最新映画一覧

「あさひなぐ」のネタバレあらすじ結末

あさひなぐの紹介:2017年日本映画。こざき亜衣原作の同名漫画を乃木坂46主演で映画化した青春ドラマです。運動音痴な冴えないメガネ女子が薙刀(なぎなた)と出会い、ライバルとの争いなどを経て成長していく姿を描いています。
監督:英勉 出演者:西野七瀬(東島旭)、白石麻衣(宮路真春)、生田絵梨花(一堂寧々)、桜井玲香(八十村将子)、松村沙友理(紺野さくら)ほか

「スイス・アーミー・マン」のネタバレあらすじ結末

スイス・アーミー・マンの紹介:2016年スウェーデン,アメリカ映画。無人島にたったひとりで遭難した青年・ハンクが、自ら命を絶とうとしたときに見つけたのは、流れ着いた死体でした。その死体からはガスが出ており、ハンクはその浮力を利用して島から脱出し、生き残るためにその死体を駆使して救助を待ちますが、その死体と意外な関係が築かれていきます。
監督:ダニエル・シュナイナート、ダニエル・クワン 出演:ポール・ダノ(ハンク)、ダニエル・ラドクリフ(メニー)、メアリー・エリザベス・ウィンステッド(サラ)、ほか

「アウトレイジ最終章」のネタバレあらすじ結末

アウトレイジ 最終章の紹介:2017年日本映画。アウトレイジシリーズ3作目。前作『アウトレイジ ビヨンド』で関東の山王会VS関西の花菱会の巨大抗争のあと、大友は韓国へ渡り日韓を牛耳る大物フィクサー張会長の下にいた。韓国の歓楽街を仕切っていた大友のもとへ、花菱会の花田よりクレームの電話が入る。これが元となり花田は大友の手下を殺してしまい、国際的フィクサー張グループを敵に回す形になった花菱会。また時同じくして、花菱会では会長の後釜に元証券マンで娘婿の野村が会長となったことで内紛が勃発していた。裏社会を生きる男たちの裏切りと抗争を描いた大ヒットシリーズが3作目にして最終章となる。キャッチコピーは『全員暴走』。過去の清算の機会を狙う大友の暴走と、花菱会のトップを狙う暴走を軸に、暴力や傲慢の裏で背負った苦悩や悲哀を重厚に描いた本作。第74回ヴェネツィア国際映画祭でクロージング上映され話題を呼んだ。
監督:北野武 出演:ビートたけし(大友 / 元大友組組長)、西田敏行(西野 / 花菱会若頭)、塩見三省(中田 / 花菱会若頭補佐)大森南朋(市川 / 大友の腹心)、ピエール瀧(花田 / 花菱会幹部)、大杉漣(野村 / 花菱会新会長)、松重豊(繁田刑事)、金田時男(張 / 張グループ会長)、白竜(李 / 張の側近)、原田泰造(丸山 / 花田の手下)、池内博之(吉岡 / 木村組組長)ほか

「アンダー・ハー・マウス」のネタバレあらすじ結末

アンダー・ハー・マウスの紹介:2016年カナダ映画。ジェンダーレスモデル、エリカ・リンダ―が初主演に挑戦し、更にメインスタッフの多くが女性という注目の作品。大工として働くダラスはファッション雑誌の編集者ジャスミンと出会う。二人は次第に恋に落ち、愛を深めていく。しかしジャスミンには婚約者がいた…。
監督:エイプリル・マレン 出演:エリカ・リンダー(ダラス)、ナタリー・クリル(ジャスミン)、セバスチャン・ピゴット(ライル)、ほか

「アフターマス」のネタバレあらすじ結末

アフターマスの紹介:2016年アメリカ映画。アーノルド・シュワルツェネッガー主演のスリラードラマ。愛する妻と娘を飛行機衝突事故で失った父、お金や補償ではなく、責任者の心のこもった謝罪を要求します。事件の責任を問われる航空会社の担当者は悩みながらも、衝突を不運な事故ととらえます。この両者とその家族の悩みと悲しみ、葛藤を描いた映画です。
監督:エリオット・レスター 出演:アーノルド・シュワルツェネッガー(ローマン・メルニック)、スクート・マクネイリー(ジェイク・ボナノス)、マギー・グレイス(クリスティーナ)、グレン・モーシャワー(マット)、マーティン・ドノヴァン(ロバート)、ハンナ・ウェア(テッサ・コルベット)、ほか

