セクシー映画一覧

「ボディ・ダブル」のネタバレあらすじ結末

ボディ・ダブルの紹介:1984年アメリカ映画。ブライアン・デ・パルマがいつものようにヒッチコックを真似て作ったエロチック・サスペンス。今回は「めまい」と「裏窓」を模倣し、ポルノ女優が出てくるなど、セクシーな要素を全面に押し出している。
監督:ブライアン・デ・パルマ 出演:クレイグ・ワッソン、メラニー・グリフィス、グレッグ・ヘンリー、デボラ・シェルトン、デニス・フランツ、ほか

「ネオン・デーモン」のネタバレあらすじ結末

ネオン・デーモンの紹介:2016年フランス・アメリカ・デンマーク映画。両親を失った16歳の自立したモデル、ジェシーはトップモデルを目指して、華やかな世界へと足を踏み入れた。名女優、ダコタ・ファニングの妹エル・ファニングがダークな世界に飛び込んだ小悪魔で自立心ある少女を熱演!
監督ニコラス・ウィンディング・レフン 出演:エル・ファニング(ジェシー)、キアヌ・リーブス(ハンク)、カール・グルスマン(ディーン)、クリスティーナ・ヘンドリックス(ロバータ・ホフマン)、ジェナ・マローン(ルビー)、ほか

「二重生活」のネタバレあらすじ結末

二重生活の紹介:2016年日本映画。大学院で哲学を学ぶ平凡な学生・珠。同棲しているゲームデザイナーの恋人・卓也との日々は、穏やかなものでした。ところがそんな毎日は、担当教授から修士論文の題材に“哲学的尾行”の実践を持ちかけられたことで一変します。それは、無作為に選んだ対象を追ういわば“理由なき尾行”。半信半疑ではじめた、隣人・石坂への尾行でしたが、彼の秘密が明らかになっていくにつれ、珠は異常なほどの胸の高鳴りを感じ、やがてその禁断の行為にのめり込んでいくのでした。まるで観客自ら尾行をしているかのようなリアルなカメラワークが伝える高揚感と胸騒ぎ、そして、その果てに浮かび上がるそれぞれの二重生活の向こう側にある孤独に、気づけば日常と内面までも侵蝕されていきます。これは、ひとりの女性の心の成長物語です。これまでの日本映画にはない、全く新しい心理エンターテイメント映画の誕生です。

「エクス・マキナ」のネタバレあらすじ結末

エクス・マキナの紹介:2015年イギリス映画。ブルーブック社でプログラマーとして働くケイレブはある日社長ネイサンの別荘に招待される。しかし彼はそこでネイサンが人工知能が搭載された人型ロボットを作っている事を知る。ケイレブは人型ロボットのエヴァと会話をしていくうちにエヴァに恋心を抱くようになっていく。第88回アカデミー賞視覚効果賞受賞。2016年日本公開のSFスリラー。
監督:アレックス・ガーランド 出演:ドーナル・グリーソン(ケイレブ)、アリシア・ビカンダー(エヴァ)、オスカー・アイザック(ネイサン)、ソノヤ・ミズノ(キョウコ)ほか

「キリング・ミー・ソフトリー」のネタバレあらすじ結末

キリングミーソフトリーの紹介:2001年アメリカ映画。運命に引き寄せられるように激しい愛で結ばれたアリスとアダム。しかし謎多きアダムにアリスは次第に不信感を募らせ、彼の秘密を暴こうと動き始める。「さらば、わが愛/覇王別姫」のチェン・カイコー監督による官能的なサスペンス映画です。
監督:チェン・カイコー 出演:ヘザー・グレアム(アリス)、ジョセフ・ファインズ(アダム)、ナターシャ・マケルホーン(デボラ)、イアン・ハート(ダニエル)、ジェイソン・ヒューズ(ジェイク)、ヤスミン・バナーマン(ジョアンナ・ノーブル)ほか

