アクション映画のあらすじ

アクション映画のあらすじと結末の作品一覧です。名作映画から最新作まで人気アクション映画のストーリーを映画のネタバレや評価・感想とともにラストまで解説します。

「SPEED MAN」のネタバレあらすじ結末

SPEED MAN(スピードマン)の紹介:2006年アメリカ映画。特殊部隊ゴースト・スクワッドに務めるダニエルは、任務中に重症をおってしまう。放射線の治療を行うダニエルは、副作用で人の何百倍もの速さで走れる体となった。スピードマンとなったダニエルはワシントンを破壊しようと目論む友人を止めにいくのだった。
監督:ドン・E・ファンルロイ 製作総指揮:ジェフ・フランクリン 、スタン・リー 出演:ジェイソン・コネリー(ダニエル)、ニコール・エガート(ベス)、ダニエル・ゴダード(パイソン/エドワード)、リー・メジャース(タナー)、マイケル・フリン、チャールズ・ハルフォード、K・C・クライド、ほか

「恋のミニスカウエポン」のネタバレあらすじ結末

恋のミニスカ ウエポンの紹介:2004年アメリカ映画。学生のみで構成される国家防衛エリート軍団『D.E.B.S.』で、優秀な4人の女子高生は凶悪組織のリーダーの新たな企みを探る任務に就く。その中で成績トップのエイミーは組織の女ボスであるルーシーと現場で鉢合わせになってしまう。しかしそこでルーシーの本当の姿の知るのだった。
監督: アンジェラ・ロビンソン 出演者:サラ・フォスター(エイミー・ブラッドショー)、ジョーダナ・ブリュースター(ルーシー・ダイヤモンド)、ミーガン・グッド(マックス)、デヴォン青木(ドミニク)、ジル・リッチー(ジャネット)、ジェシカ・コーフィール(ニノチカ)、ホランド・テイラー(ミセス・ピートリー)、ほか

「モウ翔ブ夢ハ見ナイ」のネタバレあらすじ結末

モウ翔ブ夢ハ見ナイの紹介:2002年日本映画。タクシーの運転手をする瑠璃子が、ヤクザを撃ち殺した男を乗せたことから、ヤクザが絡む事件に巻き込まれ殺人犯として追われるハメになるという、高島礼子が主演する女性版ハードボイルド作品です。
監督:渡辺武 出演者:高島礼子(長峰瑠璃子)、久野真紀子(松浦照美)、鶴見辰吾(生駒亮司)、中島宏海(支倉潤子)、山口祥行(城戸篤志)、小沢仁志(城戸総次郎)ほか

「フラッド」のネタバレあらすじ結末

フラッドの紹介:1998年アメリカ映画。大雨が続き浸水した町で、現金輸送車が深みにハマリ動けなくなりました。その金を奪おうとジム一味が襲ってきて、運転手のチャーリーが撃たれます。相棒のトムは輸送車にあった300万ドルの金を持って逃走。警官に捕らわれたトムが保安官に金の隠し場所を話すと、金を追うジム一味に保安官まで金を探しはじめ、洪水そっちのけで金の奪い合いをするという内容のサスペンスアクション映画です。
監督:ミカエル・サロモン 出演者:クリスチャン・スレーター(トム)、モーガン・フリーマン(ジム),ミニー・ドライヴァー(カレン)、ランディ・クエイド(マイク)、エドワード・アズナー(チャーリー)、リチャード・ダイサート(ヘンリー)、ベティ・ホワイト(ドリーン)、マーク・ロルストン(ウェイン)、ピーター・マーニック(フィル)ほか

「センチュリアン」のネタバレあらすじ結末

センチュリアンの紹介:1972年アメリカ映画。センチュリアンとは古代ローマの平和を維持した「百人隊」。新たなセンチュリアンであるロサンゼルス市警察制服警官たちの家庭を犠牲にしながら危険に身をさらす日常を全てロケーション撮影でリアルに描く。現職警官のまま作家デビューし、映画製作時も職にとどまっていたジョセフ・ウォンボーの原作を『トラ・トラ・トラ!』等のリチャード・フライシャーが監督。製作は『いちご白書』等のアーウィン・ウィンクラー、ロバート・チャートフ。
監督:リチャード・フライシャー 出演:ジョージ・C・スコット(アンディ・キルヴィンスキー)、ステイシー・キーチ(ロイ・フェーラー)、ジェーン・アレクサンダー(ドロシー)、スコット・ウィルソン(ガス)、ロザリンド・キャッシュ(ロリー)、エリック・エストラーダ(セルジオ)、ほか

