最新映画一覧

「追憶」のネタバレあらすじ結末

追憶の紹介:2017年日本映画。監督・降旗康男、撮影・木村大作という日本映画界の巨匠が9年ぶりにタッグを組んで製作したヒューマン・サスペンス映画です。北陸を舞台に、過去に傷を持つ三人の男が、ある殺人事件に刑事・容疑者・被害者として相まみえる姿を、周囲の人間模様も絡めて描き上げています。
監督:降旗康男 出演者:岡田准一(四方篤)、小栗旬(田所啓太)、柄本佑(川端悟)、長澤まさみ(四方美那子)、木村文乃(田所真理)、安藤サクラ(仁科涼子)、吉岡秀隆(山形光男)ほか

「ポッピンQ」のネタバレあらすじ結末

ポッピンQの紹介:2016年日本映画。東京に引っ越すことになった小湊伊純は反対し卒業式前日喧嘩をしてしまう。当日学校と逆の電車に乗り知らない町に来た。そこで不思議な石を拾い、奇妙な境に来てしまう。そこはポッピン族がクラス時の谷だった。同じく欠片を拾った日岡蒼、友立小夏、大道あさひ、都久井沙紀と出会う。世界の時は歪み始めていた。境とポッピン族を救うため勇気のダンスを特訓するのであった。東映アニメーション60周年記念作品。
監督:宮原直樹 声の出演:瀬戸麻沙美(小湊伊純)井澤詩織(日岡蒼)種崎敦美(友立小夏)小澤亜李(大道あさひ)黒澤ともよ(都久井沙紀)

「おとなの恋の測り方」のネタバレあらすじ結末

おとなの恋の測り方の紹介:2016年フランス映画。別れた元夫ブルーノと弁護士事務所を経営しているディアーヌは、携帯を忘れたことをきっかけに建築士のアレクサンドルと知り合います。ディアーヌは知的でユーモアに溢れるアレクサンドルに惹かれるも、アレクサンドルが自分よりもずっと身長が低いと言う事が頭の隅にあり周囲の目が気になってしまう。ディアーヌの恋の行方が気になるロマンティックコメディ。
監督:ローラン・ティラール 出演者:ジャン・デュジャルダン(アレクサンドル)、ビルジニー・エフィラ(ディアーヌ)、セドリック・カーン(ブルーノ)、セザール・ドンボワ(ベンジー)、エドモント・フランキ(モニク)、他

「昼顔」のネタバレあらすじ結末

昼顔の紹介:2017年日本映画。2014年放送のテレビドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』(全11話)の続編として製作された劇場版「昼顔」。不倫に手を出してしまった紗和と裕一郎は、お互い2度と会わず、連絡先、会話すらしてはいけないと誓約書を書かされる。それから3年後、偶然再会した2人は許されない行為と分かっていながら再び惹かれ合っていく。映画版「昼顔」ではテレビドラマに引き続き紗和を上戸彩、裕一郎を斎藤工が演じる。
監督:西谷弘 出演:上戸彩(木下紗和)、斎藤工(北野裕一郎)、伊藤歩(北野乃里子)、平山浩行(杉崎尚人)ほか

「22年目の告白 私が殺人犯です」のネタバレあらすじ結末

22年目の告白-私が殺人犯です-の紹介:2017年日本映画。韓国で大ヒットを飛ばした映画「殺人の告白」を藤原竜也と伊藤英明のW主演でリメイク。キャッチコピーは「すべての国民が、この男に狂わされる。」。2017年のある日、日本全国民が震撼する。その日、会見に現れたのは一人の男(藤原竜也)。彼は一冊の本を手に衝撃的な言葉を口にした。「22年前に起きた5人の連続殺人、その犯人だ」と。男の名前は曾根崎雅人、いつまでたっても警察が捕まえず時効を迎えたため自ら公の場に姿を現し、22年目の告白を行った。そしてその日から全国民が彼に惑わされることになる。そんな彼を険しい顔で見つめるのは警察官であり、かつて彼を捕まえ損ねた牧村刑事(伊藤英明)。
監督:入江悠 出演:藤原竜也(曾根崎雅人)、伊藤英明(牧村航)、夏帆(岸美晴)、野村周平(小野寺拓巳)、石橋杏奈(牧村里香)、竜星涼(春日部信司)、早乙女太一(戸田丈)、ほか

「ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命」のネタバレあらすじ結末

ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命の紹介:2016年アメリカ,チリ,フランス映画。アメリカのジョン・F・ケネディ元大統領の夫人だったジャクリーン・ケネディ。最愛の夫の暗殺事件からの4日間、彼女が取った行動とは…。かつてジャッキーの愛称で親しまれた元ファーストレディの知られざる姿に迫った歴史ドラマです。
監督:パブロ・ラライン 出演:ナタリー・ポートマン(ジャクリーン・”ジャッキー”・ケネディ)、キャスパー・フィリップソン(ジョン・F・ケネディ)、グレタ・ガーウィグ(パメラ・ターナー)、ピーター・サースガード(ロバート・F・ケネディ)、マックス・カセラ(ジャック・ヴァレンティ)ほか

「セトウツミ」のネタバレあらすじ結末

セトウツミの紹介:2016年日本映画。原作者・此元和津也による、大阪の高校生2人が川辺でただ会話劇を繰り広げるだけの漫画を映画化。監督は、「まほろ駅前多田便利軒」などを手がける大森立詞。出演者は、今旬の俳優、菅田将暉・池松壮亮がダブル主演を努めます。
監督:大森立詞 出演:池松壮亮(内海想)、菅田将暉(瀬戸小吉)、中条あやみ(樫村一期)、成田瑛基(鳴山)

「僕らのごはんは明日で待ってる」のネタバレあらすじ結末

僕らのごはんは明日で待ってるの紹介:2016年日本映画。瀬尾まいこのベストセラー小説「僕らのごはんは明日で待ってる(ぼくごは)」を映画化したもので、中学生の時に兄を亡くしてから心を閉ざした高校生の少年が、同級生の女子との交際を経て成長していく7年間を描いた青春ラブストーリーです。
監督:市井昌秀 出演者:中島裕翔(葉山亮太)、新木優子(上村小春)、美山加恋(鈴原えみり)、岡山天音(塚原優介)、片桐はいり(山崎真喜子)ほか

「イップ・マン3 継承」のネタバレあらすじ結末

イップ・マン 継承の紹介:2016年中国,香港映画。ブルース・リーの師匠として知られる伝説の武術家、イップ・マン。ドニー・イェンが主演するシリーズ第3弾はマイク・タイソンをゲストに迎え、犯罪のはびこる1959年の香港を舞台に愛する家族を守るために闘うイップ・マンの姿を描いています。
監督:ウィルソン・イップ 出演者:ドニー・イェン(イップ・マン)、リン・ホン(ウィンシン)、マックス・チャン(チョン・ティンチ)、パトリック・タム(マー・キンサン)、マイク・タイソン(フランク)ほか

「マフィアは夏にしか殺らない」のネタバレあらすじ結末

マフィアは夏にしか殺らないの紹介:2013年イタリア映画。1970年代のシチリアを舞台に、フローラへの恋心を胸に成長していくアルトゥーロ。マフィアの抗争にまつわる暗黒時代の史実を交えながら描くヒューマンコメディ。本作に出てくる政治家やマフィアは実在の人物で、特に最後のデモのきっかけとなった2人の判事は、現在のパレルモ空港の正式名称にもなっている。イタリア・アカデミー賞やイタリア映画記者賞で見事新人監督賞を受賞し、2016年にはTVドラマ化され大ヒットを記録した、ピフことピエルフランチェスコ・ディリベルト監督の初監督作品。
監督:ピエルフランチェスコ・ディリベルト 出演:ピフ(アルトゥーロ)、クリスティアーナ・カポトンディ(フローラ)、アレックス・ビスコンティ(幼少期のアルトゥーロ)、ジネヴラ・アントーナ(幼少期のフローラ)、クラウディオ・ジョエー(フランチェスコ)、エンツォ・サロモーネ(ロッコ・キンニーチ)ほか

