ナタリー・ポートマン映画一覧

ナタリー・ポートマンが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「プラネタリウム」のネタバレあらすじ結末

プラネタリウムの紹介:2016年フランス,ベルギー映画。1930年代パリ。死者と交信ができるアメリカ人のローラとケイトのバーロウ姉妹はヨーロッパツアーのためパリを訪れる。ローラがショーを仕切り、ケイトが降霊術を披露、話題の美人姉妹として順調に稼いでいた。そんな2人の才能に惚れた映画プロデューサーのコルベンは、心霊映画を撮影するために姉妹と契約、自宅へ住まわせる。降霊術で見えないものを見せようとする姉妹と、映画で見えないものを撮ろうとするコルベン。見えないものをどう捉えるかで人生の在り方や人との関わり方が変わってくることをテーマにした作品。ヴェネツィア国際映画祭やトロント国際映画祭でも上映され話題となった作品。
監督:レベッカ・ズロトヴスキ 出演:ナタリー・ポートマン(ローラ・バーロウ)、リリー=ローズ・デップ(ケイト・バーロウ)、エマニュエル・サランジェ(コルベン)、ルイ・ガレル(フェルナンド)、ほか

「ジェーン」のネタバレあらすじ結末

ジェーンの紹介:2016年アメリカ映画。「スター・ウォーズ」シリーズで共演したナタリー・ポートマンとユアン・マクレガーが再びタッグを組んだ西部劇です。主人公の女性と夫、元恋人、そして宿敵のならず者との宿命の愛想劇と対決が描かれます。
監督:ギャヴィン・オコナー 出演者:ナタリー・ポートマン(ジェーン・ハモンド)、ユアン・マクレガー(ジョン・ビショップ)、ジョエル・エドガートン(ダン・フロスト)、ノア・エメリッヒ(ビル・“ハム”・ハモンド)、ボイド・ホルブルック(ヴィック・ビショップ)ほか

「抱きたいカンケイ」のネタバレあらすじ結末

抱きたいカンケイの紹介:2011年アメリカ映画。15年前、林間学校で知り合ったアダムとエマ。二人はその後も何度も偶然出会うことになる。しかし、まったく性格が違う二人の間に恋が芽生えることはなかった。二人が互いに社会人になったある日、アダムはひどく泥酔して気が付くとエマのシェアハウスにいた。そのことをきっかけに体を重ねた二人。アダムはエマに惚れこんでしまうが、エマにとって恋愛とは面倒事。体のカンケイのみを条件に二人はセックス フレンドとなる。
監督:アイヴァン・ライトマン 出演者: ナタリー・ポートマン(エマ)、アシュトン・カッチャー(アダム)、ケヴィン・クライン(アルヴィン)、レイク・ベル(ルーシー)

「ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命」のネタバレあらすじ結末

ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命の紹介:2016年アメリカ,チリ,フランス映画。アメリカのジョン・F・ケネディ元大統領の夫人だったジャクリーン・ケネディ。最愛の夫の暗殺事件からの4日間、彼女が取った行動とは…。かつてジャッキーの愛称で親しまれた元ファーストレディの知られざる姿に迫った歴史ドラマです。
監督:パブロ・ラライン 出演:ナタリー・ポートマン(ジャクリーン・”ジャッキー”・ケネディ)、キャスパー・フィリップソン(ジョン・F・ケネディ)、グレタ・ガーウィグ(パメラ・ターナー)、ピーター・サースガード(ロバート・F・ケネディ)、マックス・カセラ(ジャック・ヴァレンティ)ほか

「聖杯たちの騎士」のネタバレあらすじ結末

聖杯たちの騎士の紹介:2015年アメリカ映画。成功を収め享楽的な生活に溺れる脚本家リック。だが彼の心は満たされなかった。リックと6人の女たちとの出会いが八つの章――タロット・カードにちなんで名づけられた「月」、「吊るされた男」、「隠者」、「審判」、「塔」、「女教皇」、「死」の七つの章と、第8章「自由」――にわたって、壮大な空、大地、水、そしてロサンゼルスやラスベガスと共に語られる。
監督:テレンス・マリック 出演:クリスチャン・ベイル(リック)、 ケイト・ブランシェット(ナンシー)、ナタリー・ポートマン(エリザベス)、ブライアン・デネヒー(ジョセフ)、テリーサ・パーマー(カレン)、アントニオ・バンデラス(トニオ)

