ブルース・ウィリス映画一覧

ブルース・ウィリスが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「12モンキーズ」のネタバレあらすじ結末

12モンキーズの紹介:1995年アメリカ映画。謎のウイルスにより人類の大半が死滅した近未来からタイムスリップしてきた男が、その原因を探るべく奮闘する姿を様々な伏線と共に描いたSFサスペンスです。
監督:テリー・ギリアム 出演者:ブルース・ウィリス(ジェームズ・コール)、ブラッド・ピット(ジェフリー・ゴインズ)、マデリーン・ストウ(キャサリン・ライリー)、クリストファー・プラマー(ドクター・ゴインズ)、デヴィッド・モース(ドクター・ピータース)ほか

「ジャッカル」のネタバレあらすじ結末

ジャッカルの紹介:1997年アメリカ映画。1973年公開の映画「ジャッカルの日」をリメイクしたアクション・サスペンスです。正体不明の超大物殺し屋“ジャッカル”と、彼を追うIRAの元テロリストとの闘いを描いています。
監督:マイケル・ケイトン=ジョーンズ 出演者:ブルース・ウィリス(ジャッカル)、リチャード・ギア(デクラン・マルクィーン)、シドニー・ポワチエ(カーター・プレストン)、(ヴァレンチーナ・コスロヴァ)、マチルダ・メイ(イザベラ・ザンコーナ)ほか

「16ブロック」のネタバレあらすじ結末

16ブロックの紹介:2006年アメリカ映画。ニューヨークのダウンタウンを舞台に、警察署から16ブロック(約1.6km)離れた裁判所まで証人の囚人を護送することになった荒くれ刑事の苦闘を、警察内部の腐敗も絡めて描いたサスペンス映画です。
監督:リチャード・ドナー 出演者:ブルース・ウィリス(ジャック・モーズリー)、モス・デフ(エディ・バンカー)、デヴィッド・モース(フランク・ニュージェント)、ジェナ・スターン(ダイアン・モーズリー)、ケイシー・サンダー(ダン・グルーバー)ほか

「ハドソン・ホーク」のネタバレあらすじ結末

ハドソン・ホークの紹介:1990年アメリカ映画。ブルース・ウィリスが長年温めていた構想を映画化したアクション・コメディ・アドベンチャー作品です。ダ・ビンチが発明した純金製造マシーンを巡り、怪盗ハドソン・ホークとマシーンを狙う夫婦、CIAやマフィアなど多くの人々の思惑が交差していきます。
監督:マイケル・レーマン 出演者:ブルース・ウィリス(エディ・”ハドソン・ホーク”・ホーキンス)、ダニー・アイエロ(トミー・ファイブ=トーン)、アンディ・マクドウェル(アンナ・バラグリー)、リチャード・E・グラント(ダーウィン・メイフラワー)、サンドラ・バーンハード(ミネルバ・メイフラワー)、ドナルド・バートン(アルフレッド)、ジェームズ・コバーン(ジョージ・キャプラン)ほか

「シン・シティ」のネタバレあらすじ結末

シン・シティの紹介:2005年アメリカ映画。フランク・ミラー原作の同名コミックを映画化したクライムサスペンス映画です。犯罪がはびこる架空の街「シン・シティ」を舞台に、様々な人間模様を3つの主要なエピソードからなるオムニバス形式で描き上げています。
監督:フランク・ミラー、ロバート・ロドリゲス、クエンティン・タランティーノ(ゲスト) 出演者:ブルース・ウィリス(ハーティガン)、ジェシカ・アルバ(ナンシー)、ミッキー・ローク(マーヴ)、イライジャ・ウッド(ケビン)、クライヴ・オーウェン(ドワイト)、ロザリオ・ドーソン(ゲイル)ほか

