北川景子映画一覧

北川景子が出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「ルームメイト(2013年)」のネタバレあらすじ結末

ルームメイトの紹介:2013年日本映画。交通事故で入院中の春海は、ナースの麗子と仲良くなりました。春海の退院が決まると麗子は病院を辞めると言いました。麗子の誘いでルームシェアを始めた春海と麗子でしたが、春海は麗子にもう一つの人格があることを知りはじめました…という内容の、北川景子、深田恭子のダブル主演のサスペンスホラー映画です。
監督:古澤健 出演者:北川景子(萩尾春海)、深田恭子(西村麗子)、高良健吾(工藤謙介)、尾上寛之(長谷川伸一)、大塚千弘(安藤リカ)筒井真理子(春海の母)、田口トモロヲ(山崎)ほか

「Dear Friends ディア フレンズ」のネタバレあらすじ結末

Dear Friends ディア フレンズの紹介:2007年日本映画。「友達は利用するもの」と豪語する女子高生リナと、同級生のマキとの友情青春物語。容姿端麗で周りからちやほやされて生きてきたリナ。ある日、突然病魔に侵されてしまいます。そんなリナの前に、小学校からの同級生・マキがあらわれるのですが…。
監督:両沢和幸 出演:北川景子(高橋リナ)、本仮屋ユイカ(遠藤マキ)、黄川田将也(洋介)、大杉漣(幸三)、久保田悠来(クラブの常連客)、通山愛里(ヒロコ)、佐々木麻緒(カナエ)、松嶋初音(エミ)、ほか

「サウスバウンド」のネタバレあらすじ結末

サウスバウンドの紹介:2007年日本映画。学生運動ばかりしていた一郎が、同じ運動をしていたさくらと駆け落ちし、3人の子供をもうけていました。一郎は学生運動時代と変わらず、いつも反体制的な発言ばかりする変わり者でした。長男の二郎がかつあげをする先輩に暴行を振るった事から、一家は一郎の故郷の西表島に移り住むことになりますが、そこでも事件が待っていました・・・という内容のファミリードラマです。
監督:森田芳光 出演者:豊川悦司(上原一郎)、天海祐希(上原さくら)、北川景子(上原洋子)、田辺修斗(上原二郎)、松本梨菜(上原桃子)、松山ケンイチ(稲垣巡査)、平田満(校長先生)、吉田日出子(区役所のおばさん)、加藤治子(お祖母ちゃん / 堀内たえ)、村井美樹(南先生)、ほか

「の・ようなもの のようなもの」のネタバレあらすじ結末

の・ようなもの のようなものの紹介:2015年日本映画。東京の下町の落語家・出船亭一門に入門した志ん田。師匠の家に住み込みで働き、師匠の一人娘・夕美に恋をしています。そんなある日、一門に在籍していた志ん魚を探し出すよう命じられる志ん田。なかなか見つからない志ん魚をやっと見つけ出したのですが…。
監督:杉山泰一 出演者:松山ケンイチ(出船亭志ん田)、北川景子(夕美)、伊藤克信(出船亭志ん魚)、尾藤イサオ(出船亭志ん米)、ピエール瀧(渡辺孝太郎)、鈴木亮平(蕎麦屋の出前)、鈴木京香(都せんべい女主人)、佐々木蔵之介(みやげ物屋の店主)、塚地武雅(銭湯の男)、笹野高史(床屋の主人)、宮川一朗太(弁当屋のオジちゃん)、仲村トオル(居酒屋の主人)、三田佳子(斉藤女会長)、ほか

「愛を積むひと」のネタバレあらすじ結末

愛を積むひとの紹介:2015年日本映画。エドワード・ムーニー・Jr.の小説『石を積むひと』を映画化。石塀造りを通して繋がっていく人々の絆を描いたヒューマン・ドラマ。東京の町工場を畳んで北海道に引っ越した良子は、夫の篤史に家を囲む石塀を造ってくれるよう頼む。仕方なく取り掛かった篤史は次第にやり甲斐を見出し、交流の輪も広がっていった。その矢先、良子が長年患っていた心臓病のために他界してしまう。悲しみに打ちひしがれる篤史は、良子が遺した手紙に導かれ再び人生を見つめ直していくのだった。
監督:朝原雄三 出演者:佐藤浩市(小林篤史)、樋口可南子(小林良子)、北川景子(小林聡子)、野村周平(杉本徹)、杉咲花(上田紗英)、森崎博之(平間造園の親方)、佐戸井けん太(刑事)、岡田義徳(鈴原)、吉田羊(上田美智子)、柄本明(上田熊二)、ほか

