ラスト・ショーの紹介:1971年アメリカ映画。ボグダノヴィッチの長編2作目で、生涯の代表作となった。 ラリー・マクマートリーの小説が原作で、マクマートリーは監督とともに脚本も執筆。アカデミー賞では、助演男優賞、助演女優賞を受賞。
監督:ピーター・ボグダノヴィッチ 出演:ティモシー・ボトムズ(ソニー)、シビル・シェパード(ジェイシー)、ジェフ・ブリッジス、ベン・ジョンソン、エレン・バースティン、ほか