堤真一映画一覧

堤真一が出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「SPACE BATTLESHIP ヤマト」のネタバレあらすじ結末

SPACE BATTLESHIP ヤマト(スペースバトルシップヤマト)の紹介:2010年日本映画。不朽の名作アニメ「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ初の実写版は、アニメ第1作をベースに豪華キャストと最新鋭映像技術で描かれた超大作です。地球の危機を救うため、宇宙戦艦ヤマトの乗組員たちは遥か銀河の彼方を目指して出撃します。
監督:山崎貴 出演者:木村拓哉(古代進)、黒木メイサ(森雪)、柳葉敏郎(真田志郎)、堤真一(古代守)、山崎努(沖田十三)ほか

「神様はバリにいる」のネタバレあらすじ結末

神様はバリにいるの紹介:2014年日本映画。クロイワ・ショウ「出稼げば大富豪」を元としたバリ島に暮らしている日本人の大富豪が独創的な考え方で、嶋の人間や、周囲の人々の人生に影響していく。照川祥子が紺活ビジネスで失敗して借金を抱えてバリ島に逃げて来た時に、出会ったのが兄貴と呼ばれる怪しい男であった。しかし、兄貴は、バリ島の大富豪だった。彼のバリ島への愛と人間との係わり合いを見て、祥子の人生への考え方が変わっていく、人情コメディー映画。
監督:李闘士男 出演:堤真一(アニキ)、尾野真千子(照川祥子)、ナオト・インティライミ(杉田)、菜々緒(香奈)、玉木宏(リュウ)、ほか

「SP 革命篇」のネタバレあらすじ結末

SP 革命篇の紹介:2011年日本映画。「SP 革命篇」はフジテレビ人気ドラマシリーズSPの映画完結篇です。「SP 野望篇」の続編となります。前回上司である尾形の野望を知ってしまった主人公井上が、その野望を阻止すべく戦います。国会が行われている国会議事堂が舞台となり、大掛かりなアクションが繰り広げられます。また心理戦も複雑でよく見ていないとそれぞれが思っている事、考えていることが分かりづらいです。それぞれの考え方は違っていても、尾形と井上は互いを認め合っている所があり、その辺りが見どころでもあります。
監督: 柴山努 出演者: 岡田准一(井上薫)、堤真一(尾形総一郎)、香川照之(伊達國雄)、真木よう子(笹本絵里)、松尾論(山本隆文)、神尾佑(石田光男)ほか

「地獄でなぜ悪い」のネタバレあらすじ結末

地獄でなぜ悪いの紹介:2013年日本映画。地獄でなぜ悪いの作品紹介:武藤組組長・武藤大三は、服役中の妻・しずえの夢であった娘・ミツコを主演にした映画を作る事を決意する。少年時代から自主映画を作り続けてきた青年・平田純と、通りすがりの青年・橋本公次を監督に、スタッフキャストは全員自分の組の子分達・やくざで構成した映画を撮り始める。さらには、対立する池上組まで巻き込んで、殴り込みをそのまま撮影する真の実録ヤクザ映画を撮り続けて行く……。
監督:園子温 出演:國村隼(武藤大三)、堤真一(池上純)、長谷川博己(平田鈍)、星野源(橋本公次)、二階堂ふみ(武藤ミツコ)、ほか

「本能寺ホテル」のネタバレあらすじ結末

本能寺ホテルの紹介:2017年日本映画。『プリンセストヨトミ』のキャスト、監督、脚本の相沢友子が再結集して、織田信長と元OLが「本能寺の変」前日に奇妙な遭遇をする歴史ミステリー。ヒロイン倉本繭子が婚約者の両親に会うため、京都で“本能寺ホテル”に泊まり、そこで本能寺の変直前に、織田信長と出会い、森蘭丸などと交流する様子を描く。
監督:鈴木雅之 出演:綾瀬はるか(倉本繭子)、堤真一(織田信長)、濱田岳(森蘭丸)、平山浩行(吉岡恭一)、風間杜夫(本能寺ホテル支配人)、ほか

