「ドグマ」のネタバレあらすじ結末

2016/02/20掲載

ドグマの紹介:1999年アメリカ映画。神に背いて天界から地上へ追放された2人の天使が、抜け道を発見して1000年ぶりに天国へ戻ろうとするが、キリストの末裔らがそれを阻止しようと奮闘する究極のコメディ。
監督:ケヴィン・スミス 出演:ベン・アフレック、マット・デイモン、リンダ・フィオレンティーノ、アラン・リックマン、アラニス・モリセットほか

「プリンセスと魔法のキス」のネタバレあらすじ結末

2016/02/19掲載

プリンセスと魔法のキスの紹介:2009年ディズニーアニメ映画。ディズニープリンセス映画として、初めて黒人のプリンセスが誕生した映画です、ニューオーリンズを舞台に、アップテンポなジャズの曲で音楽が奏でられます。ヒロインのもとにカエルになった王子さまが現れ、人間に戻るためにキスをしてほしいと頼まれ、キスをするとヒロインもカエルになってしまう異色作品です。カエルになってしまった2人はもとに戻ることができるのか、夢を叶えるために本当に必要なものはなにかを考えさせられる映画です。
監督:ジョン・マスカー、ロン・クレメンツ 出演:ティアナ(アニカ・ノニ・ローズ/鈴木ほのか)、ナヴィーン(ブルーノ・カンバス/丹宗立峰)、ファシリエ(キース・デイヴィッド/安崎求)、ママ・オーディ(ジェニファー・ルイス/荒井洸子)、レイモンド(ジム・カミングス/駒田一)ほか

「ヘラクレス(ディズニー)」のネタバレあらすじ結末

2016/02/19掲載

ヘラクレス(ディズニー)の紹介:1997年ディズニーアニメ映画。この作品は、ギリシャ神話をモチーフに、ゼウスとハデス、そしてヘラクレスの対立を描いた映画です。ゴスペル曲で物語が語られて行くため、テンポのいい作品です。また、ギリシャ神話の神々でありながら、コメディ要素もつよく、楽しく見られる作品です。神の子でありながら、陰謀に巻き込まれ人間世界で育ったヘラクレスは、「真のヒーロー」になって、神に戻れるのか。ヘラクレスの恋模様と、ハデスの不憫さも注目です。
監督:ジョン・マスカー、ロン・クレメンツ 出演:ヘラクレス(テイト・ドノヴァン/松岡昌宏)、ヘラクレス少年時代(ジョシュ・キートン/秋山純)、メグ(スーザン・イーガン/工藤静香)、フィル(ダニー・デヴィート/永井一郎)、ゼウス(リップ・トーン/若山弦蔵)、ハデス(ジョームズ・ウッズ/嶋田久作)ほか

「ブラザー・ベア」のネタバレあらすじ結末

2016/02/19掲載

ブラザー・ベアの紹介:2003年ディズニーアニメ映画。この作品は、ディズニーが「ライオン・キング」から10年ぶりに、動物達を主人公にした作品です。ライオン・キングとは違い、人間と自然界、動物たちとの関わりを描く中で、動物と人間の絆を描いた作品です。熊を殺したことで、熊になってしまった青年と、母親を探す小熊の冒険と絆が、見所です。
監督:アーロン・ブレイズ、ボブ・ウォーカー 出演:キナイ(ホアキン・フェニックス/東山紀之)、コーダ(ジェレミー・スアレス/池田恭祐)、ラット(リック・モラニス/檀臣幸)、トゥーク(デイヴ・トーマス/玄田哲章)、デナヒ(ジェイソン・レイズ・平田広明)ほか

