「ゆがみ。呪われた閉鎖空間」のネタバレあらすじ結末

2020/12/04掲載

ゆがみ。 呪われた閉鎖空間の紹介:2014年日本映画。ホラー作品ばかりを手掛ける十影堂エンターテイメントの劇場公開作品です。閉鎖された空間での都市伝説的ホラー短編8話を収めたオムニバスです。1本が10分前後と短く、見る物を飽きさせない作りになっています。
監督:夏目大一朗、佐藤公紀、島崎文雄、佐々木勝己 出演者:友城ちひろ(リエコ)、イワゴウサトシ(クロイワ)、矢野満咲起(若林恵)、西川千尋(亜希)、橘花梨(アヤコ)、鮎川桃果(野村裕子)、菊池真琴(カナコ)、中村真由香(ユキ)、田中広子(千夏)、中松新平(スドウ)、末永百合恵(木下)、相楽樹(ミサト)ほか

「レイス」のネタバレあらすじ結末

2020/12/04掲載

レイスの紹介:2017年アメリカ映画。経済状態の悪化から古い屋敷を手放し、新たに宿った命を諦めようとしていた家族の前に、少女の霊が現れる。しかしその霊の正体は意外なものだった。
監督:マイケル・O・サイベル 出演:ジャクソン・ハースト(デニス)、アリ・ヒリス(ケイティ)、キャサリン・フランセス(ルーシー)、ジェンセン・ブキャナン(マリー・スクエア)、クリストファー・チザム(ジャック)、ほか

「告白小説、その結末」のネタバレあらすじ結末

2020/12/04掲載

告白小説、その結末の紹介:2017年フランス,ベルギー,ポーランド映画。原作「デルフィーヌの友情」をロマン・ポランスキー監督により映画化。ベストセラー小説を排しながら精神的に疲弊していた女流作家が、ひとりの美しい女性に出会い、その存在に翻弄されるサスペンスミステリー。
監督:ロマン・ポランスキー 出演:エマニュエル・セニエ(デルフィーヌ)、エヴァ・グリーン(エル)、ヴァンサン・ペレーズ(フランソワ)、ジョゼ・ダヤン(カリーナ)、カミーユ・シャムー(オリアーヌ)、ほか

「追憶に抱かれて」のネタバレあらすじ結末

2020/12/04掲載

追憶に抱かれての紹介:2016年韓国,イタリア映画。イタリアに向かう飛行機の中で20代の頃の恋人に再会したミングとミナは、あの頃の2人に戻るまでは時間はかからなかった。イタリアの風景と美術館や遺跡が、大人のラブストーリーを更に美しく色づける作品です。
監督:パク・フンシク 出演:キム・スンウ(カン・ミング)、イ・テラン(カン・ミナ)、ムン・ガヨン(スミ:ミナの娘)、チョン・ジュノン(ハンビッ:ミングの息子)、イ・ドヨン(ハンビョル:ミングの娘)、チェ・ヨンシン(ミラ)、イ・ウンジョン(ハンビッの担任)、ファン・ウシク(ミナの夫)、ほか

「名犬ラッシー/家路」のネタバレあらすじ結末

2020/12/03掲載

名犬ラッシー/家路の紹介:1943年アメリカ映画。エリック・ナイトによる小説「名犬ラッシー」シリーズの映画版第1作目。飼い主の少年と引き離されたラッシーが、再会までに繰り広げる冒険を描いたファミリー作品。ヨークシャーのカラクラフ家で飼われているコリー犬のラッシーは、特に息子のジョーと大の仲良しだった。しかしカラクラフ家は生活苦から、ラッシーを公爵家に売り渡してしまう。ラッシーはジョーに会うため脱走を重ねた。すると公爵はラッシーを遠く離れたスコットランドの別荘へ送ってしまう。ラッシーは別荘からも脱走し、ジョーに会うための遥かな道のりを走り出すのだった。別題は「家路」。
監督:フレッド・M・ウィルコックス 出演者:ロディ・マクドウォール(ジョー・カラクラフ)、エリザベス・テイラー(プリシーラ)、ドナルド・クリスプ(サム・カラクラフ)、エドマンド・グウェン(ローリー)、エルザ・ランチェスター(ミセス・カラクラフ)ほか

