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映画のあらすじ

映画のあらすじと結末を解説している作品一覧です。名作映画から最新作まで人気映画のストーリーを映画の評価、感想、ネタバレとともにラストまで紹介しています。

「パートナーズ」のネタバレあらすじ結末

パートナーズの紹介:1982年アメリカ映画。異性愛者と同性愛者の刑事がバディとなり、連続殺人の謎に挑むコメディ作品。殺人課の刑事ベンスンはゲイ殺しの事件解決のため、内勤のカーウィンと組むことになった。事件の被害者がゲイであることから、2人はゲイカップルを装って同性愛コミュニティに潜入するよう命じられる。ところがベンスンは異性愛者、カーウィンは本物のゲイなので互いに大混乱。そんな中新たな殺人事件が発覚する。
監督:ジェームズ・バロウズ 出演者:ライアン・オニール(ベンスン)、ジョン・ハート(カーウィン)、ケネス・マクミラン(ウィルキンス警部)、ロビン・ダグラス(ジル)、ジェイ・ロビンソン(ハルバースタム)ほか

「ビギニング」のネタバレあらすじ結末

ビギニングの紹介:2015年オーストラリア映画。ある夜、隕石の衝突現場に遭遇したデヴィッドは大けがを負っていました。しかし、けがは完治し、死んだ妻に移植した片方の腎臓まで復活していました。そしてデヴィッドは、仲良くなった義足の帰還兵のザックの片足を復活させ、一緒に隕石を守るボックスを作りはじめました。その頃この隕石を戦争兵器にしようとする政府のエージェントたちが迫っていました…という内容のSFサスペンス映画です。
監督:マーク・ファーミー 出演者:ジャイ・コートラエ(デヴィッド)、ケンドラ・アップルトン(アニー)、ブレン・フォスター(スタイプ)、トッド・ラサンス(ザック)ほか

「ジョアン・ジルベルトを探して」のネタバレあらすじ結末

ジョアン・ジルベルトを探しての紹介:2018年スイス,ドイツ,フランス映画。フランス生まれでブラジル音楽を心から敬愛するジョルジュ・ガショ監督によるドキュメンタリー。それはドイツ人ジャーナリストのマーク・フィッシャーが、ボサノヴァの神様ジョアン・ジルベルトに会うためにリオ・デ・ジャネイロに出向いた顛末を描いた1冊の本「オバララ ジョアン・ジルベルトを探して」をガショ監督が手に取ったところから始まった。ジョアンにとりつかれたマークの使命感や強迫観念なまでの旅を綴ったその本は、単なる日記にとどまることなく、ブラジルの音楽、文化、そしてボサノヴァに関する刺激的な考察に満ちた素晴らしい記録でもある。しかしその賢明な追跡にも関わらず結局のところマークはジョアンに会うことなく、本が出される1週間前に自らの命を断った。ガショ監督はマークの旅に強く共感し、彼の夢を実現すべくその足跡をたどりジョアンゆかりの人々や土地を訪ね歩く。
監督:ジョルジュ・ガショ  出演:ハケル(マーク・フィッシャーのアシスタント)、ガリンシャ(ジョアン・ジルベルの料理人)、ミウシャ(歌手/ジョアン・ジルベルトの元妻)、アンセンモ・ホシャ(ジョアン・ジルベルト公認のものまね歌手)、ジョアン・ドナート(ジョアン・ジルベルトの旧友)、ホベルト・メネスカル(作曲家)、ジェラルド・ミランダ(ジョアン・ジルベルトの知人)、マルコス・ヴァーリ(作曲家/ミュージシャン)、オタヴィオ・テルセイロ(マネージャー/ジョアン・ジルベルトの友人)ほか

「ミラクルマスター II/L.A.時空大戦」のネタバレあらすじ結末

ミラクルマスター II/L.A.時空大戦の紹介:1991年アメリカ映画。古代、ゼッドの子供のダールは、ミラクルマスターとして特殊な能力が備わっていました。対峙するアークロンは魔女を使って、1991年のロサンゼルスへ飛んで中性子爆弾を盗もうとしていました。時空の扉からやってきた現代人のジャッキーと共にロサンゼルスへ飛んだダールでしたが・・・という内容のSFアクション映画です。
監督:シルビオ・タベット 出演者:ウィングス・ハウザー(アークロン)、サラ・ダグラス(リラナ)、マーク・シンガー(ダール)、ケーリー・ウーラー(ジャッキー)ほか

「肉」のネタバレあらすじ結末

肉の紹介:2013年アメリカ映画。先祖代々、1年に一回だけ人肉を食べる儀式を行う山に住む一家の物語です。死体を解体するシーンなどはありませんが過激な内容で、各国で本編の修正を余儀なくされた作品で、日本国内版は修正なしで収められています。
監督:ジム・マイクル 出演者:ビル・セイジ(フランク・パーカー)、アンビル・チルダーズ(アイリス・パーカー)、ジュリア・ガーナー(ローズ・パーカー)、ジャック・ゴア(ロリー・パーカー)、ケリー・マクギリス(ミセス・マージ)、ワイアット・ラッセル(アンダース)、ニック・ダミチ(ミークス保安官)、マイケル・パークス(バロー)ほか

