リュック・ベッソン監督映画一覧

リュック・ベッソン監督映画のネタバレあらすじ一覧です。リュック・ベッソンが監督・製作総指揮を務めた、おすすめ映画から、人気映画や最新作まで、リュック・ベッソン監督作品の一覧です。

「YAMAKASI ヤマカシ」のネタバレあらすじ結末

YAMAKASI ヤマカシの紹介:2001年フランス映画。驚異的な運動能力を駆使し、パリの街中のビルからビルへと昇り降り駆け回る集団ヤマカシ。そんな彼らを真似しようとして大怪我をしてしまった少年のためにヤマカシが危険な賭けに出る。リュック・ベッソンが手掛けたアクションシーンも秀逸。
監督:アリエル・ゼトゥン 出演:YAMAKASI、マエル・カモウン(ヴァンサン)、ブリュノ・フランデル(ミシュラン)、アフィダ・ターリ(ファティマ)、チョウ・ベル・ディン(エース)、ウィリアムズ・ベル(スパイダー)、マリク・ディウフ(イタチ)、シャルル・ペリエール(ブル)、ヤン・ノウトゥラ(ジクミュ)、ギレイン・ヌグバ・ボイェケ(ロケット)、ロラン・ピエモンテージ(タンゴ)、ほか

「ブラインドマン その調律は暗殺の調べ」のネタバレあらすじ結末

ブラインドマン その調律は暗殺の調べの紹介:2012年フランス映画。ベテラン刑事と盲目の殺し屋、孤独な2人の激しい攻防を描くノワール・サスペンス。犯罪課の警部ラサールは、2年前妻を亡くしてから自暴自棄に陥っていた。そんなある日、若い女性がバラバラに切断されるという殺人事件が発生する。ラサールは彼女のピアノを調律した盲目の調律師、ナルヴィクが怪しいと睨んだ。調べを進めると、ナルヴィクが凄腕の殺し屋だと判明する。そして彼を止めようとするラサールの前に、国防省が絡む巨大な陰謀が立ちふさがるのだった。
監督:ザヴィエ・パリュ 原案・共同脚本・製作:リュック・ベッソン 出演者:ジャック・ガンブラン(ラサール)、ランベール・ウィルソン(ナルヴィク)、ラファエル・アゴゲ(エロイーズ)、アルノー・コソン(ヴァーミュレン)ほか

「バンディダス」のネタバレあらすじ結末

バンディダスの紹介:2006年フランス,メキシコ,アメリカ映画。1980年代のメキシコシティで、2人の女性が奪われたものを取り返すため銀行強盗となって活躍するウェスタン・コメディ。P・クルスとS・ハエックのコスプレも見どころ。リュック・ベッソンが脚本を担当している。
監督:ヨアヒム・ローニング、エスペン・サンドベリ 出演:ペネロペ・クルス(マリア・アルバレス)、サルマ・ハエック(サラ・サンドバル)、スティーヴ・ザーン(クエンティン)、ドワイト・ヨーカム(タイラー・ジャクソン)、デニス・アーント(アッシュ)、サム・シェパード(ビル・バック)、オードラ・ブレイザー(クラリッサ・アッシュ)、イスマエル・イースト・カルロ(ドン・ディエゴ)、ゲイリー・セルヴァンテス(ペドロ)、ほか

「ジャンヌ・ダルク」のネタバレあらすじ結末

ジャンヌ・ダルクの紹介:1999年フランス,アメリカ映画。「オルレアンの乙女」としてフランス史に名を残したジャンヌ・ダルクの人生を描いた作品。時は百年戦争の真っ只中、ジャンヌはフランスの田舎に暮らす敬虔なキリスト教徒だった。ある日教会から帰ると、村はイギリス軍に襲われており、姉も目の前で暴行の末殺害されてしまう。それでも神に救いを求めるジャンヌはある日、教会で神の声を聞き、自分が神の使者であることを確信する。時は経て成長した彼女は、王太子に認められフランス軍を指揮。彼女の存在で軍は息を吹き返し、闘いは奇跡的な勝利を収めるが…。
監督:リュック・ベッソン 出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ(ジャンヌ・ダルク)、ジョン・マルコヴィッチ(シャルル7世)、フェイ・ダナウェイ(ヨランド)、ダスティン・ホフマン(ジャンヌの良心)、ヴァンサン・カッセル(ジル・ド・レ)、ほか

