邦画・日本映画一覧

邦画・日本映画のネタバレあらすじ一覧です。おすすめ日本映画から、最新映画まで様々なジャンルの日本映画を紹介しています。

「こどもつかい」のネタバレあらすじ結末

こどもつかいの紹介:2016年日本映画。こどもつかいの紹介:行方不明になり帰ってきた子供と接触すると3日後に死ぬという噂が広がる。呪いをかけられてしまった尚美と恋人の駿也は呪いを解くために奮闘する。「呪怨」を手がけた清水崇監督の2017年公開のホラー作品。こどもつかいを演じる滝沢秀明の17年ぶりの映画出演も話題。
監督:清水崇 出演:滝沢秀明(こどもつかい)、有岡大貴(新聞記者・江崎駿也)、門脇麦(保育士・原田尚美)、尾上寛之(近藤創)、中野遥斗(笠原蓮)、西田尚美(小松洋子)、ほか

「ONE PIECE THE MOVIE エピソード オブ チョッパー」のネタバレあらすじ結末

ONE PIECE ワンピース THE MOVIE エピソード オブ チョッパー プラス 冬に咲く、奇跡の桜の紹介:2008年日本映画。伝説的ヒットを記録しているコミック「ONE PIECE」。シリーズの中でも人気の高い、トニー・トニー・チョッパーが麦わら海賊団の一味になるまでを描いた「冬島編」を劇場化。涙なしでは見られない感動作。
監督:志水淳児 声優:田中真弓(モンキー.D.ルフィ)、中井和哉(ロロノア・ゾロ)、山口勝平(ウソップ)、大谷育江(トニー・トニー・チョッパー)、岡村明美(ナミ)、平田広明(サンジ)、ほか

「陰日向に咲く」のネタバレあらすじ結末

陰日向に咲く(かげひなたにさく)の紹介:2008年日本映画。パチンコ依存症で借金取りに追われるシンヤはストリップ劇場に入れられそうになっている寿子という女性を助けます。彼女は母の足跡を追っていました。一方アイドルオタクのゆうすけはみゃーこというアイドルを追いかけていますが、彼女のテレビでの扱いは良いものではありませんでした。また社会に疲れたサラリーマン・リュウタロウは自由なホームレス・モーゼに憧れます。この6人のそれぞれの話が交錯するオムニバス形式の映画で、原作は劇団ひとり。
監督:平川雄一朗 出演:岡田准一(シンヤ)、宮崎あおい(鳴子・寿子)、伊藤淳史(雷太)、平山あや(みゃーこ)、緒川たまき(ジュピター)、西田敏行(モーゼ)、塚本高史(ゆうすけ)、三浦友和(リュウタロウ)、ほか

「愛のコリーダ」のネタバレあらすじ結末

愛のコリーダの紹介:1976年日本,フランス映画。昭和史に残る「阿部定事件」を題材にしたハードコア・ポルノ作品。昭和初期、料亭「吉田屋」の女中として働いていた定は、店主吉蔵に惹かれ男女の仲となる。所かまわず淫蕩に耽る2人の行動はエスカレートし、ついに衝撃的な結末を迎えることになる。過激な性描写のために日本では大幅な修正が加えられ公開されたが、2000年にノーカット版がリバイバルされている。
監督:大島渚 出演者:藤竜也(吉蔵)、松田暎子(定)、中島葵(トク)、松井康子(「田川」のおかみ)、九重京司(大宮先生)ほか

「家族ゲーム」のネタバレあらすじ結末

家族ゲームの紹介:1983年日本映画。本間洋平の同名小説の映画化作品で、その斬新な演出や作風で大きな話題を巻き起こした作品です。松田優作演じる変わり者の家庭教師が、受験生を抱える家庭にもたらす騒動を描いています。鹿賀丈史や長渕剛、櫻井翔(嵐)の主演で3度テレビドラマ化もされています。
監督:森田芳光 出演者:松田優作(吉本勝)、宮川一朗太(沼田茂之)、伊丹十三(沼田孝助)、由紀さおり(沼田千賀子)、辻田順一(沼田慎一)ほか

「砂の器」のネタバレあらすじ結末

砂の器の紹介:1974年日本映画。松本清張の同名推理小説を映画化したサスペンス作品です。迷宮入りしかけた殺人事件を追う刑事と、数奇な運命に翻弄される天才音楽家の物語です。
監督:野村芳太郎 出演者:丹波哲郎(今西栄太郎)、森田健作(吉村弘)、加藤剛(和賀英良)、緒形拳(三木謙一)、加藤嘉(本浦千代吉)ほか

「ゾンビ自衛隊」のネタバレあらすじ結末

ゾンビ自衛隊の紹介:2005年日本映画。富士山麓にUFOが墜落したことにより死人が蘇りゾンビ化しはじめました。丁度樹海にいた自衛隊、カメラマンとモデル、ヤクザ達がゾンビに襲われ民宿に逃げ込みます。民宿を取り囲むゾンビ達に女性自衛隊員の友里達が戦い始めました・・・という内容の和製ゾンビホラー映画です。
監督:友松直之 出演者:渡瀬美遊(友里)、みひろ(ひとみ)、大矢剛功、山崎潤、佐伯俊、荒井兼二、長谷真行、ほか

