「108 海馬五郎の復讐と冒険」のネタバレあらすじ結末

2020/09/27掲載

108~海馬五郎の復讐と冒険~の紹介:2019年日本映画。劇団「大人計画」を主宰する松尾スズキが監督・脚本・主演を務めたオリジナル作品です。妻の不倫をSNSで知ってしまった脚本家の男が彼女に復讐すべく、煩悩と妻のSNSについた「いいね!」の数と同じ108人の女性を抱く計画を立てるのですが…。
監督:松尾スズキ 出演者:松尾スズキ(海馬五郎)、中山美穂(海馬綾子)、大東駿介(聖矢)、土居志央梨(あずさ)、栗原類(道夫)、LiLiCo(エイドリアン)、福本清三(海馬の父)、乾直樹(ドクタースネーク)、宍戸美和公(堀切すみれ)、堀田真由(赤井美月)、村杉蝉之介(プロデューサー)、オクイシュージ(演出家)、岩井秀人(糸井)、酒井若菜(スナックのママ)、坂井真紀(海馬マリ)、秋山菜津子(砂山美津子)ほか

「二郎は鮨の夢を見る」のネタバレあらすじ結末

2020/09/27掲載

二郎は鮨の夢を見るの紹介:2011年日本映画。有名人が数多く訪れる、銀座にある寿司屋「すきやばし次郎」。ミシュラン3つ星を獲得し、日本を代表する寿司屋といっても過言ではない。店主の二郎は人間国宝の寿司職人。鮨とは何なのかを純粋に突き詰めた先には何があるのか。二郎と彼を支える人々の日常を追う。
監督:デヴィッド・ゲルブ 出演:小野二郎、小野禎一、ほか

「ペレ」のネタバレあらすじ結末

2020/09/27掲載

ペレの紹介:1987年デンマーク,スウェーデン映画。19世紀末の北欧の貧困や階級社会を父親と一緒にとある小島に移民してきた一人の少年の成長する過程と共に描いています。1989年のアカデミー賞外国語映画賞を受賞した他各映画賞を受賞した秀作です。
監督:ビレ・アウグスト 出演:ペレ・ベネゴー(ペレ)、マックス・フォン・シドー(ラッセ)、ビョーン・グラナス(エリック)、ほか

「沈黙の鉄槌」のネタバレあらすじ結末

2020/09/27掲載

沈黙の鉄槌の紹介:2019年アメリカ映画。今度のオヤジはキレるとヤバい! スティーヴン・セガール主演の『沈黙シリーズ』第48作となるクライム・アクション作品です。息子を殺された元刑事が犯人を追い続けるうちに、事件の裏で暗躍する壮大な陰謀に巻き込まれていきます。
監督:ジェームズ・カレン・ブレザック 出演者:スティーヴン・セガール(オーガスティノ・“フィン”・アデア)、DMX(レイ・マンス)、ジョニー・メスナー(フランク・ウィルソン)、ザック・ウォード(デズモンド・パッカード)、ビル・コッブス(スウィリー)、ランディー・シャラチ(フィッチニー)、パトリック・キルパトリック(テランス)、チェスター・ラッシング(チャンス・ウィルソン)、サクソン・シャービノ(シャルロット・ベイルズ)、キム・デロンギ(アシュレイ・ミレット)、ジェフ・M・ヒル(バーリガン)、ショーン・カナン(デラハント)、ユリア・クラス(カリーナ)、ケン・ガリート(エド)ほか

