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「ジグソウ:ソウ・レガシー」のネタバレあらすじ結末

ジグソウ:ソウ・レガシーの紹介:2017年アメリカ映画。2004年から第7作まで公開された大人気ホラーシリーズの第8作となる続編。猟奇的殺人鬼ジョン・クレイマー(ジグソウ)の死から10年後、再び彼と似た手口の事件が起こる。死のゲームを仕掛けられた罪人とそれを追う人々の姿が描かれる。監督は「プリデスティネーション」の双子の兄弟マイケル・スピエリッグ、ピーター・スピエリッグ。
監督:マイケル・スピエリッグ、ピーター・スピエリッグ 出演:マット・パスモア(ローガン)、カラム・キース・レニー(ハロラン)、クレ・ベネット(キース)、ハンナ・エミリー・アンダーソン(エレノア)、ローラ・バンダーボート(アナ)、マンデラ・バン・ピープルズ(ミッチ)、ポール・ブラウンスタイン(ライアン)、トビン・ベン(ジョン・クレイマー、ジグソウ)ほか

「ザ・サークル」のネタバレあらすじ結末

ザ・サークルの紹介:2017年アメリカ映画。全世界に30億人のユーザーを持つ超巨大SNS企業〈サークル〉は、誰もが憧れる最先端企業。運良くサークルに採用され日々奮闘する新入社員のメイ。ある出来事をきっかけにカリスマ経営者ベイリーの目にとまり、新サービスの実験モデルに大抜擢されることとなる。このプロジェクトにより至る所に超小型カメラを設置し、自らの24時間をネット上に公開したメイは、瞬く間に1000万人を超えるフォロワーを獲得し、アイドル的な存在になる。背負った人気と膨大な善意の渦に挟まれながら悲劇の波へとのまれていく。そしてメイはサークルの重大な欠陥に気づいていく。原作は全米で一大センセーショナルを巻き起こしたベストセラー。エマ・ワトソンとトム・ハンクスの二大ハリウッドスターを主演に迎え、近い未来に待ち受けるSNS社会の光と闇を描いた作品。監督は28歳で長編映画デビューを果たし2年連続でサンダンス映画祭審査員特別賞を獲得したジェームズ・ポンソルト。先ごろ急逝したビル・パクストンがメイの父親役を演じていることでも話題になった。
監督:ジェームズ・ポンソルト 出演:エマ・ワトソン(メイ・ホランド)、トム・ハンクス(イーモン・ベイリー)、ジョン・ボイエガ(タイ・ラフィート)、カレン・ギラン( アニー・アラートン)、エラー・コルトレーン(マーサー)、パットン・オズワルト(トム・ステントン)、グレン・ヘドリー(ボニー/メイの母)、ビル・パクストン(ビニー/メイの父)ほか

「Dance with Devils Fortuna」のネタバレあらすじ結末

Dance with Devils Fortuna ダンスウィズデビルス フォルトゥーナ(ダンデビ)の紹介:2017年日本映画。2015年秋アニメとして登場した「Dance with Devils」― その後ゲームやシチュエーションCD、2.5次元舞台などコンテンツは成長を続け、この秋劇場版ミュージカルアニメとして帰ってきました。TVシリーズ12話を大胆に凝縮し、新曲を含む12曲の楽曲が次々に繰り出される構成はまるで舞台のミュージカルを見ているよう。しかも結末が6パターンあり、週替わりで2パターンずつ公開するというマルチエピローグ上映。コール&レスポンスOK、一緒に歌える参加型上映イベント「アクマと詠う上映会」も開催され、何度でも楽しめるエンターテイメントに仕上がっています。
監督:吉村愛 声優:斉藤壮馬(鉤貫レム)、羽多野渉(立華リンド)、茜屋日海夏(立華リツカ)、近藤 隆(楚神ウリエ)、木村 昴(南那城メィジ)、平川大輔(棗坂シキ)、鈴木達央(ローエン)、豊永利行(マリウス)、鈴木裕斗(ジェキ)ほか

