「リアル鬼ごっこ2」のネタバレあらすじ結末

2017/11/30掲載

リアル鬼ごっこ2の紹介:2010年日本映画。『佐藤』という名字の人間を次々と捕らえ殺していく、という恐ろしい設定で話題になった前作、『リアル鬼ごっこ』。その恐ろしいゲームが、今作で再び蘇る。主人公達は、死のゲームを生き延びることができるのか。
監督:柴田一成 出演:石田卓也(佐藤翼)、吉永淳(佐藤愛)、三浦翔平(佐藤洋)、蕨野友也(佐藤明)、内野謙太(佐藤勝)、草野イニ(佐藤篤)、山崎将平(佐藤貴章)、霧島れいか(佐藤益美)、ほか

「どうぶつの森」のネタバレあらすじ結末

2017/11/30掲載

劇場版 どうぶつの森の紹介:2006年日本映画。最近、スマホアプリ化されたことで再び注目度が上がっている「どうぶつの森」。ゲームの世界観がそのままスクリーンに!一度でも遊んだことがある人ならば、懐かしさを感じること請け合い。
監督:志村錠児 声優:堀江由衣(あい)、福圓美里(ブーケ)、折笠富美子(サリー)、小林ゆう(ゆう)、龍田直樹(たぬきち)、ほか

「処刑山 デッド・スノウ」のネタバレあらすじ結末

2017/11/30掲載

処刑山 デッド・スノウの紹介:2007年ノルウェー映画。雪山にバカンスを楽しみに来た医学生の男女7人が、かつてナチスの残党が隠していた財宝を見つけたため、ナチスの残党がゾンビとして蘇り若者たちを襲うと言うノルウェーのゾンビ映画です。血まみれの作品ですがコメディタッチで話は進みます。
監督:トミー・ウィルコラ 出演者:ヴェガール・ホール(マルティン)、ラッシー・ヴァルダル(ベガード)、ヤップ・ベック・ラウセン(アーランド)、スティッグ・フローデ・ヘンリクセン(ロイ)、ヤニ・スカヴラン(クリス)、シャーロット・フログナー(ハナ)、エヴィー・カセス・レステン(リブ)ほか

「マンハッタン無宿」のネタバレあらすじ結末

2017/11/30掲載

マンハッタン無宿の紹介:1968年アメリカ映画。ニューヨークを舞台に、一匹狼の保安官代理と凶悪犯の攻防を描く。クーガン保安官代理は囚人リンガーマンをアリゾナへ護送するため、ニューヨークまでやって来た。しかし故郷とは異なる都会のルールに順応出来ず、独断専行で突っ走った結果リンガーマンを逃がしてしまう。クーガンは孤立無援となっても尚リンガーマンを追い続ける。「ダーティハリー(1971)」の原点ともなったハードボイルド・アクション作品。
監督:ドン・シーゲル 出演者:クリント・イーストウッド(クーガン)、リー・J・コッブ(マッケルロイ)、スーザン・クラーク(ジュリー)、ドン・ストラウド(リンガーマン)、ティシャ・スターリング(レニー・レイヴン)ほか

「タイトロープ」のネタバレあらすじ結末

2017/11/30掲載

タイトロープの紹介:1984年アメリカ映画。連続殺人犯を追う刑事の苦悩を描いた心理サスペンス。ニューオリンズでは娼婦を狙った連続殺人事件が起こっていた。ブロック刑事は捜査に当たるが、彼が関係を持った娼婦達が次々殺害されていく。やがてブロックは異常な快楽に溺れ、犯人と自分の共通点に怯えていくのだった。
監督:リチャード・タッグル 出演者:クリント・イーストウッド(ウェス・ブロック)、ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド(ベリル・チボドー)、ダン・ヘダヤ(モリナーリ)、アリソン・イーストウッド(アマンダ・ブロック)、マルコ・セント・ジョン(ロルフ)ほか

