ニコール・キッドマン映画一覧

ニコール・キッドマンが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札」のネタバレあらすじ結末

グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札の紹介:2014年フランス,アメリカ,ベルギー,イタリア映画。実話を基に描かれたフィクションである当作は、ハリウッドのスター女優からモナコ公妃へ華麗な転身を遂げたグレース・ケリーが、公国の存亡の危機を救うために一世一代の大勝負に臨む姿を描いています。
監督:オリヴィエ・ダアン 出演者:ニコール・キッドマン(グレース・ケリー)、ティム・ロス(レーニエ3世)、フランク・ランジェラ(フランシス・タッカー神父)、パス・ヴェガ(マリア・カラス)、パーカー・ポージー(マッジ・ティヴィ=フォコン)ほか

「パディントン」のネタバレあらすじ結末

パディントンの紹介:2014年イギリス映画。真っ赤な帽子と青いダッフルコートがトレードマークの「くまのパディントン」。マイケル・ボンド原作の児童文学を映画化した本作品は、ユーモアに溢れ、子供だけでなく大人も楽しめるコメディーです。誰もが知る愛らしいクマの声を担当しているのは、「007」シリーズのQ役などで知られるベン・ウィショー。深みのある声で、パディントンの抱える寂しさや、戸惑いを上手に演じています。演技派女優として名高いサリー・ホーキンスや、大女優の貫禄を備えてきたニコール・キッドマン等、脇役がしっかりと支えている秀作です。
監督:ポール・キング 出演者:ベン・ウィショー(パディントン)、サリー・ホーキンス(メアリー・ブラウン)、ニコール・キッドマン(ミリセント・クライド)、ほか

「LION ライオン 25年目のただいま」のネタバレあらすじ結末

LION/ライオン 25年目のただいまの紹介:2016年オーストラリア映画。5歳で迷子となり、そのままオーストラリアに里子にもらわれていったインド人男性の実話を映像化。デーヴ・パテール、ニコール・キッドマンが名演技を見せ、それぞれアカデミー賞にノミネートされた。
監督:ガース・デイヴィス 出演:デーヴ・パテール(サルー・ブライアリー)、ニコール・キッドマン(スー・ブライアリー)、ルーニー・マーラ(ルーシー)、デビッド・ウェナム(ジョン・ブライアリー)

「白いカラス」のネタバレあらすじ結末

白いカラスの紹介:2003年アメリカ映画。人種差別、DV、年の差などのに対する周囲の偏見や障害をテーマにしたヒューマンドラマ。ピュリッツァー賞作家のフィリップ・ロスのベストセラー小説を映画化。
監督:ロバート・ベントン 出演:アンソニー・ホプキンス(コールマン・シルク教授)、ニコール・キッドマン(フォーニア・ファーリー)、エド・ハリス(レスター・ファーリー)、ゲイリー・シニーズ(ネイサン・ザッカーマン)、ほか

「アラビアの女王 愛と宿命の日々」のネタバレあらすじ結末

アラビアの女王 愛と宿命の日々の紹介:2015年アメリカ,モロッコ映画。20世紀初頭、アラビアの砂漠、ベドウィンの人々に魅了されたイギリス人女性ガートルード・ベル。イラク建国の立役者となった彼女の冒険と悲恋をヴェルナー・ヘルツォーク監督が二コール・キッドマン主演で描く。
監督:ヴェルナー・ヘルツォーク 出演者:ニコール・キッドマン(ガートルード・ベル)、ジェームズ・フランコ(ヘンリー・カドガン)、ロバート・パティンソン(T.E.ロレンス)、ダミアン・ルイス(リチャード・ダウティ=ワイリー)

