最新映画一覧

「PとJK」のネタバレあらすじ結末

PとJKの紹介:2017年日本映画。三次マキ原作の漫画を亀梨和也(KAT-TUN)と土屋太鳳のW主演で映画化したものです。北海道函館市を舞台に、成り行きで結婚することになったイケメン警察官と女子高生が数々の困難に立ち向かいつつ絆を深めていく様子を描いています。
監督:廣木隆一 出演者:亀梨和也(佐賀野功太)、土屋太鳳(本谷歌子)、高杉真宙(大神平助)、玉城ティナ(矢口三門)、西畑大吾(永倉二郎)ほか

「ぼくのおじさん」のネタバレあらすじ結末

ぼくのおじさんの紹介:2016年日本映画。北杜夫の同名小説を映画化したもので、兄夫婦の家に居候している変わり者の「おじさん」と甥っ子のハートフルコメディです。お見合いで知り合った女性に一目惚れしたおじさんは、甥とともに彼女のいるハワイに向かうのですが…。
監督:山下敦弘 出演者:松田龍平(おじさん)、大西利空(春山雪男)、真木よう子(稲葉エリー)、戸次重幸(青木伸介)、寺島しのぶ(春山節子)、宮藤官九郎(春山定男)ほか

「午後8時の訪問者」のネタバレあらすじ結末

午後8時の訪問者の紹介:2016年ベルギー,フランス映画。診療所の責任者で医師のジェニーは、診療時間を一時間も過ぎた午後8時過ぎに鳴ったインターホンに応対をしなかった。翌朝、診療所の近くで身元不明の少女の遺体が発見され、警官から診療所に設置している防犯カメラの映像を求められると、そこにはインターホンを押す少女の姿があった。罪悪感に苛まれたジェニーは少女が誰なのか、何故診療所へ来たのかを調べ始めます。
監督:ホルヘ・グティエレス 出演者:アデル・エネル(ジェニー)、オリビエ・ボノー(ジュリアン)、ルカ・ミネラ(ブライアン)、ジェレミー・レニエ(ブライアンの父親)、ベン・ハミド(ベンマムート警部)、オリビエ・グルメ(ランバート)他

「LION ライオン 25年目のただいま」のネタバレあらすじ結末

LION/ライオン 25年目のただいまの紹介:2016年オーストラリア映画。5歳で迷子となり、そのままオーストラリアに里子にもらわれていったインド人男性の実話を映像化。デーヴ・パテール、ニコール・キッドマンが名演技を見せ、それぞれアカデミー賞にノミネートされた。
監督:ガース・デイヴィス 出演:デーヴ・パテール(サルー・ブライアリー)、ニコール・キッドマン(スー・ブライアリー)、ルーニー・マーラ(ルーシー)、デビッド・ウェナム(ジョン・ブライアリー)

「暗黒女子」のネタバレあらすじ結末

暗黒女子の紹介:2016年日本映画。2017年公開、秋吉理香子原作のミステリー小説を映画化。定期的に行われる文学サークル闇鍋会。その日の会はいつもと違った。サークルの会長小百合の進行の中、闇鍋をほおばりながら一人ずつ自身の書いた小説を朗読する。テーマは先日死んだ前会長であり、彼女達の通う女子高のスター的存在白石いつみに関すること。それは小百合の仕掛けた、いつみを殺した犯人を探す復讐だった。清水富美加と飯豊まりえのダブル主演で送る。
監督:耶雲哉治 出演:清水富美加(澄川小百合)、飯豊まりえ(白石いつみ)、清野菜名(高岡志夜)、玉城ティナ(ディアナ・デチェヴァ)、小島梨里杏(小南あかね)、千葉雄大(北条先生)、ほか

