松坂桃李映画一覧

松坂桃李が出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「湯を沸かすほどの熱い愛」のネタバレあらすじ結末

湯を沸かすほどの熱い愛の紹介:2016年日本映画。銭湯「幸の湯」を営む幸野双葉は夫が蒸発し、1人娘の安澄を育てながらパートで働く主婦です。しかしある日、体調不良で仕事中倒れてしまい、病院で診察を受けるとステージ4の末期がんであることがわかり、余命2ヶ月という宣告をされてしまいます。治療の施しようもない中、双葉はやっておくべきことをやると決めて動き出します。主演は宮沢りえさんで、娘役が杉咲花さんです。杉咲さんはこの映画で日本アカデミー賞助演女優賞を受賞しています。
監督:中野量太 出演:宮沢りえ(幸野双葉)、杉咲花(幸野安澄)、篠原ゆき子(酒巻君江)、駿河太郎(滝本)、伊東蒼(片瀬鮎子)、松坂桃李(向井拓海)、オダギリジョー(幸野一浩)、ほか

「人生の約束」のネタバレあらすじ結末

人生の約束の紹介:2015年日本映画。「池中玄太80キロ」などのテレビドラマを手掛けてきた石橋冠監督が初めて手掛けた劇場作品です。仕事一筋に生きてきた男が親友の死を機に、親友の故郷・富山の曳山祭の危機を救おうと立ち上がる中で、失ってきた大切なものを取り戻そうとする過程が描かれています。
監督:石橋冠 出演者:竹野内豊(中原祐馬)、江口洋介(渡辺哲也)、西田敏行(西村玄太郎)、松坂桃李(沢井卓也)、ビートたけし(岩瀬厚一郎)ほか

「秘密 THE TOP SECRET」のネタバレあらすじ結末

秘密 THE TOP SECRETの紹介:2016年日本映画。死者の脳内映像から真犯人を追う警察部隊、通称第九。殺害された人物、および、殺人を犯した人物の脳内映像を自分の脳内に取り込むという危険な行為のため、警察はこの部隊の存在を公にはしてはいなかった。新たに優秀な刑事である青木も配属され、いよいよ第九は正式な舞台として認められようとしていた。しかし、死刑が執行された一家殺人犯の脳内をみたところ冤罪ということが発覚し刑事課と第九は争うことになる。
監督:大友啓史 出演:生田斗真(薪剛)、岡田将生(青木一行)、吉川晃司(貝沼清孝)、松坂桃李(鈴木克洋)、栗山千明(三好雪子)、リリー・フランキー(斎藤純一郎)、椎名桔平(露口浩一)、大森南朋(眞鍋駿介)、ほか

「キセキ あの日のソビト」のネタバレあらすじ結末

キセキ あの日のソビトの紹介:2017年日本映画。4人組の音楽グループGReeeeN。彼らの代表曲である「キセキ」の誕生秘話を映画化。GReeeeNのプロデュースを手掛けるJINとその弟でリーダーのHIDEの青春時代の話をもとに、仲間や家族との衝突を経験しながら音楽の道を志し突き進んでいく姿を描いている。
監督:兼重淳 出演:松坂桃李(ジン)、菅田将暉(ヒデ)、忽那汐里(理香)、平祐奈(結衣)、横浜流星(ナビ)、成田凌(クニ)、杉野遥亮(ソウ)ほか

「万能鑑定士Q モナリザの瞳」のネタバレあらすじ結末

万能鑑定士Q モナリザの瞳の紹介:2014年日本映画。松岡圭祐原作のベストセラーミステリー「万能鑑定士Q」シリーズを映画化した作品です。今作は「事件簿IX」を元に、類まれな鑑定眼を持つヒロインがモナ・リザに隠された謎に迫ります。彼女の相棒となる雑誌記者とのコンビが見どころです。始めは記者と鑑定士の出会い、ヒロインのコミカルで優れた鑑定眼にクローズアップされています。パリでのロケもあり、映画らしい美しい映像を楽しめます。ストーリーはご都合主義と言われても仕方ありませんが、驚きの展開が待ち受けています。
監督:佐藤信介 出演者: 綾瀬はるか(凛田莉子)、松坂桃李(小笠原悠斗)、初音映莉子(流泉寺美沙)、村上弘明(朝比奈尚幸)、ほか

