「サイド・エフェクト」のネタバレあらすじ結末

2017/03/19掲載

サイド・エフェクトの紹介:2013年アメリカ映画。担当するうつ病患者が殺人を犯したことで窮地に立たされた精神科医が、その裏に隠されていた陰謀を知り、全てを失いながらも真実を突き止めようともがく様を描く。
監督:スティーヴン・ソダーバーグ 出演:ジュード・ロウ(ジョナサン・バンクス博士)、ルーニー・マーラ(エミリー・テイラー)、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ(ヴィクトリア・シーバート博士)、チャニング・テイタム(マーティン・テイラー)、ほか

「トランスアメリカ」のネタバレあらすじ結末

2017/03/19掲載

トランスアメリカの紹介:2005年アメリカ映画。ダンカン・タッカー監督の処女作である『トランスアメリカ』は、性同一性障害の男性の苦悩と、親子の絆を描いた2005年のアメリカ映画。タイトルは、主人公ブリーの「トランスジェンダー」にかけたもので、主演を務めたフェリシティ・ハフマンはゴールデングローブ賞主演女優賞を受賞するなど、高い評価を得ています。
監督:ダンカン・タッカー 出演:フェリシティ・ハフマン(ブリー)、ケヴィン・ゼガーズ(トビー)、フィオヌラ・フラナガン(エリザベス)、エリザベス・ペーニャ(マーガレット)、グレアム・グリーン(カルヴィン)、バート・ヤング(マレー)、ほか

「メメント」のネタバレあらすじ結末

2017/03/19掲載

メメントの紹介:2000年アメリカ映画。クリストファー・ノーランがメガホンを取ったミステリー作品。原作は小説「メメント・モリ」であり、時系列における未来から過去へと遡るという斬新なストーリー構成をとっている。オチの読めない映画として好評。
監督:クリストファー・ノーラン 出演:ガイ・ピアース(レナード)、キャリー=アン・モス(ナタリー)、ジョー・パントリアーノ(テディ)、マーク・ブーン・Jr(バート)、ほか

「ジェリー・フィッシュ」のネタバレあらすじ結末

2017/03/19掲載

ジェリー・フィッシュの紹介:2013年日本映画。雛倉さりえ原作の惹かれ合う女子高生を官能的に描く青春ドラマ。思春期特有の繊細さ、残酷さ、同性愛への偏見があぶり出されていく。クラゲの水槽の前から始まった秘めた関係。戸惑いながらも気持ちを止めることができない二人。危うくも大切にしていくこの気持ちの行く先から目が離せない。
監督:金子修介 出演:大谷澪(宮下夕紀)、花井瑠美(篠原叶子)、川田広樹、川村亮介、奥菜恵、秋本奈緒美、竹中直人、ほか

「夫婦フーフー日記」のネタバレあらすじ結末

2017/03/19掲載

夫婦フーフー日記の紹介:2014年日本映画。死んだはずのヨメが幽霊としてでてきた!残されたダンナの一人育児はどうなるのか…。出会って17年目に結婚を果たした友達夫婦のダンナ・コウタとヨメ・ユーコ。入籍を終え、新居に引っ越した1カ月後にヨメの妊娠がわかり、結婚の幸せにひたる二人でしたが、ヨメの体調が悪化し、検査を受けることになります。
監督:前田弘二 出演者:佐々木蔵之介(清水浩太/ダンナ)、永作博美(清水優子/ヨメ)、佐藤仁美(エリ)、杉本哲太(KZO/ケーゾー)、ほか

「きいろいゾウ」のネタバレあらすじ結末

2017/03/19掲載

きいろいゾウの紹介:2012年日本映画。西加奈子原作の同名小説を映像化した今作は、過去に傷を持つ売れない小説家と、動物や植物の声を聞くことができる妻が、近所の住民らとのふれあいや過去の清算などを経て絆を深めていくストーリーです。
監督:廣木隆一 出演者:宮崎あおい(妻利愛子/ツマ)、向井理(武辜歩/ムコ)、濱田龍臣(大地)、リリー・フランキー(夏目)、緒川たまき(緑)、柄本明(アレチ)、ほか

「壊れ始めてる、ヘイヘイヘイ」のネタバレあらすじ結末

2017/03/18掲載

壊れ始めてる、ヘイヘイヘイの紹介:2016年日本映画。若手映画作家の発掘と育成を目的とする「ndjc:若手映画作家育成プロジェクト」で制作された作品。サラリーマンの木吉はある日の仕事帰り、悪質なクレーマーに絡まれているコンビニ店員マコトを見かける。木吉はクレーマーに思わず飛び蹴りを食らわせ、マコトはその蹴りに目を輝かせた。それからクレーマーを見つけては飛び蹴りを食らわせるようになった木吉。しかしマコトに喜んで欲しい気持ちとは裏腹に、人を蹴ることへの罪悪感が木吉を苦しめていく。
監督:佐藤快磨 出演者:太賀(木吉)、岸井ゆきの(マコト)、牧田哲也、ぼくもとさきこ、伊達暁、ほか

「駅 STATION」のネタバレあらすじ結末

2017/03/18掲載

駅 STATIONの紹介:1981年日本映画。高倉健の主演で製作された本作は、北海道札幌市や増毛町などを舞台に、オリンピックの射撃選手でもある刑事の人生をメインに様々な人間模様を3部構成で描いた人間ドラマ。
監督:降旗康男 出演者:高倉健(三上英次)、倍賞千恵子(桐子)、いしだあゆみ(三上直子)、鳥丸せつ子(吉松すず子)、田中邦衛(菅原)ほか

