「小さな悪の華」のネタバレあらすじ結末

2018/02/24掲載

小さな悪の華の紹介:1970年フランス映画。アンヌとロール。2人はどこにでもいる15歳の少女に見えるが実は…。寄宿学校へ通う2人の少女が引き起こす危険な行動を描く。1950年代にニュージーランドで実際に起きたアンとポーリーンによる殺人事件が題材となっている。同じ題材を扱った映画としては「乙女の祈り」が有名。
監督:ジョエル・セリア 出演者:ジャンヌ・グーピル(アンヌ)、カトリーヌ・ワグナー(ロール)、ベルナール・デラン(車の男)、ミシェル・ロバン(レオン)、ジェラール・ダリュー(エミール)

「進め!ジャガーズ 敵前上陸」のネタバレあらすじ結末

2018/02/23掲載

進め!ジャガーズ 敵前上陸の紹介:1968年日本映画。闇取引の相手と人違いされたばっかりに、命を狙われるはめになってしまったジャガーズのメンバー。ライブ活動を続けながら、敵の本拠地まで向かい全滅させるハラハラドキドキのドタバタコメディです。
監督:前田陽一 出演者:ジャガーズ(ジャガーズ)、アキ(中村晃子)、伊藤(伊東四朗)、雪子(尾崎奈々)、警部(三遊亭円楽)ほか

「宇宙戦艦ヤマト2199 第五章 望郷の銀河間空間」のネタバレあらすじ結末

2018/02/23掲載

宇宙戦艦ヤマト2199/第五章 望郷の銀河間空間の紹介:2013年日本映画。『ドメル司令』と『重力アンカー』、オールドファンが泣いて喜ぶ2つが登場する第五章。長い航海に必ずしも一枚岩ではいられないことを証明してしまったクーデター騒動と、沖田の号令の下に圧倒的な数的不利にも中央突破を2度にわたり敢行したヤマトの闘いに注目。
総監督:出渕裕 声の出演:菅生隆之(沖田十三)、小野大輔(古代進)、桑島法子(森雪)、大塚芳忠(真田志郎)、大塚明夫(エルク・ドメル)、山寺宏一(アベルト・デスラー)ほか

「宇宙戦艦ヤマト2199 第四章 銀河辺境の攻防」のネタバレあらすじ結末

2018/02/23掲載

宇宙戦艦ヤマト2199/第四章 銀河辺境の攻防の紹介:2012年日本映画。オリジナルのヤマトにはなかった2199独自のストーリーで展開する第四章。人の心の中に見え隠れする恨みや疑いというものを、若いクルー達がいかに乗り越えるかに注目。また、TVアニメ『ヤマトⅢ』でヤマト拿捕に成功した次元潜航艇が登場。2199におけるこの強敵とヤマトとの息詰まる攻防も見逃せない。
総監督:出渕裕 声の出演:菅生隆之(沖田十三)、小野大輔(古代進)、桑島法子(森雪)、鈴村健一(島大介)、大塚芳忠(真田志郎)ほか

「ライアーライアー」のネタバレあらすじ結末

2018/02/23掲載

ライアー ライアーの紹介:1997年アメリカ映画。凄腕弁護士フレッチャー・リードは出世の為なら上司にでも顧客にでも平気で大ウソをつく人物だった。さんざん約束を破り愛想を尽かした別居中の妻オードリーは息子マックスの誕生日パーティーは必ず出席するように釘を刺す。しかし案の定フレッチャーは約束を破る。マックスは誕生日パーティーに父が姿を見せなかったことにショックを受け、ある願い事をする。「一日でいいからパパが嘘をつかなくなりますように…。」大事な裁判を前にフレッチャーは嘘つき弁護士から一転、正直者になってしまう!
監督:トム・シャドヤック 出演:ジム・キャリー(フレッチャー・リード)、モーラ・ティアニー(オードリー・リード)、ジャスティン・クーパー(マックス・リード)、ジェニファー・ティリー(サマンサ・コール)、ケイリー・エルウィズ(ジェリー)、ほか

「4分間のピアニスト」のネタバレあらすじ結末

2018/02/23掲載

4分間のピアニストの紹介:2006年ドイツ映画。ドイツで刑務所でピアノを教える老女の物語です。実話を元としており、感動的なラストが胸を打ちます。日本では2007年に公開されています。
監督:クリス・クラウス 出演:モニカ・ブライブトロイ(トラウデ・クリューガー)、ハンナー・ヘルツシュプルンク(ジェニー・フォン・レーベン)、スヴェン・ピッピッヒ(ミュッツェ)、リッキー・ミューラー(コワルスキー)、ヤスミン・タバタバイ(アイゼ)、ほか

「田園に死す」のネタバレあらすじ結末

2018/02/23掲載

田園に死すの紹介:1974年日本映画。寺山修司監督の長編劇映画二作目。寺山自身の同名歌集をモチーフとしてストーリー化した、恐山、母の呪縛からの脱出という寺山の自伝的要素の濃い作品です。
監督:寺山修司 出演:菅貫太郎(私)、高野浩幸(少年時代の私)、高山千草(私の母)、八千草薫(若妻・化鳥)、斎藤正治(股引)、春川ますみ(空気女)、新高恵子(草衣)、ほか

「有りがたうさん」のネタバレあらすじ結末

2018/02/23掲載

有りがたうさんの紹介:1936年日本映画。道を譲ってくれてみんなに「ありがとう」を言う律儀なバスの運転手は、みんなから「有りがとうさん」と呼ばれて慕われていました。ある日、若い娘が都会へ売られに行くために乗ってきます。いろいろな乗客が乗り降りする中で、有りがとうさんと娘は除々に距離を縮めていくのでした。
監督:清水宏 出演者:有りがとうさん(上原謙)、娘(築地まゆみ)、母親(二葉かほる)、黒襟の女(桑野通子)ほか

「アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ2」のネタバレあらすじ結末

2018/02/23掲載

アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ2の紹介:2013年アメリカ映画。1978年公開の映画エロティック・サイコスリラー『発情アニマル』をリメイクしたシリーズ第2作です。モデル志望の女性が、自分をレイプした三兄弟とその両親に凄惨な復讐を繰り広げます。
監督:スティーヴン・R・モンロー 出演者:ジェマ・ダレンダー(ケイティ・カーター)、ジョー・アブソロム(アイヴァン・パトフ)、ヤボール・バハロフ(ジョージー・パトフ)、アレクダンサー・アレクセイエフ(ニッキー・パトフ)、マリー・ストックレイ(アナ・パトフ)ほか

「コレクター (2012年)」のネタバレあらすじ結末

2018/02/22掲載

コレクターの紹介:2012年アメリカ映画。80年代に実際に起きたゲイリー・ハイドニックによる事件を題材にしたと言われるクライムサスペンスです。娼婦連続誘拐犯に娼婦と間違われて自分の娘が誘拐された刑事が相棒の女性刑事と捜査を進めていく話です。
監督:モーガン・オニール 出演者:ジョン・キューザック(マイク・フレッチャー)、ジェニファー・カーペンター(ケルシー・ウォーカー)、ダラス・ロバーツ(カール・ジュモー)、メイ・ホイットマン(アビー・フレッチャー)、ソーニャ・ヴァルゲル(シェリー・フレッチャー)、マゲイナ・トーヴァ(ブリタニー)、キャサリン・ウォーターストーン(ローレン)、ゲイリー・アンソニー・ウィリアムズ(ダリル)ほか

「ナチスの墓標 レニングラード捕虜収容所」のネタバレあらすじ結末

2018/02/22掲載

ナチスの墓標 レニングラード捕虜収容所の紹介:2006年ロシア,イギリス映画。戦後、ロシアに捕虜として来たドイツ兵たちに対し、ロシア兵らは家族などを殺された悔しさや悲しみをぶつけていきます。その中で重大な戦犯を見つけたことにより運命が狂っていきます。
監督:トム・ロバーツ 出演:トーマス・クレッチマン(マックス)、ダニエル・ブリュール(クラウス)、ヴェラ・ファーミガ(ナターシャ)、ジョン・マルコヴィッチ(パブロフ大佐)、ナタリー・プレス、インゲボルガ・ダクネイト、テクラ・ルーテン、ほか

「ディセンダント2」のネタバレあらすじ結末

2018/02/22掲載

ディセンダント2の紹介:2017年アメリカ映画。ディズニー作品の歴代の悪役“ディズニー・ヴィランズ”の子供たちを主役とした青春ラブコメディーTV映画です。前作『ディセンダント』(2015年)の数ヶ月後を舞台に、4人の登場人物の恋と友情と騒動を描きます。2019年には続編『ディセンダント3(仮)』の公開も予定されています。
監督:ケニー・オルテガ 出演者:ダヴ・キャメロン(マル・バーサ)、ソフィア・カーソン(イヴィ)、キャメロン・ボイス(カルロス)、ブーブー・スチュワート(ジェイ)、ミッチェル・ホープ(ベン)、チャイナ・アン・マクレーン(ウーマ)ほか

「トンネル 闇に鎖された男」のネタバレあらすじ結末

2018/02/22掲載

トンネル 闇に鎖(とざ)された男の紹介:2016年韓国映画。韓国・ソウル近郊を舞台に、トンネル崩落事故に巻き込まれた男の運命と、無事を願う家族や決死の救出を試みる救助隊の奮闘、そして事故の裏側にある驚愕の事実を描いた社会派ドラマです。
監督:キム・ソンフン 出演者:ハ・ジョンウ(イ・ジョンス)、ペ・ドゥナ(セヒョン)、オ・ダルス(キム・デギョン)、ナム・ジヒョン(ミナ)、キム・ヘスク(長官)ほか

「IN DREAMS 殺意の森」のネタバレあらすじ結末

2018/02/22掲載

IN DREAMS/殺意の森の紹介:1998年アメリカ映画。バリ・ウッドの『Doll’s Eye』を原作としたサスペンススリラー作品です。ひとつの町が沈んで出来た人工湖の湖畔で夫や娘と暮らしていた女性が、自らの予知能力により町を揺るがす凶悪犯罪に巻き込まれていきます。
監督:ニール・ジョーダン 出演者:アネット・ベニング(クレア・クーパー)、エイダン・クイン(ポール・クーパー)、ロバート・ダウニー・Jr(ヴィヴィアン・トンプソン)、スティーヴン・レイ(シルバーマン博士)、ポール・ギルフォイル(ジャック・ケイ刑事)ほか

「ビフォア・ザ・レイン」のネタバレあらすじ結末

2018/02/22掲載

ビフォア・ザ・レインの紹介:1994年イギリス,フランス,マケドニア映画。紛争の絶えないマケドニア共和国とロンドンを股にかけ、民族間や宗教間の対立や戦争がもたらす悲劇を、時間軸が環のように繋がった3話のエピソードで描いたオムニバス作品です。ヴェネチア映画祭で金獅子賞を受賞しています。
監督:ミルチョ・マンチェフスキ 出演者:グレゴワール・コラン(キリル)、ラビナ・ミテフスカ(ザミラ)、カトリン・カートリッジ(アン)、ラデ・シェルベッジア(アレキサンダー・“アレックス”・キルコフ)、ジェイ・ヴィラーズ(ニック)ほか

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