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アニメ映画のあらすじ

アニメ映画のあらすじと結末の作品一覧です。名作映画から最新作まで人気アニメ映画のストーリーを映画のネタバレや評価・感想とともにラストまで解説します。

「モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ」のネタバレあらすじ結末

モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタの紹介:2018年日本映画。モンスターストライクは2013年9月27日にサービスを開始したゲームアプリ。本作「ソラノカナタ」はその劇場版第2弾で、Webアニメ第二期の後日談となっている。オリジナルキャラクターのカナタとソラのほかにマナや影月明、そしてゲームでおなじみのモンスターたちが多数登場し迫力のバトルを繰り広げる。劇場では、全9種類のモンカド(モンスターストライクカード)がランダムで1枚、来場特典としてプレゼントされた。
監督:錦織博 声優:窪田正孝(カナタ)、広瀬アリス(ソラ)、細谷佳正(トウヤ)、悠木碧(ユウナ)、山寺宏一(センジュ)、ほか

「ペンギン・ハイウェイ」のネタバレあらすじ結末

ペンギン・ハイウェイの紹介:2018年日本映画。第31回日本SF大賞を受賞した森見登美彦の小説を映画化した長編アニメーション・ファンタジー作品です。とある街に突如現れたペンギンの群れを巡る、小学4年生の少年と謎多き女性のひと夏の不思議な体験を描きます。主題歌を宇多田ヒカルが手掛けています。
監督:石田祐康 声優:北香那(アオヤマ君)、蒼井優(お姉さん)、釘宮理恵(ウチダ君)、潘めぐみ(ハマモトさん)、福井美樹(スズキ君)、能登麻美子(アオヤマ君の母)、久野美咲(アオヤマ君の妹)、西島秀俊(アオヤマ君の父)、竹中直人(ハマモトさんの父)ほか

「宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟」のネタバレあらすじ結末

宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟の紹介:2014年日本映画。幅広い世代に愛される伝説的アニメ、『宇宙戦艦ヤマト』。その宇宙戦艦ヤマトシリーズの40周年を記念して作成された長編映画。宇宙戦艦ヤマトの、新しい冒険が幕を開ける。
声優:小野大輔(古代進)、桑島法子(森雪)、諏訪部順一(フォトム・バーガー)、園崎未恵(ネレディア・リッケ)、立花慎之介(クリム・メルヒ)、岩男潤子(レーレライ・レール)、ほか

「しわ」のネタバレあらすじ結末

しわの紹介:2011年スペイン映画。誰しも避けては通れない、”認知症”という重いテーマを正面から描き切った衝撃作が、とうとう日本に上陸。時折目を背けたくなるような心を抉るシーンがある一方、人間の暖かさも描いており、考えさせる一本に仕上がっている。
監督:イグナシオ・フェレーラス 出演:アルヴァロ・ゲバラ(ミゲル)、マベル・リベラ(アントニオ)、ほか

「K SEVEN STORIES Episode3 「SIDE:GREEN 上書き世界」」のネタバレあらすじ結末

K SEVEN STORIES Episode 3 「SIDE:GREEN ~上書き世界~」の紹介:2018年日本映画。異能力者達の凄絶なバトルを描くテレビアニメ「K」シリーズの新作劇場版。6作連続公開される内、本作は第3作目となる。異能の力を与えるSNSアプリ《jungle》を活用して、実家の追手から逃げ続けている少年スクナ。そんな彼の前に《緑の王》比水が現れた。比水の言葉に興味を引かれたスクナは、彼と直接会う権利を得るため《jungle》の最高位ランカー紫に戦いを挑む。
監督:鈴木信吾 声優:興津和幸(比水流)、釘宮理恵(五條スクナ)、森田成一(御芍神紫)、大塚芳忠(磐舟天鶏)、名塚佳織(平坂道反)ほか

「劇場版 夏目友人帳 うつせみに結ぶ」のネタバレあらすじ結末

劇場版 夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~の紹介:2018年日本映画。月刊LaLa連載中の「夏目友人帳」は、妖(あやかし)とその姿を見ることができる夏目貴志との心温まる、そして時に切なく、時に悲しい物語たちである。2008年からはテレビアニメの放送も始まり、現在まで6期が放送されている人気シリーズとなっている。今回は初の劇場版として、原作者緑川ゆき監修により完全新作のストーリーが練り上げられた。おなじみのクラスメイトや妖たちに加え、この作品のために考えられた津村母子(おやこ)と夏目との交流が美しく丁寧に描かれている。
総監督:大森貴弘 監督:伊藤秀樹 声優: 神谷浩史(夏目貴志)、井上和彦(ニャンコ先生・斑)、小林沙苗(夏目レイコ)、藤村歩(夏目貴志:少年時代)、村瀬歩(結城大輔)、伊藤美紀(藤原塔子)、伊藤栄次(藤原滋)、堀江一眞(田沼要)、佐藤利奈(多軌透)、木村良平(西村悟)、菅沼久義(北本篤史)、沢城みゆき(笹田純)、石田彰(名取周一)、島本須美(津村容莉枝)、高良健吾(津村椋雄)ほか