「必殺!主水死す」のネタバレあらすじ結末

2017/03/18掲載

必殺!主水死すの紹介:1996年日本映画。「必殺!」シリーズのひとつの区切りとなった作品で、仕事人・中村主水の最期の闘いを描きます。主水は飾り職人の秀や三味線屋の勇次らと共に、大奥の権力争いや主水のかつての因縁のライバルとの死闘に突入していきます。
監督:貞永方久 出演者:藤田まこと(中村主水)、三田村邦彦(飾り職人の秀)、中条きよし(三味線屋の勇次)、名取裕子(お千代(お夢))、津川雅彦(権の四郎)ほか

「リアル鬼ごっこ (2015年)」のネタバレあらすじ結末

2017/03/18掲載

リアル鬼ごっこの紹介:2015年日本映画。気が付くと自分の通う学校にいたミツコ。友人アキと出くわすもその時には自分の事が分からなくなっていた。泣きながら今しがた体験した凄惨な事件を話すも笑われてしまう。まるでさっきまでの自分が夢のようだと血みどろの過去を忘れようとしていたがあれは夢ではなかった。担任の教師が突如銃で生徒を撃ち殺し始めた。全ては事実、これがミツコの逃走の始まりとなる。原作が100万部を突破する人気小説「リアル鬼ごっこ」の映像化。過去作とはうってかわり原作未読の監督園子温によるオリジナルストーリー。
監督:園子温 出演:トリンドル玲奈(ミツコ)、篠田麻里子(ケイコ)、真野恵里菜(いづみ)、桜井ユキ(アキ)、高橋メアリージュン(ジュン)、磯山さやか(むつこ)、ほか

「ドラえもん ぼく、桃太郎のなんなのさ」のネタバレあらすじ結末

2017/03/18掲載

ドラえもん ぼく、桃太郎のなんなのさの紹介:1981年日本映画。自分の街の過去を調べるという夏休みの宿題に苦戦しているのび太はドラえもんの力を借りて過去の出来事をタイムテレビで見ていると桃太郎を発見しました。近所の空き地で言葉がわからず困っていた外国人が持っていた小さな写真にも同じく桃太郎らしい人物が写っています。桃太郎は本当にいたのかもしれないとのび太たちは過去に向かいます。
監督:神田武幸 出演者(声優):ドラえもん(大山のぶ代)・のび太(小原乃梨子)・しずか(野村道子)・ジャイアン(たてかべ和也)・スネ夫(肝付兼太)・オランダ人(桑原たけし)・オニ(大宮悌二水谷優子)

「ぼくの生まれた日」のネタバレあらすじ結末

2017/03/18掲載

ぼくの生まれた日の紹介:2002年日本映画。8月7日はのび太の誕生日。どんなプレゼントがもらえるのかうきうきで夏休みのプールから帰ってきたのび太でしたが、いつものずぼらな行動をママとパパに怒られてしまいます。自分は生まれてこない方がよかったんだと家出を決意するのび太ですが、のび太の生まれた日に行ってみようというドラえもんの言葉で10年前の8月7日へ向かうことになります。
監督:渡辺歩 声の出演:ドラえもん(大山のぶ代)・のび太(小原乃梨子)・しずか(野村道子)・ジャイアン(たてかべ和也)・スネ夫(肝付兼太)のび太のママ(千々松幸子)・のび太のパパ(中庸助)ほか

「ドラえもん のび太のパラレル西遊記」のネタバレあらすじ結末

2017/03/18掲載

ドラえもん のび太のパラレル西遊記の紹介:1988年日本映画。学校の劇で「西遊記」をすることになったのび太たちのクラス。孫悟空が実在するサルだと思っていたのび太はクラスで大恥をかきます。孫悟空の存在を確かめるためにタイムマシーンで三蔵法師のいる時代へと向かうと自分にそっくりな孫悟空を目撃し、知らない少年から孫悟空と間違われます。そこでジャイアン達を連れて同じ時代へ向かい自分と孫悟空がそっくりなことを証明しようとしますが、ドラえもんの出した道具から妖怪たちが現れて現実の世界を乗っ取ってしまうのでした。
監督:芝山努 出演者(声優):ドラえもん(大山のぶ代)・のび太(小原乃梨子)・しずか(野村道子)・ジャイアン(たてかべ和也)・スネ夫(肝付兼太)・三蔵法師(池田勝)・リンレイ(水谷優子)

「ドラえもん のび太と竜の騎士」のネタバレあらすじ結末

2017/03/18掲載

ドラえもん のび太と竜の騎士の紹介:1987年日本映画。現代にも恐竜が生きていると信じているのび太は、スネ夫とジャイアンに馬鹿にされてしまいます。しかし、スネ夫は巨大恐竜の生き物を発見してしまいノイローゼ気味。0点の答案を隠すために地底の大空洞を発見し、そこを秘密基地としてみんなで遊んでいるとスネ夫が迷子になってしまい探しに行くことになりますが…そこで地底人や恐竜族たちと出会うのです。
監督:芝山努 出演者(声優):ドラえもん(大山のぶ代)・のび太(小原乃梨子)・しずか(野村道子)・ジャイアン(たてかべ和也)・スネ夫(肝付兼太)・バンホー(堀秀行)・ロー(神代智恵)

「くもりときどきミートボール2」のネタバレあらすじ結末

2017/03/17掲載

くもりときどきミートボール2 フード・アニマル誕生の秘密の紹介:2013年アメリカ映画。前作で、雨や雪が降るように、空から食べ物を降らせることに成功した発明家のフリント。巨大化し過ぎた食べ物が脅威となり、せっかく作った発明品を壊さざるを得ませんでした。今作では、破壊したはずの発明品が稼働し続け、生き物と化した食べ物(フード・アニマル)が、故郷の島を支配します。

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