「コードネーム:プリンス」のネタバレあらすじ結末

コードネーム:プリンスの紹介:2014年アメリカ映画。凄腕の殺し屋と、彼に妻子を殺された犯罪組織のボスが10数年の時を経て再び対決する姿を、誘拐された殺し屋の娘を交えて描いたアクション・スリラー作品です。
監督:ブライアン・A・ミラー 出演者:ジェイソン・パトリック(ポール・ブレナン)、ジェシカ・ロウンズ(アンジェラ)、ジーア・マンテーニャ(ベス)、RAIN (ピ)(マーク)、ブルース・ウィリス(オマー・カイザー)ほか

「バンディッツ(2001年)」のネタバレあらすじ結末

バンディッツの紹介:2001年アメリカ映画。ユニークな手口で銀行を襲う強盗団の逃走を描いた犯罪&コメディ映画。性格は正反対ながら、名コンビとして銀行強盗を重ねる脱獄囚のジョーとテリー。そんな彼らの前に1人の女が現れる。彼女を巡って対立するようになったジョーとテリーは、ついに警察に囲まれてしまう。
監督:バリー・レビンソン 出演者:ブルース・ウィリス(ジョー・ブレーク)、ビリー・ボブ・ソーントン(テリー・コリンズ)、ケイト・ブランシェット(ケイト・ウィーラー)、トロイ・ガリティ(ハーヴィー・ポラード)、ボビー・スレートン(ダーレン・ヘッド)ほか

「ロック・ザ・カスバ!」のネタバレあらすじ結末

ロック・ザ・カスバ!の紹介:2015年アメリカ映画。コメディ界の大御所、ビル・マーレイの主演作。人生の再生を賭けた、中年男の切なくも可笑しい物語。落ち目の芸能マネージャーの男が、アフガニスタンで奇跡の歌声を持つ少女と出会う。男は少女をオーディション番組に出そうとするが、イスラム教の厳しい戒律のもと、女性が人前で歌うことは禁じられていた。共演はブルース・ウィリス、ケイト・ハドソン。劇中に流れるキャット・スティーヴンス、ボブ・ディラン、ディープ・パープル、シャキーラなど、ノリノリのロックの名曲&ヒット曲にも注目。
監督:バリー・レビンソン 出演者:ビル・マーレイ(リッチー・ランツ)、ブルース・ウィリス(ボンベイ・ブライアン)、ケイト・ハドソン(マーシー)、リーム・リュ-バニ(サリーマ)、ゾーイ・デシャネル(ロニー)、アリアン・モーイエド(リザ)、スコット・カーン(ジェイク)ほか

「G.I.ジョー バック2リベンジ」のネタバレあらすじ結末

G.I.ジョー バック2リベンジの紹介:2013年アメリカ映画。世界的な人気玩具を映画化したGIジョー2作目となる本作は、前作からキャストがガラリと入れ替わり、復活を遂げた宿敵・国際テロ組織コブラを相手に激しいバトルを繰り広げます。
監督:ジョン・M・チュウ 出演者:ドウェイン・ジョンソン(ロードブロック)、イ・ビョンホン(ストームシャドー)、エイドリアンヌ・パリッキ(レディ・ジェイ)、D.J. コトローナ(フリント)、ブルース・ウィリス(ジョー・コルトン)ほか

「アンブレイカブル」のネタバレあらすじ結末

アンブレイカブルの紹介:2000年アメリカ映画。「シックス・センス」でタッグを組んだM・ナイト・シャマラン監督とブルース・ウィリスが再び手掛けたスリラーです。列車事故で唯一生き残ったごく平凡な男が、謎の男との出会いにより知らず知らずのうちに不思議な能力に目覚め、「ヒーロー」に祭り上げられていきます。
監督:M・ナイト・シャマラン 出演者:ブルース・ウィリス(デイヴィッド・ダン)、サミュエル・L・ジャクソン(イライジャ・プライス)、ロビン・ライト(オードリー・ダン)、スペンサー・トリート・クラーク(ジョセフ・ダン)、シャーレイン・ウッダード(イライジャの母)ほか