「メアリー&マックス」のネタバレあらすじ結末

メアリー&マックスの紹介:2008年オーストラリア映画。ひょんなことから文通を始めた孤独な少女と病を抱える中年男性の20年以上に及ぶ心の交流を描いた作品。5年もの歳月をかけて製作されたアダム・エリオット監督渾身の長編クレイアニメーションです。アヌシー国際アニメーション映画祭にて最優秀長編作品に選ばれ、オタワ国際アニメーション映画祭においてもグランプリを獲得するなどに世界的に高い評価を受けました。
監督:アダム・エリオット 声の出演:トニー・コレット(メアリー・デイジー・ディンクル)、フィリップ・シーモア・ホフマン(マックス・ジェリー・ホロウィッツ)、エリック・バナ(ダミアン・キリル・ポポドボラス)、レネ・ゲイヤー(ヴェラ・ロレイン・ディンクル)、バリー・ハンフリーズ(ナレーション)

「モンスター・ハウス」のネタバレあらすじ結末

モンスター・ハウスの紹介:2006年アメリカ映画。「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズのスティーヴン・スピルバーグとロバート・ゼメキスが制作総指揮を務めたCGアニメ。近づく者を飲み込む訳ありハウスに立ち向かう少年達のアドベンチャーホラーなストーリーはドキドキハラハラの連続です。
監督:ギル・キーナン 声の出演:ミッチェル・ムッソ(DJ)、サム・ラーナー(チャウダー)、スペンサー・ロック(ジェニー)、スティーヴ・ブシェミ(ネバークラッカー)、マギー・ギレンホール(ジー)、ジェイソン・リー(ボーンズ)、ほか

「くまのプーさん」のネタバレあらすじ結末

くまのプーさんの紹介:2011年アメリカ映画。ウォルト・ディズニー生誕110周年を記念して製作されたディズニーアニメの傑作シリーズ『くまのプーさん』の劇場版長編作品とては6年ぶり通算5作目です。原作者A・A・ミルンの原典から5つのエピソードを組み合わせ、ロバのイーヨーの失われた尻尾を巡ってプーさんと仲間たちが冒険を繰り広げます。
監督:スティーブン・アンダーソン、ドン・ホール 声の出演:ジム・カミングス(プーさん/ティガー(二役))、ジャック・ブリュター(クリストファー・ロビン)、トラヴィス・オーツ(ピグレット)、バド・ラッキー(イーヨー)、クレイグ・ファーガソン(オウル)、クリステン・アンダーソン=ロペス(カンガ)、ワイアット・ホール(ルー)、トム・ケニー(ラビット)、ヒューエル・ハウザー(スグモドル)、ジョン・クリーズ(ナレーション)ほか

「未来のミライ」のネタバレあらすじ結末

未来のミライの紹介:2018年日本映画。『バケモノの子』『サマーウォーズ』などの細田守監督による長編アニメ映画。兄ちゃんになった4歳のくんちゃんは、一人遊びの最中に中庭で不思議な体験をする。そして曽祖父のいた過去まで遡ったくんちゃんは?
監督:細田守 声優:上白石萌歌(くんちゃん)、黒木華(ミライちゃん)、星野源(おとうさん)、麻生久美子(おかあさん)、宮崎美子(ばあば)、役所広司(じいじ)、福山雅治(青年)、ほか

「ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年」のネタバレあらすじ結末

映画ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年の紹介:2015年日本映画。2018年に他界した国民的漫画家・さくらももこ原作の代表作『ちびまる子ちゃん』テレビアニメの劇場版3作目で、2015年にアニメ放送開始25周年を迎えたのを記念して前作から23年ぶりに製作された映画です。さくらももこ自身が脚本を手掛け、まる子の住む清水にホームステイで訪れた外国の子どもたちと、まる子やその仲間たちとの交流と友情を描きます。
監督:高木淳 声の出演:TARAKO(まる子)、屋良有作(ヒロシ / まる子の父)、一龍斎貞友(すみれ / まる子の母/小杉)、島田敏(友蔵 / まる子の祖父)、佐々木優子(まる子の祖母/長山治)、水谷優子(まる子の姉)、渡辺菜生子(たまちゃん)、菊池正美(花輪くん)、飛田展男(丸尾くん/穂波真太郎/浜崎辰五郎)、田野めぐみ(野口さん)、カシワクラツトム(はまじ)、永澤菜教(ブー太郎)、山本圭子(山田/はまじの母)、茶風林(永沢/ヒデじい)、中友子(藤木/たまちゃんの母)、ならはしみき(みぎわさん)、陶山章央(山根)、沼田祐介(大野くん)、真山亜子(杉山くん)、掛川裕彦(戸川先生)、真地勇志(マルコ)、中川大志(アンドレア)、劇団ひとり(シン)、ローラ(シンニー)、渡辺直美(ジュリア)、パパイヤ鈴木(ネプ)、大原櫻子(アンドレアの母)、亀田誠治(アンドレアの父)、トータス松本(大阪のおっちゃん)、キートン山田(ナレーション)ほか