「亜人」のネタバレあらすじ結末

亜人の紹介:2017年日本映画。桜井画門の大ヒットコミック「亜人」を実写映画化。研修医の永井系は交通事故で死亡するが、即座に蘇生する。これをきっかけに、圭は死んでも生き返る事の出来る新人類「亜人」であることが発覚する。圭は人類虐殺を目論む亜人の佐藤を止め、元の平穏な生活を取り戻す為に佐藤との闘いに挑むのだった。監督は「踊る大捜査線」シリーズの本広克行。主演のを圭を佐藤健が演じる。
監督:本広克行 出演:佐藤健(永井圭)、玉山鉄二(戸崎優)、城田優(田中)、千葉雄大(奥山)、川栄李奈(下村泉)、山田裕貴(高橋)、浜辺美波(永井慧理子)、綾野剛(佐藤)、ほか

「静かなる情熱 エミリ・ディキンスン」のネタバレあらすじ結末

静かなる情熱 エミリ・ディキンスンの紹介:2016年イギリス,ベルギー映画。エミリ・ディキンスン(1830~1886)は生前作品がほとんど公表されなかったにもかかわらず、今日ではウォルト・ホイットマンと並んでアメリカを代表する詩人とみなされている。イギリス人のテレンス・デイヴィス監督が、約20篇の詩とともに、魂の自由にこだわり続けた彼女を描く映画。「セックス・アンド・ザ・シティ」シリーズのシンシア・ニクソンがエミリ・ディキンスンを演じる。ディキンスンが実際に暮らした家でも撮影が行われた。
監督:テレンス・デイヴィス 出演:シンシア・ニクソン(エミリ・ディキンスン)、ジェニファー・イーリー(ラヴィニア(ヴィニー)・ディキンスン)、キース・キャラダイン(エドワード・ディキンスン)、ジョディ・メイ(スーザン・ギルバート)、キャサリン・ベイリー(ヴライリング・バッファム)、ほか

「ローサは密告された」のネタバレあらすじ結末

ローサは密告されたの紹介:2016年フィリピン映画。第69回カンヌ国際映画祭にて女優賞を受賞したフィリピン映画。スラム街で麻薬密売を行い、家庭を養うローサが密告され、警察に連行されます。しかし彼女が目の当たりにしたのは警察全体にわたった汚職の数々でした。ローサの子供たちは、母を救うために奮闘しますが――。
監督:ブリランテ・メンドーサ 出演:ジャクリン・ホセ(ローサ)、フリオ・ディアス(ネストール)、フェリックス・ローコー(ジャクソン)、アンディ・アイゲンマン(ラケル)、ジョマリ・アンヘレス(カーウィン)、ほか

「僕のワンダフル・ライフ」のネタバレあらすじ結末

僕のワンダフル・ライフの紹介:2016年アメリカ映画。犬のベイリーは寿命を終えた後、大好きな飼い主である少年イーサンの元に生まれ変わって再会するため、違う犬として何回も生まれ変わり続ける。果たしてベイリーは最愛のイーサンと再会できるのか。
監督:ラッセ・ハルストレム 出演:デニス・クエンド(大人のイーサン)、ブリット・ロバートソン(10代のハンナ)、ジョシュ・ギャッド(ベイリー、エリー、ティノ、バディ)

「散歩する侵略者」のネタバレあらすじ結末

散歩する侵略者の紹介:2017年日本映画。黒沢清監督が、劇団イキウメの舞台を原作に侵略SFに取り組む。とある町で人知れず三体の侵略者が活動を始める。彼らは、人間の体を乗っ取り、別の人間からある概念を奪うことによって人間のもつ様々な概念を学んでいく。全く別人になってある日帰ってきた夫を松田龍平が、彼に困惑しながら夫婦の暮らしを作り直す妻を長澤まさみが、侵略者に独占取材するジャーナリストを長谷川博己がそれぞれ演じる。
監督:黒沢清 出演者:長澤まさみ(加瀬鳴海)、松田龍平(加瀬真治)、高杉真宙(天野)、恒松祐里(立花あきら)、前田敦子(明日美)、満島真之介(丸尾)、長谷川博己(桜井)、ほか

