特撮映画一覧

特撮映画のネタバレあらすじ一覧です。ゴジラなどの怪獣映画や、戦隊ヒーローや仮面ライダーなどの映画のおすすめ映画を紹介しています。

「仮面ライダー平成ジェネレーションズ FINAL」のネタバレあらすじ結末

仮面ライダー平成ジェネレーションズ FINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダーの紹介:2017年日本映画。石ノ森章太郎原作の特撮ドラマ「平成仮面ライダー」シリーズより“ビルド”“エグゼイド”“ゴースト”“鎧武”“フォーゼ”“オーズ”の歴代6大仮面ライダーとオリジナルキャストが登場するSF超大作です。6人の仮面ライダーが大槻ケンヂ(筋肉少女帯、特撮)演じる悪の科学者の野望に立ち向かいます。
監督:上堀内佳寿也 出演:犬飼貴丈(桐生戦兎/仮面ライダービルド)、飯島寛騎(宝生永夢/仮面ライダーエグゼイド)、西銘駿(天空寺タケル/仮面ライダーゴースト)、佐野岳(葛葉紘汰/仮面ライダー鎧武)、福士蒼汰(如月弦太朗/仮面ライダーフォーゼ)、渡部秀(火野映司/仮面ライダーオーズ)、三浦涼介(アンク)、赤楚衛二(万丈龍我/仮面ライダークローズ)、大槻ケンヂ(最上魁星/カイザー/カイザーリバース/バイカイザー)ほか

「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE」のネタバレあらすじ結末

大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIEの紹介:2009年日本映画。長年人々に愛され続けてきたウルトラマンシリーズ。そんなウルトラマン達が一堂に会する超豪華作。新たなウルトラマン、ウルトラゼロも登場する、ウルトラマンファンならば見ない手はない超大作!
監督:坂本浩一 出演:南翔太(レイ)、黒部進(ハヤタ(ウルトラマン))、森次晃嗣(モロボシ・ダン(ウルトラセブン))、つるの剛士(アスカ・シン(ウルトラマンダイナ))、五十嵐隼士(ヒビノ ミライ(ウルトラマンメビウス))、宮迫博之(ウルトラマンベリアル)、宮野真守(ウルトラマンゼロ/テクターギア・ゼロ)、蝶野正洋(レイブラッド星人)、西岡徳馬(ウルトラの父)、小泉純一郎(ウルトラマンキング)、長谷川理恵(ウルトラの母)、石丸博也(ウルトラマンタロウ)、杉浦太陽(ムサシ)、ほか

「東京湾炎上」のネタバレあらすじ結末

東京湾炎上の紹介:1975年日本映画。田中光二の小説『爆発の臨界』を映画化したパニック・サスペンス巨編です。巨大タンカーがテロリスト集団にシージャックされ、立ち向かう乗組員たちとテロリストを欺くための奇策ともいえる情報操作に乗り出した政府の駆け引きを描いています。
監督:石田勝心 出演者:丹波哲郎(宗方船長)、藤岡弘(館次郎)、金沢碧(未知子)、宍戸錠(小佐井機関長)、水谷豊(ムンク)ほか

「ゴジラVSメカゴジラ」のネタバレあらすじ結末

ゴジラVSメカゴジラの紹介:1993年日本映画。根強い人気を誇る、『ゴジラ』シリーズの記念すべき第20弾となった今作。なんと、今作ではゴジラの子供であるベビーゴジラが登場!迫り来る危機に、人類はどう対応するのか。
監督:大河原孝夫 出演:高嶋政宏(青木一馬)、佐野量子(五条梓)、小高恵美(三枝未希)、原田大二郎(佐々木拓也)、中尾彬(麻生司令官)、ラサール石井(桂木邦雄)ほか

「ゴジラ対ヘドラ」のネタバレあらすじ結末

ゴジラ対ヘドラの紹介:1971年日本映画。「ゴジラ」シリーズ第11作目は、当時日本各地で蔓延していた公害問題のほか、当時の若者の間で流行したサイケデリック文化などを織り交ぜた異色作です。ヘドロで汚染された海から誕生した怪獣「ヘドラ」がゴジラと激突します。
監督:坂野義光 出演者:山内明(矢野徹)、川瀬裕之(矢野研)、木村俊恵(矢野敏江)、麻里圭子(富士宮ミキ)、柴俊夫(毛内行夫)ほか

「大魔神逆襲」のネタバレあらすじ結末

大魔神逆襲の紹介:1966年日本映画。大魔神シリーズ3作目で、今回は子供が主役となっています。木こりで生計を立てる村の隣の領主が城を建設するために、木こりたちをさらい労働者として働かせた事により大魔神が怒りすべてを破壊するという、このシリーズならではの内容です。興行的には失敗し大きな赤字になったため大魔神は3作目で打ち切りとなりました。
監督:森一生 出演者:二宮秀樹(鶴吉)、堀井晋次(大作)、飯塚真英(金太)、長友宗之(杉松)、山下洵一郎(庄八)、仲村隆(三平)、安部徹(荒川飛騨守)、名和宏(松永大膳)ほか

「大魔神怒る」のネタバレあらすじ結末

大魔神怒るの紹介:1966年日本映画。大魔神シリーズ2作目です。魔人像が祀られる神ノ島を崇める名越の国と千草の国に攻め込んだ隣国の御子柴の悪行に大魔神が怒り、制圧するという話です。一作目の大ヒットに続き同じ年に急遽制作された作品です。
監督:三隅研次 出演者:本郷功次郎(千草十郎時貞)、藤村志保(早百合)、丸井太郎(度々平)、内田朝雄(名越兵衛)、北城寿太郎(鬼子島玄蕃)、藤山浩二(荒井一角)、上野山功一(名越勝茂)、神田隆(御子柴弾正)ほか