「THE GREY 凍える太陽」のネタバレあらすじ結末

THE GREY 凍える太陽の紹介:2012年アメリカ映画。山奥の掘削現場で狼退治をするオットウェイは休暇を利用して、作業員たちと一緒に帰郷する飛行機に乗り込みました。しかし悪天候で飛行機はアラスカ山中に墜落し、オットウェイら7人が生き残りました。しかしその場所は狼の群生地で、生き残るため7人は歩きはじめました…というサバイバルアドベンチャー映画です。
監督:ジョー・カーナハン 出演者:リーアム・ニーソン(オットウェイ)、フランク・グリロ(ディアス)、ダーモット・マローニー(タルゲット)、ダラス・ロバーツ(ヘンリック)、ジョー・アンダーソン(フラナリー)、ノンソー・アノジー(バーク)、ベン・ブレイ(ヘルナンデス)ほか

「ドッグマン」のネタバレあらすじ結末

ドッグマンの紹介:2018年イタリア,フランス映画。イタリア南部のさびれた海辺の町で〈ドッグマン〉という犬のトリミングサロンを営むマルチェロ。質素な店だが大好きな犬の世話をしながら自身の才能を生かす仕事で、愛する娘と会う時間や仲間との食事やサッカーなど楽しむ幸せな日々を送っていた。しかし、一方で暴力的で麻薬中毒の友人シモーネに利用され支配される関係から抜け出せずにいた。その結果、仲間たちとの信用やサロンの顧客、娘と会う時間も奪われ、温厚で小心者のマルチェロは、次第に復讐心を燃え上がらせる。人生の不条理を容赦なく描いた衝撃のラストシーンは必見。監督はイタリア映画界の鬼才マッテオ・ガローネ。イタリアのアカデミー賞にあたるダヴィド・ディ・ドナテッロ賞で作品賞や監督賞をはじめとする最多9部門を制した。
監督:マッテオ・ガローネ 出演:マルチェロ・フォンテ(マルチェロ)、エドアルド・ペッシェ(シモーネ)、ヌンツァ・スキャーノ(シモーネの母親)、アダモ・ディオニージ(フランコ)、フランチェスコ・アクアローリ(フランチェスコ)、アリダ・バルダリ・カラブリア(アリダ)、ジャンルカ・ゴビ(レストランの主人)ほか

「恋に至る病」のネタバレあらすじ結末

恋に至る病の紹介:2011年日本映画。生物の教師マドカに憧れる女子高生ツブラは、マドカとSEXをしてアソコを交換すると言う妄想を抱いていました。ある日、生物の教室でマドカと行為に及んでしまったツブラは、自分にマドカのアソコが付いていることに気づきました。夏休みを利用してマドカの実家に行ったツブラでしたが、そこに同級生のエンとマルもやってきて騒動が始まりましたという内容の青春ラブストーリーです。
監督:木村承子 出演者:我妻三輪子(ツブラ)、斉藤陽一郎(マドカ)、佐津川愛美(エン)、染谷将太(マル)ほか

「ハッピーニート おちこぼれ兄弟の小さな奇跡」のネタバレあらすじ結末

ハッピーニート おちこぼれ兄弟の小さな奇跡の紹介:2011年アメリカ映画。30歳でニートのジェフは、ケビンを出せという間違い電話のケビンが気になりながら、母の使いをしていました。そしてケビンの兄夫婦の離婚問題、母親のメール告白問題という騒動に巻き込まれながら、ケビンという名を探し始めました…という内容のコメディ映画です。
監督:ジェイ・デュプラス、マーク・デュプラス 出演者:ジェイソン・シーゲル(ジェフ)、エド・ヘルムズ(パット)、ジュディ・グリア(リンダグ)、スーザン・サランドン(シャロン)、レイ・ドーン・チョン(キャロル)ほか

「インタビュー・ウィズ・シリアルキラー」のネタバレあらすじ結末

インタビュー・ウィズ・シリアルキラーの紹介:2004年アメリカ映画。ロバート・D・ケッペルの著書『死体を愛した男』を映画化。実際の事件を基に、連続殺人の謎に挑むサスペンス・ドラマ。1982年、アメリカでは売春婦を標的にした連続殺人事件「グリーンリバー殺人事件」が起きていた。特捜班に加わった元刑事ケッペルのもとに、彼がかつて追い詰めたシリアルキラー、テッド・バンディから捜査に協力したいと手紙が届く。ケッペルは事件解決のため、そしてバンディが未だ自供を拒む事件の真実を明らかにするため、内面の探り合いに乗り出すのだった。別題は「死体を愛した男/グリーンリバー殺人事件」、「グリーン・リバー・キラー 死体を愛した男」。
監督:ビル・イーグルス 出演者:ブルース・グリーンウッド(ロバート・ケッペル)、ケイリー・エルウィズ(テッド・バンディ)、サム・ジェーガー(デイヴ・レイチャート)、サラ・マンニネン(ジョージア・ホーキンス)、キャスリーン・クインラン(サンド・ケッペル)ほか

