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「BFG:ビッグフレンドリージャイアント」のネタバレあらすじ結末

BFG:ビッグフレンドリージャイアントの紹介:2016年アメリカ映画。スティーヴン・スピルバーグ監督の「E.T.」が全世界的にヒットした1982年に、絵本「オ・ヤサシ巨人BFG」がロアルド・ダールによって書かれました。そのスピルバーグとディズニーがタッグを組んだBFG。2016年は、1916年9月13日生まれのロアルド・ダールの生誕100周年でもあります。両親を亡くし孤児院で暮らすソフィーは、深夜3時になると眠れません。そして、3つの言いつけを破ってしまったために、巨人と遭遇するのです。その2人の友情を描いたファンタジーアドベンチャー映画。
監督:スティーヴン・スピルバーグ 出演:マーク・ライランス(BFG)、ルビー・バーンヒル(ソフィー)、ほか

「怒り」のネタバレあらすじ結末

怒りの紹介:2016年日本映画。吉田修一原作小説「怒り」の映画化作品。家出して歌舞伎町の風俗で働いていた愛子はある日父親に千葉の家へと連れ戻された。数か月ぶりの地元、そこには見慣れない男がいた。それは地元の人間でさえも素性の知らない男。同時期、東京と沖縄でも素性を明かさない男が現れる。彼らは一体どこから来た何者なのか。鍵を握るのは一つの事件、八王子で起きた夫婦惨殺事件。現場に残る「怒」の文字。1年が経った今もなお犯人は捕まっていなかった。監督は2011年に同じく吉田修一原作小説「悪人」を映画化した李相日。
監督:李相日 出演:渡辺謙(槙洋平)、妻夫木聡(藤田優馬)、綾野剛(大西直人)、森山未來(田中信吾)、松山ケンイチ(田代哲也)、広瀬すず(小宮山泉)、池脇千鶴(明日香)、宮崎あおい(槙愛子)、ほか

「レッドタートル ある島の物語」のネタバレあらすじ結末

レッドタートル ある島の物語の紹介:2016年日本,フランス,ベルギー映画。スタジオジブリとして初の海外との共同制作作品。第69回カンヌ国際映画祭・「ある視点」部門特別賞の受賞作品。吹き荒れる嵐によって海に放り出されて無人島に漂着した男、その後どのような運命をたどるのかを描く。高畑勲監督やプロデューサーの鈴木敏夫が制作サイドに名を連ねる。作中、叫び声などを除いて明確なセリフが無いという斬新な作品となっている。
監督:マイケル・デュドク・ドゥ・ヴィット

「四月は君の嘘」のネタバレあらすじ結末

四月は君の嘘の紹介:2016年日本映画。2011年~2015年にかけて「月刊少年マガジン」で連載された漫画「四月は君の嘘」を実写映画化。「少年漫画」とされているが「少女漫画」のように描かれ男女問わず注目の作品。主人公宮園かをりがつく「美しい嘘」、その内容が明かされるラストシーンは感動、きっと誰もが涙するだろう。そんな主人公「宮園かをり」を演じるのは広瀬すず。かをりが嘘をつく相手「有馬公生」を演じるのは、数々のドラマや映画で人気の若手実力派、山﨑賢人が演じる。
監督:新城毅彦 原作:新川直司 出演者:広瀬すず(宮園かをり)、山崎賢人(有馬公生)、石井杏奈(澤部椿)、中川大志(渡亮太)、甲本雅裕(本田博太郎)、板谷由夏(瀬戸紘子)、檀れい(有馬早希)、ほか

「超高速!参勤交代 リターンズ」のネタバレあらすじ結末

超高速!参勤交代 リターンズの紹介:2016年日本映画。遠足は帰るまでが遠足。それは参勤交代も同じでした。実は前作「超高速!参勤交代」は国元から江戸に向かう往路…つまり参勤でしかなかったのです。江戸から国元にに帰る復路は、交代。今回は、帰り道の話です。前回の倍で帰らなければいけない非常事態とは、一体、国元で何が起こったのでしょうか?
監督:本木克英 出演:佐々木蔵之介(内藤政醇)、深田恭子(お咲)、伊原剛志(雲隠段蔵)、寺脇康文(荒木源八郎)、上地雄輔(秋山平吾)、知念侑李(鈴木吉之丞)、陣内孝則(松平信祝)、西村和彦(相馬兼嗣)ほか

「ペレ 伝説の誕生」のネタバレあらすじ結末

ペレ 伝説の誕生の紹介:2016年アメリカ映画。「サッカーの王様」の名前がペレということは、サッカーを知らない人でも知っている周知の事実。でも、実際、どう凄いのかと言われると、知っている人は少ないかもしれません。むしろ、2003年頃のバイアグラのCMの印象が強いかもしれません。ペレ自身は、女癖が悪く、隠し子もいるほど、お元気なので啓発のためのCM出演でした。今回の映画はペレが9~17歳の1950~58年の話で、58~66年前です。そして、2016年現在75歳のペレご本人もカメオ出演しています。
監督:ジェフ・ジンバリスト、マイケル・ジンバリスト 出演:エドソン・アランチス・ドゥ・ナシメント、レオナルド・リマ・カルヴァーリョ(9歳ペレ)、ケヴィン・デ・バウラ(16~17歳ペレ)、エドソン・アランチス・ドゥ・ナシメント(ペレ本人)、セウ・ジョルジ(ジョアン・ラモス・ドゥ・ナシメント)、マリアナ・ヌネシュ(セレステ)、ディエゴ・ボネータ(ジョゼ・アルタフィーニ)、ヴィンセント・ドノフリオ(フェオラ監督)、コルム・ミ-ニィー(レイナー監督) ほか