「大魔神」のネタバレあらすじ結末

大魔神の紹介:1966年日本映画。魔人像を神と崇める花房家の領土を腹心の家老によって奪い取られ、平民をもののように扱い、神とされる魔人像まで壊したことから、魔人像の本体である大魔神が現れ悪人どもを退治する時代劇怪獣映画です。ゴジラやガメラなどの怪獣映画全盛の時期に大映が放った異色の作品です。
監督:安田公義 出演者:高田美和(花房小笹)、青山良彦(花房忠文)、藤巻潤(猿丸小源太)、五味龍太郎(大舘左馬之助)、島田竜三(花房忠清)、遠藤辰雄(犬上軍十郎)、杉山三九(梶浦有助)、伊達三郎(中馬逸平)、月宮於登女(巫女の信夫)ほか

「電送人間」のネタバレあらすじ結末

電送人間の紹介:1960年日本映画。ある遊園地の敷地内で不可解な殺人事件が発生しました。犯人はあと三人を殺害すると予告を出し、その通りに殺していきます。警察がどんなに厳重に警戒網を敷いても、犯人はぱっと現れて煙のように消えてしまいます。一体どんな手を使っているのかと、捜査班が動き出します。
監督:福田純(本編)、円谷英二(特撮) 出演者:須藤兵長(中丸忠雄)、桐岡(鶴田浩二)、大西(河津清三郎)、隆(田島義文)、滝(堺左千夫)ほか

「ゴジラVSデストロイア」のネタバレあらすじ結末

ゴジラVSデストロイアの紹介:1995年日本映画。ゴジラシリーズ第22作目で、平成vsシリーズの一区切りとなる今作は、全身が赤く光り身体が限界に近づいたゴジラが、対ゴジラ兵器より産まれた怪獣「デストロイア」と最期の闘いを挑みます。
監督:大河原孝夫、川北紘一 出演者:辰巳琢郎(伊集院研作)、石野陽子(山根ゆかり)、林泰文(山根健吉)、小高恵美(三枝未希)、大沢さやか(小沢芽留)ほか

「ゴジラVSビオランテ」のネタバレあらすじ結末

ゴジラVSビオランテの紹介:1989年日本映画。ゴジラシリーズ第17作目で、前作「ゴジラ」(1984年)のその後を描いた作品です。ゴジラの細胞と植物を掛け合わせた人造怪獣「ビオランテ」と人類、そして復活したゴジラが三つ巴になって戦います。
監督:大森一樹、川北紘一 出演者:三田村邦彦(桐島一人)、田中好子(大河内明日香)、高嶋政伸(黒木翔)、小高恵美(三枝未希)、峰岸徹(権藤吾郎)ほか

「ゴジラ対メカゴジラ」のネタバレあらすじ結末

ゴジラ対メカゴジラの紹介:1974年日本映画。「ゴジラ」シリーズ第14作目にして20周年記念作となる今作は、後に数々の名勝負を繰り広げることになる、宇宙からやってきたメカゴジラとゴジラの地球の覇権をめぐる最初の戦いが描かれます。
監督:福田純、中野明慶 出演者:大門正明(清水敬介)、青山一也(清水正彦)、田島令子(金城冴子)、ベルベラ・リーン(国頭那美)、松下ひろみ(宮島郁子)ほか

「モスラ対ゴジラ」のネタバレあらすじ結末

モスラ対ゴジラの紹介:1964年日本映画。「ゴジラ」シリーズ第4作目にして「モスラ」の続編を兼ねた今作品は、名古屋一円を舞台にゴジラとモスラの二大超巨大怪獣が人類の未来をかけて激突します。ザ・ピーナッツが歌う「モスラの歌」も話題になりました。
監督:本多猪四郎、円谷英二 出演者:宝田明(酒井市郎)、星由里子(中西純子)、小泉博(三浦俊助)、藤木悠(中村二郎)、ザ・ピーナッツ(小美人)ほか

「ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃」のネタバレあらすじ結末

ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃の紹介:2001年日本映画。ゴジラシリーズ第25作目にして第3期(ミレニアムシリーズ)3作目となる今作は、平成ガメラシリーズを手掛けた金子修介監督を迎え、ゴジラ・モスラ・キングギドラという東宝を代表する大人気怪獣同士の壮絶な死闘が描かれます。
監督:金子修介、神谷誠 出演者:新山千春(立花由里)、宇崎竜童(立花泰三)、小林正寛(武田光秋)、佐野史郎(門倉春樹)、天本英世(伊佐山嘉利)ほか

「ガメラ3 邪神<イリス>覚醒」のネタバレあらすじ結末

ガメラ3 邪神<イリス>覚醒の紹介:1999年日本映画。平成ガメラシリーズの完結編。ガメラを憎む少女がイリスという生物を産み出す。ガメラは新たに発生したギャオスを撃破するが多くの犠牲者が出てしまう。ガメラは人類の敵か、味方か。ガメラ、イリス、少女を交えた最終決戦が始まる。
監督:金子修介 出演:中山忍(長峰真弓)、前田愛(比良坂綾奈)、藤谷文子(草薙浅黄)、山咲千里(朝倉美都)、手塚とおる(倉田真也)、ほか

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