「ドラえもん ぼく、桃太郎のなんなのさ」のネタバレあらすじ結末

2017/03/18掲載

ドラえもん ぼく、桃太郎のなんなのさの紹介:1981年日本映画。自分の街の過去を調べるという夏休みの宿題に苦戦しているのび太はドラえもんの力を借りて過去の出来事をタイムテレビで見ていると桃太郎を発見しました。近所の空き地で言葉がわからず困っていた外国人が持っていた小さな写真にも同じく桃太郎らしい人物が写っています。桃太郎は本当にいたのかもしれないとのび太たちは過去に向かいます。
監督:神田武幸 出演者(声優):ドラえもん(大山のぶ代)・のび太(小原乃梨子)・しずか(野村道子)・ジャイアン(たてかべ和也)・スネ夫(肝付兼太)・オランダ人(桑原たけし)・オニ(大宮悌二水谷優子)

「ぼくの生まれた日」のネタバレあらすじ結末

2017/03/18掲載

ぼくの生まれた日の紹介:2002年日本映画。8月7日はのび太の誕生日。どんなプレゼントがもらえるのかうきうきで夏休みのプールから帰ってきたのび太でしたが、いつものずぼらな行動をママとパパに怒られてしまいます。自分は生まれてこない方がよかったんだと家出を決意するのび太ですが、のび太の生まれた日に行ってみようというドラえもんの言葉で10年前の8月7日へ向かうことになります。
監督:渡辺歩 声の出演:ドラえもん(大山のぶ代)・のび太(小原乃梨子)・しずか(野村道子)・ジャイアン(たてかべ和也)・スネ夫(肝付兼太)のび太のママ(千々松幸子)・のび太のパパ(中庸助)ほか

「ドラえもん のび太のパラレル西遊記」のネタバレあらすじ結末

2017/03/18掲載

ドラえもん のび太のパラレル西遊記の紹介:1988年日本映画。学校の劇で「西遊記」をすることになったのび太たちのクラス。孫悟空が実在するサルだと思っていたのび太はクラスで大恥をかきます。孫悟空の存在を確かめるためにタイムマシーンで三蔵法師のいる時代へと向かうと自分にそっくりな孫悟空を目撃し、知らない少年から孫悟空と間違われます。そこでジャイアン達を連れて同じ時代へ向かい自分と孫悟空がそっくりなことを証明しようとしますが、ドラえもんの出した道具から妖怪たちが現れて現実の世界を乗っ取ってしまうのでした。
監督:芝山努 出演者(声優):ドラえもん(大山のぶ代)・のび太(小原乃梨子)・しずか(野村道子)・ジャイアン(たてかべ和也)・スネ夫(肝付兼太)・三蔵法師(池田勝)・リンレイ(水谷優子)

「ドラえもん のび太と竜の騎士」のネタバレあらすじ結末

2017/03/18掲載

ドラえもん のび太と竜の騎士の紹介:1987年日本映画。現代にも恐竜が生きていると信じているのび太は、スネ夫とジャイアンに馬鹿にされてしまいます。しかし、スネ夫は巨大恐竜の生き物を発見してしまいノイローゼ気味。0点の答案を隠すために地底の大空洞を発見し、そこを秘密基地としてみんなで遊んでいるとスネ夫が迷子になってしまい探しに行くことになりますが…そこで地底人や恐竜族たちと出会うのです。
監督:芝山努 出演者(声優):ドラえもん(大山のぶ代)・のび太(小原乃梨子)・しずか(野村道子)・ジャイアン(たてかべ和也)・スネ夫(肝付兼太)・バンホー(堀秀行)・ロー(神代智恵)

「くもりときどきミートボール2」のネタバレあらすじ結末

2017/03/17掲載

くもりときどきミートボール2 フード・アニマル誕生の秘密の紹介:2013年アメリカ映画。前作で、雨や雪が降るように、空から食べ物を降らせることに成功した発明家のフリント。巨大化し過ぎた食べ物が脅威となり、せっかく作った発明品を壊さざるを得ませんでした。今作では、破壊したはずの発明品が稼働し続け、生き物と化した食べ物(フード・アニマル)が、故郷の島を支配します。