「マシュー・ブロデリックの緊・急・事・態」のネタバレあらすじ結末

2020/12/03掲載

マシュー・ブロデリックの緊・急・事・態の紹介:1992年アメリカ映画。殺人事件を巡って繰り広げられる騒動を描いたコメディ作品。大金を動かす取引を控えていた証券マンのビルは、妹マーシーから至急帰省して欲しいと頼まれた。義父で田舎町の町長ピーターが、犯罪に手を染めようとしているらしい。仕方なく車で向かっていたビルは、道中で警察に追われていた女性サリーに脅され身ぐるみを剥がされてしまった。財布には取引に使う重要なメモが入っていたため、ビルは必死に取り戻そうとする。一方、ピーターは双子の弟マットから金をゆすられ、彼を殺害する計画を立てていた。別題は「緊急事態/なんでそうなる夏休み!」。
監督:フランシス・ヴェベール 出演者:マシュー・ブロデリック(ビル・キャンベル)、ジェフリー・ジョーンズ(マット・スカーンズ/ピーター・バン・デル・ヘブン)、ハイジ・クリング(サリー)、マイケル・モンクス(ジム(兄))、ジョン・C・ライリー(ジム(弟))ほか

「バレット・オブ・ラヴ」のネタバレあらすじ結末

2020/12/03掲載

バレット・オブ・ラヴの紹介:2013年ルーマニア,アメリカ映画。亡くなった母の霊の言葉に従ってブカレストを訪れた米国人青年が、その地で出会った女性に一目ぼれしたことから騒動に巻き込まれる、コメディタッチのアクションドラマ。
監督:フレデリック・ボンド 出演:シャイア・ラブーフ(チャーリー・カントリーマン)、エヴァン・レイチェル・ウッド(ガブリエラ・イバネスク)、マッツ・ミケルセン(ナイジェル)、ティル・シュヴァイガー(ダーコ)、ルパート・グリント(カール)、オーブリー・プラザ(アシュリー)、ジェームズ・バックリー(リュック)、ヴィンセント・ドノフリオ(ビル)、メリッサ・レオ(ケイト・カントリーマン)、ほか

「忍者武芸帳」のネタバレあらすじ結末

2020/12/03掲載

忍者武芸帳(にんじゃぶげいちょう)の紹介:1967年日本映画。白土三平の名作漫画を大島渚が映画化。セル画アニメーションではなく、漫画原稿をそのまま撮影するという大胆な手法を取っている。声優を務めたのは戸浦六宏、佐藤慶、渡辺文雄など、大島作品でお馴染みのメンバー。
監督:大島渚 出演:戸浦六宏(影丸)、山本圭(結城重太郎)、佐藤慶(坂上主膳)、小山明子(明美)、松本典子(螢火)、露口茂(明智光秀)、渡辺文雄(織田信長)、ほか

「ストックホルム・ケース」のネタバレあらすじ結末

2020/12/02掲載

ストックホルム・ケースの紹介:2018年カナダ,スウェーデン映画。ストックホルム症候群とは、誘拐事件や監禁事件の被害者が、犯人と長い時間を共にすることにより、犯人に過度の連帯感や好意的な感情を抱く現象。本作は、この言葉の由来となった1973年に実際に起きた事件を、スリリングかつユーモラスに描いている。主演はマルチに活躍する演技派イーサン・ホーク。そのホークが伝説的なジャズのトランペット奏者チェット・ベイカーを演じた『ブルーに生まれついて』(2015年)のロバート・バドロー監督と再びタッグを組み、犯人ラースを魅力的に演じている。
監督・脚本・製作:ロバート・バドロー キャスト:イーサン・ホーク(ラース)、ノオミ・ラパス(ビアンカ)、マーク・ストロング(グンナー)、ビー・サントス(クララ)、クリストファー・ハイアーダール(マットソン)、マーク・レンドール(エロヴ)、イアン・マシューズ(ハルステン)ほか

「フォー・クリスマス」のネタバレあらすじ結末

2020/12/02掲載

フォー・クリスマスの紹介:2008年アメリカ映画。結婚に縛られず2人だけの生活を楽しんでいたカップルが、ひょんなことからクリスマスを互いの両親と過ごすことになり、煩わしい家族との大騒動に巻き込まれるロマンティック・コメディ。
監督:セス・ゴードン 出演:ヴィンス・ヴォーン(ブラッド)、リース・ウィザースプーン(ケイト)、ロバート・デュヴァル、ジョン・ファヴロー、メアリー・スティーンバージェン、ドワイト・ヨーカム、ティム・マッグロウ、ほか

