キャメロン・ディアス映画一覧

キャメロン・ディアスが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「SEXテープ」のネタバレあらすじ結末

SEXテープの紹介:2014年アメリカ映画。関係の冷え切った夫婦が寄りを戻そうと撮影したセックスの動画がひょんなことから流出してしまい、大騒動になる様を描いたお色気ドタバタコメディです。
監督:ジェイク・カスダン 出演者:キャメロン・ディアス(アニー)、ジェイソン・シーゲル(ジェイ)、 ロブ・コードリー(ロビー)、エリー・ケンパー(テス)、ロブ・ロウ(ハンク・ローゼンバーグ)ほか

「ベスト・フレンズ・ウェディング」のネタバレあらすじ結末

ベスト・フレンズ・ウェディングの紹介:1997年アメリカ映画。ニューヨークを舞台に、料理評論家である独身女性が元恋人の結婚話を聞き、あの手この手で阻止しようと奮闘するラブコメディです。ジュリア・ロバーツとキャメロン・ディアスとの共演が話題となりました。
監督:P・J・ホーガン 出演者:ジュリア・ロバーツ(ジュリアン・ポーター)、ダーモット・マルロニー(マイケル・オニール)、キャメロン・ディアス(キンバリー・“キム”・ウォーレス)、ルパート・エヴェレット(ジョージ・ダウンス)、フィリップ・ボスコ(ウォルター・ウォーレス)ほか

「グリーン・ホーネット」のネタバレあらすじ結末

グリーン・ホーネットの紹介:2011年アメリカ映画。カトー役にブルース・リーが挑み一躍活躍することとなった作品グリーン・ホーネットのリメイクで、出版社の社長の息子で贅沢な生活をしていたブリットは父親の死を起点に心を入れ替えます。格闘技の達人カトーに出会い二人は町の犯罪者をさばくヒーローになることを決めます。
監督:ミシェル・ゴンドリー 出演者:セス・ローゲン(ブリット・リード)、ジェイ・チョウ(カトー)、キャメロン・ディアス(レノア・ケース)、クリストフ・ヴァルツ(ベンジャミン・チュドノフスキー)、トム・ウィルキンソン(ジェームズ・リード)ほか

「運命のボタン」のネタバレあらすじ結末

運命のボタンの紹介:2009年アメリカ映画。豪華ではなくとも平穏な暮らしをしていた夫婦とその息子のもとにある箱が届けられます。ボタンを押すと見知らぬ誰かが死ぬ代わりに100万ドルを手にすることができると伝えられた夫婦は選択を迫られます。
監督:リチャード・ケリー 出演者:キャメロン・ディアス(ノーマ・ルイス)、ジェームズ・マーズデン(アーサー・ルイス)、フランク・ランジェラ(アーリントン・スチュワード)、ジェームズ・レブボーン(ノーム・カーヒル)、ボームズ・オズボーン(ディック・バーンズ)ほか

「普通じゃない」のネタバレあらすじ結末

普通じゃないの紹介:1997年アメリカ映画。ダニー・ボイル監督のハリウッドデビュー作で、会社を首になりガールフレンドからも捨てられたロバートが会社のボスの令嬢を誘拐することから始まるラブコメディです。
監督:ダニー・ボイル 出演者:ユアン・マクレガー(ロバート・ルイス)、キャメロン・ディアス(セリーン・ネヴィル)、ホリー・ハンター(オレイリー)、デルロイ・リンドー(ジャクソン)、イアン・ホルム(ネヴィル)ほか

「シュレック2」のネタバレあらすじ結末

シュレック2の紹介:2004年アメリカ映画。前作でフィオナの呪いを解き、めでたく結ばれたシュレックとフィオナ。新婚ホヤホヤの2人は、新たな騒動に巻き込まれます。新キャラ“長ぐつをはいた猫”が加わり、前作以上に面白さがパワーアップのシリーズ第2作です。アカデミー賞受賞は逃しましたが、歌曲賞と長編アニメ映画賞をノミネートしています。
監督:アンドリュー・アダムソン ケリー・アズベリー コンラッド・ヴァーノン 出演者:シュレック(マイク・マイヤーズ)、フィオナ姫(キャメロン・ディアス)、ドンキー(エディ・マーフィ)、長ぐつをはいた猫(アントニオ・バンデラス)、ドリス(ラリー・キング)ほか

「クリスティーナの好きなコト」のネタバレあらすじ結末

クリスティーナの好きなコトの紹介:2002年アメリカ映画。数々の男を手玉に取るも決して心を開くことのなかったクリスティーナ。そんなクリスティーナはあるパーティで運命の出会いをする。ピーターと名乗る彼との出会いは最低だった。しかしそんな彼の存在がクリスティーナには忘れられなかった。週末彼女は友人のコートと二人車に乗り込み、ある場所へと向かった。それはピーターが出席するという結婚式の会場だった。ラブコメの女王キャメロン・ディアス主演の女の実態に迫るラブコメディ。
監督:ロジャー・カンブル 出演:キャメロン・ディアス(クリスティーナ・ウォルターズ)、クリスティナ・アップルゲイト(コートニー・ロックリフ)、セルマ・ブレア(ジェーン・バーンズ)、トーマス・ジェーン(ピーター・ドナヒュー)、ほか