「ポカホンタス2」のネタバレあらすじ結末

2016/02/19掲載

ポカホンタス2 イングランドへの旅立ちの紹介:1998年ディズニーアニメ映画。この作品は、ディズニー映画「ポカホンタス」の続編として作成された映画です。自分たちの国に来たイングランド人との対立と恋心を描いた前作に続き、今回はポカホンタスが平和の使者として、イングランドへ旅立ちます。ポカホンタスは、イングランドでの生活をこなすことができるのか。新たな冒険と、自分の故郷の間で彼女はどんな選択をするのか。ポカホンタスの新たな恋にも注目です。
監督:ブラッドリー・レイモンド、トム・エルリー 出演:ポカホンタス(アイリーン・ベダード/土居裕子)、ジョン・ロルフ(ビリー・ゼイン/安崎求)、ジョン・スミス(ドナル・ギブソン/堀内賢雄)、ジョン・ラトクリフ総督(デヴィッド・オグデン・スティアーズ/有川博)、パウアタン首長(ラッセル・ミーンズ/津嘉山正種)ほか

「銀河鉄道の夜」のネタバレあらすじ結末

2016/02/18掲載

銀河鉄道の夜の紹介:1985年日本アニメ映画。宮沢賢治の幻想的な小説を猫に擬人化させて描かれたアニメで、貧しいジョバンニが星祭の夜に親友のカムパネルと銀河鉄道に乗り、壮大な宇宙の旅に出て、不思議な体験をします。疣状とは幸せとは死とはジョバンニが体験する現実世界から離れた間隔で考えさせてくれるアニメ映画です。
監督:杉井ギサブロー 出演:田中真弓(ジョバンニ)、坂本千夏(カムパネルラ)、堀絢子(ザネリ)、一城みゆ希(マルソ)、島村佳江(ジョバンニの母)、谷悟朗(カムパネルラの父)、金田龍之介(先生・学者)ほか

「あらしのよるに」のネタバレあらすじ結末

2016/02/18掲載

あらしのよるにの紹介:2005年日本アニメ映画。あらしのよるには、木村裕一による絵本の題名または同作を端緒とするシリーズを原作とた映画です。構成は絵本の7エピソードから成り立ちます。登場人物は動物ですが、人間らしい友情を動物に投影させてみずみずしく描いている作品です。立場の違った者同志の友情は見ているものを時折涙させます。
監督:杉井ギサブロー 出演:中村獅童(ガブ)、成宮寛貴(メイ)、竹内力(ギロ)、山寺宏一(バリー)、加瀬康之(ガリー)ほか

「アフロ田中」のネタバレあらすじ結末

2016/02/18掲載

映画アフロ田中の紹介:2012年日本映画。漫画が原作の映画です。アフロがチャームポイントの田中とゆう男とその仲間の物語です。生まれつきの天然パーマが原因で不遇の少年時代を過ごしてきた男の逆転劇!?が描かれている映画です。
監督:松井大悟 出演者:松田翔太(田中広)、佐々木希(加藤亜矢)、堤下敦(大沢みきお)、田中圭(岡本一)、遠藤要(村田大介)、駒木根隆介(井上真也)ほか

「オデッセイ」のネタバレあらすじ結末

2016/02/18掲載

オデッセイの紹介:2015年アメリカ映画。アンディ・ウィアーの小説である火星の人を映画界の巨匠、リドリースコット監督が映画化した作品で、緻密な計算により映像化された火星は観客に驚きを与えました。
監督 :リドリー・スコット 出演:マット・デイモン(マーク・ワトニー)、ジェシカ・チャステイン(メリッサ・ルイス)、クリステン・ウィグ(アニー・モントローズ)、ジェフ・ダニエルズ(テディ・サンダース)、マイケル・ペーニャ(リック・マルティネス)、ケイト・マーラ(ベス・ヨハンセン)、ショーン・ビーン(ミッチ・ヘンダーソン)ほか

