ブルース・ウィリス映画一覧

ブルース・ウィリスが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「ラスト・ボーイスカウト」のネタバレあらすじ結末

ラスト・ボーイスカウトの紹介:1991年アメリカ映画。かつてはシークレット・サービスとして、大統領の命を救うほどの活躍を見せたものの、現在はしがない私立探偵のジョー。妻は友人と浮気し、可愛かった娘も今では口ごたえばかり。しかし1人のストリッパーの護衛を頼まれたことから、周囲で奇妙な事件が起こり始める。トニー・スコット監督による、ブルース・ウィルス主演の痛快アクション。
監督:トニー・スコット 出演者:ブルース・ウィリス(ジョー)、デイモン・ウェイアンズ(ジミー)、チェルシー・フィールド(サラ)、ダニエル・ハリス(ダリアン)、ハル・ベリー(コリー)、ノーブル・ウィリンガム(マルコン)ほか

「キリング・ショット」のネタバレあらすじ結末

キリング・ショットの紹介:2011年アメリカ映画。ラスベガスを舞台に、マフィアのボスに麻薬取引を命じられた手下たちと金を横取りしようとする者らの予測不能な駆け引きを描いています。脚本に惚れ込んで出演を決めたというブルース・ウィリスがマフィアのボスを演じています。
監督:アーロン・ハーヴェイ 出演者:ブルース・ウィリス(メル)、マリン・アッカーマン(テス)、デボラ・アン・ウォール(ドーン)、ニッキー・リード(カラ)、フォレスト・ウィテカー(ロニー)ほか

「マーキュリー・ライジング」のネタバレあらすじ結末

マーキュリー・ライジングの紹介:1998年アメリカ映画。偶然にもNSA(アメリカ国家安全保障局)が開発した暗号システムを解読してしまったがために命を狙われることになった自閉症の少年と、彼を守るために奮闘するFBI捜査官の奮闘を描いたサスペンス映画です。
監督:ハロルド・ベッカー 出演者:ブルース・ウィリス(アート・ジェフリーズ)、アレック・ボールドウィン(ニコラス・クドロー)、ミコ・ヒューズ(サイモン・リンチ)、シャイ・マクブライド(“トミー”トーマス・ジョーダン)、キム・ディケンズ(ステイシー)ほか

「サロゲート」のネタバレあらすじ結末

サロゲートの紹介:2009年アメリカ映画。近未来、脳波受信型遠隔操作ロボットサロゲートが開発され、ほぼ全人類に普及する。犯罪は激減し、殺人事件すら過去になったある日、その開発者の息子が殺された。その事件の担当者グリアーは、捜査を進めていくに連れ、サロゲートの功罪と陰謀を紐解いていく。アメリカンコミック原作のSFサスペンス映画。
監督:ジョナサン・モストウ 出演:ブルース・ウィリス(トム・グリアー)、ラダ・ミッチェル(ジェニファー・ピータース)、ロザムンド・パイク(マギー・グリアー)、ボリス・コジョー(アンディ・ストーン)、ジェームズ・フランシス・ギンティ(キャンター)、ヴィング・レイムス(予言者)、ジェームズ・クロムウェル(キャンター博士)、ほか

「ダイ・ハード/ラスト・デイ」のネタバレあらすじ結末

ダイ・ハード/ラスト・デイの紹介:2012年アメリカ映画。『ダイ・ハード』シリーズの第5弾。前作品から6年ぶりの最新作。ジョンの息子・ジャックが登場し、ロシアを舞台にジョンとジャックの親子で活躍するストーリー。
監督:ジョン・ムーア 出演者:ブルース・ウィリス(ジョン・マクレーン)、ジェイ・コートニー(ジャック・マクレーン)、セバスチャン・コッホ(ユーリ・コマロフ)、メアリー・エリザベス・ウィンステッド(ルーシー・マクレーン)、ユーリヤ・スニギル(イリーナ)ほか

