「オーストラリア」のネタバレあらすじ結末

2018/11/10掲載

オーストラリアの紹介:2008年オーストラリア映画。オーストラリアを舞台にしたアドベンチャー大作、且つ運命的な愛の物語。主要キャストがオーストラリア出身者、作品内にもアボリジニが出てくるといった特徴がある。美術賞、作品賞、視覚賞を受賞しているだけに映像美にも見ごたえがある。
監督:バズ・ラーマン 出演:ニコール・キッドマン(レディ・サラ・シュレイ)、ヒュー・ジャックマン(ドローヴァー)、デヴィッド・ウェンハム(ニール・フレッチャー)、ブライアン・ブラウン(キング・カーニー)、ジャック・トンプソン(キプリング・フリン)、デヴィッド・ガルピリル(キング・ジョージ)、ブランドン・ウォルターズ(ナラ)、ほか

「ランナウェイ/逃亡者」のネタバレあらすじ結末

2018/11/10掲載

ランナウェイ/逃亡者の紹介:2012年アメリカ映画。「偽りの名前。手に入れた別の人生。30年間、守り抜いた“嘘”。」というキャッチコピーで、FBIの捜査網を掻い潜り30年近く行方をくらませていた過激派組織のメンバーの姿を通し、社会の矛盾を描いた社会派サスペンス映画です。実在した過激派組織「ウェザーマン」を題材にした作品です。
監督:ロバート・レッドフォード 出演:ロバート・レッドフォード(ジム・グラント/ニック・スローン)、シャイア・ラブーフ(ベン・シェパード)、ジュリー・クリスティ(ミミ・ルーリー)、サム・エリオット(マック・マクロード)、ジャッキー・エヴァンコ(イザベル・グラント)、ブレンダン・グリーソン(ヘンリー・オズボーン)、テレンス・ハワード(コーネリアス捜査官)、クリス・クーパー(ダニエル・スローン)、スーザン・サランドン(シャロン・ソラーズ)、ほか

「走れ!T校バスケット部」のネタバレあらすじ結末

2018/11/10掲載

走れ!T校バスケット部の紹介:2018年日本映画。負け続きの弱小バスケットボール部に強豪校から転校生がやってくることから始まる快進撃!松崎洋のベストセラースポーツ小説を映画化した本作では、今をときめくイケメン俳優が多数集結。D-BOYSの志尊淳、EBiDAN39の佐野勇斗、劇団EXILEの佐藤寛太、ジュノン・スーパーボーイ準グランプリの鈴木勝大らがバスケットボール元日本代表半田圭史監修のもと、見事はボールさばきを見せている。また竹内涼真、千葉雄大もいいところでワンポイント出演している。
監督:古澤健 キャスト:志尊淳(田所陽一)、佐野勇斗(矢嶋俊介)、早見あかり(佐藤浩子)、戸塚純貴(川崎裕太)、佐藤寛太(牧園浩司)、鈴木勝大(川久保透)、YOU(小山先生)、椎名桔平(田所正道)、竹中直人(合宿所の管理人)、竹内涼真(佐藤準)、千葉雄大(北条一紀)、ほか

「ビリオネア・ボーイズ・クラブ」のネタバレあらすじ結末

2018/11/10掲載

ビリオネア・ボーイズ・クラブの紹介:2018年アメリカ映画。1980年代、ビバリーヒルズ、ロサンゼルスを舞台とした「ビリオネア・ボーイズ・クラブ(BBC)事件」はアメリカで多くの注目を集めました。ビリオネアとは億万長者のことですが、20代の若者たちがうまい投資話をもちかけ、資金に行き詰まり犯罪に手を染めていく事件でした。『ビリオネア・ボーイズ・クラブ』は若者の栄光と没落を描き、アメリカでも簡単には金持ちになれない、金儲けには努力が必要、資産運用は慎重に、など多くの教訓を与えてくれる映画です。
監督:ジェームズ・コックス 出演:アンセル・エルゴート(ジョー・ハント)、ケヴィン・スペイシー(ロン・レヴィン)、タロン・エガートン(ディーン・カーニー)、エマ・ロバーツ(シドニー・エヴァンズ)、ジェレミー・アーヴァイン(カイル・ビルトモア)、ほか

「奥さまは魔女」のネタバレあらすじ結末

2018/11/09掲載

奥さまは魔女の紹介:2005年アメリカ映画。60年代アメリカで放送されたTVドラマ「奥さまは魔女」をベースにリメイクされたラブコメディ。本物の魔女がテレビドラマの魔女役に!?落ち目の映画スターと普通の恋に憧れる魔女のドキドキラブストーリー。
監督:ノーラ・エフロン 出演:ニコール・キッドマン(イザベル/サマンサ)、ウィル・フェレル(ジャック/ダーリン)、シャーリー・マクレーン(アイリス)、マイケル・ケイン(ナイジェル)、ジェイソン・シュワルツマン(リッチー)、ヘザー・バーンズ(ニーナ)、ほか

「ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲」のネタバレあらすじ結末

2018/11/09掲載

ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲の紹介:2018年イギリス,フランス,アメリカ映画。サイバー被害により多大な被害を受けたイギリス諜報機関『MI7』はベテランスパイのジョニー・イングリッシュに協力を求める。しかし最新テクノロジーの知識が全くない彼はアナログな方法で苦戦しながら立ち向かうのだった。ローワン・アトキンソンがドジなスパイを演じるジョニー・イングリッシュシリーズの第3弾。
監督:デヴィッド・カー 出演:ローワン・アトキンソン(ジョニー・イングリッシュ)、オルガ・キュリレンコ(オフィーリア)、ベン・ミラー(ボフ)、ジェイク・レイシー(ヴォルタ)、エマ・トンプソン(首相)、ほか

「NONSTOP ノンストップ」のネタバレあらすじ結末

2018/11/09掲載

NONSTOPノンストップの紹介:2016年ギリシャ映画。<人間爆弾>にされた男、爆発解除の鍵を探して走り続けろ!死にたくなければ!! というキャッチコピーの、ギリシャ発の手に汗握るノンストップ・アクション映画です。目覚めると人間爆弾にされた元弁護士が絶体絶命の状況の中、事態の真相を追う姿を予測不能の展開で描いたサスペンスドラマです。
監督:アンドレアス・ランプロプーロス、コスタス・スキフタス 出演:アポストリス・トッチカス(アレス・アポストル)、エフゲニア・デミトロプールー(アナ)、タソス・ノウシアス(ミルトス)、コンスタンティン・マルクーラキス、ニコス・オルファノス、マノス・ガヴラス、ヨルゴス・カラミホス、ほか

「クロッシング・デイ」のネタバレあらすじ結末

2018/11/09掲載

クロッシング・デイの紹介:2008年アメリカ映画。「今始まる壮絶なクライマックス。」「全てを賭けて、のし上がる男たちの挽歌。」と、数々のTVドラマに出演した俳優ブライアン・グッドマンが、最悪の治安と言われるアメリカ・サウスボストンで育った自らの半生を元に描いたクライムドラマです。原題「What Doesn’t Kill You」はニーチェの言葉「What doesn’t kill you makes you stronger.」(あなたを殺さなかったものがあなたを強くする)を省略したものです。
監督:ブライアン・グッドマン 出演:マーク・ラファロ(ブライアン)、イーサン・ホーク(ポール)、アマンダ・ピート(ステイシー)、ウィル・ライマン(サリー)、ブライアン・グッドマン(パット・ケリー)、ドニー・ウォールバーグ(モラン刑事)、アンジェラ・フェザーストーン(ケイティ)、ほか

「ネイビーシールズ:チーム6」のネタバレあらすじ結末

2018/11/09掲載

ネイビーシールズ:チーム6の紹介:2012年アメリカ映画。[任務]ビン・ラディン襲撃。最強の精鋭部隊<チーム6=DEVGRU(デブグルー)>による極秘ミッションの真実、遂に解禁!!。アメリカ同時多発テロの首謀者オサマ・ビン・ラディン暗殺のため、CIAが計画した「ジェロニモ作戦」の実態を、実行部隊チーム6を中心に描いた戦争アクション映画です。『イントゥ・ザ・ブルー』『ブルークラッシュ』のジョン・ストックウェルが監督、TVドラマ『プリズンブレイク』のウィリアム・フィクトナーとロバート・ネッパーがCIA局長とチーム6軍曹で再共演し、話題となった作品です。
監督:ジョン・ストックウェル 出演:カム・ジガンデイ(スタナー)、アンソン・マウント(チェリー)、フレディ・ロドリゲス(トレンチ)、ラジェシュ・シュリンガーピュア(ワセム)、キャスリーン・ロバートソン(ヴィヴィアン・ホリンズ)、エディ・ケイ・トーマス(クリスチャン)、ロバート・ネッパー(軍曹)、ウィリアム・フィクトナー(ギドリーCIA局長)、ほか

「ドクムシ」のネタバレあらすじ結末

2018/11/09掲載

ドクムシの紹介:2015年日本映画。暗闇の学校に閉じ込められた男女7人。ユキトシが蠱毒(コドク)の話をし、7日間で殺し合いをして生き残った者だけが脱出できるという話をすると、4日目から現実に殺し合いが始まってしまいました・・・という和製グロホラー映画です。
監督:朝倉加葉子 出演者:村井良大(レイジ)、武田梨奈(アカネ)、秋山真太郎(ユキトシ)、水上京香(ユミ)、宇治清高(トシオ)、野口真緒(ミチカ)、駒木根隆介(タイチ)ほか