「LOGAN/ローガン」のネタバレあらすじ結末

LOGAN/ローガンの紹介:2017年アメリカ映画。ウルヴァリン(ローガン)を主役にした「X-MEN」シリーズのスピンオフ作品で、本作はウルヴァリン3部作の完結作となります。ミュータントの誕生がなくなってしまった西暦2029年、不死身の能力が衰え始めたローガンがローラというミュータントの少女に出会い、エデンという場所に送り届けるために奮闘する内容となっています。
監督:ジェームズ・マンゴールド 出演者:ヒュー・ジャックマン(ローガン/X-24)、パトリック・スチュワート(チャールズ・エグゼビア/プロフェッサーX)、リチャード・E・グラント(ドクター・ライス)、ボイド・ホルブルック(ドナルド・ピアース)、スティーヴン・マーチャント(キャリバン)、ダフネ・キーン(ローラ)、ほか

「夜に生きる」のネタバレあらすじ結末

夜に生きるの紹介:2016年アメリカ映画。1920年代のアメリカ、警察署長である父親に反抗して悪事を働き続けていたジョーはギャングリーダーの女と恋に落ちてしまう。駆け落ちをしようとした矢先に二人のことがバレてしまうと、彼女は殺され自分は警官殺しで逮捕されてしまうのだった。そしてジョーは復讐を誓う。
監督:ベン・アフレック 出演:ベン・アフレック(ジョー・コフリン)、エル・ファニング(ロレッタ・フィギス)、ブレンダン・グリーソン(トム・コフリン)、クリス・メッシーナ(ディオン・バルトロ)、シエナ・ミラー(エマ・グールド)、ゾーイ・サルダナ(グラシエラ)、クリス・クーパー(フィギス本部長)、ほか

「ちょっと今から仕事やめてくる」のネタバレあらすじ結末

ちょっと今から仕事やめてくるの紹介:2017年日本映画。北川恵海原作小説「ちょっと今から仕事やめてくる(ちょいやめ)」の映画化作品。就職に失敗し焦って入った会社がブラックだった。それでもそこにしがみつくしか出来ない隆はあくせく働く毎日であった。そして心が折れる。駅のホームで目を瞑り流れに身を任せると吸い込まれるように線路へと身体が落ちて行くその時、とっさに隆の身体を一人の青年が引っ張った。ヤマモトと名乗るその青年は隆のかつての同級生だという。最初は戸惑う隆だが次第に彼に心を開いていく。監督は2012年の「八日目の蝉」で日本アカデミー賞を受賞した成島出。
監督:成島出 出演:福士蒼汰(ヤマモト)、工藤阿須加(青山隆)、黒木華(五十嵐美紀)、森口瑤子(青山容子)、池田成志(青山晴彦)、ほか

「家族はつらいよ2」のネタバレあらすじ結末

家族はつらいよ2の紹介:2017年日本映画。山田洋次監督の喜劇「家族はつらいよ」の続編。橋爪功、西村雅彦、妻夫木聡、蒼井優ら前作のキャストが再結集。高齢者ドライバーである平田周造は最近よく車に傷をつけてくる。周造に運転をやめさせようと家族会議が開かれることから、平田家の新たな大騒動が始まる。
監督:山田洋次 出演:橋爪功(平田周造)、西村雅彦(平田幸之助)、夏川結衣(平田史枝)、中嶋朋子(金井成子)、妻夫木聡(平田庄太)、蒼井優(間宮憲子)、風吹ジュン(女将・かよ)ほか

「Viva!公務員」のネタバレあらすじ結末

Viva!公務員(別題:ビバ!公務員/公務員はどこへ行く?/オレはどこへ行く?)の紹介:2015年イタリア映画。子供の頃からの夢を叶えリストラの心配のない公務員になったキッコだが、突然発表された公務員の人件費削減という政府の方針でリストラの対象になってしまい、退職勧告されてしまう。退職を拒否するキッコにリストラ担当者は人事異動を告知。僻地で勤務させ、何とか自主退職の書類に署名させようとするが…。 2016年にイタリアで公開された、喜劇俳優のケッコ・ザローネが主演のコメディ映画。
監督:ジェンナーロ・ヌンツィアンテ 出演者:ケッコ・ザローネ(ケッコ)、エレオノーラ・ジョヴァナルディ(ヴァレリア)、ソニア・ベルガマスコ(シローニ女史)、マウリッツィオ・ミケーリ(ペッピーノ(ケッコの父親))、ルドビカ・モドゥーニョ(カテリーナ(ケッコの母親))ほか

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