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ホラー映画のあらすじ

ホラー映画のあらすじと結末の作品一覧です。名作映画から最新作までホラー映画のストーリーをネタバレや評価・感想とともにラストまで解説します。

「アィル・テイク・ユア・デッド」のネタバレあらすじ結末

アィル・テイク・ユア・デッド(I’ll Take Your Dead)の紹介:2018年カナダ映画。山奥に住むウイリアムはキャンディ・ブッチャーと呼ばれる死体処理屋でした。ある日、ギャング達が処理してくれと持ってきた死体の中の女が生きていたことから、女を殺しにやってきたギャング達と闘う羽目になってしまうという内容の、オカルトサスペンス映画です。
監督:チャド・アーチボルド 出演者:エイダン・ディヴァイン(ウイリアム)、アヴァ・プレストン(グロリア)、ブランドン・マックナイト(カーター)、マイケル・レベンタル(ディアズ)、アリ・ミレン(レジー)、モー・ジュディ=ラモール(デマルコ)ほか

「ハングリー・アタック」のネタバレあらすじ結末

ハングリー・アタックの紹介:2014年イギリス映画。子供の頃、動物園から盗んだワニの卵のおかげで、15年後に巨大ワニが人間を襲い始めました。全てワニの仕業かと思いきや、実は人をさらい、人肉を売り、残りをワニに食わすという猟奇殺人者が存在していましたという、モンスターパニックと殺人鬼をミックスさせたホラー映画です。
監督:マイケル・アンダーソン 出演者:アンドリュー・リー・ポッツ(ティム)、ローラ・エイクマン(ルーシー)、トーマス・ターグーズ(シーザー)、ダニー・カーレイン(ラーディ)、ジャック・マクムレン(ラッセル)ほか

「ラスト4」のネタバレあらすじ結末

ラスト4の紹介:2010年アメリカ映画。ある田舎で起った化学工場の爆発によって、近隣の住人が感染症からゾンビ化し、人を襲い始めました。生き残ったジムは逃げ込んだ建物で3人の生き残りの人たちと合流し、生き延びる方法を考えますが・・・という内容のゾンビホラー映画です。
監督:ターナー・クレイ 出演者:ジェイ・ヘイデン(ジム)、トリ・ホワイト(イックス)、スコット・リリー(スコット)、マッケナ・ジョーンズ(エミリー)ほか

「CURE キュア」のネタバレあらすじ結末

CURE キュアの紹介:1997年日本映画。同じ残忍な方法で殺される殺人事件が連続して起こりました。刑事の高部は犯人は違うのに殺し方が同じだという事は催眠術で誰かが殺されているのでは…と考え、精神科医の佐久間と共に、催眠術をかける犯人の追及を始めました…というサスペンスホラー映画で、1997年日本インターネット映画大賞日本映画作品賞受賞作です。
監督:黒沢清 出演者:役所広司(高部賢一)、萩原聖人(間宮邦彦)、うじきつよし(佐久間真)、中川安奈(高部文江)、螢雪次朗(桑野一郎)、洞口依子(宮島明子 / 女医)、でんでん(大井田 / 警官)、大杉漣(藤本本部長)、戸田昌宏(花岡徹)、大鷹明良(安川)、河東燈士(精神科医)、春木みさよ(花岡とも子)、ほか

「デビルジャンク」のネタバレあらすじ結末

デビルジャンクの紹介:1989年アメリカ映画。「13日の金曜日(1980年)」等で知られるショーン・S・カニンガムが製作を務めるホラー作品。凶悪な殺人鬼の悪霊に挑む刑事の戦いを描く。大量殺人犯ジェンキを逮捕したルーカス刑事は、トラウマに苦しみ悪夢に悩まされていた。ジェンキの死刑執行で楽になるかと思われたが、予め電気の耐性をつけていたジェンキは物質世界を離脱し悪霊になる。ルーカスは復讐を誓ったジェンキから家族を守ることが出来るのか。
監督:ジェームズ・アイザック、デヴィッド・ブライス 出演者:ランス・ヘンリクセン(ルーカス・マッカーシー)、ブライオン・ジェームズ(マックス・ジェンキ)、リタ・タガート(ドナ・マッカーシー)、ディディ・ファイファー(ボニー・マッカーシー)、アーロン・アイゼンバーグ(スコット・マッカーシー)ほか