「悪夢ちゃん The夢ovie」のネタバレあらすじ結末

悪夢ちゃん The夢ovieの紹介:2014年日本映画。人気ドラマ「悪夢ちゃん」の待望の映画化。夢で未来が見えてしまう古藤結衣子の担任を受け持つ武戸井彩未は、悪夢を読み解く不思議な力を持っています。そんな結衣子のクラスに、謎の転校生・渋井完司が転校してきて…。
監督:佐久間紀佳 出演者:北川景子(武戸井彩未)、GACKT(志岐貴/夢王子)、優香(平島琴葉)、木村真那月(古藤結衣子)、濱田マリ(貝原聡子)、玉井詩織(夢獣)、佐藤隆太(渋井幸介)、マリウス葉(渋井完司/少年夢王子)、六角精児(井上達彦)、本上まなみ(斉藤美保)、雛形あきこ(樋口紀子)、鈴木福(上原隆)、藤村志保(シスターマリカ)、小日向文世(古藤万之介)、ほか

「死刑台のエレベーター(2010年)」のネタバレあらすじ結末

死刑台のエレベーターの紹介:2010年日本映画。名匠ルイ・マルの代表作のひとつを、横浜を舞台にしてリメイク。オリジナルでは技師だった主人公の設定を医師に変え、その正義漢ぶりを強調してある。犯罪現場となるビルのロケ撮影には横浜郵船ビルが使われた。
監督:緒方明 出演:阿部寛(時籐隆彦)、吉瀬美智子(手都芽衣子)、玉山鉄二(赤城邦衛)、北川景子(松本美加代)、平泉成(神健太郎)、津川雅彦(手都孝光)、ほか

「スマホを落としただけなのに」のネタバレあらすじ結末

スマホを落としただけなのに の紹介:2018年日本映画。志駕晃の同名小説「スマホを落としただけなのに」をリングなどを手掛けた中田秀夫監督、北川景子主演で映画化したSNSミステリー作品です。ごく普通の女性の恋人が偶然にもスマホを落としてしまったことから、スマホの拾い主から監視され、追い詰められていく女性。思わぬ事件に巻き込まれていき、やがて女性の秘められた過去が明らかになる様子を描きます。原作では続編となる『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』が発売されている。
監督:中田秀夫 出演者:北川景子(稲葉麻美)、千葉雄大(加賀谷学)、田中圭(富田誠)、成田凌(浦野善治)、原田泰造(毒島徹)、バカリズム(小柳守)、要潤(武井雄哉)、高橋メアリージュン(杉本加奈子)、酒井健太(大野俊也)、筧美和子(天城千尋)、桜井ユキ(山本美奈代)ほか

「響 HIBIKI」のネタバレあらすじ結末

響 HIBIKIの紹介:2018年日本映画。ビックコミックスペリオール連載中の「響〜小説家になる方法〜」。「マンガ大賞2017」を受賞した作品待望の映画化。原作者柳本光晴をして「実写化するなら響役は平手友梨奈しかいない」と言わしめたほど、欅坂46平手友梨奈が響役にハマっている。監督は「君の膵臓をたべたい」(2017)や「センセイ君主」(2018)などの月川翔。撮影中は平手と十分なディスカッションを重ね、響ならこうする、と平手のアドリブも取り入れていったという。また“キミスイ”の北川景子、小栗旬らも迫真の演技を見せている。
監督:月川翔 キャスト: 平手友梨奈(鮎喰響)、北川景子(花井ふみ)、アヤカ・ウィルソン(祖父江凜夏)、高嶋政伸(神田正則)、柳楽優弥(田中康平)、北村有起哉(鬼島仁)、野間口徹(矢野浩明)、小松和重(藤野弘)、黒田大輔(大坪正人)、板垣瑞生(椿涼太郎)、吉田栄作(祖父江秋人)、小栗旬(山本春平)ほか

「瞬 またたき」のネタバレあらすじ結末

瞬 またたきの紹介:2010年日本映画。河原れんの同名小説を映画化したラブストーリーです。恋人を交通事故で失い、心に深い傷を負った主人公の女性が、事故の真相を知るため失われた記憶を辿っていくうちに、恋人との愛の日々を思い出していきます。
監督:磯村一路 出演者:北川景子(園田泉美)、岡田将生(河野淳一)、大塚寧々(桐野真希子)、史朗(園田登)、深水元基(園田ツカサ)、清水美沙(堀川早紀)、永島暎子(河野沙恵子)、千崎若菜(桐野涼子)、田口トモロヲ(小木啓介)ほか