「ステップフォード・ワイフ」のネタバレあらすじ結末

ステップフォード・ワイフの紹介:2004年アメリカ映画。1975年の同名の映画のリメイク作品で、小説を原作にした、SFコメディ作品です。凄腕のプロデューサーであったジョアンナは仕事で失敗しステップフォードという街に家族で引っ越します。しかし、街の妻達は夫に従順で完璧な妻ばかりでした。
監督:フランク・オズ 出演者:ニコール・キッドマン(ジョアンナ)、マシュー・プロデリック(ウォルター)、ベット・ミドラー(ボビー)ほか

「ライラの冒険 黄金の羅針盤」のネタバレあらすじ結末

ライラの冒険 黄金の羅針盤の紹介:2007年アメリカ映画。両親を失くしたライラは寮で生活中北極の地のある噂を耳にする。それはこの世界と他の世界を結びつける”ダスト”の存在の確認。北極に強く惹かれたライラはある女性に誘われ共に北極の地へ行くこととなった。しかし同時にこの世界にある不穏な噂が流れる。切り離し、という謎の研究、そして子供達の数々の消息不明の事件、そしてライラに手渡された黄金の羅針盤の意味。一人の少女とその相棒が世界を揺るがす大冒険へと動き出す。原作はイギリス作家フィリップ・プルマンの「黄金の羅針盤」。2008年に続編の製作を無期限延期することが決まっている。
監督:クリス・ワイツ 出演:ニコール・キッドマン(コールター夫人)、ダコタ・ブルー・リチャーズ(ライラ・ベラクア)、サム・エリオット(リー・スコーズビー)、エヴァ・グリーン(セラフィナ・ペカーラ)、ほか

「ムーラン・ルージュ」のネタバレあらすじ結末

ムーラン・ルージュの紹介:2001年アメリカ映画。パリのモンマントルにある劇場ムーランルージュでショーを行うことになった作家のクリスチャンは、劇場の名女優であるサティーンに出会います。彼女と恋に落ちるクリスチャンでしたが、サティーンを手に入れようとショーをサポートする公爵とトラブルになってしまいます。2人の愛をテーマにしたミュージカル作品です。
監督:バズ・ラーマン 出演者:ニコール・キッドマン(サティーン)、ユアン・マクレガー(クリスチャン)、ジョン・レグイザモ(アンリ・ド・トュールーズ=ロートレック)、ジム・ブロードベント(ハロルド・ジドラー)、リチャード・ロクスバーグ(ウースター公爵)ほか

「コールドマウンテン」のネタバレあらすじ結末

コールドマウンテンの紹介:2003年アメリカ映画。アメリカ合衆国軍として派遣されたノースカロライナ州コールドマウンテンの出身のインマンは、最愛の恋人であるエイダと派遣前の僅かな時間しか過ごすことができませんでした。戦場で戦いをやめ逃げることを決意したインマンは一人コールドマウンテンを目指します。
監督:アンソニー・ミンゲラ 出演者:ジュード・ロウ(インマン)、ニコール・キッドマン(エイダ・モンロー)、レネー・ゼルウィガー(ルビー・シューズ)ほか

「虹蛇と眠る女」のネタバレあらすじ結末

虹蛇と眠る女の紹介:2015年オーストラリア,アイルランド映画。ニコール・キッドマンが母国オーストラリアの映画に25年ぶりに体当たりで主演した作品。オーストラリアの大地と伝説が織りなす神秘的なサスペンス。
監督: キム・ファラント 出演: ニコール・キッドマン(キャサリン)、ジョゼフ・ファインズ(マシュー)、ヒューゴ・ウィーヴィング(レイ)、マディソン・ブラウン(リリー)、ニコラス・ハミルトン(トミー)