「マイ・ブラザー」のネタバレあらすじ結末

マイ・ブラザーの紹介:2009年アメリカ映画。アメリカ軍、大尉の家族おもいなサムは、あるひアフガニスタンへの派遣を命じられます。そんな正義感の強いサムと正反対の弟のトミーは刑務所から出世しますが、サムの戦死が家族に伝えられます。トミーになにかと世話を焼いていたサムの家族のために、トミーは心機一転手助けをしはじめますが、ある日戦死とされたサムが、まったくの別人のようになって帰還します。
監督:ジム・シェリダン 出演者:トビー・マグワイア(サム・ケイヒル)、ジェイク・ギレンホール(トミー・ケイヒル)、ナタリー・ポートマン(グレース・ケイヒル)ほか

「マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋」のネタバレあらすじ結末

マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋の紹介:2007年アメリカ映画。鮮やかな色彩で彩られる前半と、後半で見せる色彩を失った映像が、対照的に作品の中で描かれていきます。描かれる人物像も対照的で、夢見がちで自分の感情に正直に生きるモリーと、冷静で現実的な会計士のヘンリーが描かれています。そんな二人がお互いの本当の姿に気付き恋に不器用な恋に落ちて行くところも見どころです。騒動の中で登場人物がそれぞれ成長し、それぞれに自分なりの幸せを手に入れていきます。魔法がちりばめられているおもちゃ屋さんでしたが、本当の魔法は人間の心にかかったのではないのかなと思われるような心温まる作品です。
監督: ザック・ヘルム :出演者: ダスティン・ホフマン(エドワード・マゴリアム)、ナタリー・ポートマン(モリー・マホーニー)、ジェイソン・ベイトマン(ヘンリー・ウェストン)、ザック・ミルズ(エリック・アップルバウム)、テッド・ルジック(ベリーニ)ほか

「Vフォー・ヴェンデッタ」のネタバレあらすじ結末

Vフォー・ヴェンデッタの紹介:2005年イギリス,ドイツ映画。同名のグラフィックノベルの映画化。製作・脚本を「マトリックス」シリーズで知られたウォシャウスキー兄弟(現在は二人とも性転換して姉妹)が担当。近未来の独裁政権を倒そうとする孤高のヒーローVの活躍を描く。
監督:ジェームズ・マクティーグ 出演;ナタリー・ポートマン(イヴィー)、ヒューゴ・ウィーヴィング(V)、スティーヴン・レイ(フィンチ警視)、スティーヴン・フライ(ゴードン・ディートリッヒ)、ジョン・ハート(アダム・サトラー議長)、ほか

「マイ・ブルーベリー・ナイツ」のネタバレあらすじ結末

マイ・ブルーベリー・ナイツの紹介:2007年香港,中国,フランス映画。失恋から立ち直れず旅に出た女性が、様々な人の愛、人生に触れ立ち直り、新しい愛へ踏み出すまでのラブストーリー。ノラ・ジョーンズの映画デビュー作品。
監督 :ウォン・カーウァイ 出演:ノラ・ジョーンズ(エリザベス)、ジュード・ロウ(ジェレミー)、デヴィッド・ストラザーン(アーニー)、レイチェル・ワイズ(スー・リン)、ナタリー・ポートマン(レスリー)ほか

