世界はときどき美しいの紹介:2006年日本映画。全編8ミリフィルムで撮影されるなど、独特の映像が特徴の作品。5人の主人公が、それぞれの胸中を語りながら物語がすすめられる。松田龍平や市川実日子、松田美由紀、柄本明などの豪華キャストがおくる5つの短編ストーリー。
監督:御法川修 出演:松田美由紀(野枝)、柄本明(蝿男)、遠山景織子(スナックのべっぴんママ)、尾美としのり(スナックの酔客)、片山瞳(まゆみ)、瀬川亮(邦郎)、松田龍平(柊一)、浅見れいな(朋子)、あがた森魚(野辺山教授)、桑代貴明(幼い頃の柊一)、市川実日子(花乃子)、木野花(静江 / 花乃子の母)、草野康太(大輔 / 花乃子の兄)、南加絵(カフェの店員)、鈴木美妃(花乃子の友人)、ほか