「プラダを着た悪魔(2006)」のネタバレあらすじ結末

2016/02/17掲載

プラダを着た悪魔の紹介:2006年アメリカ映画。ファッションとは無縁の生活をしていたアンディ。ジャーナリスト目指してニューヨークにやって来た彼女は、ひょんな事からファッション誌で働くことに。悪魔と呼ばれる編集長ミランダの元、アンディの心の変化をコミカルに描いています。登場人物たちが身にまとうファッションにも注目!ローレン・ワイズバーガーのベストセラー小説を映画化。
監督:デヴィッド・フランケル 出演:アンドレア・サックス(アン・ハサウェイ)、ミランダ・プリーストリー(メリル・ストリープ)、ナイジェル(スタンリー・トゥッチ)、エミリー・チャールトン(エミリー・ブラント)ほか

「ターンレフト ターンライト」のネタバレあらすじ結末

2016/02/17掲載

ターンレフト ターンライトの紹介:2002年香港,シンガポール映画。2004年に日本で公開された金城武・主演の香港ラブコメディ映画。音信不通の初恋の人に再会したものの、運命のいたずらですれ違う二人を描いた作品。
監督 :ジョニー・トー、ワイ・カーファイ 出演:学籍番号763092/ジョン・リュウ(金城武) 学籍番号784533/イブ・ツァイ(ジジ・リョン) ドクター・フー(エドマンド・チェン) シャオホン(テリー・クワン)ほか

「(500)日のサマー」のネタバレあらすじ結末

2016/02/17掲載

(500)日のサマーの紹介:2009年アメリカ映画。建築家を目指していたが、結局グリーティングカード会社で働いているトム。彼は退屈で地味な生活を送っていたが、突然オフィスに現れた秘書のサマーにひと目惚れ。運命を信じるトムと信じないサマーのなんとも不思議な恋愛が始まります。ミュージックビデオを撮り続けてきたマーク・ウェブが手掛けた初の長編映画としても話題になりました。
監督 :マーク・ウェブ 出演:ジョセフ・ゴードン=レヴィット(トム・ハンセン)、ゾーイ・デシャネル(サマー・フィン)、ジェフリー・エアンド(マッケンジー)、マシュー・グレイ・ガブラー(ポール)、クロエ・グレース・モレッツ(レイチェル・ハンセン)、クラーク・グレッグ(ヴァンス)ほか

「刑務所の中」のネタバレあらすじ結末

2016/02/17掲載

刑務所の中の紹介:2002年日本映画。サバイバル好きの花輪は、改造拳銃を作って、銃砲刀剣類不法所持、火薬類取締法違反で逮捕され刑務所に入れられる。しかし刑務所の中の受刑者の様子や生活を自分の目線からユーモラスに描いたコミック映画です。
監督:崔洋一 出演:山崎努(花輪かずいち)、香川照之(伊笠)、田口トモロヲ(田辺)、松重豊(小屋)、村松利史(竹伏)、大杉漣(高橋)ほか

「舞妓Haaaan!!!」のネタバレあらすじ結末

2016/02/16掲載

舞妓Haaaan!!!の紹介:2007年日本映画。京都を舞台に、舞妓に人生をかける男の姿を面白おかしく描いた抱腹絶倒のコメディー。宮藤官九郎が脚本を手掛けており、始終ハイテンションで、笑いのつぼが満載のクドカンワールド全開の作品となっています。
監督:水田伸生 出演者:阿部サダオ(鬼塚)、堤真一(内藤)、柴咲コウ(富士子)、小出早織(駒子)ほか

「GO」のネタバレあらすじ結末

2016/02/16掲載

GOの紹介:2001年日本映画。在日韓国人の高校生が、偏見や差別を乗り越え、日本人の女の子と結ばれるまでの経緯を描いた青春ラブ・ストーリー。金城一紀の同名小説が原作となっており、在日差別について考えさせられる内容となっています。
監督:行定勲 出演者:窪塚洋介(杉原)、柴咲コウ(桜井)、大竹しのぶ(杉原の母)、山崎努(杉原の父)ほか

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