サンドラ・ブロック映画一覧

サンドラ・ブロックが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「ガンシャイ」のネタバレあらすじ結末

ガンシャイの紹介:2000年アメリカ映画。トラウマを抱えながらおとり捜査を続ける麻薬取締局の伝説的捜査官。死の恐怖に怯えながらも恋人やセラピー仲間の助けで切り抜けるまでを描いたコメディ。サンドラ・ブロックが製作・主演を兼ねる。
監督:エリック・ブレイクニー 出演:サンドラ・ブロック、リーアム・ニーソン、オリヴァー・プラット、ホセ・ズニーガ、リチャード・シフ、マイケル・デロレンツォ、ポール・ベン=ヴィクター、メアリー・マコーマック、ほか

「スピード2」のネタバレあらすじ結末

スピード2の紹介:1997年アメリカ映画。1994年公開の大ヒット映画「スピード」の続編で、豪華客船のシージャックに巻き込まれた主人公たちの闘いを描いています。前作で主人公・ジャックを演じたキアヌ・リーブスの降板により、ヒロイン役のサンドラ・ブロックが主人公に昇格しています。
監督:ヤン・デ・ボン 出演者:サンドラ・ブロック(アニー)、ジェイソン・パトリック(アレックス)、ウィレム・デフォー(ガイガー)、テムエラ・モリソン(ジュリアーノ)、ブライアン・マッカーディ(マーセド)ほか

「潮風とベーコンサンドとヘミングウェイ」のネタバレあらすじ結末

潮風とベーコンサンドとヘミングウェイの紹介:1993年アメリカ映画。元船乗りで破天荒な男と、パズル好きでまじめな男。全く正反対ながら孤独を抱えた2人の老人が出会い、友情を深めていくヒューマンドラマ。
監督:ランダ・ヘインズ 出演:ロバート・デュヴァル、リチャード・ハリス、シャーリー・マクレーン、サンドラ・ブロック、ほか

「デモリションマン」のネタバレあらすじ結末

デモリションマンの紹介:1993年アメリカ映画。凶悪犯を追い詰めるも人質を死なせてしまったことで冷凍刑に処された「デモリションマン(壊し屋)」の異名を持つ荒くれ刑事が近未来に復活し、同じく復活を遂げていた凶悪犯と対決するSFアクションです。
監督:マルコ・ブランビラ 出演者:シルヴェスター・スタローン(ジョン・スパルタン)、ウェズリー・スナイプス(サイモン・フェニックス)、サンドラ・ブロック(レニーナ・ハックスリー)、ナイジェル・ホーソーン(レイモンド・コクトー)、デニス・リアリー(エドガー・フレンドリー)ほか

「シャッフル (2007年)」のネタバレあらすじ結末

シャッフルの紹介:2007年アメリカ映画。新居に引っ越してきたリンダは、夫のジムと二人の娘と新しい生活を始めようとしています。しかし、ジムは出張に向かう先で事故にあい死んでしまいます。悲しみのなか眠り目覚めたリンダは翌日ジムが変わりなく生きていることを見つけます。
監督:メナン・ヤボ 出演者:サンドラ・ブロック(リンダ・ハンソン)、ジュリア・マクマホン(ジム・ハンソン)、シャイアン・マクルーア(ミーガン・ハンソン)、コートニー・テイラー・バーネス(ブリジット・ハンソン)ニア・ロング(アニー)ほか

「デンジャラス・ビューティー2」のネタバレあらすじ結末

デンジャラス・ビューティー2の紹介:2005年アメリカ映画。日本でも大ヒットしたデンジャラスビューティの続編です。デンジャラスビューティ2はあまり日本では知られていませんが、前作に負けず劣らず面白い作品です。サンドラ・ブロックの演技力もあり痛快さを感じることが出来ます。今回はどんなことがあっても自分らしく生きること、女性の友情をテーマに描いています。特に女性の友情は最初とても険悪で相性の悪い女性が登場しますが、彼女と真の友達になるまでの過程が興味深いです。女性が元気になれる良い映画と言えます。
監督:ジョン・パスキン 出演:サンドラ・ブロック(グレイシー・ハート)、サム・フラー(レジーナ・キング)、トリート・ウィリアムズ(コリンズ)、ヘザー・バーンズ(シュリル)、ウィリアム・シャトナー(スタン・フィールズ)、エリザベス・ローム(ジャネット)、アーニー・ハドソン(ハリー・マクドナルド)、ほか

「デンジャラス・ビューティー」のネタバレあらすじ結末

デンジャラス・ビューティーの紹介:2001年アメリカ映画。男勝りな女性のFBI捜査官が、囮捜査のためにミス・アメリカ・コンテストに参加することになって奮闘するハリウッド映画です。主演のサンドラ・ブロックは制作にも参加しています。ミス・コンテストなんて、男に媚びるくだらない催しものだと思っていた主人公が、ひたむきにコンテストに向けて努力する女性たちや美容家に囲まれて、考えを次第に改めて、周囲との友情を深めていきます。アクションもあり、サンドラ・ブロックの美しさもありストーリーもしっかりしていて、全体的に良くできた作品です。
監督:ドナルド・ペトリ 出演:サンドラ・ブロック(グレイシー・ハート)、マイケル・ケイン(ヴィクター・メリング)、ベンジャミン・ブラッド(エリック・マシューズ)、ヘザー・バーンズ(シュリル)、ウィリアム・シャトナー(スタン・フィールズ)、ほか