「レゴバットマン ザ・ムービー」のネタバレあらすじ結末

レゴバットマン ザ・ムービーの紹介:2017年アメリカ映画。2014年に公開された「LEGO ムービー」のスピンオフ作品です。前作で、誰もが知るスーパーヒーローでありながら、自惚れ屋で勘違い男であることを披露していたバットマン。彼を主役にした今作では、宿敵ジョーカーを始め、ありとあらゆる悪物キャラクターが、総集結してゴッサム・シティを襲います。果たして、バットマンはいつも通り、街を救えるのでしょうか。スーパーヒーローは、悪者がいてこそ存在する、という皮肉な真理を巧みについた、ユーモアたっぷりの作品です。
監督:クリス・マッケイ 出演者:ウィル・アーネット(バットマン/ブルース・ウェイン)、ザック・ガリフィアナキス(ジョーカー)、マイケル・セラ(ロビン)ほか

「わたしは、ダニエル・ブレイク」のネタバレあらすじ結末

わたしは、ダニエル・ブレイクの紹介:2016年イギリス,フランス,ベルギー映画。経験豊富な大工だが心臓発作の後仕事を止められているダニエル・ブレイク。ロンドンから引っ越してきたシングル・マザーのケイティと二人の子供。職業安定所で出会った彼らは複雑で官僚的な福祉制度のはざまで苦しみながらも助け合う。そしてダニエルは彼自身の尊厳をかけてある行動に出る。
監督:ケン・ローチ 出演者:デイヴ・ジョーンズ(ダニエル・ブレイク)、ヘイリー・スクワイアーズ(ケイティ・モーガン)、ディラン・マキアナン(ディラン・モーガン)、ブリアナ・シャン(デイジー・モーガン)

「パッセンジャー」のネタバレあらすじ結末

パッセンジャーの紹介:2016年アメリカ映画。120年かけて異星植民地に向かう宇宙船アヴァロン号。5000人の乗客・乗組員は全員冬眠ポッドで眠っていた。しかし決して壊れることのないはずのポッドが損傷し、エンジニアであるジムだけが90年も早く目覚めてしまう。再び冬眠することもできず、船の中で一生を終えることになったジムは自暴自棄になり、廃人と化してゆく。そんな彼はある日「眠れる美女」オーロラを見つけてしまう…。
監督:モルテン・ティルドゥム 出演:ジェニファー・ローレンス(オーロラ・レーン)、クリス・プラット(ジム・プレストン)、マイケル・シーン(アーサー)、ほか

「ムーンライト」のネタバレあらすじ結末

ムーンライトの紹介:2016年アメリカ映画。2017年アカデミー賞受賞作品。マイアミの貧困地域、いじめやネグレクトなどを経験してきたゲイの黒人男性の心情を巧みな構成で描いた秀作。批評家から絶賛を受け、大本命だった「ラ・ラ・ランド」を破ってアカデミー作品賞を獲得。助演男優賞、脚色賞も合わせて受賞した。製作費がわずか150万ドルという点も話題に。
製作総指揮:ブラッド・ピット 監督:バリー・ジェンキンス 出演:マハーシャラ・アリ(フアン)、ナオミ・ハリス(ポーラ)、ジャネール・モネイ(テレサ)、アンドレ・ホーランド(ケヴィン)、アシュトン・サンダース(シャロン)ほか

「キングコング 髑髏島の巨神」のネタバレあらすじ結末

キングコング 髑髏島の巨神の紹介:2017年アメリカ映画。元優秀なイギリス兵ジェームズ・コンラッドは大金をオファーされ米軍と共に未知の島へと行くことになる。彼がその島で見たものは巨大な猿、キングコングであった。キングコングの襲撃を受けた一行だったがその島にいるモンスターはキングコングだけではないのだった。
監督:ジョーダン・ボート=ロバーツ 出演:トム・ヒドルストン(ジェームズ・コンラッド)、ブリー・ラーソン(メイソン・ウィーバー)、サミュエル・L・ジャクソン(プレストン・パッカード)ほか

「SING/シング」のネタバレあらすじ結末

SING/シングの紹介:2016年アメリカ映画。動物たちの歌唱オーディションに奮闘する様子を数々のお馴染みのヒットソングに乗せて描くミュージカルCGアニメ映画。経営困難に追い込まれていた劇場のオーナー、コアラのムーンは愛する劇場を守るため歌のオーディションを開催することにする。様々な困難がムーンに立ちはだかるが、彼は劇場を守り抜くことが出来るのだろうか。
監督:ガース・ジェニングス 声の出演:マシュー・マコノヒー(バスター・ムーン)、トリー・ケリー(ミーナ)、リース・ウィザースプーン(ロジータ)、スカーレット・ヨハンソン(アッシュ)ほか

「ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」のネタバレあらすじ結末

ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険の紹介:2017年日本映画。映画ドラえもんシリーズの劇場版37作目の作品。南極を舞台に氷の下に眠る謎の古代都市をめぐるのび太たちの冒険を描く。予告編では南極の氷で楽しそうに踊るドラえもん達や元フィギュアスケーター達の映像が流れていたため、楽しい雰囲気の内容に見えますが、実際は小さい子供には少し怖いかもしれません。元フィギュアスケーターの浅田舞と織田信成が声優として参加。2年ぶりのオリジナル作品で、シリーズの中でも個性的な画風と、ストーリー展開が印象的です。「時を超えた友情」をテーマにしています。
監督:高橋敦史 声の出演:水田わさび(ドラえもん)、大原めぐみ(のび太)、しずか(かかずゆみ)、木村昴(ジャイアン)、関智一(スネ夫)、千秋(ドラミ)、カーラ(釘宮理恵)ほか

「3月のライオン 前編」のネタバレあらすじ結末

3月のライオン 前編の紹介:2017年日本映画。「3月のライオン」は羽海野チカの漫画を原作にした映画。将棋を題材とした漫画で、プロ棋士である青年が最初は孤独だったものの、いろいろな人と関わりを持つことによって成長していく物語。原作漫画はとても評価が高く、漫画大賞他数々の賞を受賞。また先行してNHKでアニメ化されている。映画はストーリーがテンポ良く運び、原作やアニメの世界観に近いものがあります。この話は主人公だけでなく、周囲の人物達の生き様や心情を良く描いているのが特徴です。内容は素晴らしく、心を揺さぶられる作品です。
監督:大友啓史 出演者:神木隆之介(桐山零)、有村架純(香田香子)、豊川悦司(幸田柾近)、倉科カナ(川本あかり)、清原果耶(川本ひなた)、染谷将太(二階堂晴信)、島田開(佐々木蔵之介)、伊藤英明(後藤政宗)、ほか

「ひるね姫 知らないワタシの物語」のネタバレあらすじ結末

ひるね姫 知らないワタシの物語の紹介:2017年日本映画。母親の墓参りに行った父がそのまま姿を消してしまった。何が起きたのか分からないココネの元にやってきたのは気味の悪いヒゲの男。彼はタブレットを狙っていた。ココネに託されたそのタブレットには秘密があった。ココネはタブレットと相棒ジョイと共に父親を救う旅に出る。その鍵を握るのはココネの特技「ひるね」だった。夢と現実が混ざり合うときココネに奇跡が起きる。「攻殻機動隊」シリーズや「東のエデン」などで活躍した神山監督最新作。主演のココネ役に連続テレビ小説「とと姉ちゃん」で人気を博した高畑充希。
監督:神山健治 声の出演:森川ココネ(高畑充希)、モリオ(満島真之介)、渡辺一郎(古田新太)、ジョイ(釘宮理恵)、森川モモタロー(江口洋介)、志島一心(高橋英樹)、森川イクミ(清水理沙)ほか

「アサシン クリード」のネタバレあらすじ結末

アサシン クリードの紹介:2016年イギリス,フランス,アメリカ,香港映画。優秀なアサシンを先祖に持つ死刑囚カラム・リンチは何者かに誘拐され遺伝子操作をされてしまう。そして自分の先祖の記憶を自ら体験することによって重大な秘密を見つけ出すのだった。果たして彼は人類の未来を救うことができるのだろうか。
監督:ジャスティン・カーゼル 出演:マイケル・ファスベンダー(カラム/アギラール)、マリオン・コティヤール(ソフィア・リッキン)、ジェレミー・アイアンズ(アラン・リッキン)ほか

1 2 3 4 5 6 7 8 13
TOP↑