「グリムアベンジャーズ タイムウォーズ」のネタバレあらすじ結末

グリム・アベンジャーズ タイム・ウォーズの紹介:2018年アメリカ映画。童話の国の姫たちが悪と戦う「グリム・アベンジャーズ」の続編。魔法の指輪を手に入れて全世界を支配しようとする悪の女王から現代を救うため再び姫たちが結集。
監督:マクシミリアン・エルフェルト 出演:ローレン・パーキンソン(白雪姫)、エリザベス・アイリーン(赤ずきん)、マラ・フェアクラフ(いばら姫)、クリスティーナ・リッチャルディ(アリス)、マイケル・マルセル(チャーミング王子)、キャサリン・マヤ(マグダ)、

「燃えよスーリヤ!!」のネタバレあらすじ結末

燃えよスーリヤ!!の紹介:2018年インド映画。インド発のアクションコメディ映画です。生まれながらに痛みを感じない特異体質の主人公が格闘技を学び、やがて悪の組織に立ち向かっていく姿を描きます。本作は第43回トロント国際映画祭ミッドナイト・マッドネス部門で観客賞を受賞しています。
監督:ヴァーサン・バーラー 出演者:アビマニュ・ダサーニー(スーリヤ)、ラーディカー・マダン(スプリ)、グルシャン・デーヴァイヤー(空手マニ/ジミー)、マヘーシュ・マーンジュレーカル(スーリヤの祖父)、ジミット・トリヴェーディー(ジャティン)、シュウェータ・バース・プラサード(サモサ)、プラティーク・パールマール(サムライ)、ニシャード・ラーナー(スプリの父)、ラヴリーン・ミシュラ(スプリの母)、エレナ・カザン(ブリジット・フォン・ハマースマルク・ナンディニ)、サティヤジット・ガヌ(アトゥル)、サルタージ・カッカル(少年時代のスーリヤ)、リヴァ・アローラー(少女時代のスプリ)ほか

「アダム・チャップリン」のネタバレあらすじ結末

アダム・チャップリンの紹介:2010年イタリア映画。妻のエミリーを街のボスであるデニーに焼き殺されたアダムは、復讐のためデニーを探して殺人を繰り返していました。デニーは軍事機密の薬品を使い、人間を化け物に変体させ支配していました。一方アダムも体に悪魔が憑りつき、無敵人間になっており…という内容のバイオレンススプラッター映画です。ストーリーより、顔面破壊などのスプラッターシーンに特化させた作品です。別題は「アダム・チャップリン 最・強・復・讐・者」
監督:エマニュエル・デ・サンティ 出演者:エマニュエル・デ・サンティ(アダム・チャップリン)、ヴァレリア・サンニノ(エミリー)、ジェリオ・デ・サンティ(デレク)、パオロ・ルシアーニ(ベン)、アレサンドロ・グラマンティ(クラレンス)ほか

「怪獣大戦争」のネタバレあらすじ結末

怪獣大戦争(別題:怪獣大戦争 キングギドラ対ゴジラ)の紹介:1965年日本, アメリカ映画。『ゴジラ』シリーズの第6作にして、第3作『キングコング対ゴジラ』(1962年)以来の日米合作となった作品です。本作はこれまでの怪獣映画路線に『地球防衛軍』(1957年)で培った空想科学路線を融合させ、ゴジラやキングギドラといった怪獣の戦いに地球人と異星人の対立という要素も加えられています。
監督:本多猪四郎、円谷英二 出演者:宝田明(富士一夫)、ニック・アダムス(グレン・ニック)、水野久美(波川)、沢井桂子(富士ハルノ)、田崎潤(桜井博士)、土屋嘉男(X星人統制官)、久保明(鳥井哲男)、佐々木孝丸(自治代表)、村上冬樹(医学代表)、田島義文(移動司令)、田武謙三(世界教育社社長)、千石規子(下宿のおばさん)、松本染升(宗教代表)、清水元(防衛代表)、伊吹徹(地球基地のX星人)、鈴木和夫(地球基地のX星人)、堤康久(第一調査隊隊長)、桐野洋雄(第二調査隊隊長)、塩沢とき(婦人団体代表)、津田光男(自衛隊員)、熊谷卓三(自衛隊員)、緒方燐作(自衛隊員)、宇野晃司(世界教育社社長秘書)、橘正晃(宇宙局局員)、岡豊(記者)、坪野鎌之(記者)、伊藤実(記者)、岡部正(宇宙局局員)、清水良二(宇宙局局員)、古河秀樹(宇宙局局員)、中島春雄(ゴジラ)、篠原正記(ラドン/野次馬)、広瀬正一(キングギドラ)、納谷悟朗(グレンの声)ほか

