アクション映画のあらすじ

アクション映画のあらすじと結末の作品一覧です。名作映画から最新作まで人気アクション映画のストーリーを映画のネタバレや評価・感想とともにラストまで解説します。

「OVER DRIVE」のネタバレあらすじ結末

OVER DRIVE(オーバードライブ)の紹介:2018年日本映画。世界最高峰のラリー選手権『WRC』への出場を目指す天才肌ながらも素行の悪いドライバーと、その兄で堅実なメカニックとの絆と確執を描くカースポーツムービーです。実際のラリードライバーやチーム、メカニックの全面協力のもと、見ごたえたっぷりの大迫力のレースシーンをあますとこなく再現しています。
監督:羽住英一郎 出演者:東出昌大(檜山篤洋)、新田真剣佑(檜山直純)、森川葵(遠藤ひかる)、北村匠海(新海彰)、町田啓太(増田順平)、要潤(香川久俊)、吉田鋼太郎(都築一星)、ほか

「沈黙の制裁」のネタバレあらすじ結末

沈黙の制裁の紹介:2014年アメリカ映画。スティーヴン・セガール主演のアクション映画『沈黙』シリーズの作品のひとつで、組織から女を守る傭兵の戦いを描く。
監督:キオニ・ワックスマン 出演者:スティーヴン・セガール(ジョン・アレキサンダー)、バイロン・マン(チー)、ジョシュ・バーネット(コルト)、ビニー・ジョーンズ(ボス)、ハワード・デル(ヴァン・ホーン)、アディーナ・ステチュー(ナディア)ほか

「沈黙の報復」のネタバレあらすじ結末

沈黙の報復の紹介:2007年アメリカ映画。スティーヴン・セガールの代表作である『沈黙』シリーズの1作品である本作品は、潜入捜査官だった一人息子を何者かに殺されたセガール演じる元CIA捜査官が復讐のために立ち上がる姿を描きます。
監督:ドン・E・ファンルロイ 出演者:スティーヴン・セガール(サイモン・バリスター)、エディ・グリフィン(アーマンド・タッカー)、カーク・B・R・ウォーラー(フランク・ショウ)、カーメン・セラーノ(アリス・パーク)、リーズル・カーステンス(リンダ・バリスター)、ダニー・トレホ(エル・チヴォ)ほか

「モスキートマン」のネタバレあらすじ結末

モスキートマンの紹介:2012年アメリカ映画。ある日、解雇を言い渡された、妻の浮気現場も目撃した男は人生に絶望します。しかし、意気投合した昆虫学者に人体実験を強行され、男はモスキートマンに変貌します。モスキートマンとなった男は特殊能力を駆使して、自分を貶めた奴らの血を吸い取り、復讐劇を繰り広げます。
古典的なホラー映画を現代風に仕上げた独特な魅力を放つ作品です。
監督:マイケル・マナッセリ 出演者:マイケル・マナッセリ(ジム・クローリー)、キンバリー・ケイツ(ジャッキー・クローリー)、ジョーダン・トロヴィリォン(エブリン)、ロイド・カウフマン(コッペル)、ダニー・ムーニー(ボーエン刑事)ほか

「ドライブ&鎧武MOVIE大戦フルスロットル」のネタバレあらすじ結末

仮面ライダー×仮面ライダー ドライブ&鎧武 MOVIE大戦フルスロットルの紹介:2014年日本映画。『平成仮面ライダーシリーズ』第16作の『仮面ライダードライブ』と第15作『仮面ライダー鎧武』が共演する作品です。それぞれ強敵との死闘を経たドライブと鎧武が手を組み、地球を機械化しようと目論む機械生命体と対決します。
監督:柴﨑貴行 出演者:竹内涼真(泊進ノ介/仮面ライダードライブ(声))、佐野岳(葛葉紘汰/始まりの男/仮面ライダー鎧武(声))、内田理央(詩島霧子)、上遠野太洸(チェイス/魔進チェイサー(声))、小林豊(駆紋戒斗/仮面ライダーバロン(声))、高杉真宙(呉島光実/仮面ライダー龍玄(声))、志田友美(高司舞/始まりの女)、久保田悠来(呉島貴虎/仮面ライダー斬月(声)/仮面ライダー斬月・真(声))、綾部祐二(ゾルーク東条/仮面ライダールパン(声)/サイバロイドZZZ(声))ほか

「スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号」のネタバレあらすじ結末

スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号の紹介:2015年日本映画。『仮面ライダーシリーズ』の原作者・石ノ森章太郎が構造を練りながらも実現しなかった幻のライダー『仮面ライダー3号』を初めて映像化した作品です。『平成仮面ライダーシリーズ』第16作の『仮面ライダードライブ』を軸に、悪の秘密結社ショッカーによって歴史が改変された世界を描きます。ゲストとして『スーパー戦隊シリーズ』第39作の『手裏剣戦隊ニンニンジャー』が登場します。
監督:柴﨑貴行 出演者:竹内涼真(泊進ノ介 /仮面ライダードライブ(声))、中村優一(桜井侑斗/仮面ライダーゼロノス(声))、稲葉友(詩島剛/仮面ライダーマッハ(声))、内田理央(詩島霧子)、半田健人(乾巧/仮面ライダーファイズ(声))、天野浩成(橘朔也/仮面ライダーギャレン(声))、倉田てつを(南光太郎/仮面ライダーBLACK(声)/仮面ライダーBLACK RX(声))、西川俊介(伊賀崎天晴/アカニンジャー(声))、高田延彦(ブラック将軍/ヒルカメレオン(声))、井手らっきょ(立花藤兵衛)、及川光博(黒井響一郎/仮面ライダー3号(声))ほか

