「プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪奇跡の魔法!」のネタバレあらすじ結末

2020/02/27掲載

映画 プリキュアオールスターズ みんなで歌う♪奇跡の魔法!の紹介:2016年日本映画。立派なプリキュアになるために調査をする魔法つかいプリキュアのみらいとリコ。二人の前に突然、敵が現れた。先輩プリキュア達を牢へと閉じ込め、プリキュアの涙を狙う敵に、キュアミラクル・キュアマジカル、そして全てのプリキュア達が意地を見せる。プリキュアシリーズ映画20作品目の記念作品。
監督:土田豊 声優:高橋李依(朝日奈みらい/キュアミラクル)、堀江由衣(リコ/キュアマジカル)、齋藤彩夏(モフルン)、嶋村侑(春野はるか/キュアフローラ)、浅野真澄(海藤みなみ/キュアマーメイド)、山村響(天ノ川きらら/キュアトゥインクル)、沢城みゆき(赤城トワ/キュアスカーレット)、ほか

「弱虫ペダル Re:GENERATION」のネタバレあらすじ結末

2020/02/27掲載

弱虫ペダル Re:GENERATIONの紹介:2017年日本映画。TVアニメ「弱虫ペダル」の劇場版で、2017年1月~6月にかけて放映された「弱虫ペダル NEW GENERATION」の総集編となります。インターハイが終わり、3年生が引退、卒業し、インターハイで激闘を繰り広げた各校は、新主将の元、新たな体制の自転車部がスタートします。そして、新世代の戦力も加え、総北高校、箱根学園、そして京都伏見は、インターハイで再び熱い戦いを繰り広げることになります。
監督:鍋島修 声優:小野田坂道(山下大輝)、今泉俊輔(鳥海浩輔)、鳴子章吉(福島潤)、手嶋純太(岸尾だいすけ)、青八木一(松岡禎丞)、鏑木一差(下野紘)、真波山岳(代永翼)、泉田塔一郎(阿部敦)、葦木場拓斗(宮野真守)、御堂筋翔(遊佐浩二)、銅橋正清(小野大輔)、ほか

「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ 雪下の誓い」のネタバレあらすじ結末

2020/02/27掲載

劇場版 Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ 雪下の誓いの紹介:2017年日本映画。TVアニメ「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ」の劇場版。TVアニメ第4期「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!!」のラストで衛宮士郎が語ろうとした、士郎とメインキャラの1人である美遊・エーデルフェルトの過去の話で、美遊の正体と美遊がイリヤ達がいる世界に来た理由を描いており、Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤの世界の前日譚の位置付けとなります。
監督:大沼心 声優:衛宮士郎(杉山紀彰)、朔月美遊(名塚佳織)、衛宮切嗣(小山力也)、ジュリアン・エインズワース(花江夏樹)、間桐桜(下屋則子)、アンジェリカ(白石涼子)、言峰綺礼(中田譲治)

「弱虫ペダル SPARE BIKE」のネタバレあらすじ結末

2020/02/26掲載

弱虫ペダル SPARE BIKEの紹介:2016年日本映画。主人公小野田坂道の自転車ロードレースでの活躍を描いた「弱虫ペダル」のスピンオフで、弱虫ペダルに登場する様々な人物の過去のエピソードなどを描いた「弱虫ペダル SPARE BIKE」の劇場版。本作では、坂道の先輩で登りのスペシャリストである「ピークスパイダー」巻島裕介と、巻島裕介のライバルで同じく登りのスペシャリストである「(自称)眠れる森の美形」東堂尽八の物語をオムニバス形式で描いています。
監督:鍋島修 声優:巻島裕介(森久保祥太郎)、東堂尽八(柿原徹也)、寒咲通司(諏訪部順一)、 糸川修作(阪口大助)、金城真護(安元洋貴)荒北靖友(吉野裕行)、ほか