「デスノート Light up the NEW world(詳解版)」のネタバレあらすじ結末

デスノート Light up the NEW worldの紹介:2016年日本映画。デスノートシリーズの前作から10年経った、正統続編としての新作デスノートは、原作にある、「人間世界に持ち込める死神ノートは6冊のみ」を使って、デスノート保有者同士のバトルロワイアルが行なわれる?そんな予感のする映画です。東出昌大、池松壮亮、菅田将暉が共演、夜神月とLの死から10年後の情報社会が舞台となる。
監督:佐藤伸介 出演:東出昌大(三島創)、池松壮亮(竜崎)、菅田将暉(紫苑優輝)、ほか

「デスノート Light up the NEW world」のネタバレあらすじ結末

デスノート Light up the NEW world(デスノート ライトアップザニューワールド)の紹介:2016年日本映画。大ヒットを記録したジャンプ漫画原作の「デスノート」実写映画最新作。キラを名乗る大量殺人から10年、平和を取り戻したと思われたこの地上に再び惨劇が繰り返されることになる。繁華街で起きたデスノートによる大量殺人、その容疑者は犯行の途中で死んでしまった。そしてそのデスノートに付く一人の死神から伝えられたのは今地上にデスノートが6冊存在する、ということだった。
監督:佐藤信介 出演:東出昌大(三島創)、池松壮亮(竜崎)、菅田将暉(紫苑優輝)、川栄李奈(青井さくら)、松山ケンイチ(L・竜崎)、中村獅童(リューク)、藤原竜也(夜神月)、戸田恵梨香(弥海砂(ミサミサ))、船越英一郎(御厨賢一)、松坂桃李(ベポ)、ほか

「チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像」のネタバレあらすじ結末

チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像の紹介:2014年日本映画。海堂尊原作のチームバチスタの小説を映像化したシリーズの最終章となる作品。医療ミステリーとしてはいつもどおり良くできていて、驚く展開も待ち受けています。死因究明システムの一大改革に取り組む主人公たちは、過去の医療ミス、薬剤の副作用、医療界の癒着など重い話と絡んで、殺人事件の闇に襲われます。見ている方は気が重くなりますが、同時にとても考えさせられます。いつもシリーズで強気だった厚労省の白鳥は若き日の自分の研修医としての過ちに苦しめられます。多くの命を救うためには早く新しい薬を認可したいところですが、急ぐあまりその副作用に苦しめられる現実もあります。考えさせられるテーマがベースにありますが、医療ミステリーとしてのエンターテインメント性もある作品です。
監督:篠原哲雄 出演者: 伊藤淳史(田口公平)、仲村トオル(白鳥圭輔)、桐谷美玲(別宮葉子)、松坂桃李(滝沢秀樹)、西島秀俊(速水晃一)、栗山千明(桜宮すみれ)、生瀬勝久(東堂文昭)、ほか

「真田十勇士」のネタバレあらすじ結末

真田十勇士の紹介:2016年日本映画。2014年に上演された舞台「真田十勇士」を映画化。今から401年前に、徳川家康に最後まで逆らい、王手の一歩手前まで行って散ったために「日本一の兵(つわもの)」と言われた真田信繁(真田幸村)の映画。「真田幸村は腰抜けだった?」策士、猿飛佐助が大逆転の奇策を思いつく。十勇士VS徳川軍20万人。不可能を嘘で誠に出来るのか?
監督:堤幸彦 出演:中村勘九郎(猿飛佐助)、松坂桃李(霧隠才蔵)、大島優子(火垂)、永山絢斗(根津甚八)、高橋光臣(筧十蔵)、松平健(徳川家康)、加藤雅也(真田幸村)、大竹しのぶ(淀殿)、ほか

「アントキノイノチ」のネタバレあらすじ結末

アントキノイノチの紹介:2011年日本映画。複雑な過去により心を閉ざしてしまった若者たちが、遺品整理という仕事を通して再生していく姿を描く。原作となったのはさだまさしの小説。キャッチコピーは「それでも、遺されたのは未来」。題名からアントニオ猪木を連想するが、この作品とは一切関係なく、出演もしていないが、作品を最後まで観ると題名の意味がわかります。
監督:瀬々敬久 出演:岡田将生(永島杏平)、榮倉奈々(久保田ゆき)、松坂桃李(松井新太郎)、鶴見辰吾(古田)、宮崎美子(美智子)、原田泰造(佐相)、ほか