「ギャングスター・ナンバー1」のネタバレあらすじ結末

2018/11/08掲載

ギャングスター・ナンバー1の紹介:2000年イギリス,ドイツ映画。30年の刑を終えフレディが出所した。人づてに知ったギャングスターは、フレディに出会った日から今までの記憶に思いを馳せる。
監督:ポール・マクギガン 出演:ポール・ベタニー(若きギャングスター)、マルコム・マクダウェル(55才のギャングスター)、デヴィッド・シューリス(フレディ・メイズ)、サフロン・バロウズ(フレディの婚約者カレン)、ほか

「嘘の天才~史上最大の金融詐欺~」のネタバレあらすじ結末

2018/11/08掲載

嘘の天才~史上最大の金融詐欺~の紹介:2017年アメリカ映画。元NYタイムズ紙の記者ダイアナ・ヘンリケスのノンフィクション小説を基に、2008年に世界の金融界を揺るがした史上最高額の金融詐欺事件「バーニー・マドフ事件」の全貌を描いたクライムドラマです。監督は『レインマン』(1988年)などの名匠バリー・レヴィンソン、主演は名優ロバート・デ・ニーロ、共演は『アイ・アム・サム』(2001年)などのミシェル・ファイファーです。
監督:バリー・レヴィンソン 出演:ロバート・デ・ニーロ(バーニー・マドフ)、ミシェル・ファイファー(ルース・マドフ)、アレッサンドロ・ニボラ(マーク・マドフ)、ネイサン・ダロウ(アンドリュー・マドフ)、クリステン・コノリー(ステファニー・マドフ)、ほか

「アイス・プラネット」のネタバレあらすじ結末

2018/11/08掲載

アイス・プラネットの紹介:2001年ドイツ映画。民間人を多数乗せた輸送戦艦が何者かに襲われ、同乗していた博士の指示に従い、飛行すると飛行船はワープし、氷の惑星に降り立ちました。その惑星は気温はマイナス50℃と低いものの大気はあり、呼吸が出来ました。そして降り立った惑星では不思議な事が起り始めました・・・というスペースファンタジー映画です。
監督:ウィンリック・コルベ 出演者:アンナ・ブリュッグマン(エレニ)、ウェス・ステュディ(トレガー艦長)、ジェームズ・オシェア(ジャック・カノー)、サブ・シモノー(ルムラ博士)、ヴァレラ・ニコラエフ(ブレード大尉)、ラエ・ベイカー(シネイダ)、アンバー・ウィレンボーグ(ジェレカ・アバン)ほか

「いつか来た道」のネタバレあらすじ結末

2018/11/08掲載

いつか来た道の紹介:1998年イタリア映画。1958年~1964年のイタリア・トリノの街。シチリアからトリノへ出てきた兄弟の姿を1年ごとに6章に分けて描いた作品。シチリアからイタリア北部の大都市トリノに出てきたジョヴァンニとピエトロ。兄・ジョヴァンニは読み書きができないが、弟・ピエトロにはしっかり教育を受けさせ教師になってほしいと願っていた。そのためにどんな辛い仕事も厭わず働き、やがて弟のいるイタリア北部の大都市・トリノに訪れる。それからというもの、いくつかのすれちがいが二人の兄弟を皮肉な運命に向かわせていく。1998年ベネチア映画祭金獅子賞受賞作。
監督:ジャンニ・アメリオ 出演:エンリコ・ロー・ヴェルソ(ジョヴァンニ)、フランチェスコ・ジュフリッダ(ピエトロ)、ロザリア・ダンツェ(ルシア)、ファブリツィオ・ジフーニ(ペライア)、クラウディオ・コンタルテセ(ロザリオ)、ほか

「サラエヴォの銃声」のネタバレあらすじ結末

2018/11/08掲載

サラエヴォの銃声の紹介:2016年フランス,ボスニア・ヘルツェゴヴィナ映画。サラエヴォにあるホテル・ヨーロッパは、第一次世界大戦のきっかけであるサラエヴォ事件から100年の記念式典の準備に追われていた。しかしホテルでは従業員たちがストライを企てており、支配人はそれを阻止しようと試みる。一方、屋上では女性ジャーナリストと、100年前の暗殺者と同じ名を持つ男が議論を交わし、ホテルを中心に様々な人の思惑が同時進行で複雑に絡み合っていた。第66回ベルリン国際映画祭コンペティション部門で上映され、審査員グランプリとFIPRESCI賞を獲得した作品。
監督:ダニス・タノヴィッチ 出演:スネジャナ・ヴィドヴィッチ(ラミヤ)、イズディン・バイロヴィッチ(オメル)、ファケタ・サリフベゴヴィッチ-アヴダギッチ(ハティージャ)、ヴェドラナ・セクサン(ヴェドラナ)、ムハメド・ハジョヴィッチ(ガヴリロ・プリンツィプ)、ジャック・ウェベール(ジャック)、ほか

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