「土竜の唄 香港狂騒曲」のネタバレあらすじ結末

土竜(モグラ)の唄 香港狂騒曲の紹介:2016年日本映画。交番勤務だったダメ巡査、菊川玲二は潜入捜査官・モグラとして日浦匡也と兄弟の契りを交わし極道世界に深く潜ることになりながらも、轟周宝の尻尾をつかむ為に動いていた。その頃、警視庁では組織犯罪対策部のエースとして正義感あふれるエリート警官・兜真矢が就任する。兜は執拗に玲二を追いかけていた。そんな玲二に轟周宝にチャイニーズマフィア・仙骨竜を叩きのめすことを命じられる…。
監督:三池崇史 出演者:生田斗真(菊川玲二)、瑛太(兜真矢)、本田翼(轟迦蓮)、菜々緒(胡蜂)、上地雄輔(黒河剣太)、仲里依紗(若木純奈)、ほか

「海賊とよばれた男」のネタバレあらすじ結末

海賊とよばれた男の紹介:2016年日本映画。百田尚樹のベストセラー小説「海賊とよばれた男」を実写映画化。明治~昭和にかけて幾多もの困難を乗り越え、石油事業に尽力した国岡鐡造(出光興産の創業者:出光佐三がモデル)の生き様を、戦後復興や世界市場を牛耳る石油会社との闘いを軸にストーリーが展開する。
監督:山崎貴 原作:百田尚樹 出演:岡田准一(国岡鐡造)、吉岡秀隆(東雲忠司)、染谷将太(長谷部喜雄)、鈴木亮平(武知甲太郎)、ピエール瀧(藤本壮平)、綾瀬はるか(ユキ)、堤真一(盛田辰郎)、近藤正臣(木田章太郎)、國村隼(鳥川卓巳)ほか

「ローレライ」のネタバレあらすじ結末

ローレライの紹介:2005年日本映画。福井晴敏の小説『終戦のローレライ』を原作として制作された映画。キャッチコピーは「祖国を守るため、彼女を守るしかなかった…」で、もしも3発目の原爆が東京に落とされたらという設定で、新型索敵システムを搭載した潜水艦「ローレライ」を舞台に描かれた作品です。
監督:樋口真嗣 出演:役所広司(絹見真一)、妻夫木聡(折笠征人)、柳葉敏郎(木崎茂房)、香椎由宇(パウラ・アツコ・エブナー)、石黒賢(高須成美)、堤真一(浅倉良橘)ほか

「俺はまだ本気出してないだけ」のネタバレあらすじ結末

俺はまだ本気出してないだけの紹介:2013年日本映画。自分探しのため、会社を辞めたバツイチ子持ちの主人公が、漫画家になるという夢を実現するため奮闘する様子をコメディタッチで描いた作品。青野春秋の漫画が原作となっています。
監督:福田雄一 出演者:堤真一(シズオ)、橋本愛(鈴子)、生瀬勝久(宮田)、山田孝之(市野沢)ほか

「ALWAYS 三丁目の夕日’64」のネタバレあらすじ結末

ALWAYS 三丁目の夕日’64の紹介:2011年日本映画。東京の下町、夕日町三丁目に暮らす人々の様子が描かれているALWAYS 三丁目の夕日の劇場版第3作目です。東京オリンピックの年を舞台に登場人物の成長を描いています。第1作目では子供として描かれていた世代が成長し、青年となったり花嫁として成長したりと感慨深い内容となっています。また「親子」が一つのテーマとなっており、子の成長を見守る親の姿、この旅立ちを見送る親の姿が表現されています。また、全シリーズを通して、昭和の世界感が美しく描かれているため、その背景を見るだけでも価値のある作品と言えます。
監督:山崎貴 出演: 堤真一(鈴木則文)、薬師丸ひろ子(鈴木トモエ)、小清水一揮(鈴木一平)、堀北真希(星野六子)、小雪(石崎ヒロミ)、吉岡秀隆(茶川竜之介)、須賀健太(古行淳之介)、三浦友和(宅間史郎)ほか