「ストライクウィッチーズ 501部隊発進しますっ!」のネタバレあらすじ結末

2020/02/26掲載

ストライクウィッチーズ 劇場版 501部隊発進しますっ!の紹介:2019年日本映画。TVアニメ「ストライクウィッチーズ 501部隊発進しますっ!」の劇場版。ネウロイの巣を倒し日本に帰郷した宮藤芳佳は、戦闘で魔法が使えなくなったため実家の診療所を手伝う日々でした。そこで坂本美緒は、宮藤を医者にするために、欧州の医学校に留学させることにしました。そして、欧州にやってきた宮藤でしたが、偶然にもネウロイと遭遇してしまいます。魔法が使えない宮藤は窮地に陥りますが、そこに501部隊の面々が救援に駆け付けます。
監督:伊藤史夫 声優:宮藤芳佳(福圓美里)、服部静夏(内田彩)、坂本美緒(世戸さおり)、リネット・ビショップ(名塚佳織)、ペリーヌ・クロステルマン(沢城みゆき)、ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ(田中理恵)、ゲルトルート・バルクホルン(園崎未恵)、エーリカ・ハルトマン(野川さくら)、ほか

「メイドインアビス 深き魂の黎明」のネタバレあらすじ結末

2020/02/26掲載

劇場版メイドインアビス 深き魂の黎明(ふかきたましいのれいめい)の紹介:2020年日本映画。TVアニメ「メイドインアビス」の劇場版で、TVアニメのその後を描いています。行方不明となった母親ライザを探しに巨大な縦穴「アビス」を潜っていくリコと同行するロボットの少年レグ、さらに途中で仲間となった「成れ果て」のナナチは、第5層で黎明卿ボンドルドと出会います。ボンドルドは、ナナチを成れ果てにした張本人であり、その魔の手はレグにも迫ります。リコ、レグ、ナナチは、ライザが待つ「奈落の底」に進むため、ボンドルドと対決することになります。
監督:小島正幸 声優:リコ(富田美憂)、レグ(伊瀬茉莉也)、ナナチ(井澤詩織)、ボンドルド(森川智之)、プルシュカ(水瀬いのり)、ほか

「劇場版 ひらがな男子 ~序~」のネタバレあらすじ結末

2020/02/26掲載

劇場版 ひらがな男子 ~序~の紹介:2018年日本映画。日本テレビの深夜番組「アイキャラ」から生まれたキャラクター「ひらなが男子」を主人公にした劇場アニメーション。原案、脚本は、お笑いタレントの「バカリズム」。爆発によりひらがなが散らばってしまい文字が使えなくなった日本を舞台に、ひらがなの「あ」が、各地に散らばったひらがなを集めて、人々が再び文字が使えるようにするため、相棒のうり坊あんこと共に仲間のひらがなを探す旅に出かけます。
監督:島精二 声優:「あ」(梶 裕貴)、「ぬ」(杉田智和)、「た」(鈴木達央)、「ね」(緒方恵美)、「ば」(下野鉱)、ほか

「ジュディ 虹の彼方に」のネタバレあらすじ結末

2020/02/25掲載

ジュディ 虹の彼方にの紹介:2019年アメリカ映画。ジュディ・ガーランド(1922年−1969年没)は1930年代から1960年代まで活躍した歌手&女優で、特に1939年の『オズの魔法使い』の中の曲”虹の彼方に”(Over the Rainbow)はアメリカを代表する名曲になり、日本でもCMなどで使われる曲となりました。10代で大スターとなったジュディもプレッシャーに勝てず、酒と薬漬けになり人気も落ち、47歳で非業の死を迎えます。『ジュディ 虹の彼方に』は、ジュディの晩年のロンドンでの日々を描きます。主演のレネー・セルウィルガーの演技は絶賛され2019年度のアカデミー主演女優賞を受賞し「虹の彼方に」などの名曲を吹き替えなしで歌っています。
監督:ルパート・グールド 出演:レネー・ゼルウィガー(ジュディ・ガーランド)、ジェシー・バックリー(ロザリン・ワイルダー)、フィン・ウィットロック(ミッキー・ディーンズ)、ルーファス・シーウェル(シド・ラフト)、マイケル・ガンボン(バーナード・デルフォント)、ほか