「嘘八百 京町ロワイヤル」のネタバレあらすじ結末

2020/09/26掲載

嘘八百 京町ロワイヤルの紹介:2020年日本映画。幻のお宝をめぐり、中井貴一扮する古物商と佐々木蔵之介扮する陶芸家が騙し合いの大騒動を繰り広げるコメディのシリーズ第2作です。前作で幻の千利休の茶器を巡って一大勝負を繰り広げた古物商と陶芸家は、今度は京都を舞台に伝説の武将茶人・古田織部の幻の茶器にまつわる大騒動を巻き起こします。
監督:武正晴 出演者:中井貴一(小池則夫)、佐々木蔵之介(野田佐輔)、広末涼子(橘志野)、友近(野田康子)、森川葵(大原いまり)、山田裕貴(牧野慶太)、坂田利夫(よっちゃん)、前野朋哉(野田誠治)、木下ほうか(西田)、宇野祥平(材木屋)、塚地武雅(田中四郎)、桂雀々(後醍醐)、吹越満(青山一郎)、坂田聡(内村)、ブレイク・クロフォード(ピエール)、冨手麻妙(マリ)、山田雅人(番頭)、浜村淳(ギャラリーオーナー)、国広富之(橘正志)、竜雷太(億野万蔵)、加藤雅也(嵐山直矢)ほか

「鵞鳥湖の夜」のネタバレあらすじ結末

2020/09/26掲載

鵞鳥湖(がちょうこ)の夜の紹介:2019年中国,フランス映画。刑務所を出所しバイク窃盗団に戻ってきた裏社会の男チョウ。しかしあるきっかけで誤って警察官を射殺してしまい、たちまち全国に指名手配されることに。追い詰められたチョウは自らに懸けられた報奨金30万元を妻と幼い息子に残そうとする。そんなチョウの前に現れたのは、妻の代理としてやってきた水浴嬢、すなわち水辺の娼婦として生きているアイアイ。警察の捜査と報奨金の強奪を狙う窃盗団に挟まれながら、アイアイとの関係も変化していく。第72回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に出品され、『パラサイト 半地下の家族』と並んでカンヌにアジア発の衝撃を与えた作品。
監督:ディアオ・イーナン 出演:フー・ゴー(チョウ・ザーノン)、グイ・ルンメイ(リウ・アイアイ)、リャオ・ファン(リウ警部)、レジーナ・ワン(ヤン・シュージュン)、チー・タオ(ホア・ホア)、ホアン・ジュエ(ヤン・グァ)、クロエ・マーヤン(ピン・ピン)、チャン・イーコン(シャオ・ドンペイ)、チェン・ヨンジョン(クライアント)ほか

「王様になれ」のネタバレあらすじ結末

2020/09/26掲載

王様になれの紹介:2019年日本映画。ロックグループ「the pillows」(ピロウズ)の30周年を記念して、リーダー・山中さわおの原案により制作された青春映画です。俳優・演出家・脚本家として活動するオクイシュージは本作で監督デビューを果たし、プロのカメラマンになるという夢を抱く一人の若者がthe pillowsの音楽やひとりの女性との出会いを通じて成長していく姿を描きます。なお、本作にはthe pillowsと交流のあるGLAYやストレイテナーなどといった豪華ミュージシャンたちが本人役でカメオ出演しています。
監督:オクイシュージ 出演者:岡山天音(神津祐介)、後東ようこ(藤沢ユカリ)、岩井拳士朗(西小路健)、奥村佳恵(曽田)、平田敦子(モデル)、村杉蝉之介(古志野)、野口かおる(里子)、オクイシュージ(ラーメン屋の大将)、岡田義徳(虻川塁)、TERU(GLAY)、JIRO(GLAY)、ホリエアツシ(ストレイテナー)、ナカヤマシンペイ(ストレイテナー)、日向秀和(ストレイテナー)、THE KEBABS、高橋宏貴(ELLEGARDEN)、Casablanca、THE BOHEMIANS、宮本英一(シュリスペイロフ)、SHISHAMO、藤田恵名、有江嘉典(VOLA & THE ORIENTAL MACHINE)、the pillowsほか