「ラスト・ボーイスカウト」のネタバレあらすじ結末

ラスト・ボーイスカウトの紹介:1991年アメリカ映画。かつてはシークレット・サービスとして、大統領の命を救うほどの活躍を見せたものの、現在はしがない私立探偵のジョー。妻は友人と浮気し、可愛かった娘も今では口ごたえばかり。しかし1人のストリッパーの護衛を頼まれたことから、周囲で奇妙な事件が起こり始める。トニー・スコット監督による、ブルース・ウィルス主演の痛快アクション。
監督:トニー・スコット 出演者:ブルース・ウィリス(ジョー)、デイモン・ウェイアンズ(ジミー)、チェルシー・フィールド(サラ)、ダニエル・ハリス(ダリアン)、ハル・ベリー(コリー)、ノーブル・ウィリンガム(マルコン)ほか

「キリング・ショット」のネタバレあらすじ結末

キリング・ショットの紹介:2011年アメリカ映画。ラスベガスを舞台に、マフィアのボスに麻薬取引を命じられた手下たちと金を横取りしようとする者らの予測不能な駆け引きを描いています。脚本に惚れ込んで出演を決めたというブルース・ウィリスがマフィアのボスを演じています。
監督:アーロン・ハーヴェイ 出演者:ブルース・ウィリス(メル)、マリン・アッカーマン(テス)、デボラ・アン・ウォール(ドーン)、ニッキー・リード(カラ)、フォレスト・ウィテカー(ロニー)ほか

「マーキュリー・ライジング」のネタバレあらすじ結末

マーキュリー・ライジングの紹介:1998年アメリカ映画。偶然にもNSA(アメリカ国家安全保障局)が開発した暗号システムを解読してしまったがために命を狙われることになった自閉症の少年と、彼を守るために奮闘するFBI捜査官の奮闘を描いたサスペンス映画です。
監督:ハロルド・ベッカー 出演者:ブルース・ウィリス(アート・ジェフリーズ)、アレック・ボールドウィン(ニコラス・クドロー)、ミコ・ヒューズ(サイモン・リンチ)、シャイ・マクブライド(“トミー”トーマス・ジョーダン)、キム・ディケンズ(ステイシー)ほか

「サロゲート」のネタバレあらすじ結末

サロゲートの紹介:2009年アメリカ映画。近未来、脳波受信型遠隔操作ロボットサロゲートが開発され、ほぼ全人類に普及する。犯罪は激減し、殺人事件すら過去になったある日、その開発者の息子が殺された。その事件の担当者グリアーは、捜査を進めていくに連れ、サロゲートの功罪と陰謀を紐解いていく。アメリカンコミック原作のSFサスペンス映画。
監督:ジョナサン・モストウ 出演:ブルース・ウィリス(トム・グリアー)、ラダ・ミッチェル(ジェニファー・ピータース)、ロザムンド・パイク(マギー・グリアー)、ボリス・コジョー(アンディ・ストーン)、ジェームズ・フランシス・ギンティ(キャンター)、ヴィング・レイムス(予言者)、ジェームズ・クロムウェル(キャンター博士)、ほか

「ダイ・ハード/ラスト・デイ」のネタバレあらすじ結末

ダイ・ハード/ラスト・デイの紹介:2012年アメリカ映画。『ダイ・ハード』シリーズの第5弾。前作品から6年ぶりの最新作。ジョンの息子・ジャックが登場し、ロシアを舞台にジョンとジャックの親子で活躍するストーリー。
監督:ジョン・ムーア 出演者:ブルース・ウィリス(ジョン・マクレーン)、ジェイ・コートニー(ジャック・マクレーン)、セバスチャン・コッホ(ユーリ・コマロフ)、メアリー・エリザベス・ウィンステッド(ルーシー・マクレーン)、ユーリヤ・スニギル(イリーナ)ほか

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