「あいつと私」のネタバレあらすじ結末

2020/02/25掲載

あいつと私の紹介:1961年日本映画。石坂洋次郎の同名小説を、本作がスキー場での骨折事故から半年ぶりの完全復帰作となる石原裕次郎を主役に据えて映画化した青春ドラマです。安保闘争に揺れる1960年代を舞台に、裕福ながらも家庭複雑な環境に育った大学生と同級生の女子とのひと夏の恋を描きます。1976年には主演に三浦友和を据えて再映画化しているほか、1963年・1967年・1986年の3度に渡ってテレビドラマ化もされています。
監督:中平康 出演者:石原裕次郎(黒川三郎)、芦川いづみ(浅田けい子)、宮口精二(黒川甲吉)、轟夕起子(モトコ・桜井)、吉永小百合(浅田ゆみ子)、酒井和歌子(浅田たえ子)、中原早苗(野溝あさ子)、吉行和子(元村貞子)、笹森礼子(加山さと子)、伊藤幸子(金森あや子)、小沢昭一(金沢正太)、滝沢修(阿川正男)、渡辺美佐子(松本みち子)ほか

「HiGH&LOW THE WORST」のネタバレあらすじ結末

2020/02/25掲載

HiGH&LOW THE WORSTの紹介:2019年日本映画。EXILEのリーダーHIROが総合プロデュースを手掛けるクロスオーバー・バトルアクションシリーズ『HiGH&LOW』の劇場版第6作は高橋ヒロシ原作の大ヒット不良漫画『WORST』とのまさかのコラボレーションとなりました。本作では高橋ヒロシ自ら自身初となる映画脚本を手がけ、『HiGH&LOW』の舞台である“S.W.O.R.D.地区”の一角である鬼邪高校と『WORST』の一角である鳳仙学園の大激突を豪華キャストで描きあげます。
監督:久保茂昭 出演者:川村壱馬(花岡楓士雄)、志尊淳(上田佐智雄)、山田裕貴(村山良樹)、前田公輝(轟洋介)、吉野北人(高城司)、佐藤流司(西川泰志)、神尾楓珠(中越大)、福山康平(ジャム男)、龍(芝マン)、鈴木昂秀(辻)、うえきやサトシ(横山清史)、中島健(中岡昌平)、塩野瑛久(小田島有剣)、葵揚(沢村正次)、小柳心(仁川英明)、荒井敦史(志田建三)、坂口涼太郎(サバカン)、白洲迅(桐原誠司)、中務裕太(尾々地真也)、小森隼(尾々地正也)、富田望生(石井マドカ)、矢野聖人(前川新太)、鈴木貴之(古屋英人)、一ノ瀬ワタル(関虎太郎)、清原翔(中林)、青木健(中茎)、陳内将(中園)、市川知宏(金平優斗)、落合モトキ(金平秀斗)、前田瑞貴(南)、高野光希(大橋)、箭内夢菜(上田唯)、佐藤大樹(チハル)、佐藤寛太(テッツ)、塚本高史(パルコ(春山孝一))、小沢仁志(関雅虎)ほか

「レッド・サン」のネタバレあらすじ結末

2020/02/25掲載

レッド・サンの紹介:1971年フランス,イタリア,スペイン映画。チャールズ・ブロンソン、三船敏郎、アラン・ドロンというハリウッド・日本・フランス映画界を代表する3大スターが共演した異色の西部劇です。タイトルの「レッド・サン」とは日の丸、すなわち日本を意味しています。西部開拓時代のアメリカを舞台に、日本の使節団から宝刀を奪った強盗が裏切った仲間を追うために日本人の侍と手を組むことになります。
監督:テレンス・ヤング 出演者:チャールズ・ブロンソン(リンク・スチュアート)、三船敏郎(黒田重兵衛)、アラン・ドロン(ゴーシュ)、ウルスラ・アンドレス(クリスチーナ)、キャプシーヌ(ペピータ)、田中浩(名室源吾)、中村哲(坂口備前守)、バルタ・バリ(パコ)、グイド・ロロブリージダ(メイス)ほか