「ダイ・ハード4.0」のネタバレあらすじ結末

ダイ・ハード4.0の紹介:2007年アメリカ映画。人気の映画「ダイハード」シリーズ第4弾作品。今回ダイ・ハード4.0では全米をサイバーテロによって支配するテロ集団に事件に巻き込まれたジョン・マクレーンが立ち向かう痛快アクション映画です。果たして、ジョン・マクレーンはテロ集団を撃退することができるのか!?
監督:レン・ワイズマン 出演:ブルース・ウィリス(ジョン・マクレーン)、ジャスティン・ロング(マット・ファレル)、ティモシー・オリファント(トーマス・ガブリエル)、クリフ・カーティス(ボウマン)、マギー・Q(マイ・リン)、ほか

「ダイ・ハード2」のネタバレあらすじ結末

ダイ・ハード2の紹介:1990年アメリカ映画。ヒット作品『ダイ・ハード』(1988年)の続編作品。ナカトミビルでのテロ事件の、ちょうど1年後という設定で話が展開される。クリスマス時期にテロリストに占拠された空港を舞台に、ジョン刑事が再び活躍する。
監督:レニー・ハーリン 出演者:ブルース・ウィリス(ジョン・マクレーン)、ボニー・ベデリア(ホリー・マクレーン)、ウィリアム・サドラー(スチュアート)、フランコ・ネロ(ラモン・エスペランザ)、ウィリアム・アザートン(リチャード・ソーンバーグ)ほか

「キッド」のネタバレあらすじ結末

キッドの紹介:2000年アメリカ映画。B・ウィリス主演のハートウォーミング・ドラマ。40歳の誕生日を目前に控えたラスはイメージ・コンサルタントとして多忙の日々を過ごしていました。40歳の誕生日を迎えた時、突然どこかで見たことのある男の子がラスの家に表れます。その男の子は8歳の時のラス自身だった。
監督:ジョン・タートルトーブ 出演:ブルース・ウィリス(ラス・デューリッツ)、スペンサー・ブレスリン(ラスティ・デューリッツ)、エミリー・モーティマー(エイミー)、リリー・トムリン(ジャネット)ほか

「プラネット・テラー in グラインドハウス」のネタバレあらすじ結末

プラネット・テラー in グラインドハウスの紹介:2007年アメリカ映画。ゴー・ゴー・ダンサーとして活躍するチェリーは夜仕事終わりに行きつけの寂れたレストランへ行く。そこで同じく客として来ていたのは少し前に別れたレイだった。その頃町では異変が起きていた。医者として病院で働くウィリアムの元に次から次へと患者が運びこまれていた。彼らは皆普通の患者とは様子が違った。2本立て映画「プラネットテラー」にシーンを加えたホラー映画。
監督:ロバート・ロドリゲス 出演:ローズ・マッゴーワン(チェリー)、フレディ・ロドリゲス(レイ)、ブルース・ウィリス(マルドゥーン)、ジョシュ・ブローリン(ブロック医師)、マーリー・シェルトン(ダコタ)、ほか

「虚栄のかがり火」のネタバレあらすじ結末

虚栄のかがり火の紹介:1990年アメリカ映画。当時続けざまに大作を手がけていたデ・パルマ監督がベストセラーとなったトム・ウルフの原作を映画化。プロデューサーとの軋轢でキャスティングなどが理想通りにゆかず、批評的にも興行的にも失敗作となった。
監督:ブライアン・デ・パルマ 出演:トム・ハンクス(シャーマン・マッコイ)、ブルース・ウィリス(ピーター・ファロー)、メラニー・グリフィス、キム・キャトラル、ほか

「シックス・センス」のネタバレあらすじ結末

シックス・センスの紹介:1999年アメリカ映画。幽霊を見る能力(シックス・センス=霊感)のために心を閉ざしてしまった少年と、彼を救おうとする児童心理学者の交流を描いたホラー作品。ホラー要素の他に親子の絆や夫婦の愛など、深い人間ドラマを盛り込んだことで「泣けるホラー映画」として知られている。衝撃のラストはあまりに有名であり、M・ナイト・シャマラン監督の出世作となった。
監督:M・ナイト・シャマラン 出演者:ブルース・ウィリス(マルコム・クロウ)、ハーレイ・ジョエル・オスメント(コール・シアー)、オリヴィア・ウィリアムズ(アンナ・クロウ)、トニ・コレット(リン・シアー)、ドニー・ウォルバーグ(ヴィンセント・グレイ)ほか