「ブルー2 トロピカルアドベンチャー」のネタバレあらすじ結末

2017/03/17掲載

ブルー2 トロピカルアドベンチャーの紹介:2014年アメリカ映画。前作で、生まれ故郷のリオデジャネイロに戻った、絶滅危惧種アオコンゴウインコのブルーは、ジュエルとの間に子供も産まれ、家族と幸せに暮らしていました。世界で自分達だけだと信じていたアオコンゴウインコが、アマゾンにも生息していると知り、アマゾンに向かうブルー達。他のアオコンゴウインコとの出会いが、ブルー、ジュエルの人生を一変させます。
監督:カルロス・サルダーニャ 声の出演者:ジェシー・アイゼンバーグ(ブルー)、アン・ハサウェイ(ジュエル)

「グッド・ライ いちばん優しい嘘」のネタバレあらすじ結末

2017/03/17掲載

グッド・ライ ~いちばん優しい嘘~の紹介:2014年アメリカ映画。1983年の内戦で孤児となった南部スーダン出身の子供たち。13年間をケニアのカクマ・キャンプで過ごした後、彼らはアメリカへ。アメリカで出迎えた職業安定所に勤めるキャリーと彼らの間に、やがて強い絆が結ばれていく。
監督:フィリップ・ファラルドー 出演:リース・ウィザースプーン(キャリー)、アーノルド・オーチェン(マメール)、ゲール・ドゥエイニー(ジェレマイア)、エマニュエル・ジャル(ポール)、コリー・ストール(ジャック)、ほか

「アラビアの女王 愛と宿命の日々」のネタバレあらすじ結末

2017/03/17掲載

アラビアの女王 愛と宿命の日々の紹介:2015年アメリカ,モロッコ映画。20世紀初頭、アラビアの砂漠、ベドウィンの人々に魅了されたイギリス人女性ガートルード・ベル。イラク建国の立役者となった彼女の冒険と悲恋をヴェルナー・ヘルツォーク監督が二コール・キッドマン主演で描く。
監督:ヴェルナー・ヘルツォーク 出演者:ニコール・キッドマン(ガートルード・ベル)、ジェームズ・フランコ(ヘンリー・カドガン)、ロバート・パティンソン(T.E.ロレンス)、ダミアン・ルイス(リチャード・ダウティ=ワイリー)

「イップ・マン2 葉問」のネタバレあらすじ結末

2017/03/17掲載

イップ・マン 葉問の紹介:2010年香港映画。ブルース・リーの師匠で有名な詠春拳使いのイップ・マンの続編。香港に移住するイップ・マンだが、当時の香港はイギリスの支配下にあり、中国という自国を堂々と誇ることができなかった時期をこの作品で感じることができます。
監督:ウィルソン・イップ 出演者:ドニー・イェン(イップ・マン)、サモ・ハン・キンポー(ハン師匠)、ダーレン・シャラヴィ(ツイスター)、ロバート・ウール(カム)、リン・ホン(ウィンシン)ほか

「イップ・マン 序章」のネタバレあらすじ結末

2017/03/17掲載

イップ・マン 序章の紹介:2008年香港映画。実在の武術家であるイップ・マン(葉問)を主人公にしたアクション映画。日本人俳優の池内博之も日本兵として作品に参加しています。ドニー・イェンのアクションの素晴らしさは必見です。
監督:ウィルソン・イップ 出演者:ドニー・イェン(イップ・マン)、サイモン・ヤム(チンチュン)、池内博之(三浦)、ルイス・ファン(カム・サンチャウ)、チェン・チーフイ(リュウ師匠)