「HiGH&LOW THE MOVIE 3 FINAL MISSION」のネタバレあらすじ結末

HiGH&LOW THE MOVIE 3 FINAL MISSIONの紹介:2017年日本映画。大ヒット作HiGH&LOWのシリーズの最終章。テレビドラマ・映画・ライブと様々スタイルで盛り上がりを見せたHiGH&LOW。過去に4作の映画を公開しいずれも大ヒットしました。アクションあり涙ありのHiGH&LOWシリーズ!
監督:久保茂昭、中茎強 出演:AKIRA (EXILE)、青柳翔、TAKAHIRO、登坂広臣、岩田剛典、鈴木伸之、町田啓太、山下健二郎、佐藤寛太、佐藤大樹、八木将康、岩谷翔吾、ほか

「マイティ・ソー バトルロイヤル」のネタバレあらすじ結末

マイティ・ソー バトルロイヤルの紹介:2017年アメリカ映画。オーディンの死と共にソーの前に現れたのは死の女神ヘラ。彼女はソーを辺境の地へと追いやり同時にアスガルドを支配するため侵略を開始する。アスガルド支配は始まりに過ぎない、彼女の目的は全宇宙の支配である。マーベルシネマティックユニバースから人気シリーズ「マイティ・ソー」の第3弾。本作に登場する最強の敵ヘラ役にはケイト・ブランシェットが起用されている。
監督:タイカ・ワイティティ 出演:クリス・ヘムズワース(ソー)、トム・ヒドルストン(ロキ)、ケイト・ブランシェット(ヘラ)、イドリス・エルバ(ヘイムダル)、ジェフ・ゴールドブラム(グランドマスター)、テッサ・トンプソン(ヴァルキリー)、カール・アーバン(スカージ)、浅野忠信(ホーガン)、ベネディクト・カンバーバッチ(ドクター・ストレンジ)、マーク・ラファロ(ハルク/ブルース・バナー)、アンソニー・ホプキンス(オーディン)、ほか

「ノクターナル・アニマルズ」のネタバレあらすじ結末

ノクターナル・アニマルズの紹介:2016年アメリカ映画。アートギャラリーのオーナー、スーザン。夫はハンサムで豪邸に住み恵まれた暮らしをしている一方で、心は満たされない生活を送っていた。ある日、20年前に離婚した元夫のエドワードより彼の小説「夜の獣たち(ノクターナル・アニマルズ)」が送られてきた。スーザンに捧げられたその小説は暴力的で衝撃的な内容だった。過去に元夫の精神的な弱さを軽蔑して離婚に至った経緯があるが、小説を読み進めるうちにこれまでに見えなかったエドワードの非凡な才能を読み取り、スーザンは次第に再会を望むようになる。離婚した夫婦が20年の時を経て、捨てた愛と失った愛をどう見つめどのような行動に出るのか。現在、過去、映画内小説を交差させ物語を紡いでいる。監督トム・フォードはグッチやイヴ・サンローランのクリエイティブ・ディレクターを経て自身のブランド「トム・フォード」を立ち上げるなど、ファッションシーンの重要人物でもあり、オリジナルで作られた衣装、美術、小道具も目を惹く。ヴェネツィア国際映画祭で審査員グランプリを受賞したほか、世界で16の賞を獲得。
監督:トム・フォード 出演:エイミー・アダムス(スーザン・モロー)、ジェイク・ギレンホール(トニー・ヘイスティングス/エドワード・シェフィールド)、マイケル・シャノン(ボビー・アンディーズ)、アーロン・テイラー=ジョンソン( レイ・マーカス)、アイラ・フィッシャー(ローラ・ヘイスティングス)、カール・グルスマン(ルー)、アーミー・ハマー(ハットン・モロー)、ローラ・リニー(アン・サットン)ほか

