ラブストーリー映画のあらすじ

ラブストーリー映画のあらすじと結末の作品一覧です。名作映画から最新作までラブストーリー映画のストーリーをネタバレや評価・感想とともにラストまで解説します。

「裸足で散歩」のネタバレあらすじ結末

裸足で散歩の紹介:1967年アメリカ映画。新婚カップルが引き起こす様々な騒動をユーモアたっぷりに描いたコメディ映画。ロバート・レッドフォードとジェーン・フォンダが夫婦役を演じたことで話題になりました。
監督:ジーン・サックス 出演者:ロバート・レッドフォード(ポール・ブラッター)、ジェーン・フォンダ(コリー・ブラッター)、シャルル・ボワイエ(ヴィクター・ヴァレスコ)、ミルドレッド・ナトウィック(エセル・バンクス)、ハーブ・エデルマン(ハリー・ペッパー)、メイベル・アルバートソン(ハリエット)、ほか

「恋するインターン 現場からは以上です!」のネタバレあらすじ結末

恋するインターン ~現場からは以上です!~の紹介:2015年韓国映画。就職活動が終わりやっと就職できたのは三流新聞社。そこで初日に経験した事は非常に厳しい現実であり、見習いにも決して甘くない部長の態度そしてその部長から記者としての責任感を植え付けられ、一人前の記者に成長する過程と新聞社内でのリストラや上からの圧力による様をリアルに描いた中身の濃い作品です。
監督:チョン・ギフン 出演:パク・ボヨン(ト・ラヒ)、チョン・ジェヨン (ハ・ジェグァン)、チン・ギョン(チャン代表)、オ・ダルス(局長)、ペ・ソンウ(ハン・ソヌ)、ユン・ギュンサン(ジハン)、ほか

「ラブ×ドック」のネタバレあらすじ結末

ラブ×ドックの紹介:2017年日本映画。30過ぎてからは女として生きるにしてもかわいいだけじゃダメ。仕事や恋にと色々傷つくことも多くなり頭打ちに。それでも諦めずに頑張るパティシエの剛田飛鳥は、ある日ネットで不思議な恋愛クリニック「ラブドック」を見つける。そこには遺伝子レベルでその人の恋愛傾向や恋愛体質を調べて危険な恋愛を阻止できる注射があるという。若いときとは違う恋愛でちょっとカッコ悪かったり、あせったり、疑ったり、期待したりしながらそれでも全力で幸せになろうとするラブコメディ。
監督:鈴木おさむ 出演:吉田羊(剛田飛鳥)、野村周平(花田星矢)、大久保佳代子(細谷千種)、篠原篤(権田健一)、唐田えりか(上田美咲)、川畑要(卓球バーの店長)、山田純大(飛鳥の元カレ)、音尾琢真(飛鳥の元同僚)、大鶴義丹(熱帯魚屋の店長)、成田凌(桜木美木)、広末涼子(冬木玲子)、吉田鋼太郎(淡井淳治)、玉木宏(野村俊介)、ほか

「きみがぼくを見つけた日」のネタバレあらすじ結末

きみがぼくを見つけた日の紹介:2009年アメリカ映画。きみがぼくを見つけた日の紹介:幼少期のとあるきっかけでタイムトラベルの能力を持ってしまった主人公。行き先もタイミングも全くわからない能力に翻弄される主人公の前に、自分の事を知っている見知らぬ女性が現れた。
監督:ロベルト・シュヴェンケ 出演:エリック・バナ(ヘンリー)、レイチェル・マクアダムス(クレア)、アーリス・ハワード(リチャード・デタンブル)、ロン・リヴィングストン(ゴメス)、スティーヴン・トボロウスキー(デヴィッド・ケンドリック医師)、ジェーン・マクリーン(チャリス)、ブルックリン・プルー(少女時代のクレア)、ほか

「恋するマドリ」のネタバレあらすじ結末

恋するマドリの紹介:2007年日本映画。一人暮らしを始めた大学生の結が様々な人との出会いや淡い恋を経験しながら、少しずつ成長していく様子を描いた青春映画です。新垣結衣の初主演映画として話題を呼びました。
監督:大九明子 出演者:新垣結衣(青木結)、菊地凛子(順田温子)、松田龍平(大野隆)、内海桂子(野田きつこ)、ピエール瀧(田中)、ほか