「REDリターンズ」のネタバレあらすじ結末

REDリターンズの紹介:2013年アメリカ映画。映画『RED/レッド』の続編。今回のREDリターンズではアンソニー・ホプキンス、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ、イ・ビョンホンも参加した豪華キャストで贈る。元CIA凄腕工作員のフランクは平穏な引退生活を望んでいるのだが、彼の恋人で一般人のサラは、在り来たりの日常ではなく、スリルと冒険に満ちた非日常を求めていた。そんなある日、昔の仲間であるマーヴィンがフランクの危機を知らせに来る。過去、アメリカが極秘に進めていた兵器計画が突然ネットに公表され、それを巡りまたもフランクに古い因縁が襲いかかってくる。
監督:ディーン・パリソット 出演:ブルース・ウィリス(フランク・モーゼス)、ジョン・マルコヴィッチ(マーヴィン・ボックス)、メアリー=ルイーズ・パーカー(サラ・ロス)、イ・ビョンホン(ハン・チョバイ)、アンソニー・ホプキンス(エドワード・ベイリー)、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ(カーチャ・ペトロビッチ)、ほか

「RED レッド」のネタバレあらすじ結末

RED/レッドの紹介:2010年アメリカ映画。映画RED/レッドはDCコミックのグラフィックノベルが原作で、往年の名優達が要注意危険引退者達を演じるアクション映画。孤独な引退生活を過ごしいたフランクの唯一の安らぎは、年金問合せ窓口の電話担当者、サラと話す一時だった。しかしある日、訓練を受けた武装集団の襲撃を受ける。実は彼は、元CIAの伝説的凄腕工作員だった。フランクは親密にしていたサラを守る為に彼女を誘拐、古い友人達と自分を狙う陰謀に立ち向かう。
監督:ロベルト・シュヴェンケ 出演:ブルース・ウィリス(フランク・モーゼズ)、モーガン・フリーマン(ジョー・マシス)、ジョン・マルコヴィッチ(マーヴィン・ボッグス)、ヘレン・ミレン(ヴィクトリア)、カール・アーバン(ウィリアム・クーパー)、ほか

「LOOPER/ルーパー」のネタバレあらすじ結末

LOOPER/ルーパーの紹介:2012年アメリカ映画。近未来、犯罪組織はタイムトラベルを暗殺に悪用していた。それを執行する者達はLOOPERと呼ばれ、ジョーは多額の報酬を得ていた。ある日彼は、未来の自分を暗殺対象にするのだが取り逃がしてしまう。仕事の失敗から組織に追われていたが、未来のジョーは過去で未来の犯罪王を追っていた。タイムパラドクスを題材にしたSF作品。
監督 ライアン・ジョンソン 出演者 ジョー(ジョゼフ・ゴードン=レヴィット)、オールド・ジョー(ブルース・ウィリス)、サラ(エミリー・ブラント)、シド(ピアース・ガニォン)、セス(ポール・ダノ)、キッド・ブルー(ノア・セガン)、スージー(パイパー・ペラーボ)、エイブ(ジェフ・ダニエルズ)、オールド・ジョーの妻(シュイ・チン)ほか

「フィフス・エレメント」のネタバレあらすじ結末

フィフス・エレメントの紹介:1997年フランス,アメリカ映画。ある学者がエジプトで地球を救う至高の存在「フィフスエレメント」の存在を発見した。それははるか未来くるであろう未曽有の危機に対抗する唯一の存在だった。それから300年後。ある日コーベンが運転するタクシーに若い女性が落ちてきた。どうやら彼女は政府から追われているよう。そしてその正体こそフィフスエレメントであった。
監督:リュック・ベッソン 出演:ブルース・ウィリス(コーベン・ダラス)、ゲイリー・オールドマン(ゾーグ)、イアン・ホルム(コーネリアス神父)、ミラ・ジョヴォヴィッチ(リールー)、クリス・タッカー(ルビー・ロッド)ほか

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