「ラスト・サバイバーズ」のネタバレあらすじ結末

ラスト・サバイバーズの紹介:2014年アメリカ映画。近未来の砂漠化したオレゴンを舞台に、井戸水が枯れ、水を求める悪党のカーソンたちと、井戸の水と友人を守る少女ケンダルの生き残りの戦いを描いたサバイバルアクション映画です。17歳の少女ケンダルが、荒くれ男たちを相手に見せるショットガン、ナイフ、日本刀などのアクションが見ものです。
監督:トーマス・S・ハモック 出演者:ヘイリー・ル・リチャードソン(ケンダル)、ブーブー・スチュワート(ディーン)、マックス・チャールス(アルビー)、ジョン・グライス(カーソン)、ニコール・フォックス(ブルック)、マイケル・ウェルチ(ガブリエル)、マイケル・マッカートニー(カディッツ)ほか

「ディレイルド 暴走超特急」のネタバレあらすじ結末

ディレイルド 暴走超特急の紹介:2002年アメリカ,ドイツ映画。アクションスター、ジャン=クロード・ヴァンダム主演で、テロリストに列車を乗っ取られるというアクション映画。本作でヴァンダムの実の息子クリストファー・ヴァン・ヴァレンベルフと親子共演を果たしています。
監督:ボブ・ミシオロウスキー 出演:ジャン=クロード・ヴァン・ダム(ジャック・クリストフ)、トマス・アラナ(メイソン・コール)、ローラ・エレナ・ハリング(ガリーナ・コンスタニン)、スーザン・ギブニー(マデリーン・クリストフ)、ルーシー・ジェナー(ナターシャ)、ジェシカ・ボーマン(ベイリー・クリストフ)、クリストファー・ヴァン・ヴァレンバーグ(イーサン・クリストフ)、ジョン・ビショップ(テキサス・ボブ)、ほか

「日本脱出」のネタバレあらすじ結末

日本脱出の紹介:1964年日本映画。アメリカに渡りジャズ歌手を夢見る竜夫が、アニキと慕うタカシから金庫破りを手伝わされ、一緒にいた郷田が追って来た警官を殺してしまいます。このことから仲間割れするようになり、竜夫は郷田を殺して、共犯者でタカシの女ヤスエと逃げ出します。警察は金庫破りと警官殺しは竜夫とヤスエの犯行だとして二人を追います。すべてが悪い方へ向かう二人の運命は…という内容のアウトロー映画です。
監督:吉田喜重 出演者:鈴木やすし(竜夫)、待田京介(浅川タカシ)、内田良平(郷田)、坂本スミ子(光子)、垂水悟郎(花田)、中野誠也(李)、桑野みゆき(ヤスエ)、ほか

「ボルケーノ・パーク」のネタバレあらすじ結末

ボルケーノ・パーク(原題:天火)の紹介:2019年中国映画。ジュラシックパークの恐竜が如く、火山が所狭しと暴れまわるパニックアクション作品。かつて噴火を起こした火山に、とある実業家が専門家の警鐘を無視してその火山にテーマパークを作ってしまった。オープンを目前に控え、ついに火山に異変が起こり始めます。
監督:サイモン・ウェスト 出演:ワン・シュエチー(タオ)、ハンナ・クィンリヴァン(シャオモン)、ショーン・ドウ、ジェイソン・アイザックス、ほか

「ワンダーウーマン1984」のネタバレあらすじ結末

ワンダーウーマン 1984の紹介:2020年アメリカ映画。考古学者としてスミソニアン博物館で働くダイアナのもうひとつの顔は、最強のスーパーパワーを秘めた女戦士ワンダーウーマン。人々の欲望を叶えると声高に謳う実業家マックスの陰謀と、正体不明の敵チーターを前に、ワンダーウーマンはたった一人で世界の崩壊を食い止めようと戦う。2017年公開『ワンダーウーマン』の続編でDCエクステンデッド・ユニバースの第9作。
監督:パティ・ジェンキンス 出演:ガル・ガドット(ダイアナ・プリンス/ワンダーウーマン)、クリス・パイン(スティーブ・トレバー)、クリステン・ウィグ(バーバラ・ミネルヴァ/チーター)、ベドロ・パスカル(マックス・ロード)、ロビン・ライト(アンティオペ将軍)、コニー・ニールセン(ヒッポリタ女王)ほか

「ハイジャッキング」のネタバレあらすじ結末

ハイジャッキングの紹介:2012年アメリカ映画。犯罪組織トライブを追うポールは、トライブの取引を急襲するものの、仲間のバラードを死なせてしまいます。謹慎処分になったポールのもとに、実業家ブルースの飛行機乗っ取りをトライブが企んでいるという情報が飛び込んできました…という内容のハイジャックされた機内を舞台にしたサスペンスアクションです。ラストに大どんでん返しがあります。
監督:ブランドン・ナット 出演者:ランディ・クートゥア(ポール・ロス)、ドミニク・パーセル(オットー)、ティファニー・デュポン(オリビア)、ホルト・マッキャラニー(ロストウ)、ジーナ・フィリップス(ミシャル・リーブ)、クレイグ・フェアブラ(ブルース・リーブ)、スヴィニー・ジョーンズ(ジョン・バラード)ほか

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