「ハッピーフィート」のネタバレあらすじ結末

ハッピーフィートの紹介:2006年オーストラリア,アメリカ映画。南極を舞台にしたコウテイペンギンのアメリカのアニメーション映画です。フルCGを使い美しい映像です。コウテイペンギンの白と黒の体は日本の学生服を思わせますし、みんな同じように育たなければ規格外にしてしまう教育体制の悪い面を指摘しています。それは日本だけでなく世界的にもしばしば見られる悪い面なのかなとも思います。教育関係に携わっている人や親子で見てほしい映画です。また音楽がすばらしいです。主題歌『Song of the Heart』は、2006年ゴールデングローブ賞主題歌賞を受賞しています。
監督:ジョージ・ミラー  声優: イライジャ・ウッド(マンブル)、ブリタニー・マーフィ(グローリア)、ヒュー・ジャックマン(メンフィス)、ニコール・キッドマン(ノーマ・ジーン)、ヒューゴ・ウィーヴィング(ノア)、ロビン・ウィリアムズ(ヒューゴ・ウィーヴィング)、ほか

「デイズ・オブ・サンダー」のネタバレあらすじ結末

デイズ・オブ・サンダーの紹介:1990年アメリカ映画。若き新進レーサーのコールは、一流レースカー・ビルダーに才能を見込まれ、ストックカー・レースで栄光を目指します。迫力あるレース・シーンや業界のシビアな一面も描かれています。この映画の共演が縁でトム・クルーズとニコール・キッドマンは結婚します。
監督:トニー・スコット 出演者:トム・クルーズ(コール・トリクル)、ロバート・デュヴァル(ハリー・ホッジ)、ニコール・キッドマン(クレア・レビツキ)、ランディ・クエイド(ティム・ダランド)、ラス・ウィーラー(ケイリー・エルウィス)ほか

「NINE」のネタバレあらすじ結末

NINEの紹介:2009年アメリカ映画。イタリアの映画監督グイドは次の映画の脚本がなかなか書けず制作発表の場から姿を消してしまう。街から離れた場所で愛人であるカルラとの密会を重ねるも心を癒されることはなくついにはプロデューサーに居場所を突き止められる。なんとか映画の製作を続けようとするスタッフだが脚本の無い状況ではどうすることもできない。そんな状況にも関わらずグイドに様々な欲望が迫る。欲望に翻弄される映画監督の苦悩を描くミュージカル映画。
監督:ロブ・マーシャル 出演:グイド(ダニエル・デイ=ルイス) ルイザ(マリオン・コティヤール) カルラ(ペネロペ・クルス) クラウディア(ニコール・キッドマン) ステファニー(ケイト・ハドソン) サラギーナ(ファーギー) リリー(ジュディ・デンチ) マンマ(ソフィア・ローレン)ほか

「遥かなる大地へ」のネタバレあらすじ結末

遥かなる大地への紹介:1992年アメリカ映画。当時夫婦であったトム・クルーズとニコール・キッドマンが共演した映画。19世紀の混迷を極めるアイルランドからアメリカへ渡った男女が、自らの力で運命を切り開きます。シャノンの婚約者役のスティーブンは、海外ドラマ『クリミナル・マインド』のアーロン・ホッチナー役でお馴染みのトーマス・ギブソンです。
監督:ロン・ハワード 出演者:トム・クルーズ(ジョセフ・ドネリー)、ニコール・キッドマン(シャノン・クリスティ)、トーマス・ギブソン(スティーブン・チェイス)、ロバート・プロスキー(ダニエル・クリスティ)、バーバラ・バブコック(ノーラ・クリスティ)ほか

「ピースメーカー」のネタバレあらすじ結末

ピースメーカーの紹介:1997年アメリカ映画。ロシアで核弾頭が盗まれテロリストに渡る危機に、アメリカで二人の捜査官がそれを防ごうと動き出す。平和調停者(ピースキーパー)の意義とは何か?平和を保つ為にどこまで許されるのか?平和を維持する難しさを問うサスペンスアクション映画。
監督:ミミ・レダー 出演者:トム・デヴォー(ジョージ・クルーニー)、ジュリア・ケリー(ニコール・キッドマン)、デューサン・ガブリック(マーセル・ユーレス)、アレクサンドル・コドルフ(アレクサンダー・バルエフ)ほか

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