「ドリーム」のネタバレあらすじ結末

ドリームの紹介:2016年アメリカ映画。1960年代、アメリカとソ連は激しい冷戦を繰り広げていました。宇宙においても、どちらが先に月に人を送るか、激しい競争、スペースレースを行っていました。まだ、黒人が差別されていたアメリカ、しかも女性の社会進出が難しかった時代に、黒人女性たちが差別や偏見と戦いながら、NASAの有人宇宙飛行を実現するマーキュリー計画に大きく貢献する姿を描いた伝記映画です。
監督:セオドア・メルフィ 出演:タラジ・P・ヘンソン(キャサリン・G・ジョンソン)、オクタヴィア・スペンサー(ドロシー・ヴォーン)、ジャネール・モネイ(メアリー・ジャクソン)、ケヴィン・コスナー(アル・ハリソン)、キルステン・ダンスト(ヴィヴィアン・ミッチェル)、ほか

「オン・ザ・ミルキー・ロード」のネタバレあらすじ結末

オン・ザ・ミルキー・ロードの紹介:2016年セルビア,イギリス,アメリカ映画。名匠エミール・クストリッツアが監督と主演を務めたラブストーリー。戦争が続くとある村に住む主人公の前に結婚が決まった花嫁が現れます。惹かれあう2人ですが、花嫁を追って村にやってきた多国籍軍によって、事態は急変します。
監督:エミール・クストリッツァ 出演者:エミール・クストリッツァ(コスタ)、モニカ・ベルッチ(花嫁)、プレグラグ・ミキ・マノジョロビッチ(ザガ)、スロボダ・ミチャロビッチ(ミレナ)ほか

「ユリゴコロ」のネタバレあらすじ結末

ユリゴコロの紹介:2017年日本映画。第14回大藪春彦賞受賞、第9回本屋大賞ノミネートの、沼田まほかるのミステリー小説『ユリゴコロ』を実写映画化。亮介(松坂桃李)はある日、実家の押入れから「ユリゴコロ」と書かれた一冊のノートを見つける。そこには心の拠り所を人を殺す事でしか得られない女の葛藤が綴られていた…。殺人に取りつかれた女の人生を描く。宿命に振り回される殺人者の女を「蛇にピアス」「僕らがいた」の吉高百合子が演じる。
監督:熊澤尚人 出演:吉高由里子(美紗子)、松坂桃李(亮介)、松山ケンイチ(洋介)、佐津川愛美(みつ子)、清野菜名(千絵)、清原果耶(美紗子(中学生))、木村多江(細谷)、ほか

「プラネタリウム」のネタバレあらすじ結末

プラネタリウムの紹介:2016年フランス,ベルギー映画。1930年代パリ。死者と交信ができるアメリカ人のローラとケイトのバーロウ姉妹はヨーロッパツアーのためパリを訪れる。ローラがショーを仕切り、ケイトが降霊術を披露、話題の美人姉妹として順調に稼いでいた。そんな2人の才能に惚れた映画プロデューサーのコルベンは、心霊映画を撮影するために姉妹と契約、自宅へ住まわせる。降霊術で見えないものを見せようとする姉妹と、映画で見えないものを撮ろうとするコルベン。見えないものをどう捉えるかで人生の在り方や人との関わり方が変わってくることをテーマにした作品。ヴェネツィア国際映画祭やトロント国際映画祭でも上映され話題となった作品。
監督:レベッカ・ズロトヴスキ 出演:ナタリー・ポートマン(ローラ・バーロウ)、リリー=ローズ・デップ(ケイト・バーロウ)、エマニュエル・サランジェ(コルベン)、ルイ・ガレル(フェルナンド)、ほか

「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」のネタバレあらすじ結末

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?の紹介:2017年日本映画。アニメ版の本作は現代風のアレンジを取り入れ再構築されている。元々は「If もしも」というテレビドラマで企画され、1995年に「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」というタイトルで実写映画化された作品。ある海辺の町の夏休み、中学生の男女が主人公で、時間が巻き戻され、1日が何度も繰り返される様子を描く。
監督:新房昭之、武内宣之 声優:広瀬すず(及川なずな)、菅田将暉(島田典道)、宮野真守(安曇祐介)、浅沼晋太郎(純一)、豊永利行(和弘)、梶裕貴(稔)、ほか

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