「駆込み女と駆出し男」のネタバレあらすじ結末

駆込み女と駆出し男の紹介:2015年日本映画。原案は井上ひさしの時代小説東慶寺だより。女性からの離婚が困難だった江戸時代。夫との離縁を求め、幕府公認の縁切り寺を頼る女たちを、調停人の医者見習い・信次郎は口八丁手八丁で彼女たちの再出発を手助けする。
第39回日本アカデミー賞で優秀主演男優賞(大泉洋)・優秀主演女優賞(満島ひかり)を受賞。
監督:原田眞人 出演者:大泉洋(中村信次郎)、戸田恵梨香(じょご)、満島ひかり(お吟)、内山理名(戸賀崎ゆう)、松岡哲永(田の中勘助)、陽月華(法秀尼)、キムラ緑子(お勝)、木場勝己(利平)、神野三鈴(おゆき)、武田真治(重蔵)、北村有起哉(鳥居耀蔵)、橋本じゅん(近江屋三八)、樹木希林(三代目柏屋源兵衛)、堤真一(堀切屋三郎衛門)ほか

「姑獲鳥の夏」のネタバレあらすじ結末

姑獲鳥の夏の紹介:2005年日本映画。映像化不可能と言われてきた直木賞作家・京極夏彦の同名小説が原作である。疑惑、妄執、愛憎が複雑に絡み合う呪いの真実を、拝み屋京極堂が暴き出す。謎が謎を呼ぶ本格派ミステリー。
監督:実相寺照雄 出演者:堤真一(京極堂(中禅寺秋彦))、永瀬正敏(関口巽)、阿部寛(榎木津礼二郎)、宮迫博之(木場修太郎)、原田知世(久遠寺涼子/梗子)、田中麗奈(中禅寺敦子)、恵俊彰(久遠寺牧朗)、いしだあゆみ(久遠寺菊乃)ほか

「海街diary」のネタバレあらすじ結末

海街diary(海街ダイアリー)の紹介:2015年日本映画。吉田秋生のベストセラーコミック「海街diary」を実写映画化。14年前に家を出ていった父が残した娘すず。鎌倉に暮らす3姉妹は父と母が家を出て行ってから祖母と3人で暮らしてきたが、父の葬式でもう一人の妹すずに出会う。そして3人ではなく4人になった姉妹の新たな生活が始まり、家族の絆を深めていく姿を描く。
監督:是枝裕和 出演:綾瀬はるか(香田幸)、長澤まさみ(香田佳乃)、夏帆(香田千佳)、広瀬すず(浅野すず)、ほか

「SP 野望篇」のネタバレあらすじ結末

SP 野望篇の紹介:2010年日本映画。フジテレビの深夜枠の連続ドラマとしてスタートし、人気が出てスペシャルドラマから映画へと波及しました。子供の頃のトラウマから特殊能力を持つこととなった主人公のSPがプロフェッショナルに職務を全うする姿を描いていますが、それだけではなく、政治や警察の深い闇に触れ真実を追い求める姿も描かれています。野望編は映画作品の前編の位置づけとなっており、多くの謎や伏線がドラマから張り巡らされていて、見逃せない作品となっています。
監督:金城一紀 出演:岡田准一(井上薫)、堤真一(尾形総一郎)、真木よう子(笹本絵里)、松尾諭(山本隆文)、神尾佑(石田光男)、香川照之(伊達國男)ほか

「プリンセス トヨトミ」のネタバレあらすじ結末

プリンセス トヨトミの紹介:2011年日本映画。会計検査院の松平は大阪で不審な財団法人の調査に当たります。調査を進めるうちに明らかになった大阪国という存在。そして大阪国が守っている王女の存在とは?
監督:鈴木雅之 出演:堤真一(松平元)、綾瀬はるか(鳥居忠子)、岡田将生(旭ゲンズブール)、沢木ルカ(橋場茶子)、森永悠希(真田大輔)ほか

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