「ハウス・ジャック・ビルト」のネタバレあらすじ結末

ハウス・ジャック・ビルトの紹介:2018年デンマーク,フランス,スウェーデン映画。建築家を目指す男ジャックは初めて会った女性を殺してしまい、それから殺人を繰り返す様になっていく。殺害した死体は全てアート作品の様に冷凍し保管するジャックは同時に自分の家を建てていく。殺人を繰り返す連続殺人鬼の12年間を5つのエピソードで描く。
監督:ラース・フォン・トリアー 出演:マット・ディロン(ジャック)、ブルーノ・ガンツ(ヴァージ)、ユマ・サーマン(女性1)、ライリー・キーオ(女性4)ほか

「ゴーストスクワッド」のネタバレあらすじ結末

ゴーストスクワッドの紹介:2017年日本映画。訳もなく無残に殺された少女3人が幽霊となり、自分らを殺した奴らに復讐するため『幽霊復讐部隊ゴースト・スクワッド』と名乗り、人間のリカの身体を借りて戦う姿を描いた、ファンタジーコメディホラー映画です。『片腕マシンガール』の井口昇監督作品ですが、過激なスプラッターシーンはありません。
監督:井口昇 出演者:神門実里(アカリ)、洪潤梨(ヨシエ)、上埜すみれ(ケイコ)、柳杏奈(リカ)、中村朝佳(ナオミ)ほか

「パージ:エクスペリメント」のネタバレあらすじ結末

パージ:エクスペリメントの紹介:2018年アメリカ映画。『パージ』シリーズ4作目でパージの始まりを描く作品。白人主導の政党が権力につくアメリカ。大統領とその政党は、犯罪率を低下させるため、犯罪を合法化すると人間がどのような行動をとるかという実験「パージ」を開始します。しかしその実験には隠れた目的があります。怒る黒人達、黒人女性は抗議集会で演説しますが、弟が実験に参加することになります。そして、黒人麻薬グループのリーダーは政治的陰謀を見抜き、実験場所となる島を守るために戦うことを決意します。『パージ・エクスペリメント』は黒人が白人人種差別と戦うアクションホラー映画です。
監督:ジェラード・マクマリー 出演:イラン・ノエル(ディミトリー)、レックス・スコット・デイヴィス(ナヤ)、ジョイヴァン・ウェイド(イザヤ)、スティーヴ・ハリス(フレディ)、マリサ・トメイ(アップデール博士)、クリスチャン・ロビンソン(キャピタルA)、ローティミ・ポール(スケルター)、ほか

「殺人鬼を飼う女」のネタバレあらすじ結末

殺人鬼を飼う女の紹介:2019年日本映画。「リング」「スマホを落としただけなのに」を手掛けた中田秀夫監督が解離性同一性障害で4人の人格を持つ主人公キョウコの身に起きる出来事を描いた作品。それぞれの人格を異なる女優が演じているという構成が実に大胆で面白く出来ています。
監督:中田秀夫 出演:飛鳥凛(櫻木京子 / キョウコ)、大島正華(直美)、松山愛里(ゆかり)、中谷仁美(ハル)、水橋研二(田島冬樹)、根岸季衣(櫻木友香里)、ほか

「絶命派対」のネタバレあらすじ結末

絶命派対 Invitation Only(原題:絕命派對)の紹介:2009年台湾映画。金持ちの青年実業家の運転手をするウエイドが、実業家からパーティへ代理で行ってくれと頼まれました。金も服も用意してもらって行ったパーティはセレブ達の集まりでした。気分よく楽しんでいたウエイドでしたが、やがてパーティは思わぬ方向に進み始めました・・・という台湾製『ホステル』というべく、拷問ホラー映画です。タイトルは日本語では絶命パーティーを意味します。
監督:ケヴィン・コー 出演者:ブライアン・チャン(ウエイド)、シュ・レイアン(ヒトミ)、ジェリー・ホアン(ヤン)、ヴィヴィ・ホー(ホー)、小澤マリア(DANA)、ほか