「インターセクション」のネタバレあらすじ結末

インターセクションの紹介:2013年フランス映画。リュック・ベッソン製作によるフランス発サバイバル・サスペンスです。ひょんなことからモロッコの砂漠で大事故に巻き込まれ、取り残された訳あり男女6人の運命をまさかのどんでん返しを交えて描きます。
監督:デイビット・マルコーニ 出演者:ジェイミー・アレクサンダー(テイラー・ドーラン)、フランク・グリロ(スコット・ドーラン)、ロシュディ・ゼム(サレイ)、マリ=ジョゼ・クローズ(オードリー)、ムーサ・マースクリ(オマール)、チャーリー・ビューリー(トラヴィス)ほか

「アデル/ファラオと復活の秘薬」のネタバレあらすじ結末

アデル/ファラオと復活の秘薬の紹介:2010年フランス映画。冒険記者アデルはエジプトに渡り、冒険を乗り越え一体のミイラを持ち帰る。生死の淵に居る妹を救う為古代エジプトの秘術を求める彼女だが、その鍵を握るエスペランデューは、自身が行った実験の成果により投獄され死の危機に瀕していた。リュック・ベッソンが贈るファンタジーアドベンチャー映画。
監督:リュック・ベッソン 出演者:ルイーズ・ブルゴワン(アデル・ブラン=セック)、マチュー・アマルリック(デュールヴー)、ジル・ルルーシュ(カポニ警部)、ジャン=ポール・ルーヴ(ジェスタン・ド・サン=ユベール)、フィリップ・ナオン(メナール教授)、ニコラ・ジロー(アンドレイ・ズボロフスキー)、ジャッキー・ネルセシアン(エスペランデュー教授)、ロール・ド・クレルモン(アガット・ブラン=セック)

「ヴァレリアン 千の惑星の救世主」のネタバレあらすじ結末

ヴァレリアン 千の惑星の救世主の紹介:2017年フランス映画。宇宙を守るスペシャルエージェントのヴァレリアンとローレリーヌ。政府から与えられたミッションを遂行するために星から星へと飛び回る。全宇宙の存続をかけた陰謀に立ち向かい、失われた高度な文明を探る2人。その中でヴァレリアンは人としての真理を見つけ出す。『スター・ウォーズ』に大きな影響を与えた1967年の伝説のSFコミック「ヴァレリアン」を原作に、最大のスケールで宇宙を描く。
監督:リュック・ベッソン 出演:デイン・デハーン(ヴァレリアン )、カーラ・デルヴィーニュ(ローレリーヌ)、 クライヴ・オーウェン(フィリット司令官)、 リアーナ(バブル)、イーサン・ホーク(客引きジョリー)、ハービー・ハンコック(国防長官)、クリス・ウー(ネザ軍曹)、ジョン・グッドマン(アイゴン・サイラス)、ルトガー・ハウアー(世界連邦大統領)ほか

「アーサーとふたつの世界の決戦」のネタバレあらすじ結末

アーサーとふたつの世界の決戦の紹介:2010年フランス映画。リュック・ベッソン監督・原作による三部作最終章。長きに渡りミニモイとアーサーの前に立ちはだかっていた魔王マルタザールとの最後の戦いが始まる。アーサーは、人間界とミニモイの世界を守ることができるのか。
監督:リュック・ベッソン 出演:フレディ・ハイモア(アーサー)、セレーナ・ゴメス(セレニア)、ダグ・ランド(ベタミッシュ)、ルー・リード(マルタザール)、ほか

「アーサーと魔王マルタザールの逆襲」のネタバレあらすじ結末

アーサーと魔王マルタザールの逆襲の紹介:2009年フランス映画。リュック・ベッソン監督・原作による三部作の、第2部にあたるこの作品。前作で倒した筈の敵、魔王マルタザールが再び現れる。最終章に続く重要なストーリー展開となっている。
監督:リュック・ベッソン 出演:フレディ・ハイモア(アーサー)、ミア・ファロー(おばあちゃん)、ペニー・バルフォー(ママ)、ロバート・スタントン(パパ)、セレーナ・ゴメス(セレニア)、スヌープ・ドッグ(マックス)、ステイシー・ファーガソン(リプレイ)、ルー・リード(マルタザール)、ジミー・ファロン(ベタメッシュ)、ほか

