士と薄々感づいてはいるものの友達になった、純粋な心を持つ子供たち。しかし、純粋だからこそ起きてしまった衝撃のラストは感涙必至と話題を呼んだ。
監督:マーク・ハーマン 出演:エイサ・バターフィールド(ブルーノ)、ジャック・スキャンロン(シュムール)、デヴィット・シューリス(ラルフ)、ヴェラ・ファーミガ(エルサ)、アンバー・ビーティー(グレーテル) ほか

「ラスト・ボーイスカウト」のネタバレあらすじ結末

2017/04/15掲載

ラスト・ボーイスカウトの紹介:1991年アメリカ映画。かつてはシークレット・サービスとして、大統領の命を救うほどの活躍を見せたものの、現在はしがない私立探偵のジョー。妻は友人と浮気し、可愛かった娘も今では口ごたえばかり。しかし1人のストリッパーの護衛を頼まれたことから、周囲で奇妙な事件が起こり始める。トニー・スコット監督による、ブルース・ウィルス主演の痛快アクション。
監督:トニー・スコット 出演者:ブルース・ウィリス(ジョー)、デイモン・ウェイアンズ(ジミー)、チェルシー・フィールド(サラ)、ダニエル・ハリス(ダリアン)、ハル・ベリー(コリー)、ノーブル・ウィリンガム(マルコン)ほか

「クラウドアトラス」のネタバレあらすじ結末

2017/04/15掲載

クラウドアトラスの紹介:2012年アメリカ映画。6つ異なる時代とストーリーを生きる一人の男性が、悪人から時を経て地球の人々を救う人物へと変わっていく様を描いた群集劇。登場人物はそれぞれの時代で別々の人物を演じており、彼らが繰り返し巡り合うことによって起きる奇跡が壮大なスケールで描写される。独特の世界観や数多くの名優の起用で話題となり、エンドロールの映像の中で、それぞれの俳優がどの時代にどんな人物を演じていたかが分かる仕掛けになっている。
監督:トム・ティクヴァ、ラナ・ウォシャウスキー、アンディ・ウォシャウスキー  出演者:トム・ハンクス(ヘンリー・グース、ダーモット、ヴァリーズマン・ザックリー ほか)、ハル・ベリー(ルイサ・レイ、メロニム ほか)、ジム・ブロードベント(ヴィヴィアン・エアーズ、ティモシー・キャベンディッシュ ほか)、ジム・スタージェス(アダム・ユーイング、ヘジュ・チャン ほか)、ほか

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