「パンク侍、斬られて候」のネタバレあらすじ結末

パンク侍、斬られて候の紹介:2018年日本映画。「狂い咲きサンダーロード」等で知られる鬼才、石井岳流(当時は石井聰亙)監督。原作は数々の受賞歴がある小説家であり音楽活動や役者もこなす才人、町田康。脚本は言わずと知れた宮藤官九郎。このメンツだけでも凄いのに、主役級の俳優を惜しげもなく使い、しかも全員が振り切った演技でぶつかり合う、強烈にブッ飛んだ映画が出来てしまいました。主演は、作品ごとに全く違った顔をみせる綾野剛。長い刀を振り回す殺陣シーンは綾野剛史上最高にかっこいいです!
監督:石井岳龍 脚本:宮藤官九郎 キャスト: 綾野剛(掛十之進)、北川景子(ろん)、東出昌大(黒和直仁)、染谷将太(幕暮孫兵衛)、浅野忠信(茶山半郎)、永瀬正敏(大臼延珍)、國村隼(大浦主膳)、豊川悦司(内藤帯刀)ほか

「探偵はBARにいる3」のネタバレあらすじ結末

探偵はBARにいる3の紹介:2017年日本映画。東直己の『ススキノ探偵シリーズ』を原作とする人気ハードボイルド・サスペンスシリーズ第3作です。北海道最大の歓楽街ススキノを舞台に、大泉洋と松田龍平扮する探偵コンビが、女子大生の失踪を発端とする大事件に巻き込まれていきます。
監督:吉田照幸 出演者:大泉洋(探偵)、松田龍平(高田)、北川景子(岬マリ)、前田敦子(諏訪麗子)、鈴木砂羽(モンロー)、リリー・フランキー(北城仁也)、志尊淳(波留)ほか

「HERO(2015年・木村拓哉主演)」のネタバレあらすじ結末

HEROの紹介:2015年日本映画。フジテレビ系列で放送された木村拓哉主演のTVドラマ『HERO』の劇場版第2弾です。キャッチコピーは「新たなる伝説が始まる」で、ある一人の若い女性の不審な交通死亡事故を発端に、常識にとらわれず自分の価値観で捜査をする検事・久利生公平と東京地検城西支部の個性的な仲間たちが、外交特権という高い壁に立ち向かっていく姿を軽妙なタッチで描いたサスペンス・ヒューマン映画です。この作品は、第33回ゴールデングロス賞(2015年)の日本映画部門・優秀銀賞を受賞し、出演した吉田羊は第40回報知映画賞助演女優賞しました。
監督:鈴木雅之 出演:木村拓哉(久利生公平)、北川景子(麻木千佳)、杉本哲太(田村雅史)、濱田岳(宇野大介)、正名僕蔵(井戸秀二)、吉田羊(馬場礼子)、松たか子(雨宮舞子)、佐藤浩市(松葉圭介)、ほか

「君の膵臓をたべたい」のネタバレあらすじ結末

君の膵臓をたべたい(キミスイ)の紹介:2017年日本映画。住野よる原作のベストセラー「君の膵臓をたべたい」を実写映画化した切ない青春ドラマ映画。高校教師生活6年目を迎えた志賀春樹こと【僕】は教師を辞めることを考えながらぼんやりとした日々を過ごす。ふと【僕】はかつて唯一の「友達」だった山内桜良の事を思い出す。クラスの人気者だった桜良は誰にも言えない「秘密」を抱えていて、【僕】がその秘密を知ったことで桜良との関係を築いていく。あまりにも儚い2人の過去と現在。そして、誰にでも起こりうる日常の生と死を描く。「君の膵臓をたべたい」この意味を知った時、あなたはきっと涙するだろう。若手人気俳優の北村匠海と浜辺美波が主演を務めた話題作。
監督:月川翔 出演:浜辺美波(山内桜良)、北村匠海(僕 / 志賀春樹)、大友花恋(恭子)、矢本悠馬(ガム君 / 宮田一晴)、桜田通(委員長)、森下大地(栗山)、上地雄輔(宮田一晴)、北川景子(12年後の恭子)、小栗旬(12年後の僕)、ほか

「抱きしめたい 真実の物語」のネタバレあらすじ結末

抱きしめたい 真実の物語の紹介:2013年日本映画。関ジャニ∞の錦戸亮と北川景子のW主演により、実話を基にして製作されたヒューマン・ラブストーリーです。障害を負った女性とタクシー運転手の恋が描かれます。
監督:塩田明彦 出演者:北川景子(山本つかさ)、錦戸亮(小柳雅己)、風吹ジュン(つかさの母)、國村隼(雅己の父)、角替和枝(雅己の母)ほか

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