「僕たちは世界を変えることができない。」のネタバレあらすじ結末

僕たちは世界を変えることができない。の紹介:2011年日本映画。原作は、葉田甲太によるノンフィクション小説。2005年夏、医大に通う田中甲太は、イベントサークルなどに入り、楽しい毎日を過ごしていたが、どことなく物足りない毎日…。そんな、日常を非日常に変える、一冊のパンフレットに、目を奪われる。
監督:深作健太 出演:向井理(田中甲太)、松坂桃李(本田充)、柄本佑(芝山匡史)、窪田正孝(矢野雅之)、村川絵梨(久保かおり)、黒川芽以(デリヘル嬢・ルナ)、江口のりこ(篠崎奈緒)、黄川田将也(IT企業の社長)、リリー・フランキー(バーのマスター)、阿部寛(近藤教授)、ほか

「麒麟の翼」のネタバレあらすじ結末

麒麟の翼 ~劇場版・新参者~の紹介:2011年日本映画。東野圭吾の小説「加賀恭一郎シリーズ」の「新参者」を基に、阿部寛主演ドラマの劇場版。日本橋の麒麟像の下で一人の男性が殺され、被疑者と見られる男はトラックに轢かれて意識不明の重体になりました。加賀刑事は被害者の足取りを追いながら真相に迫ります。
監督:土井裕泰 出演:加賀恭一郎(阿部寛) 青柳武明(中井貴一) 青柳悠人(松坂桃李) 八島冬樹(三浦貴大) 中原香織(新垣結衣) 松宮脩平(溝端淳平) 杉野達也(山崎賢人) 吉永友之(菅田将暉)ほか

「ピースオブケイク」のネタバレあらすじ結末

ピースオブケイクの紹介:2015年日本映画。ジョージ朝倉の人気マンガを実写映画化した作品。限りなく軽くて、ゆれやすい20代の成長と恋を描いた作品。恋に悩み、誰かに出会い、そして恋をすることで成長していく。
監督:田口トモロヲ 出演;多部未華子(梅宮志乃)、綾野剛(菅原京志郎)、松坂桃李(天ちゃん)、木村文乃(ナナコ)、光宗薫(あかり)、柄本佑(正樹)、菅田将暉(川谷)、峯田和伸(千葉)、中村倫也、安藤玉恵、森岡龍、宮藤官九郎(友情出演)、廣木隆一(友情出演)ほか

「図書館戦争 THE LAST MISSION」のネタバレあらすじ結末

映画 図書館戦争 THE LAST MISSION(ラストミッション)の紹介:2015年日本映画。有川浩の小説「図書館戦争」を映画化した図書館戦争シリーズ2作目『図書館戦争 THE LAST MISSION』。メディアを取り締まる法律が施行されている正化(せいか)という元号の近未来日本を舞台に、表現の自由を守る図書館の自衛武装組織である図書隊の戦いと隊員たちの恋愛模様を描くエンターテインメント大作。
監督:佐藤信介 出演者:岡田准一(堂上篤)、榮倉奈々(笠原郁)、田中圭(小牧幹久)、福士蒼汰(手塚光)、西田尚美(折口マキ)、橋本じゅん(玄田竜助)、土屋太鳳(中澤毬江)、松坂桃李(手塚慧)、栗山千明(柴崎麻子)、石坂浩二(仁科巌)、中村蒼(朝比奈修二)ほか

「日本のいちばん長い日(2015年)」のネタバレあらすじ結末

日本のいちばん長い日(2015年)の紹介:2015年日本映画。2015年、半藤一利の『日本のいちばん長い日 決定版』を原作として原田眞人監督により1967年の映画をリメイク。1945年8月15日終戦、70年前のあのとき、一体何が起きていたのか。原爆を落とされ、日本中が瀕死になっていても、なお戦争継続を叫ぶ人と、戦争を終わらせるべきと叫ぶ人がいました。終戦から70年を迎えた2015年、改めて70年前の大きな決断に迫る作品です。
監督:原田眞人 原作:半藤一利 出演:役所広司、本木雅弘、松坂桃李、堤真一、山崎努ほか

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