「貞子」のネタバレあらすじ結末

貞子の紹介:2019年日本映画。鈴木光司のホラー小説『リング』を原作とする同名映画シリーズの登場キャラクターであり、今や国民的ホラーアイコンとなった“貞子”をメインに据えたシリーズ最新作(2019年時点)です。映画シリーズの生みの親である中田秀夫監督が『リング2』以来となるシリーズ復帰を果たし、ビデオや動画を見たら呪われるというこれまでの貞子像から進化した“動画を撮っただけで呪われる”新たな貞子が描かれます。
監督:中田秀夫 出演者:池田エライザ(秋川茉優)、塚本高史(石田祐介)、清水尋也(秋川和真)、桐山漣(藤井稔)、姫嶋ひめか(少女)、ともさかりえ(祖父江初子)、佐藤仁美(倉橋雅美)ほか

「カウボーイ&ゾンビ」のネタバレあらすじ結末

カウボーイ&ゾンビの紹介:2010年アメリカ映画。賞金稼ぎのモーティマーが、大金のかかった手配中の男を見つけて格闘している時、山で見つけた隕石を町民たちが割ると、緑色の煙が出てきて、吸った人間はゾンビになってしまいました。やがてゾンビはモーティマーらにも襲い掛かって来ました・・という内容のウエスタンとゾンビを融合させた西部劇ホラーです。
監督:レネ・ペレス 出演者:デビッド・A・ロックハート(モーティマー)、カミール・モンゴメリー(リアノン)、リック・モラ(ウルフ)、ロバート・アムストラー(ドイツ男)ほか

「ホラーエクスプレス/ゾンビ特急地獄行」のネタバレあらすじ結末

ホラー・エクスプレス/ゾンビ特急地獄行の紹介:1972年スペイン,イギリス映画。満州の山岳地帯で凍った類人猿を発見したサクストン教授が、シベリアへ向かう列車に類人猿を積んだことにより、蘇った類人猿が人を殺し、殺しの連鎖が始まるという映画です。邦題にゾンビとありますが、ゾンビらしい内容はラストのみでモンスターホラーの要素の強い作品です。
監督:ユージニオ・マーティン 出演:クリストファー・リー(アレクサンダー・サクストン教授)、ピーター・カッシング(ウェルズ医師)、テリー・サバラス(カザン隊長)、アルベルト・デ・メンドーサ(プジャルドフ神父)、シルヴィア・トルトーサ(イリーナ)、フリオ・ペーニャ(ミロフ警部)、ヘルガ・リーネ(ナターシャ)、ホルヘ・リガウド(ペトロスキー伯爵)、アリス・ラインハート(ジョーンズ夫人)ほか

「ハリウッド大作戦!」のネタバレあらすじ結末

カメラを止めるな!スピンオフ『ハリウッド大作戦!』の紹介:2019年日本映画。2018年の日本映画界を席巻したインディーズ映画『カメラを止めるな!』のスピンオフにして後日談です。『カメラを止めるな!』の生みの親である上田慎一郎監督は本作では脚本と製作総指揮に回り、代わって助監督を務めていた中泉裕矢監督がメガホンを執っています。『カメラを止めるな!』から半年後、大仕事を成し遂げた伝説のゾンビ番組生中継を成し遂げたクルーが次なる舞台に選んだのは何とまさかのハリウッド?! またしても次々と起こるトラブルやハプニングの数々。伝説のクルーの新たな挑戦が始まります。
監督:中泉裕矢 出演者:真魚(日暮真央)、濱津隆之(日暮隆之)、しゅはまはるみ(日暮晴美)、秋山ゆずき(松本逢花)、長屋和彰(神谷和明)、市原洋(山ノ内洋)、大沢真一郎(古沢真一郎)、どんぐり(笠原芳子)、ド・ランクザン望(ジョーン)、チャールズ・グラバー(トミー)、合田純奈(栗原綾奈)ほか

「ドール・ハウス」のネタバレあらすじ結末

ドール・ハウスの紹介:1990年アメリカ映画。悪霊が乗り移った人形の恐怖を描くホラー作品。人形製造の事業を始めるため、メキシコに移住したリード一家。娘のジェシカは工場に残っていた人形ドリーをプレゼントされ、大喜びで可愛がる。しかしそれ以降、ジェシカは奇行を繰り返し、母マリリンを敵視するようになった。ドリーには解き放たれた恐ろしい悪霊が乗り移っていたのだ。チャイルドプレイの女の子版のような作品。
監督:マリア・リース 出演者:デニース・クロスビー(マリリン・リード)、サム・ボトムズ(エリオット・リード)、クリス・デメトラル(ジミー・リード)、リップ・トーン(レズニック教授)ほか

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