「ぐるりのこと。」のネタバレあらすじ結末

2017/11/30掲載

ぐるりのこと。の紹介:2008年日本映画。出版社に勤めしっかり者の翔子と女好きでマイペースのカナオ。翔子はカナオとの夜の営みは週3回と決め積極的だった。一方カナオはその気が起きないといつも言い訳をし説得されるのであった。そんな翔子のお腹には二人の赤ん坊がいた。日々成長していくお腹の子に二人は幸せをかみしめていた。カナオは先輩の進めで法廷画家の仕事を始めた。絵画教室もやっていた。だがある日子供が亡くなってしまう。翔子は次第に心を病んでいく。
監督:橋口亮輔 出演:木村多江(佐藤翔子)、リリー・フランキー(佐藤カナオ)、倍賞美津子(吉田波子)、寺島進(吉田勝利)、安藤玉恵(吉田雅子)、ほか

「火花」のネタバレあらすじ結末

2017/11/30掲載

火花の紹介:2017年日本映画。芥川賞を受賞したお笑い芸人ピースの又吉直樹原作の小説「火花」を実写映画化。監督もお笑い芸人の板尾創路が務める。漫才の世界へ飛び込んだが一向に売れる気配のないお笑い芸人の徳永と、型破りな漫才でカリスマ的存在の神谷との10年間を描く。主演の徳永を菅田将暉、神谷を桐谷健太が演じる。
監督:板尾創路 出演:菅田将暉(徳永)、桐谷健太(神谷)、木村文乃(真樹)、川谷修士(山下)、三浦誠己(大林)、加藤諒(鹿谷)、ほか

「鎧 サムライゾンビ」のネタバレあらすじ結末

2017/11/29掲載

鎧 サムライゾンビの紹介:2008年日本映画。一家4人が車で移動中に若い男を撥ねてしまいます。その男は強盗の片割れで仲間割れした強盗達に一家は捕まってしまいます。車が横転し歩きたどり着いたとこは廃墟となった村でした。そこにサムライゾンビが現れ決闘となります・・・という話です。
監督:坂口拓 出演者:植田浩望(次郎)、夏目ナナ(理沙)、やべきょうすけ(立石)、いしだ壱成(相原)、中島愛里(麻美)ほか

「マインドハンター」のネタバレあらすじ結末

2017/11/29掲載

マインドハンターの紹介:2004年アメリカ映画。FBIの犯罪捜査分析官の要請試験のため、犯罪都市に見立てた無人島に7人のメンバーが送り込まれます。しかし本当に殺人事件が起こり、メンバー同士の腹の探り合いが始まると言うサスペンス映画です。最後まで誰が犯人かわからない面白さがあります。
監督:レニー・ハーリン 出演者:LL・クール・J(ゲイブ・ヤンセン)、ジョニー・リー・ミラー(ルーカス・ハーパー)、キャスリン・モリス(サラ・ムーア)、ヴァル・キルマー(ジェイク・ハリス)、クリスチャン・スレーター(J・D・レストン)、パトリシア・ヴェラスケス(ニコール・ウィリス)、クリフトン・コリンズ・Jr(ヴィンス・シャーマン)ほか

「11:11:11」のネタバレあらすじ結末

2017/11/29掲載

11:11:11の紹介:2011年アメリカ,スペイン映画。「ソウ」シリーズで知られるダーレン・リン・バウズマンの監督・脚本作品。ホラー小説家のジョセフは、火事で妻子を失ってからというもの失意の日々を過ごしていた。火事の原因は放火で、犯人はジョセフのファンだった。それ以来、神の存在を全く信じることができず、牧師の父親とも疎遠になっている。そんな彼に、なぜか頻繁に11という数字が目に入るという現象が起こる。この数字に意味はあるのか。その秘密に辿り着いたとき、ジョセフは自分に託された使命を理解する…。
監督:ダーレン・リン・バウズマン 出演者:ティモシー・ギブス(ジョセフ・クローン)、マイケル・ランデス(サミュエル・クローン)、ウェンディ―・グレン(セイディ)、アンナ(アンジェラ・ロサル)、ブレンダン・プライス(グラント)、デニス・ラフター(リチャード・クローン)、ルイス・ソレル(ジャヴィエー)ほか