「IT/イット “それ”が見えたら、終わり。」のネタバレあらすじ結末

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。の紹介:2017年アメリカ映画。ホラーの帝王、スティーヴン・キングによる1986年のベストセラー小説「IT –イット-」。1990年にTVドラマシリーズ化されて人気を博し、今回が二度目の映像化となる。監督は、ギレルモ・デル・トロにその才能を見出され、「MAMA」(2013)で長編映画デビューを飾ったアンディ・ムスキエティ。もともとキングの小説の大ファンだというムスキエティは、90年版よりさらにホラー度をアップさせながらも、原作のイメージを損なうことなく、よりスタイリッシュな“IT”像を作り上げた。アメリカの小さな田舎町で、子供ばかりが失踪する謎の事件が多発。弟が行方不明になっている少年ビルは、仲良しの友人達と共に事件の真相を突きとめようとする。ストーリーの鍵を握るITを演じるのは、スウェーデン出身の若手俳優ビル・スカルスガルド。90年版では「ロッキー・ホラー・ショー」(1975)のティム・カリーが不気味なITを演じているが、見比べてみるのも面白い。
監督:アンディ・ムスキエティ 出演者:ジェイデン・リーバハー(ビル)、ビル・スカルスガルド(ペニーワイズ)、ジャクソン・ロバート・スコット(ジョージ―)、ソフィア・リリス(ベバリー)、ジェレミー・レイ・テイラー(ベン)、フィン・ウォルフハード(リッチー)、ジャック・ディラン・グレイザー(エディ)、ワイヤット・オレフ(スタンリー)、チョーズン・ジェイコブス(マイク)、ニコラス・ハミルトン(ヘンリー)ほか

「セントラル・インテリジェンス」のネタバレあらすじ結末

セントラル・インテリジェンスの紹介:2016年アメリカ映画。 高校の英雄で将来の成功間違いなしと言われながらも出世できないサラリーマンのカルヴィン、そんな彼にかつてのいじめられっ子、ロビーがコンタクトします。ロビーに会ったカルヴィンは強くなったロビーにびっくり、しかしロビーはカルヴィンに危いお願いをする。かってのいじめられっ子が、高校時代の英雄から助けてもらった恩を忘れずに、友情を大切にするストーリーです。ハリウッドでもっとも稼ぐ男、ドウェイン・ジョンソン(ロック様)とコメディアン、ケヴィン・ハートとのやりとりが面白い『セントラル・インテリジェンス』、アメリカでも社会問題化するいじめ撲滅のメッセージも込められた作品です。
監督:ローソン・マーシャル・サーバー 出演:ケヴィン・ハート(カルヴィン・ジョイナー)、ドウェイン・ジョンソン(ロビー・ウィアディクト/ボブ・ストーン)、エイミー・ライアン(パメラ・ハリス)、アーロン・ポール(フィル・スタントン)、ダニエル・ニコレット(マギー・ジョンソン=ジョイナー)、ジェイソン・ベイトマン(トレヴァー・オルソン)、他

「特別版 Free!Take Your Marks」のネタバレあらすじ結末

特別版 Free! -Take Your Marks-の紹介:2017年日本映画。2013年「Free!」、2014年「Free!Eternal Summer」。TVシリーズで大人気となった岩鳶高校、そして鮫柄学園水泳部のメンバーたち。中学時代の前日譚である映画「ハイ☆スピード」を経て、彼らのその先の物語が動き始める。高校卒業を控えた遥、真琴は上京して部屋探し。凛と宗介も寮を出る準備を始めている。後輩たちは新入部員獲得のために奔走したり、先輩たちへのサプライズの準備に忙しい。卒業までのかけがえのない時間を微笑ましく描く4篇のストーリーは、やがて皆を巻き込む騒動へと進んでいく…。
監督:河浪栄作 声優:島﨑信長(七瀬 遙)、鈴木達央(橘 真琴)、代永 翼(葉月 渚)、平川大輔(竜ヶ崎 怜)、宮野真守(松岡 凛)、細谷佳正(山崎宗介)、宮田幸季(似鳥愛一郎)、鈴村健一(御子柴百太郎)ほか

「シンクロナイズドモンスター」のネタバレあらすじ結末

シンクロナイズドモンスターの紹介:2016年カナダ映画。シンクロナイズドモンスターの紹介:『プラダを着た悪魔』『マイインターン』のアカデミー賞受賞女優のアン・ハサウェイが主演、製作総指揮を務めた意欲作。酒に溺れ仕事、彼氏、住むところまで失う負け組女性が、突如韓国ソウルに現れた巨大怪獣とシンクロしてしまうが、それにより自身が成長をとげるという異色なSFコメディ。
監督:ナチョ・ビガロンド 出演:アン・ハサウェイ(グロリア)、ジェイソン・サダイキス(オスカー)、ダン・スティーヴンス(ティム)、オースティン・ストウェル(ジョエル)、ティム・ブレイク・ネルソン(ガース)、ほか