「サイクロプス」のネタバレあらすじ結末

サイクロプスの紹介:2008年アメリカ映画。古代ローマ時代、絶滅したはずのサイクロプスが現れたとの一報が入り、マルクスは皇帝の命を受けて討伐に向かう。サイクロプスを生け捕りにするも、マルクスの人気を恐れる皇帝によってマルクスは剣闘士に降格される。そして、それぞれの自由をかけたコロッセオでの戦いがはじまるのであった・・・。サイクロプスのCGの出来には目をつぶってほしいB級モンスター映画。
監督:デクラン・オブライエン 出演:エリック・ロバーツ(ティベリウス帝)、ケヴィン・ステイプルトン(マルクス)、フリーダ・ファレル(バルバラ)、クレイグ・アーチボルド(ファルコ)、マイク・ストローブ(ゴルディ)、ほか

「すべての終わり」のネタバレあらすじ結末

すべての終わりの紹介:2018年アメリカ,カナダ映画。シアトルで恋人が妊娠したため、恋人の実家のあるシカゴの両親に報告と結婚の承諾を得るために向かったウィルでしたが、シアトルで得体のしれない大惨事が起こった事により、恋人の父親とシアトルへ助けに行くというアクション映画です。
監督:デヴィッド・M・ローゼンタール 出演者:テオ・ジェームズ(ウィル)、フォレスト・ウィテカー(トム)、カテリーナ・グレアム(サム)、ニコール・アリ・パーカー (ポーラ)、グレイス・ドーヴ(リッキー)、マーク・オブライエン(ジェレマイア)、ケリー・ビシェ(メグ)ほか

「仮面ライダー1号」のネタバレあらすじ結末

仮面ライダー1号の紹介:2016年日本映画。石ノ森章太郎の代表作にして最大のヒット作である『仮面ライダー』シリーズの誕生45周年を記念して、初代・仮面ライダー1号の藤岡弘、を単独主演に迎えて製作された記念作品です。平成仮面ライダーシリーズ第17作目の『仮面ライダーゴースト』の登場人物も登場、1号こと本郷猛の宿敵である秘密結社ショッカーから枝分かれした新たなる強敵との死闘を描きます。
監督:金田治 出演者:藤岡弘、(本郷猛/仮面ライダー1号:声)、西銘駿(天空寺タケル/仮面ライダーゴースト:声)、岡本夏美(立花麻由)、柳喬之(山之内御成)、阿部力(ウルガ)、長澤奈央(イーグラ)、武田幸三(バッファル)、山本涼介(深海マコト/仮面ライダースペクター:声)、大杉漣(地獄大使)ほか

「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film」のネタバレあらすじ結末

快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film (アンフィルム)の紹介:2018年日本映画。スーパー戦隊シリーズ第42作目にして初の2つの戦隊を同時進行で描いて大反響を呼んだ通称『ルパパト』の初の劇場版です。快盗と警察の2大戦隊の抗争に今度は田中直樹(ココリコ)演じる探偵も参戦、更には両戦隊のレッド2人が異世界にさらわれたことからまさかのありえない共闘へと発展していきます。
監督:杉原輝昭 出演者:伊藤あさひ(夜野魁利/ルパンレッド:声/ルパントリコロール:声)、結木滉星(朝加圭一郎/パトレン1号:声/パトレンU号:声)、濱正悟(宵町透真/ルパンブルー:声/ルパントリコロール:声)、工藤遥(早見初美花/ルパンイエロー:声/ルパントリコロール:声)、横山涼(陽川咲也/パトレン2号:声/パトレンU号:声)、奥山かずさ(明神つかさ/パトレン3号:声/パトレンU号:声)、元木聖也(高尾ノエル/ルパンエックス:声/パトレンエックス:声)、アイクぬわら(ヒルトップ管理官)、温水洋一(コグレ)、三ツ矢雄二(グッドストライカー:声)、藤原啓治(ジャックポットストライカー:声)、釘宮理恵(ジム・カーター:声)、茶風林(ウィルソン:声)、田中直樹(エルロック・ショルメ/怪人態:声)ほか