「スーサイドスクワッド」のネタバレあらすじ結末

スーサイド・スクワッドの紹介:2016年アメリカ映画。特殊能力を持った超個性的なキャラクター達の属する部隊「スーサイド・スクワッド」と、魔の力によって人類を滅脳させようとする怪物エンチャントレスとの戦いを描いた作品。史上最強に”悪かわいい”ヒロインと悪党たちの物語。彼らは正義のためではなく、自らのためだけに戦います。スーサイド・スクワッドはDCヒーローが集結する「ジャスティス・リーグ」(DCエクステンテッド・ユニバース)シリーズの番外編で、「スーパーマン~マン・オブ・スティール」「バットマンvsスーパーマン~ジャスティスの誕生」からの続きです。DCコミックスに登場するたくさんの悪役が危険な任務に挑む決死部隊“スーサイド・スクワッド”を結成。悪vs悪の戦いを繰り広げるアクション映画です。
監督:デヴィッド・エアー 出演:ウィル・スミス(デッドショット(フロイド・ロートン))、ジャレッド・レトー(ジョーカー)、マーゴット・ロビー(ハーレイ・クイン(ハーリーン・クインゼル))、ほか

「キング・オブ・エジプト」のネタバレあらすじ結末

キング・オブ・エジプトの紹介:2016年アメリカ映画。原題は「ゴッズ・オブ・エジプト」。アメリカでは、エジプトの話なのに、多くを白人が演じていたり歴史考証的に荒唐無稽なことや、受賞しているのが白人のみで一騒動あり、主役2人と脇役数人以外は実力派の人気声優で固めています。かつて古代エジプトは神が支配していた。だが正しき王オシリスがその弟セトの悪しき野心によって殺され、その息子ホルスも両眼を奪われる。人々は、死後の世界の平安を得るために黄金を支払わければいけなくなるが、1人のコソ泥ベックが、奪われた恋人ザヤを助けるために立ち上がる。神と人間の奇妙な共闘によって果たしてエジプトは救われるのか?
監督:アレックス・プロヤス 出演:ブレントン・スウェイツ(ベック)、チャドウィック・ボーズマン(トト)、エロディ・ユン(ハトホル)、コートニー・イートン(ザヤ)、ルーファス・シーウェル(ウルシュ)、ジェラルド・バトラー(セト)、ジェフリー・ラッシュ(ラー)、レイチェル・ブレイク(イシス)、ブライアン・ブラウン(オシリス)、ほか

「グランド・イリュージョン2 見破られたトリック」のネタバレあらすじ結末

グランド・イリュージョン 見破られたトリックの紹介:2016年アメリカ映画。2013年公開映画グランド・イリュージョンの続編。FBIから追われる身であるフォー・ホースメンのメンバー達は1年間身を隠しながら生活していたが新しいメンバーを迎え新たなショーを仕掛ける。しかし何者かにショーをハイジャックされ失敗に終わってしまう。
監督:ジョン・M・チュウ 出演:ジェシー・アイゼンバーグ(アトラス)、マーク・ラファロ(ディラン)、ダニエル・ラドクリフ(ウォルター)ほか

「海よりもまだ深く」のネタバレあらすじ結末

海よりもまだ深くの紹介:2016年日本映画。台風のおかげで、売れない小説家の良多(阿部寛)が、母と元妻と息子と久しぶりに家で過ごす。その中で、自分がかつて思い描いた未来と現在の違いを見つめて、新たなる日常に向けて歩き始める物語。『海街diary』の是枝裕和監督が阿部寛と樹木希林とのタッグを組み、なかなか大人になれない男の姿を描く感動の家族ドラマ。「海よりもまだ深く」というタイトルはテレサ・テンの「別れの予感」の歌詞が由来。
監督:是枝裕和 出演:阿部寛(篠田良多)、真木よう子(白石響子)、小林聡美(中島千奈津)、リリー・フランキー(山辺康一郎)、池松壮亮(町田健斗)、吉澤太陽(白石真悟)、橋爪功(仁井田満)、樹木希林(篠田淑子)、ほか

「君の名は。」のネタバレあらすじ結末

君の名は。の紹介:2016年8月26日公開。映画「君の名は。」は新海誠が監督を務めるアニメ映画で前作「言の葉の庭」から3年ぶりの新作。東京に憧れる田舎暮らしの宮水三葉と東京の街で父と暮らす高校生の立花瀧。出会ったこともない2人がある日夢の中でお互いの身体が入れ替わっていることに気付く。戸惑いながらもお互いの生活を体験する2人、しかし、ある日を境にその入れ替わりは無くなってしまう…。主題歌はRADWINPSの『前前前世』。 公開3ヶ月で興行収入200億円を突破、邦画歴代2位の興行収入。中国やタイなど海外でも公開され歴代邦画興行収入トップになっています。
監督:新海誠 声優:神木隆之介(立花瀧)、上白石萌音(宮水三葉)、長澤まさみ(奥寺ミキ)、市原悦子(一葉/祖母)、成田凌(勅使河原克彦)、悠木碧(名取早耶香)、島崎信長(藤井司)ほか

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