「僕だけがいない街」のネタバレあらすじ結末

2017/03/17掲載

僕だけがいない街の紹介:2016年日本映画。漫画家を目指しながらピザ屋でバイトをしている悟はタイムリープ能力(リバイバル)を持っており、周囲に怒る事件を解決しなければずっと同じ時間を何度も何度も繰り返してしまいます。ある日、母親との買い物中にリバイバルが発生。そのせいで母親が殺害され息子の悟が犯人となってしまう。母親が死ぬ前に戻りたいと強く念じると、小学生だった頃へと時間が戻ることになってしまうのです。
監督:平川雄一朗 出演者:藤原竜也(藤沼悟)、有村架純(片桐愛梨)、鈴木梨央(雛月加代)、及川光博(八代学)、杉本哲太(澤田真)、石田ゆり子(藤沼佐知子)、ほか

「高台家の人々」のネタバレあらすじ結末

2017/03/17掲載

高台家の人々の紹介:2016年日本映画。「ごくせん」の森本梢子が書き下ろし、「NEXTブレイク漫画RANKING BEST50」で第1位になった大人気コミックを実写映画化した作品。妄想癖があるOL平野木絵とテレパシー能力を持ったエリートサラリーマン高台光正の恋を家族との騒動を交えながら描く。
監督:土方政人 出演:綾瀬はるか(平野木絵)、斎藤工(高台光正)、水原希子(高台茂子)、間宮祥太朗(高台和正)、大地真央(高台由布子)、市村正親(高台茂正Jr.)、夏帆(斉藤純)、坂口健太郎(岸本浩平)、シャーロット・ケイト・フォックス(高台アン)ほか

「キラー・エリート」のネタバレあらすじ結末

2017/03/16掲載

キラー・エリートの紹介:2011年オーストラリア,アメリカ映画。この作品は、エベレスト登頂に成功したこともある元SAS(英国特殊部隊)隊員のラナルフ・ファインズ自身が実際に暗殺されかけたエピソードを元に執筆した小説『The Feather Men』を原作にした映画です。キャッチコピーは「彼らは、実在する」で、引退を決心した凄腕殺し屋が、昔の相棒を助け出すために新たな作戦に挑むサスペンス・アクション映画です。
監督:ゲイリー・マッケンドリー 出演:ダニー・ブライス(ジェイソン・ステイサム)、スパイク・ローガン(クライヴ・オーウェン)、ハンター(ロバート・デ・ニーロ)、デイヴィス(ドミニク・パーセル)、マイアー(エイデン・ヤング)ほか

「ドリームハウス」のネタバレあらすじ結末

2017/03/16掲載

ドリームハウスの紹介:2011年アメリカ映画。「そこには、今でも幸せな家族が暮らしているはずだった」というキャッチコピーのサイコスリラー映画。会社を辞めて愛する家族と一緒に引っ越してきた新居、しかし、その家は過去未解決の父親以外全員が殺されたという一家惨殺事件の家でした。そのことを知った夫がその事件の真相に挑んでいく姿、そして最後には家族の愛情の深さを描いた作品です。
監督:ジム・シェリダン 出演:ダニエル・クレイグ(ウィル・エイテンテン)、ナオミ・ワッツ(アン・パターソン)、レイチェル・ワイズ(リビー)、マートン・ソーカス(ジャック・パターソン)、イライアス・コティーズ(ボイス)、ほか

「月光の曲」のネタバレあらすじ結末

2017/03/16掲載

月光の曲の紹介:1936年イギリス映画。世界的な名ピアニストのイグナツ・ヤン・パデレフスキーが本人役として出演した本作は、ベートーヴェンの有名なピアノソナタと共に歩んできた、ある家族の物語である。久しぶりに開いたリサイタルのアンコールで「月光ソナタ」を弾いた彼の思いとは…。パデレフスキーの実際の演奏シーンが撮影されており、彼の演奏に触れることが出来る貴重な作品。
監督:ロタール・メンデス 出演者:イグナツ・ヤン・パデレフスキー(本人)、チャールズ・ファレル(エリック)、マリー・テンペスト(バロネス・リンデンボルグ)、バーバラ・グリーン(イングリッド)、エリック・ポートマン(マリオ・デ・ラ・コスタ) ほか

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