「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」のネタバレあらすじ結末

ものすごくうるさくて、ありえないほど近いの紹介:2011年アメリカ映画。この作品は、ジョナサン・サフラン・フォアのベストセラー小説を原作とした映画です。敬愛する父親を9.11アメリカ同時多発テロ事件で亡くした少年が、父親が残した鍵の謎を探るために奔走する姿とそれを陰で見守る母を描いた映画です。監督は、『リトル・ダンサー』(2000年)を手がけたスティーブン・ダルドリー、脚本は『フォレスト・ガンプ/一期一会』(1994年)などを手がけたエリック・ロスです。主人公の少年を演じるオスカー・シェルを、トム・ハンクスがその父親役を、サンドラ・ブロックが母親役を演じ、感動のヒューマンドラマと仕上がっています。
監督:スティーヴン・ダルドリー 出演:トム・ハンクス(トーマス・シェル)、サンドラ・ブロック(リンダ・シェル)、トーマス・ホーン(オスカー・シェル)、マックス・フォン・シドー(賃借人)、ほか

「ザ・インターネット」のネタバレあらすじ結末

ザ・インターネットの紹介:1995年アメリカ映画。1995年のアメリカ映画。プログラマーのアンジェラが危険な機密情報が入ったフロッピーディスクを手にした事から、コンピューター・テロリストから命を狙われることになるサスペンス。
監督:アーウィン・ウィンクラー
出演者:サンドラ・ブロック(アンジェラ・ベネット)、ジェレミー・ノーサム(ジャック・デブリン)、デニス・ミラー(ドクター・アラン・チャンピオン)、ダイアン・ベイカー(ミセス・ベネット)、レイ・マッキノン(デイル・ヘスマン)ほか

「スピード」のネタバレあらすじ結末

スピードの紹介:1994年アメリカ映画。警察特殊部隊に所属するジャックは、爆弾による脅迫事件解決の功績で受勲される。出勤しようとするとすると目の前でバスが爆破され、その犯人は受勲された事件の爆弾魔だった。爆弾魔は前の脅迫が阻止された腹いせにもう一台のバスに爆弾を仕掛けたと言い、またも大金を要求する。爆弾は一定の速度から落ちると起爆する仕掛けになっていて、ジャックはその犯行を阻止する為に走り出した。キアヌ・リーヴスを一躍有名スターにしたジェット・コースター・ムービー。
監督:ヤン・デ・ボン 出演者:キアヌ・リーヴス(ジャック・トラヴェン)、デニス・ホッパー(ハワード・ペイン)、サンドラ・ブロック(アニー・ポーター)、ジョー・モートン(ハーブ・マクマホン)、ジェフ・ダニエルズ(ハロルド・テンプル)、ほか

「恋は嵐のように」のネタバレあらすじ結末

恋は嵐のようにの紹介:1999年アメリカ映画。結婚を数日後に控えた男がマリッジブルーに陥り、偶然出会った魅力的な女性と婚約者との間で揺れ動く気持ちを描いたラブストーリー。
監督:ブロンウェン・ヒューズ 出演:サンドラ・ブロック(サラ)、ベン・アフレック(ベン)、モーラ・ティアニー(ブルジット)、スティーヴ・ザーン(アラン)、ブライス・ダナー(ヴァージニア)、ほか

「クラッシュ」のネタバレあらすじ結末

クラッシュの紹介:2004年アメリカ映画。多くの人種が混ざり合う都市、ロサンゼルスを舞台に繰り広げられる人種間の群像劇は、世界中で大ヒットを記録し、アカデミー賞作品賞を受賞しました。
監督:ポール・ハギス 出演:サンドラ・ブロック(ジーン)、ドン・チードル(グラハム)、マット・ディロン(ライアン巡査)、ジェニファー・エスポジート(リア)、ウィリアム・フィクトナー(フラナガン)ほか

「あなたは私の婿になる」のネタバレあらすじ結末

あなたは私の婿になるの紹介:2009年アメリカ映画。国外退去を免れるために装結婚をもくろむ女性上司と、その標的にされた部下の男性。半ばパワハラの偽装結婚のつもりだった2人の恋の行方を描くロマンティック・コメディ。
監督:アン・フレッチャー 出演:サンドラ・ブロック(マーガレット・テイト)、ライアン・レイノルズ(アンドリュー・パクストン)、マリン・アッカーマン(ガートルード)、クレイグ・T・ネルソン(ジョー・パクストン)ほか

「ミニオンズ」のネタバレあらすじ結末

ミニオンズの紹介:2015年アメリカ映画。大ヒットを記録したアニメーション映画、怪盗グルーシリーズからのスピンオフで、ミニオンズの起源とグルーに出会うまでを面白く描いた作品です。
監督:ピエール・コフィン、カイル・バルダ 声の出演: サンドラ・ブロック(スカーレット・オーバーキル)、ジョン・ハム、マイケル・キートン、アリソン・ジャネイ、スティーヴ・クーガンほか

「トゥーウィークスノーティス」のネタバレあらすじ結末

トゥーウィークスノーティスの紹介:2002年アメリカ映画。正義感の強い女弁護士と優柔不断なイケメンCEO。対立関係にあった二人がいつしか恋におちるロマンティックコメディ。本作でサンドラ・ブロックは製作も務めている。
監督:マーク・ローレンス 出演:サンドラ・ブロック(ルーシー・ケルソン)、ヒュー・グラント(ジョージ・ウェイド)、デヴィッド・ヘイグ(ハワード・ウェイド)、アリシア・ウィット(ジューン・カーバー)、ダナ・アイヴィ(ルース・ケルソン)ほか

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