「泣きたい私は猫をかぶる」のネタバレあらすじ結末

2020/09/26掲載

泣きたい私は猫をかぶるの紹介:2020年日本映画。明るく自由奔放な中学2年生の美代は、日之出に片思い中ですがなかなか振り向いてくれません。そんな美代には誰にも言えない秘密があります。美代は猫のお面をもっており、そのお面をつけている間は猫になることができます。猫の姿で日之出に会いに行くと、日之出は素直な感情を見せてくれます。それが幸せな時間だった美代。一転、人間に戻ると両親の問題、日之出になかなか思いを伝えることができないもどかしさなど、複雑な感情がうずまきます。人間でいることにうんざりした美代は、人間をやめることを選択してしまいますが・・・。『ペンギン・ハイウェイ』のスタジオコロリドが贈る長編アニメーション映画です。
監督:佐藤順一、柴山智隆 声優:笹木美代(志田未来)、日之出賢人(花江夏樹)、お面屋(山寺宏一)、深瀬頼子(寿美菜子)、美代の父(千葉進歩)、水谷薫(川澄綾子)、美代の母(大原さやか)、ほか

「ヘイター」のネタバレあらすじ結末

2020/09/25掲載

ヘイターの紹介:2020年ポーランド映画。論文を盗用したことによって大学を退学になったトメクは、ネガティブキャンペーンを密かに行っている会社に就職をします。最初の案件を成功させたトメクは上司に評価され、政治家のルドニツキを陥れる仕事を依頼されます。その政治家はトメクの大学費を援助してくれたクラジュキ家とも繋がりがあり、トメクはその人脈を利用して深いところまでルドニツキと関わり、任務を遂行させます。ポーランドを舞台に、移民問題、フェイクニュースなど現代の問題を多く取り上げた、限りなくノンフィクションに近いポーランドのスリラー映画です。
監督:ヤン・コマサ 出演:マチェイ・ムシャウォウスキー(トメク)、ヴァネッサ・アレクサンダー(ガービ)、グヌタ・ステンカ(ゾフィア)、ジャセック・コーマン(ロバート)、マチェイ・シュトゥル(ルドニツキ)、アガタ・クレシャ(ベアタ)、ほか

「潮騒(1975年)」のネタバレあらすじ結末

2020/09/25掲載

潮騒の紹介:1975年日本映画。三島由紀夫の同名小説で、何度も映画化された名作をホリプロダクション創立15周年記念作品として4度目の映画化をした青春ラブストーリーです。ダブル主演に数々の作品で名コンビを組む山口百恵と三浦友和を迎え、三重県鳥羽地方を舞台に若き海女と漁師が困難を乗り越えて愛を育んでいく様を描きます。
監督:西河克己 出演者:山口百恵(宮田初江)、三浦友和(久保新治)、初井言栄(久保とみ)、亀田秀紀(久保広)、中村竹弥(宮田照吉)、有島一郎(灯台長)、津島恵子(灯台長の妻)、中川三穂子(千代子)、花沢徳衛(大山十吉)、青木義朗(日の出丸船長)、中島久之(川本安夫)、川口厚(浜田竜二)、丹下キヨ子(お春婆)、高山千草(うめ)、田中春男(行商人)、森みどり(海女)、石坂浩二(ナレーション)ほか

「沈黙の鉄拳」のネタバレあらすじ結末

2020/09/25掲載

沈黙の鉄拳の紹介:2009年アメリカ映画。スティーヴン・セガール主演の『沈黙シリーズ』第18作となる本作はセガール自ら製作総指揮を務め、『沈黙の逆襲』などでタッグを組んできたキオニ・ワックスマン監督がメガホンを執りました。セガール演じる元特殊部隊員が些細なことをきっかけに中国マフィア、悪徳警官、ロシアン・マフィア、中国人軍人らの抗争に巻き込まれていく様を描きます。
監督:キオニ・ワックスマン 出演者:スティーヴン・セガール(シェーン・ダニエルズ)、マーライナ・マー(ティア)、ジェシー・ハッチ(セルゲイ)、ヴィタリー・クラチェンコ(ヴラッド)、バイロン・マン(大佐)、テリー・チェン(チェン)、ジェリー・ワッサーマン(リッチー)、バイロン・ローソン(マオ)、エイダン・ディー(ホリー)、ロビン・ニールセン(マルコフ)、マイク・ドブド(クラーク)、ヴィンセント・チェン(クワン)、ショーン・C・オア(サンチェス)、ダン・リズート(スカー)、ロビー・ニールセン(マルコフ)、ジャネッタ・アントニオ(ジャネット)ほか