「グラン・ブルー」のネタバレあらすじ結末

グラン・ブルー/オリジナル・バージョンの紹介:1988年フランス・イタリア映画。海に魅せられた男達の友情と葛藤、そんな男性を愛した女性の姿を描くドラマ作品。フリーダイビングの世界チャンピオンであるエンゾは、ライバルにして幼馴染のジャックを大会に誘う。エンゾにとってジャックと戦うこと、そして彼に勝つことは長年の夢だった。しかし2人の対決は思わぬ悲劇を呼んでしまう。リュック・ベッソンとジャン・レノの出世作。いくつかのバージョンが存在するが、本作はフランスでの初公開時と同様の内容となっている。
監督:リュック・ベッソン 出演者:ロザンナ・アークエット(ジョアンナ・ベイカー)、ジャン=マルク・バール(ジャック・マイヨール)、ジャン・レノ(エンゾ・モリナーリ)、ポール・シェナー(ローレンス博士)、セルジオ・カステリット(ノヴェリ)ほか

「アーサーとミニモイの不思議な国」のネタバレあらすじ結末

アーサーとミニモイの不思議な国の紹介:2006年フランス映画。リュック・ベッソン監督・原作による三部作の第1部。冒険好きな10歳の少年が家族と家を守るために小さな部族ミニモイ族に会いに行き、セレニア王女と恋に落ちるというほのぼのとした夢の世界を堪能できる作品です。吹き替えではおじいちゃんの声を永井一郎さんが行っており、「ハリーポッター」のダンブルドア校長の声の主でもあります。
監督:リュック・ベッソン 出演:フレディ・ハイモア(アーサー)、ミア・ファロー(アーサーのおばあちゃん)、ペニー・バルフォー(アーサーのお母さん)、ダグ・ランド(アーサーのお父さん)、マドンナ(セレニア)、デヴィッド・ボウイ(マルタザール)、ほか

「パリより愛をこめて」のネタバレあらすじ結末

パリより愛をこめての紹介:2010年アメリカ映画。リュック・ベッソン原案で、ピエール・モレル監督とのタッグによるスパイアクション作品です。フランス・パリを舞台に、CIAの凄腕エージェントと見習いがコンビを組んでテロ組織、そして裏切り者と対峙します。
監督:ピエール・モレル 出演者:ジョン・トラボルタ(チャーリー・ワックス)、ジョナサン・リース=マイヤーズ(ジェームズ・リース)、カシア・スムトゥニアク(キャロリン)、リチャード・ダーデン(ベニントン大使)、アンバー・ローズ・レヴァ(ニコール)ほか

「トランスポーター イグニション」のネタバレあらすじ結末

トランスポーター イグニションの紹介:2015年フランス映画。映画トランスポーター4作目のシリーズで主役をエド・スクレインに変えたアクション映画です。リュック・ベッソンが制作、脚本を務めた注目作品です。主役が変わったことで賛否両論ありますが、前作同様、スリリングな運び屋の仕事を描くスタイルは変わっていません。美しい街並みと、かっこいい車、美女がたくさん出てくるので、男の人は好きな映画かもしれません。
監督: カミーユ・ドゥラマーレ 出演者: エド・スクライン(フランク・マーティン)、レイ・スティーヴンソン(フランク・シニア)、ロアン・シャバノル(アンナ)、ガブリエラ・ライト(ジーナ)、タティアナ・パイコビッチ(マリア)、ウェンシア・ユー(キャオ)、ほか

「アンジェラ」のネタバレあらすじ結末

アンジェラの紹介:2005年フランス映画。数々のヒット作を手掛けたリュック・ベッソン監督による、モノクロで描かれた映像美が特徴的な、2005年のフランス映画。人生を諦めかけていた男が不思議な美女に出会い、人生と愛について再確認していくラブストーリー。
監督:リュック・ベッソン 脚本:リュック・ベッソン 出演者:アンドレ(ジャメル・ドゥブーズ)、アンジェラ(リー・ラスムッセン)、フランク(ジルベール・メルキ)、ペドロ(セルジュ・リアブキン)他

「モンスター・イン・パリ 響け!僕らの歌声」のネタバレあらすじ結末

モンスター・イン・パリ 響け!僕らの歌声の紹介:2011年フランス映画。リュック・ベッソンがプロデュースしたフランスアニメーション。ヴァネッサ・パラディとジョン・レノンの息子であるショーン・レノンが参加。ふたりの素晴らしい歌声が聴ける贅沢なアニメーションです。
監督:ビボ・バージェロン プロデューサー:リュック・ベッソン 出演者:アダム・ゴールドバーグ/高橋広樹(ラウル)、ヴァネッサ・パラディ/うえだ星子(ルシール)、ジェイ・ハリントン/奈良徹(エミール)、ダニー・ヒューストン/斎藤次郎(メイノット長官)、ショーン・レノン(フランクール)

1 2

キーワードから探す

TOP↑