「メリーに首ったけ」のネタバレあらすじ結末

メリーに首ったけの紹介:1998年アメリカ映画。美人で明るく人気者のヒロインを巡って、男達が争奪戦を繰り広げる、お色気要素満載のラブコメディー。この映画の大ヒットで、ヒロインを演じたキャメロン・ディアスは一躍有名になりました。キャメロン・ディアスの魅力がいっぱい詰まった、キュートなラブ・コメディとなっています。
監督:ボビー・ファレリー、ピーター・ファレリー 出演:キャメロン・ディアス(メリー)、マット・ディロン(ヒーリー)、ベン・スティラー(テッド)、ほか

「バニラ・スカイ」のネタバレあらすじ結末

バニラ・スカイの紹介:2001年アメリカ映画。若きイケメン社長ディヴィッドは無理心中によって顔に大きな傷を負ってしまいます。それでも恋人・ソフィアと幸せに過ごしていましたが、徐々に変な現象が現れて彼を苦しめ始めます。
監督:キャメロン・クロウ 出演:トム・クルーズ(デヴィッド・エイムス)、ペネロペ・クルス(ソフィア)、カート・ラッセル(マッケイブ(精神科医))、キャメロン・ディアス(ジュリー)、ジェイソン・リー(ブライアン)、ほか

「恋愛だけじゃダメかしら?」のネタバレあらすじ結末

恋愛だけじゃダメかしら?の紹介:2012年アメリカ映画。子を持つことになった5組のカップルが、親になることの不安や葛藤を乗り越えながら、わが子を迎えるまでの過程を描いたヒューマン・ストーリー。子を迎えることに対する5組のカップルの気持ちの持ちようは様々で、一概に親になるといっても人それぞれ違うということがわかり感慨深いです。
監督:カーク・ジョーンズ 出演者:キャメロン・ディアス(ジュールズ)、ジェニファー・ロペス(ホリー)、エリザベス・バンクス(ウェンディ)、エヴァン(マシュー・モリソン)、チェイス・クロフォード(マルコ)ほか

「悪の法則」のネタバレあらすじ結末

悪の法則の紹介:2013年アメリカ映画。凄腕の弁護士が恋人との結婚のために、一回限りの麻薬密輸業に参加することにします。しかし、クライアントの願いをきいたことからトラブルに巻き込まれてしまった弁護士は、泥沼にはまっていきます。豪華俳優陣による人間の欲、死などがテーマの根底にあるストーリーが展開されます。
監督:リドリー・スコット 出演:マイケル・ファスベンダー(カウンセラー)、ペネロペ・クルス(ローラ)、キャメロン・ディアス(マルキナ)、ハビエル・バルデム(ライナー)、ブラッド・ピット(ウェストリー)、ほか

「シュレック フォーエバー」のネタバレあらすじ結末

シュレック フォーエバーの紹介:2010年アメリカ映画。妻と3人の子供達と仲良く暮らすシュレック。彼の家では毎日ドンキーやネコのプスがやってきて楽しい日々を過ごしていた。しかしある時からこの平和な日常に物足りなさを感じ出したシュレックはある日道で出会った男と取引をする。それはかつての怪物としての日常を与える代わりにシュレックの何でもない1日を男に渡すというもの。しかしそれはその男の仕組んだ罠だった。人気CG映画シュレックシリーズの最終章。
監督:マイク・ミッチェル 出演:シュレック(マイク・マイヤーズ) フィオナ姫(キャメロン・ディアス) ドンキー(エディ・マーフィー) 長ぐつをはいたネコ(アントニオ・バンデラス) ランプルスティルスキン(ウォルト・ドーン)

「モネ・ゲーム」のネタバレあらすじ結末

モネ・ゲームの紹介:2012年アメリカ映画。1966年の映画『泥棒貴族』のマイケル・ホフマン監督によるリメイクである。脚本はコーエン兄弟が執筆した。モネの名画で贋作詐欺を企む男と相棒の天然カウガール、そしてターゲットとなる億万長者たちが珍騒動を巻き起こす。
監督:マイケル・ホフマン  出演者:コリン・ファース(ハリー・ディーン)、キャメロン・ディアス(PJ・プズナウスキー)、アラン・リックマン(ライオネル・シャバンダー )ほか

「ギャング・オブ・ニューヨーク」のネタバレあらすじ結末

ギャング・オブ・ニューヨークの紹介:2002年アメリカ映画。1862年、南北戦争中のアメリカ。大量に流入する移民と、戦争でイギリスから独立を勝ち取ったスコットランド移民の確執が血生臭い闘争に発展する。ニューヨークですら忘れ去られた歴史を掘り起こす長編映画。名監督スコセッシがハーバート・アズベリーの『ギャング・オブ・ニューヨーク』から着想を得て、長い時間を掛けて脚本を書き上げ、ディカプリを主演にすえ製作した。
監督:マーティン・スコセッシ 出演:アムステルダム・ヴァロン(レオナルド・ディカプリオ)、ジェニー・エヴァディーン(キャメロン・ディアス)、ビル・“ザ・ブッチャー”・カッティング(ダニエル・デイ=ルイス)、ヴァロン神父(リーアム・ニーソン)、ウォルター・“モンク”・マクギン(ジョン・C・ライリー)、ジョニー・シロッコ(ヘンリー・トーマス)ほか

「マルコヴィッチの穴」のネタバレあらすじ結末

マルコヴィッチの穴の紹介:1999年アメリカ映画。現実にいる俳優、ジョンマルコヴィッチの頭の中に入ることができる人たちが巻き起こす騒動を描いたファンタジーコメディ映画です。
監督 :スパイク・ジョーンズ 出演:ジョン・キューザック、キャメロン・ディアス、キャサリン・キーナー、オーソン・ビーン、メアリー・ケイ・プレイス ほか

1 2
TOP↑