「愛の讃歌」のネタバレあらすじ結末

2020/12/02掲載

愛の讃歌の紹介:1967年日本映画。瀬戸内海の日永島の船着き場の前にある『待帆亭』で働く春子は、一人息子の竜太と恋人同士です。竜太は父の仙造と折り合いが悪く、父から離れる為ブラジルへ行くと言い出します。竜太の子供を妊娠していた春子は、それを告げず竜太を送り出し…という内容の豪華俳優陣が出演する松竹映画の人情ドラマです。フランスの作家マルセル・パニョルの三部作のうちの一つ『ファニー』を翻案し、映画化したものです。
監督:山田洋次 出演者:中山仁(亀井竜太)、倍賞千恵子(立花春子)、伴淳三郎(亀井仙造)、有島一郎(吉永伊作)、千秋実(船長)、太宰久雄(備後屋)ほか

「銀座化粧」のネタバレあらすじ結末

2020/12/02掲載

銀座化粧の紹介:1951年日本映画。銀座西のバーにママとして勤める子持ちの女性を中心に、その周辺の人々を人情味を込めて描いた佳作。井上友一郎の風俗小説をベテランの岸松雄が脚色したもので、戦後長らくスランプ状態にあった成瀬巳喜男と田中絹代にとって、キャリア復活のきっかけとなった。
監督:成瀬巳喜男 出演:田中絹代(津路雪子)、西久保好汎(津路春雄)、花井蘭子(佐山静江)、香川京子(女給京子)、小杉義男(葛西英治郎)、柳永二郎(杵屋清吉)、三島雅夫(藤村安蔵)、東野英治郎(菅野平兵衛)、津路清子(マダム幸子)、ほか

「風立ちぬ(1976年)」のネタバレあらすじ結末

2020/12/01掲載

風立ちぬの紹介:1976年日本映画。大戦中の国内で、徴兵にかられた学生と、余命あとわずかと宣告された女学生の純愛を、人気絶頂の山口百恵、三浦友和野コンビで描く青春ドラマです。山口百恵主演文芸作品第5弾で、1976年邦画配給収入ランキングの6位になった大ヒット作です。
監督:若杉光夫 出演者:山口百恵(水沢節子)、三浦友和(結城達郎)、芦田伸介(水沢欣吾)、河津清三郎(結城庸平)、小夜福子(三浦しの)、松平健(大浦茂春)、夏夕介(中山利夫)、笠井うらら(井上花子)、東恵美子(小森夫人)ほか

「プリティ・ベビー」のネタバレあらすじ結末

2020/12/01掲載

プリティ・ベビーの紹介:1978年アメリカ映画。テレビCMの子役として芸能界入りし幼い頃からモデルとして活躍していたブルック・シールズ。スクリーンデビューから2作目の主演作です。人気少女モデルが娼婦役に抜擢されるという話題性から、制作発表時において映画はすでに社会的な反響を呼んでいました。また、男性誌でブルック・シールズのヌード写真が披露されるなど、キワモノ的な印象さえ免れずに映画は公開されています。監督は『死刑台のエレベーター』『さよなら子供たち』のルイ・マル。少年少女の心理に長けた監督の作品らしく、全篇ブルック・シールズの魅力で網羅されています。
監督:ルイ・マル 出演者:ブルック・シールズ(バイオレット)、キース・キャラダイン(ベロック)、スーザン・サランドン(ハティ)、フランセス・フェイ(マダム・ネル)ほか

「アクト・オブ・バイオレンス」のネタバレあらすじ結末

2020/12/01掲載

アクト・オブ・バイオレンスの紹介:2018年アメリカ映画。子供時代から正義感の強い兄弟、その末弟の婚約者が結婚式前日に誘拐されます。誘拐した組織が人身売買をやっていると知り、警察に頼らず武装し、組織から婚約者を奪還しようと行動を起こします。そのころエイヴリー刑事もこの組織を追っていました…という内容のアクション映画です。
監督:ブレット・ドノフー 出演者:ブルース・ウィリス(エイヴリー)、コール・ハウザー(デクラン)、ショーン・アシュモア(ブランドン)、アシュトン・ホームズ(ローマン)、メリッサ・ボローニャ(ミア)、ショーン・ブロスナン(ヴィンス)、ソフィア・ブッシュ(ベイカー)、マイク・エップス(マックス)、ティファニー・ブラウワー(ジェス)、ジェナ・B・ケリー(ヘイリー)ほか

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