「名探偵コナン ゼロの執行人」のネタバレあらすじ結末

名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)の紹介:2018年日本映画。青山剛昌原作の人気テレビアニメ『名探偵コナン』劇場版の第22作目にしてシリーズ最大のヒット作(2018年現在)です。サミット会場の国際会議場で大規模な爆発が発生、なんと私立探偵・毛利小五郎が容疑者として疑われる事態に。“見た目は子供、頭脳は大人”の名探偵・江戸川コナンは事件の謎を探るうちに、事態は事件の鍵を握る人物・安室透の存在も含めて思わぬ方向へと進んでいきます。
監督:立川譲 声優:高山みなみ(江戸川コナン)、山崎和佳奈(毛利蘭)、小山力也(毛利小五郎)、山口勝平(工藤新一)、緒方賢一(阿笠博士)、林原めぐみ(灰原哀)、岩居由希子(吉田歩美)、大谷育江(円谷光彦)、高木渉(小嶋元太/高木渉)、松井菜桜子(鈴木園子)、茶風林(目暮十三)、井上和彦(白鳥任三郎)、湯屋敦子(佐藤美和子)、千葉一伸(千葉和伸)、高島雅羅(妃英理)、百々麻子(栗山緑)、榎本充希子(榎本梓)、飛田展男(風見裕也)、岸野幸正(黒田兵衛)、上戸彩(橘境子)、博多大吉(羽場二三一)、冨永みーな(岩井紗世子)、川島得愛(日下部誠)、古谷徹(安室透/降谷零/バーボン)ほか

「君の膵臓をたべたい(アニメ版)」のネタバレあらすじ結末

君の膵臓をたべたいの紹介:2018年日本映画。2017年に実写映画も公開された住野よるのデビュー作『君の膵臓をたべたい』が待望の劇場版アニメ化。主人公「僕」は、映画やテレビドラマなどで注目される若手実力派俳優の高杉真宙が声優を務める。難しい役どころの桜良には、アニメや吹き替えで活躍中の人気声優Lynn。監督はスタジオヴォルンの牛嶋新一郎。初監督作とは思えない巧みな演出と美しい映像で珠玉の作品が出来上がった。人気上昇中のバンド“sumika”が3曲を提供しているのも話題となっている。
監督・脚本:牛嶋新一郎 声優: 高杉真宙(「僕」、志賀春樹)、Lynn(山内桜良)、藤井ゆきよ(恭子)、内田雄馬(隆弘)、福島潤(ガム君)、田中敦子(「僕」の母)、三木眞一郎(「僕」の父)、和久井映見(桜良の母)ほか

「ホッタラケの島 遥と魔法の鏡」のネタバレあらすじ結末

ホッタラケの島 遥と魔法の鏡の紹介:2009年日本映画。なくしてしまった母の手鏡を探すため、不思議な世界に迷い込んだ少女の冒険を描くファンタジー・アドベンチャー。高校生の遥は幼い頃母を亡くし、父と2人で暮らしていた。自分をほったらかしにする父と喧嘩してしまった遥は、神社で不思議なキツネの少年テオと出会う。彼らは人間がほったらかしにした「ホッタラケ」を自分達の世界に持ち帰っていた。遥は母の手鏡を取り戻すため、テオに協力を求める。
監督:佐藤信介 声優:綾瀬はるか(遥)、沢城みゆき(テオ)、戸田菜穂(遥の母)、大森南朋(遥の父)、谷村美月(美穂)、家弓家正(松元環季)、ほか

「K SEVEN STORIES Episode2「SIDE:BLUE 天狼の如く」」のネタバレあらすじ結末

K SEVEN STORIES Episode 2 「SIDE:BLUE ~天狼の如く~」の紹介:2018年日本映画。異能力者達の凄絶なバトルを描くテレビアニメ「K」シリーズの新作劇場版。6作連続公開される内、本作は第2作目となる。先代《青の王》羽張が先代《赤の王》迦具都の《王権暴発(ダモクレス・ダウン)》によって死亡してから十数年後。羽張のクランズマンだった善条は、新しく覚醒した《青の王》宗像から頼みごとをされる。それは青のクラン《セプター4》の新人隊員、楠原に稽古をつけることだった。
監督:鈴木信吾 声優:杉田智和(宗像礼司)、津田健次郎(善条剛毅)、土屋神葉(楠原剛)、神谷浩史(羽張迅)、前野智昭(塩津元)ほか

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