「きょうのできごと」のネタバレあらすじ結末

2017/11/29掲載

きょうのできごと a day on the planetの紹介:2003年日本映画。柴崎友香の小説を映画化した作品です。友人の引っ越し祝いに集まった、今時の大学生のありふれた1日を、様々なエピソードを織り交ぜて描いた青春群像ストーリーです。
監督:行定勲 出演者:田中麗奈(真紀)、妻夫木聡(中沢)、伊藤歩(けいと)、柏原収史(正道)、山本太郎(山田)ほか

「座頭市(1989年)」のネタバレあらすじ結末

2017/11/29掲載

座頭市の紹介:1989年日本映画。人気時代劇シリーズ第26作目にして勝新太郎主演最終作です。盲目ながら居合いの達人である座頭市が、旅先の地域を仕切る二組のやくざの抗争に突入していきます。
監督:勝新太郎 出演者:勝新太郎(座頭市)、樋口可南子(菩薩のおはん)、内田裕也(赤兵衛)、緒形拳(浪人)、奥村雄大(五右衛門)ほか

「ストーム・シェルター」のネタバレあらすじ結末

2017/11/29掲載

ストーム・シェルターの紹介:2010年オーストラリア映画。オーストラリアの名優ジョン・ジャラットが、訳ありの犯罪者を演じるサスペンス・スリラー。嵐に見舞われた小さな田舎町。足止めをくらった4人の旅行者が、一軒のレストランに避難してくる。和気あいあいに過ごす彼らだが、怪しい中年男と彼を追って来た刑事の乱入で状況は一変する。彼らと対峙する正義感あふれる主人公には、ジャラットと同じくオーストラリアの人気俳優クレイグ・マクラクラン。
監督:ケビン・ジェームズ・ドブソン 出演者:ジョン・ジャラット(フィル)、クレイグ・マクラクラン(モリ―)、ジェシカ・ネイビア(ケイト)、クリス・ヘイウッド(ジャック)、ジェラ・パンチ=マグレゴア(スー)、サーシャ・ホーラー(シェイ)、アンレベッカ・スマート(ミッキー)、チャーリー・ジャラット(ダミアン)ほか

「東京原発」のネタバレあらすじ結末

2017/11/29掲載

東京原発の紹介:2002年日本映画。都内への原発誘致を表明する都知事。これに猛反対する職員や学者らを押し切る形で知事案が発表されると思われた矢先、彼の真意が別にあることがわかる。会議室での議論を通じて原子力の問題点を浮き彫りにしていくとともに、並行して発生した核ジャック事件も見所となる作品。
監督:山川元 出演者:役所広司(天馬都知事)、段田安則(津田副知事)、平田満(笹岡産業労働局長)、田山涼成(佐伯政策報道室長)、菅原大吉(石川都市計画局長)、岸部一徳(大野財務局長)、吉田日出子(泉環境局長)、綾田俊樹(榎本教授)、徳井優(及川特別秘書)、ほか

「南イタリアへようこそ/南へようこそ」のネタバレあらすじ結末

2017/11/29掲載

南イタリアへようこそ/南へようこその紹介:2010年イタリア、ドイツ映画。郵便局支局長のアルベルトはミラノへの移動願いを上層部に通すため謀を巡らすも失敗に終わり、イタリア南部ナポリ近郊の町カステッラバーテへ移動することに。南部イタリアに対する固定観念から不安で仕方がないアルベルトだが、次第に南部イタリアの生活が楽しくなっていく。2010年イタリアで公開されたコメディ映画。
監督:ルカ・ミニエーロ 出演者:クラウディオ・バシオ(アルベルト)、アレッサンドロ・シアーニ(マッティーア)、ヴァレンティーナ・ロドヴィーニ(マリア)、アンジェラ・フィノッキアーロ(シルヴィア)他

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