「ラブ & ピース」のネタバレあらすじ結末

ラブ&ピースの紹介:2015年日本映画。かつてはロックミュージシャンという夢を抱いていたが現在は落ちぶれた会社員の鈴木良一が、1匹の小さなミドリガメ、ピカドンと出会ったことから奇想天外な物語が始まる。
監督:園子温 出演:長谷川博己(鈴木良一)、麻生久美子(寺島裕子)、渋川清彦(稲川さとる)、奥野瑛太(Revolution Qメンバー)、マキタスポーツ(良一の会社の課長)、星野源(PC-300)、西田敏行(謎の老人)、ほか

「図鑑に載ってない虫」のネタバレあらすじ結末

図鑑に載ってない虫の紹介:2007年日本映画。「あのさ、悪いんだけど、一回死んでくれない?」唐突な始まり方に度肝を抜かれつつも、ビビッドな世界観、独特なギャグセンスにぐいぐい引き込まれる中毒性の高い作品です。それを飲むと一度死んで、生き返れるという「死ニモドキ」を探して、あっちへこっちへ奔走するハイスピードコメディです。
監督:三木聡 出演者:俺(伊勢谷友介)、エンドー(松尾スズキ)、サヨコ(菊池凛子)、目玉のおっちゃん(岩松了)、チョロリ(ふせえり)ほか

「トイレのピエタ」のネタバレあらすじ結末

トイレのピエタの紹介:2015年日本映画。手塚治虫が死の間際に遺した原案メモを元に映画化した作品で、野田洋次郎(RADWIMPS)の俳優デビュー作にして初主演作です。余命わずかなフリーターと女子高生の純粋で切実なラブストーリーです。
監督:松永大司 出演者:野田洋次郎(園田宏)、杉咲花(宮田真衣)、リリー・フランキー(横田亨)、大竹しのぶ(園田智恵)、宮沢りえ(橋本敬子)ほか

「パンダ・コパンダ 雨ふりサーカスの巻」のネタバレあらすじ結末

パンダ・コパンダ 雨ふりサーカスの巻の紹介:2008年公開。監督・高畑勲、脚本・宮崎駿の黄金コンビによる、少女と親子パンダの交流を描いた短編アニメーション作品(1972年公開)ならびにその続編(1973年公開)です。2008年に2作品同時上映されています。
監督:高畑勲 声の出演者:杉山佳寿子(ミミ子)、熊倉一雄(パパンダ)、太田淑子(パン(第1作)、トラ)、丸山裕子(パン(第2作))、瀬能礼子(おばあちゃん)、山田康雄(おまわりさん(第1作)、サーカス団員(第2作))ほか

「パンダ・コパンダ」のネタバレあらすじ結末

パンダ・コパンダの紹介:1972年日本映画。監督・高畑勲、脚本・宮崎駿の黄金コンビが贈る短編アニメーション作品です。天真爛漫な小学生の少女と、人間の言葉を話せるパンダの親子との心の交流を描いています。
監督:高畑勲 声の出演者:杉山佳寿子(ミミ子)、熊倉一雄(パパンダ)、太田淑子(パン)、瀬能礼子(おばあちゃん)、山田康雄(おまわりさん)ほか

「SPACE BATTLESHIP ヤマト」のネタバレあらすじ結末

SPACE BATTLESHIP ヤマト(スペースバトルシップヤマト)の紹介:2010年日本映画。不朽の名作アニメ「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ初の実写版は、アニメ第1作をベースに豪華キャストと最新鋭映像技術で描かれた超大作です。地球の危機を救うため、宇宙戦艦ヤマトの乗組員たちは遥か銀河の彼方を目指して出撃します。
監督:山崎貴 出演者:木村拓哉(古代進)、黒木メイサ(森雪)、柳葉敏郎(真田志郎)、堤真一(古代守)、山崎努(沖田十三)ほか

「にがくてあまい」のネタバレあらすじ結末

にがくてあまいの紹介:2016年日本映画。それぞれ乗り越えられずにいる過去を抱えた野菜嫌いのキャリアウーマンとベジタリアン教師のゲイ男性の物語です。野菜を通じて近づき過去を乗り越えていく二人の姿はほっこりと温かい気持ちになります。
監督:草野翔吾 出演:川口春奈(江田マキ)、林遣都(片山渚)、淵上泰史(立花アラタ)、桜田ひより(青井ミナミ)、真剣佑(馬場園あつし)、ほか

「新宿スワンII」のネタバレあらすじ結末

新宿スワンIIの紹介:2017年日本映画。スカウトマンが増えた新宿でバーストと渋谷のスカウトパラサイツが縄張り争いをしていた。そんな中バースト社長が島を増やすと言いだす。横浜進出だ。横浜には白鳥龍彦と関玄介が行くことになった。横浜には関の因縁の相手で横浜を仕切る滝正樹、突然バーストから姿を消した洋介がいるという。そして滝が仕切る横浜ウィザードと新宿バーストの戦いが始まる。
監督:園子温 出演:綾野剛(白鳥龍彦)、浅野忠信(滝マサキ)、伊勢谷友介(真虎)、深水元基(関玄介)、金子ノブアキ(葉山豊)、ほか

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