「沈黙の大陸」のネタバレあらすじ結末

2020/09/25掲載

沈黙の大陸の紹介:2017年中国映画。最強VS最凶――。スティーヴン・セガール主演の『沈黙シリーズ』第45作となるアクション・サスペンスです。本作はセガールとボクシング界のレジェンドであるマイク・タイソンがまさかの共演を果たし、北アフリカを舞台に通信インフラ整備の利権を巡って暗躍する男たちの姿が描かれていきます。
監督:タン・ピン 出演者:スティーヴン・セガール(ラウダー)、マイク・タイソン(カバ)、リー・トンシュエ(ヤン・ジェン)、ジャニケ・アスケヴォルド(スザンナ)、エリック・エブアニー(アサイド)、リー・アイ(ルアン・リン)、ワン・ジーチァン(ゼン・ミン)、クロヴィス・フーアン(マイケル)ほか

「もう終わりにしよう。」のネタバレあらすじ結末

2020/09/24掲載

もう終わりにしよう。の紹介:2020年アメリカ映画。ルーシーはジェイクと付き合っていますが、ルーシーはこの関係をもう終わりにしたい様子。そんな心理的な状況の中、ジェイクの両親に会いに向かいます。その両親の家で次々と不思議なことが起こり、ルーシーは頭を混乱させます。『エターナル・サンシャイン』の監督、チャーリー・カウフマンが久々にメガホンを取り、独特な世界観を現した心理ホラー映画。『ブレイキング・バッド』でトッド役を務めたジェシー・プレモンス、『リトル・ミス・サンシャイン』でシェリル役を務めたトニ・コレット、ハリーポッターシリーズでリーマス・ルーピン役を務めたデヴィット・シューリスの豪華俳優人がそろった話題作です。
監督:チャーリー・カウフマン 出演:ジェシー・バックリー(ルーシー)、ジェシー・プレモンス(ジェイク)、デヴィット・シューリス(ジェイクの父)、トニ・コレット(ジェイクの母)、ほか

「さよなら子供たち」のネタバレあらすじ結末

2020/09/24掲載

さよなら子供たちの紹介:1987年フランス,西ドイツ映画。ナチス占領下のフランスのカトリック寄宿舎での少年たちの交流を描いた作品。主人公ジュリアンの前に現れた転校生のジャン、打ち解けていくうちにジャンがユダヤ人だと分かり、それと共に周りの様相が変わっていく。監督のルイ・マルの半自伝的作品で、ヴェネツィア国際映画祭の最高賞、金獅子賞を受賞しています。
監督:ルイ・マル 出演:ガスパール・マネス(ジュリアン・カンタン)、ラファエル・フェジト(ジャン・ボネ)、ペーター・フィッツ(ミュラー)、フランソワ・ネグレ(ジョセフ)、フィリップ=モリエ・ジェヌー(ジャン神父)、スタニスタス・カレ・ド・マルベール、フランシーヌ・ラセット、フランソワ・ベルレアン、イレーヌ・ジャコブ、ほか

「カリーヌの死」のネタバレあらすじ結末

2020/09/24掲載

カリーヌの死の紹介:2005年フランス映画。市長の秘書を勤める友人が轢き逃げに遭ったことで、調査を始めた新聞記者が、捜査にあたる警察官とともに真相にたどり着くまでを描いた社会派サスペンス映画です。
監督:キャロリーヌ・ユペール 出演:ブリュノ・スラグミュルデール、サラー・グラパン、エリック・サヴァン、ニコラ・ブリアンソン、ほか

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