「黄金の七人 1+6 エロチカ大作戦」のネタバレあらすじ結末

黄金の七人 1+6 エロチカ大作戦の紹介:1971年イタリア映画。シチリー島の田舎から都会に出て来たミケーレは、最初は田舎者で素直な性格でした。実業家グランプナーニ家に住み込みで働くことになり、健康診断を受ける為にドクターの診察を受けます。すると彼の体は特殊で睾丸が3つもあったのです。そのせいか、精力絶倫でした。それを知った婦人たちは彼を奪い合います。素朴だったミケーレも段々と図々しくなっていくのですが、思わぬハプニングが起こってしまいます。前回の黄金の7人とは全く趣が違う、別のコメディー映画になっています。
監督:マルコ・ヴィカリオ 出演:ランド・ブッツァンカ(ミケーレ・カナリッタ)、ロッサナ・ポデスタ(ココ・ランプニャーニ)、ルチアーノ・サルチェ(アキッレ・ランプニャーニ)、アドリアーナ・アスティ(アニェーゼ・トレスコーリ)、イラ・フルステンベルク(メッツィーニ医師の妻)他

「ブラック・スワン」のネタバレあらすじ結末

ブラック・スワンの紹介:2010年アメリカ映画。バレエダンサーが徐々に現実と虚構の区別がつかずにおかしくなっていく様を描いた映画で、主演のナタリーポートマンは多くの賞を受賞しました。
監督:ダーレン・アロノフスキー 出演:ナタリー・ポートマン(ニナ・セイヤーズ)、ヴァンサン・カッセル(トーマス・ルロイ)、ミラ・クニス(リリー)、バーバラ・ハーシー(エリカ・セイヤーズ)、ウィノナ・ライダーベス・マッキンタイア)、ほか

「ベティ・ブルー 愛と激情の日々」のネタバレあらすじ結末

ベティ・ブルー 愛と激情の日々/インテグラルの紹介:1986年フランス映画。子猫のように無邪気で型破りなベティと、作家志望のゾルグ。お互いが愛しすぎて、楽しかった二人の時間が少しずつ狂っていく。究極のフランス恋愛映画です。
監督 :ジャン=ジャック・ベネックス 出演:ベティ:ベアトリス・ダル、ゾルグ:ジャン=ユーグ・アングラード、エディ:ジェラール・ダルモン、リサ:コンスエロ・デ・ハヴィランドほか

「ブロークバック・マウンテン」のネタバレあらすじ結末

ブロークバック・マウンテンの紹介:2005年アメリカ作品。アメリカ西部ワイオミングのブロークバック・マウンテンで出会った2人の男の20年に及ぶ禁断の愛を描く。監督賞を含むアカデミー賞3部門を受賞した感動の一大叙事詩。
監督:アン・リー 出演:ヒース・レジャー、ジェイク・ギレンホール、ミシェル・ウィリアムズ、 アン・ハサウェイ、ランディ・クエイドほか

「アデル、ブルーは熱い色」のネタバレあらすじ結末

アデル、ブルーは熱い色(原題:Blue Is the Warmest Colour)の紹介:2013年フランス作品。第66回カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞した作品。初々しい女性から愛に苦しむ姿まで、官能的なシーンを大胆に演技した、L・セドゥとA・エグザルコプロスの演技もパルムドールに輝いた。
監督 :アブデラティフ・ケシシュ 出演:アデル・エグザルホプロス、レア・セドゥ、ジェレミー・ラウールト、カトリーヌ・サレほか

「ヴィオレッタ」のネタバレあらすじ結末

ヴィオレッタの紹介:2011年フランス映画。かつては被写体であったエヴァ・イオネスコが、映画監督となり自身と母の物語を描き出す。かつて少女が見ていた世界とは。
監督/エヴァ・イオネスコ 出演/イザベル・ユペール、アナマリア・バルトロメイ、ジョージェット・リーフ、ドニ・ラヴァン、ジェスロ・ケイヴ、ルイ=ド・ドゥ・ランクザンほか

「クライアント・リスト ザ・ムービー」のネタバレあらすじ結末

2010年アメリカ映画 監督: エリック・レーンウービル 出演:ジェニファー・ラブ・ヒューイット、テディ・シアーズ、ソニヤ・ベネット、リンダ・ボイド他
『クライアント・リスト ザ・ムービー』は2004年にテキサス州オデッサで実際に起こった売春スキャンダルを基にしている。その後テレビドラマ、クライアント・リスト シーズン1の原作となった作品。

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