「レオン(オリジナル版)」のネタバレあらすじ結末

LEON レオンの紹介:1994年フランス、アメリカ映画。孤独な殺し屋と家族を失った少女の二人の間に生まれる純愛と、バイオレンス・アクションを描いた作品。日本でのキャッチコピーは「凶暴な純愛」。世界的に大ヒットとなり、リュック・ベッソン監督の代表作となりました。主演を務めたジャン・レノの出世作でもあり、この作品が映画デビューとなったナタリー・ポートマンも脚光を浴びました。
監督:リュック・ベッソン 出演:ジャン・レノ(レオン・モンタナ)、ナタリー・ポートマン(マチルダ・ランドー)、ゲイリー・オールドマン(ノーマン・スタンスフィールド)、ダニー・アイエロ(トニー)ほか

「レオン 完全版」のネタバレあらすじ結末

レオン 完全版の紹介:1994年アメリカ映画。孤独な殺し屋レオンと家族の愛に飢えた少女が、少女の家族が麻薬密売組織に皆殺しにあったのをきっかけに知り合い、一緒に復讐への道を歩むうちに互いを大事な存在だと思うようになる。
監督:リュック・ベンソン 出演:ジャン・レノ(レオン)、ナタリー・ポートマン(マチルダ)、ダニー・アイエロ(トニー)、ゲイリー・オールドマン(ノーマン・スタンフィールド)ほか

「レオン」のネタバレあらすじ結末

レオンの紹介:1994年フランス、アメリカ映画。殺し屋レオンふとしたきっかけで少女マチルダと同居を始める、その生活の中でレオンの心境にもある変化が訪れる。殺し屋と少女の複雑な関係を描いたラブストーリー。
監督:リュック・ベッソン 出演:ジャン・レノ(レオン・モンタナ)、ナタリー・ポートマン(マチルダ・ランドー)、ゲイリー・オールドマン(ノーマン・スタンスフィールド)、ダニー・アイエロ(トニー)ほか

「ブーリン家の姉妹(2008年)」のネタバレあらすじ結末

ブーリン家の姉妹(2008年)の紹介:2008年イギリス,アメリカ映画。イングランド宮廷へ上がったブーリン姉妹。王に愛されるのはメアリーの優しさか、アンの賢さか。英国の歴史の渦に飲まれた姉妹の運命はいかに。
監督:ジャスティン・チャドウィック 出演:ナタリー・ポートマン、スカーレット・ヨハンソン、エリック・バナ、ジム・スタジョーンズ、マーク・ライアンス、ベネディクト・カンバーバッチ、クリスティン・スコット・トーマスほか

「ブラック・スワン」のネタバレあらすじ結末

ブラック・スワンの紹介:2010年アメリカ映画。バレエダンサーが徐々に現実と虚構の区別がつかずにおかしくなっていく様を描いた映画で、主演のナタリーポートマンは多くの賞を受賞しました。
監督:ダーレン・アロノフスキー 出演:ナタリー・ポートマン、ヴァンサン・カッセル、ミラ・クニス、バーバラ・ハーシーほか

「スターウォーズ エピソード3/シスの復讐」のネタバレあらすじ結末

スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐の紹介:2005年アメリカ映画。ジョージ・ルーカス原作のSFスペースオペラの金字塔「スターウォーズ」シリーズの第6作(第3話)です。前作「エピソード2/クローンの攻撃」から始まった銀河を二分する“クローン大戦”の最中、ジェダイの騎士アナキン・スカイウォーカーはフォースの暗黒面に堕ち、シスの暗黒卿ダース・ベイダーとしての道を歩んでいきます。
監督:ジョージ・ルーカス 出演者:ヘイデン・クリステンセン(アナキン・スカイウォーカー/ダース・ベイダー)、ユアン・マクレガー(オビ=ワン・ケノービ)、ナタリー・ポートマン(パドメ・アミダラ)、アンソニー・ダニエルズ(C-3PO)、ケニー・ベイカー(R2-D2)、ピーター・メイヒュー(チューバッカ)、サミュエル・L・ジャクソン(メイス・ウィンドゥ)、フランク・オズ(ヨーダ(声))、ジミー・スミッツ(ベイル・オーガナ)、クリストファー・リー(ドゥークー伯爵/ダース・ティラナス)、イアン・マクダーミド(シーヴ・パルパティーン/ダース・シディアス)、ほか

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