「ソン・ランの響き」のネタバレあらすじ結末

2020/02/24掲載

ソン・ランの響きの紹介:2018年ベトナム映画。80年代のサイゴン。借金の取り立てを生業としているユンは、集金で立ち寄ったベトナムの伝統歌舞劇<カイルオン>の劇場で花形役者リン・フンと運命的な出会いを果たす。反発し合っていた2人だったが、停電の夜にユンが自宅にリン・フンを泊めた日を境に心を通わせていく。対照的だが共に悲しい過去を持つふたりの男性が孤独を埋めていく運命の3日間。ユン役のリエン・ビン・ファットはデビュー作の本作で東京国際映画祭にて新人俳優賞に値するジェムストーン賞を受賞。リン・フン役のアイザックは元ベトナムのトップアイドルグループ365dabandのメンバーだった。監督のレオン・レは本作で長編監督デビューを果たし、既に国内外で37もの賞を受賞した。
監督:レオン・レ 出演:リエン・ビン・ファット(ユン)、アイザック(リン・フン)、ミン・フーン(金貸し屋の女店主)、トゥ・タイン(ユンの彼女)ほか

「メイドインアビス【後編】放浪する黄昏」のネタバレあらすじ結末

2020/02/24掲載

劇場版総集編 メイドインアビス 【後編】 放浪する黄昏の紹介:2019年日本映画。TVアニメ「メイドインアビス」の劇場版で、TVアニメの総集編を前後半に分けたうちの後半となります。第3層から第4層とアビスを順調に進んでいくリコとレグですが、第4層でタマウガチの猛毒の針に右手を貫かれ、リコは生死の境をさまよいます。しかし、第4層で暮らす「なれ果て」のナナチが、リコを介抱してくれたことで、リコは危機を脱しました。また、ナナチは、アビスの様々な事をレグに教え、レグは一連の対応に感謝しますが、そんなナナチが、レグに頼んだことは、レグの持つ火葬砲でナナチと同居する同じくなれ果てのミーティを殺すことでした。
監督:小島正幸 声優:リコ(富田美憂)、レグ(伊瀬茉莉也)、ナナチ(井澤詩織)、ミーティ(喜多村英梨)、ボンドルド(森川智之)、ほか

「ラスト・クリスマス」のネタバレあらすじ結末

2020/02/24掲載

ラスト・クリスマスの紹介:2019年イギリス映画。毎年クリスマスシーズンになると必ず耳にしたことのあるWham!の名曲「ラストクリスマス」をモチーフにして作られた作品です。毎日何気なく暮らしてきた主人公のケイトが、魅力的で不思議な青年トムと出会った事から始まるロマンチックなラブストーリーです。
監督:ポール・フェイグ 出演:エミリア・クラーク(ケイト)、ヘンリー・ゴールディング(トム)、ミシェル・ヨー(サンタ)、エマ・トンプソン(ペトラ)、ほか

「極道の妻たち 最後の戦い」のネタバレあらすじ結末

2020/02/24掲載

極道の妻(おんな)たち 最後の戦いの紹介:1990年日本映画。家田荘子のベストセラー小説を原作とする人気任侠映画シリーズの第4作です。主演の岩下志麻が第1作『極道の妻たち』(1986年)以来にシリーズ復帰を果たし、ふたつに分裂した関西の広域暴力団の抗争に乗り込んでいく極妻たちの闘いが描かれます。
監督:山下耕作 出演者:岩下志麻(瀬上芙有)、かたせ梨乃(伊勢夏見)、哀川翔(根津豊)、石田ゆり子(植木志織)、緒形幹太(高木真一)、西村和彦(高木照男)、森永奈緒美(柳井涼子)、浜田晃(紺屋基和)、須賀不二男(川越清市)、野口貴史(常松清七)、南雲勇助(岡城吉)、椎谷健治(柘植雄三)、中村美律子(歌手)、曽根晴美(空地丈太郎)、菅貫太郎(桜井弁護士)、品川隆二(光石和義)、三上真一郎(寺沢耕造)、中尾彬(田所亮次)、磯部勉(南部武将)、小林稔侍(瀬上雅之)、津川雅彦(市場憲章)ほか

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