「仮面ライダービルド Be The One」のネタバレあらすじ結末

劇場版 仮面ライダービルド Be The One(ビー・ザ・ワン)の紹介:2018年日本映画。平成仮面ライダーシリーズ第19作となる『仮面ライダービルド』の劇場版にして原作者・石ノ森章太郎生誕80周年記念作品でもある本作品はテレビ本編の第45話と第46話の間に起こった出来事を描き、これまでテレビ本編などで描かれてきた伏線を回収した内容となっています。新たな敵勢力の登場で窮地に追い詰められた主人公・桐生戦兎の孤独な闘い、そしてもう一人の主人公・万丈龍我との友情を、福岡県北九州市での大規模ロケを交えて描いています。「さあ、最後の実験を始めようか」
監督:上堀内佳寿也 出演者:犬飼貴丈(桐生戦兎/仮面ライダービルド:声/クローズビルド:声)、赤楚衛二(万丈龍我/仮面ライダークローズ:声/クローズビルド:声)、高田夏帆(石動美空)、武田航平(猿渡一海/仮面ライダーグリス:声)、越智友己(内海成彰)、小久保丈二(葛城忍)、木山廉彬(葛城巧)、藤井隆(郷原光臣/ゼブラロストスマッシュ:声)、松井玲奈(才賀涼香/シザーズロストスマッシュ:声)、滝裕可里(滝川紗羽)、水上剣星(氷室幻徳/仮面ライダーローグ:声)、前川泰之(石動惣一/エボルト:石動惣一擬態時)、金尾哲夫(エボルト:声/仮面ライダーエボル:声)、勝村政信(伊能賢剛/仮面ライダーブラッド:声)ほか

「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」のネタバレあらすじ結末

ミッション:インポッシブル/フォールアウトの紹介:2018年アメリカ映画。『ミッション:インポッシブル』シリーズ第6作目となる本作はパリが舞台。盗まれたプルトニウムを用いてテロが計画されていることが判明する。事件は秘密組織「シンジケート」の残党が結成した「アポストル」が関与しており、ジョン・ラークという犯人の名前だけを手掛かりに不可能なミッションをこなしていく。前作に続いてクリストファー・マッカリー監督がメガホンを取り、飛行するヘリコプターにしがみついたり、ビルからビルへ跳躍したりトム渾身のスタントも見逃せない作品。
監督:クリストファー・マッカリー 出演:トム・クルーズ(イーサン・ハント)、ヘンリー・カヴィル(オーガスト・ウォーカー)、ヴィング・レイムス(ルーサー・スティッケル)、サイモン・ペッグ(ベンジー・ダン)、レベッカ・ファーガソン(イルサ・ファウスト)、ショーン・ハリス(ソロモン・レーン)、アンジェラ・バセット(エリカ・スローン)、ヴァネッサ・カービー(ホワイト・ウィドウ)、ウェス・ベントリー(パトリック)、フレデリック・シュミット(ゾラ)、ミシェル・モナハン(ジュリアン)、アレック・ボールドウィン(アラン・ハンリー)ほか

「ラストコップ THE MOVIE」のネタバレあらすじ結末

ラストコップ THE MOVIEの紹介:2017年日本映画。30年間こん睡状態にあった刑事の京極が目覚め、こん睡前の20代の考えのまま、県警のメンバーと一緒に大暴れし、相棒である若い刑事の望月に自分の後を託そうという内容の、刑事アクション映画です。唐沢寿明と窪田正孝のコンビがいい味を出しています。
監督:猪股隆一 出演者:唐沢寿明(京極浩介)、窪田正孝(望月亮太)、佐々木希(鈴木結衣)、藤木直人(松浦聡)、小日向文世(神野晴彦)、和久井映見(鈴木加奈子)、黒川智花(柏木沙織)、竹内涼真(若山省吾)、加藤雅也(西園寺春孝)、吉沢亮(藤崎誠吾)ほか

「ターゲット(2010年)」のネタバレあらすじ結末

ターゲットの紹介:2010年イギリス,フランス映画。凄腕の殺し屋がふとしたことからターゲットの女性を護衛する羽目になり、やがて2人は恋に落ちる。1993年の仏映画「めぐり逢ったが運のつき」を「隣のヒットマン」の監督がリメイクしたクライムアクションコメディ。
監督:ジョナサン・リン 出演:ビル・ナイ(ヴィクター)、エミリー・ブラント(ローズ)、ルパート・グリント(トニー)、ルパート・エヴェレット(ファーガソン)、アイリーン・アトキンス(ルイーザ)、ほか

「レッドライン7000」のネタバレあらすじ結末

レッドライン7000の紹介:1965年アメリカ映画。続けざまにジョン・ウェイン主演の傑作を世に送り出していたハワード・ホークスがその合間に若い俳優たちを使って作った作品。レッド・ライン(危険速度)ぎりぎりでマシンを駆るカーレーサーたちと、彼らと恋に落ちる女たち。カークラッシュは実際のレースで撮影された。一般的に失敗作とみなされているが、クエンティン・タランティーノ等、この作品の支持者も多い。テリー・ガーや『スタートレック』のジョージ・タケイも出演しています。
監督:ハワード・ホークス 出演者:ジェームズ・カーン(マイク・マーシュ)、マリアンナ・ヒル(ガブリエル・クノー)、ジェームズ・ウォード(ダン・マッコール)、ゲイル・ハイアー(ホリー・マクレガー)、ジョン・ロバート・クロフォード(ネッド・アープ)、ローラ・デヴォン(ジュリー・カザリアン)

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