「ミッドナイトサン タイヨウのうた」のネタバレあらすじ結末

ミッドナイト・サン ~タイヨウのうた~の紹介:2017年アメリカ映画。少しでも太陽にあたると命に関わってしまう難病、色素性乾皮症(XP)と診断され幼い頃から日中は外出することができなかったケイティはある日、ふとしたきっかけでチャーリーと出会う。チャーリーもまた怪我によって夢を諦め塞ぎ込んでいた。そんな2人は情熱的な恋へ身を投じていき、次第に希望を取り戻していく。夜しか会えない2人の時間は限られているが、だからこそどの瞬間も輝いている。2006年にYUI主演で大ヒットとなった映画『タイヨウのうた』をハリウッドがリメイク。初恋の甘酸っぱさと、愛する人を支えたいと思う心の強さ、家族や友人たちの愛の深さが感動の涙を誘う作品。
監督:スコット・スピアー 出演:ベラ・ソーン(ケイティ・プライス)、パトリック・シュワルツェネッガー(チャーリー・リード)、 ロブ・リグル(ジャック・プライス)、クイン・シェパード(モーガン)、ケン・トレンブレット(マーク・リード)、スレイカ・マシュー(ポーラ・フレミング医師)ほか

「ひまわり」のネタバレあらすじ結末

ひまわりの紹介:1970年イタリア映画。戦争が終わっても戻らない夫を捜して異国の地を訪れた女性が、そこで悲しい愛の結末を知る。タイトルにもなったひまわりがいちめんに映し出される場面が印象的。
監督:ヴィットリオ・デ・シーカ 出演:ソフィア・ローレン(ジョバンナ)、マルチェロ・マストロヤンニ(アントニオ)、リュドミラ・サベリーエワ(マーシャ)、アンナ・カレナ(アントニオの母)、ほか

「フェイス・オブ・ラブ」のネタバレあらすじ結末

フェイス・オブ・ラブの紹介:2013年アメリカ映画。最愛の夫を不慮の事故で亡くした女性が夫に瓜二つの男性に出会い、彼に夫の姿を重ねる一方で男性からのまっすぐな愛にとまどう様を描いたラブ・ストーリー。
監督:アリー・ポーシン 出演:アネット・ベニング(ニッキー)、エド・ハリス(トム/ギャレット)、ジェス・ワイクスラー(サマー)、エイミー・ブレネマン(アン)、ロビン・ウィリアムズ(ロジャー)、ほか

「愛の監獄」のネタバレあらすじ結末

愛の監獄の紹介:2016年フランス,ベルギー映画。刑務所長と収監者の許されない愛を描いたエロティックドラマ。ヴェルサイユ刑務所で所長を務めるジャンは、美しい収監者アンナと恋に落ちてしまう。自制しようとすればするほどアンナを求めてしまうジャン。やがて2人の激しい愛は、周囲を傷つけながら破滅の道を辿っていく。
監督:ピエール・ゴドー 出演者:ギヨーム・ガリエンヌ(ジャン・フィルミノ)、アデル・エグザルコプロス(アンナ・アマリ)、ステファニー・クレオ(エリーズ・フィルミノ)、アリエノール・ポワッソン(ルイーズ・フィルミノ)、マリー・リヴィエール(アンナの母)ほか

「ハッピーログイン」のネタバレあらすじ結末

ハッピーログインの紹介:2015年韓国映画。人気俳優のジヌとの子供ボムをジヌに何も告げずに一人で育てる脚本家のギョンアとボムの存在を知ったジヌ。耳の聞こえない作曲家のスホとプロジューサーのナヨン。奥手な40代のシェフソンチャンと結婚にあせる40代キャビンアテンダントのジュラン。それぞれがSNSでつながり恋を成熟させていくというテンポの良いラブコメディーです。
監督:パク・ヒョンジン 出演:イ・ミヨン(チョ・ギョンア)、ユ・アイン(ノ・ジヌ)、チェ・ジウ(ハム・ジュラン)、キム・ジュヒョク(チョン・ソンチャン)、カン・ハヌル(イ・スホ)、イ・ソム(チャン・ナヨン)、ほか