「先生! 、、、好きになってもいいですか?」のネタバレあらすじ結末

先生! 、、、好きになってもいいですか?の紹介:2017年日本映画。高校2年生の響はまだ恋を知らない少しだけ内気な女の子。彼女は恋の話に花を咲かせているクラスメイトの千草や浩介を不思議そうに見つめています。ある日、響は初めての恋をします。彼女が初めて好きになったのは世界史を担当する伊藤先生でした。笑うことがめったにない無愛想な先生ですが、最後まで居残り勉強に付き合ってくれたり、授業を忘れてベンチでうたた寝をしたりします。そしてたまに見せてくれるとびきりの笑顔。少しずつ響の心の中で伊藤先生を好きだという気持ちが大きくなっていくのです。
監督:三木孝浩 出演:生田斗真(伊藤貢作)、広瀬すず(島田響)、竜星涼(川合浩介)、森川葵(千草恵)、健太郎(藤岡勇輔)、中村倫也(関矢正人)、比嘉愛未(中島幸子)、八木亜希子(島田遼子)、森本レオ(羽柴晶一)、ほか

「ナラタージュ」のネタバレあらすじ結末

ナラタージュの紹介:2017年日本映画。島本理生の同名恋愛小説を嵐の松本潤と有村架純のダブル主演で映画化したラブストーリーです。高校教師とかつての教え子との禁断の愛を、教え子の回想という形で描いています。
監督:行定勲 出演者:松本潤(葉山貴司)、有村架純(工藤泉)、坂口健太郎(小野玲二)、市川実日子(葉山美雪)、瀬戸康史(宮沢慶太)ほか

「ブレードランナー2049」のネタバレあらすじ結末

ブレードランナー 2049の紹介:2017年アメリカ映画。「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」を原作としたリドリー・スコット監督のSF映画の金字塔「ブレードランナー」(1982年)の35年ぶりの続編。前作に続き、ハリソン・フォードが同役で出演。主人公のKを演じるのは「ラ・ラ・ランド」で脚光を浴びたライアン・ゴズリング。前作の30年後の世界を舞台にブレードランナーのKが奮闘する姿が描かれる。監督は前作と変わり「メッセージ」のドゥニ・ビルヌーブ。
監督:ドゥニ・ビルヌーブ 出演:ライアン・ゴズリング(K)、ハリソン・フォード(リック・デッカード)、アナ・デ・アルマス(ジョイ)、シルビア・ホークス(ラヴ)、ロビン・ライト(ジョシ)、カーラー・ジュリ(アナ・ステライン)ほか

「ゲット・アウト」のネタバレあらすじ結末

ゲット・アウトの紹介:2017年アメリカ映画。今でもアメリカに残る白人と黒人の対立、そんな中、優しい白人女性と恋仲になった黒人の写真家クリスは、彼女の実家で両親に紹介されます。歓迎する両親、しかし、クリスは催眠術にかけられ、不可解な体験をします。それは黒人を標的に、異常な手術をする、秘密組織の狂気の世界でした。果たして、クリスの運命は?伏線が綿密に張り巡らされている本作「ゲット・アウト」はアメリカで批評家から絶賛され大ヒットした映画です。
監督:ジョーダン・ピール 出演:ダニエル・カルーヤ(クリス・ワシントン)、アリソン・ウィリアムズ(ローズ・アーミテージ)、ブラッドリー・ウィットフォード(ディーン・アーミテージ)、ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ(ジェレミー・アーミテージ)、スティーヴン・ルート(ジム・ハドソン)、キャサリン・キーナー(ミッシー・アーミテージ)、ほか

「バリーシール/アメリカをはめた男」のネタバレあらすじ結末

バリー・シール/アメリカをはめた男の紹介:2017年アメリカ映画。CIA、麻薬王までも欺いた実在の男、バリー・シールの半生をトム・クルーズ主演で映画化。監督はトム・クルーズとは二度目のタッグとなる「オール・ユー・ニード・イズ・キル」のダグ・リーマン。
監督:ダグ・リーマン 出演:トム・クルーズ(バリー・シール)、ドーナル・グリーソン(モンティ・シェイファー)、サラ・ライト・オルセン(ルーシー・シール)、ジェシー・プレモンス(ダウニング保安官)、ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ(JB)、アレハンドロ・エッダ(ホルヘ・オチョア)、マウリシオ・メヒア(パブロ・エスコバル)、ほか

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