「ロケットマン」のネタバレあらすじ結末

ロケットマンの紹介:2019年イギリス映画。イギリスの伝説的ミュージシャン、エルトン・ジョンの半生を描く。若き頃のエルトン・ジョンはその天才的な音楽の才能から有名になる一方で沢山の問題を抱えながら生きていた…。エルトン・ジョンの艶やかなボーカルや、独特なチャームまで見事に再現した本作は、貧困と毒親という家庭環境のもとで育った少年がどのようにスターの座へと駆け上がり、ドラッグやアルコールで挫折していったかを、エルトン・ジョンのヒット曲に合わせて紐解いていく。タイトル「ロケットマン」はエルトン・ジョンの楽曲名から付けられています。
監督:デクスター・フレッチャー 出演:タロン・エガートン(エルトン・ジョン)、ジェイミー・ベル(バーニー・トーピン)、ブライス・ダラス・ハワード(シーラ)、リチャード・マッデン(ジョン・リード)ほか

「非現実の王国で ヘンリーダーガーの謎」のネタバレあらすじ結末

非現実の王国で ヘンリー・ダーガーの謎の紹介:2004年アメリカ映画。現代ポップアートの世界に一石を投じたヘンリー・ダーガーの作品群。作者の半生追い、リンクする非現実の王国の成り立ちを探る。
監督:ジェシカ・ユー 出演:ヘンリー・ダーガー(写真) 声の出演:ラリー・パイン、ダコタ・ファニング、ほか

「ジョージアの日記 ゆーうつでキラキラな毎日」のネタバレあらすじ結末

ジョージアの日記/ゆーうつでキラキラな毎日の紹介:2008年アメリカ映画。少し見た目がイケてないジョージア、辛口な親友ジャス、恋愛経験豊富なロージー、空気が読めない天然なエレンの4人は青春真っ只中。ジョージアには理想の彼氏像があり、そんな素敵な彼氏をゲットするために身だしなみはもちろんキスの練習までしています。そんなジョージアはある日、理想の彼氏像にぴったりな王子様を見つけて猛アタックを始めます。
監督:グリンダ・チャーダ 出演:ジョージア・グルーム(ジョージア・ニコルソン)、エレノア・トムリンソン(ジャス)、アーロン・ジョンソン(ロビー)、カレン・テイラー(コニー・ニコルソン)、アラン・デイヴィス(ボブ・ニコルソン)、ショーン・ボーク(トム)、マンジーヴェン・グレウォル(エレン)、ジョージア・ヘンショウ(ロージー)、エヴァ・ドリュー(リビー・ニコルソン)、キンバリー・ニクソン(リンジー)、リアム・ヘス(ピーター・ダイアー)、トミー・バストウ(デイヴ)、スティーヴ・ジョーンズ(ジェム)、ほか

「逆噴射家族」のネタバレあらすじ結末

逆噴射家族の紹介:1984年日本映画。家族の病気を治すために、念願のマイホームを購入し、引っ越しした勝国一家でしたが、ある日、勝国の父親の寿国がやって来て、住みついたことで家族の絆が崩れ始めました。勝国は家を出て行くと言う寿国を自宅で面倒見ようと、地下室を作りはじめたことから、家庭崩壊の道に進み始めました…という内容の小林よしのり原案のファミリーコメディです。
監督:石井聰互 出演者:小林克也(小林勝国)、倍賞美津子(小林冴子)、有薗芳記(小林正樹)、工藤夕貴(小林エリカ)、植木等(小林寿国)ほか

「希望の灯り」のネタバレあらすじ結末

希望の灯りの紹介:2018年ドイツ映画。旧東ドイツを舞台に、ベルリンの壁の崩壊後、残された人達がスーパーマーケットで働きながら懸命に生きていく姿を無口な主人公の青年を中心に描いています。同じ職場で働く人達が寄り添って、まるで家族のようになっていく様が見ていて気持ちの良い作品です。
監督:トーマス・ステューバー 出演:フランツ・ロゴフスキ(クリスティアン)、ザンドラ・ヒュラー(マリオン)、ペーター・クルト(ブルーノ)、アンドレアス・ロイポルト(ルディ)、ミヒャエル・シュペヒト(クラウス)、ラモナ・クンツェ=リプノウ(イリーナ)、ほか

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