「となりの怪物くん」のネタバレあらすじ結末

となりの怪物くんの紹介:2018年日本映画。「となりの怪物くん」は、菅田将暉と土屋太鳳のW主演によるコメディタッチの学園ラブストーリーです。累計610万部の発行部数を誇る、ろびこ原作の人気マンガ「となりの怪物くん」を、月川翔監督(「君の膵臓をたべたい」等)が実写映画化。問題児の『怪物』・春と勉強一筋の冷血少女・雫。友達もいなかった二人が出会ったことから始まる不器用な青春ストーリー。
監督:月川翔 出演:菅田将暉(吉田春)、土屋太鳳(水谷雫)、古川雄輝(吉田優山)、山田裕貴(山口賢二)、池田エライザ(夏目あさ子)、浜辺美波(大島千づる)、佐野岳(佐々原宗平)、佐野史郎(吉田泰造)、速水もこみち(三沢満善)、ほか

「アヤメくんののんびり肉食日誌」のネタバレあらすじ結末

アヤメくんののんびり肉食日誌の紹介:2017年日本映画。幼い頃博物館で会った、少年の話がきっかけで、化石と骨にのめり込んだ女子学生の椿が、新入部員のアヤメと一緒に研究するうち、恋におちるも、恋敵が現れ、右往左往しながらも成長していくキャンパスラブストーリーです。
監督:芝崎弘記 出演者:黒羽麻璃央(菖蒲 瞬)、足立梨花(椿 雛菊)、佐伯大地(鈴木 仁英)、瑛茉ジャスミン(エリザベス)、尾関陸(高山先輩)、永田崇人(里中先輩)、唯月ふうか(望)、GENKING(奈良 アキラ)、ほか

「リベンジgirl」のネタバレあらすじ結末

リベンジgirlの紹介:2017年日本映画。桐谷美玲主演で贈る政治ラブコメディです。才色兼備ながらも性格の悪さから友人が全くいない主人公が、失恋をきっかけに女性初の内閣総理大臣を目指して奮闘する姿を描きます。
監督:三木康一郎 出演者:桐谷美玲(宝石美輝)、鈴木伸之(門脇俊也)、清原翔(斎藤裕雅)、馬場ふみか(仲手川万里子)、佐津川愛美(百瀬凛子)、大和田伸也(斎藤茂)、斉藤由貴(如月凪子)ほか

「早春」のネタバレあらすじ結末

早春の紹介:1970年イギリス,西ドイツ映画。ロンドンの公衆浴場に就職した15歳のマイクは生意気で性的に奔放な年上の女性スーザンと知り合う。彼女への恋心はつのるばかり。彼の暴走は止まらない。祖国ポーランドでの活動の機会を失ってロンドンに拠点を置いた時期のスコリモフスキ監督がミュンヘンとロンドンで撮影した色彩鮮烈な青春映画。1980年代以来、権利関係の問題により見るのが困難な作品になっていたが、デジタル修復を経て日本でも2018年に再公開。
監督:イェジー・スコリモフスキ 出演者:ジェーン・アッシャー(スーザン)、ジョン・モルダー=ブラウン(マイク)、ダイアナ・ドース(女性客)、カール・ミヒャエル・フォーグラー(体育教師)、クリストファー・サンフォード(スーザンの婚約者クリス)、エリカ・べーア(公衆浴場の会計係)

「南瓜とマヨネーズ」のネタバレあらすじ結末

南瓜とマヨネーズの紹介:2017年日本映画。魚喃キリコの同名コミックを実写映画化した青春恋愛ドラマです。ミュージシャンを夢見る今の恋人と、偶然再会した奔放で女たらしの元恋人との間で揺れるキャバクラ嬢の女心を描きます。
監督:冨永昌敬 出演者:臼田あさ美(ツチダ)、太賀(せいいち)、オダギリジョー(ハギオ)、光石研(安原)、浅香航大(田中)ほか

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