「聖者たちの食卓」のネタバレあらすじ結末

2020/05/25掲載

聖者たちの食卓の紹介:2011年ベルギー映画。インド、パンジャーブ地方にあるシク教総本山であるハリマンディル・サーヒブ。毎日多くの人の奉仕によって十万人分食事が作られ提供される、黄金寺院の無料食堂。そこにはカーストや性別、宗教関係なく、食事を共にする人々の姿があった。日々無料で提供される10万食もの食事の舞台裏を写すドキュメンタリー。
監督:フィリップ・ヴィチュス 出演者:参拝者の方々

「ジュウオウジャーVSニンニンジャー未来からのメッセージ」のネタバレあらすじ結末

2020/05/25掲載

劇場版 動物戦隊ジュウオウジャーVSニンニンジャー 未来からのメッセージ from スーパー戦隊の紹介:2017年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第40作『動物戦隊ジュウオウジャー』と第39作『手裏剣戦隊ニンニンジャー』のコラボレーション作品で、『スーパー戦隊祭』の一環として製作された作品です。本作は『ジュウオウジャー』が通算40作記念、『ニンニンジャー』がシリーズ40周年記念作品であることからシリーズの記念作品として製作され、ゲストとして第12作『超獣戦隊ライブマン』でレッドファルコンを演じた嶋大輔が『百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊』(2001年)以来約15年ぶりに同役の声を演じ、第41作『宇宙戦隊キュウレンジャー』がテレビ本編開始に先駆けて登場しています。

「ヒキタさん! ご懐妊ですよ」のネタバレあらすじ結末

2020/05/24掲載

ヒキタさん! ご懐妊ですよの紹介:2019年日本映画。子供は作らないと決めていた、49歳の人気作家ヒキタでしたが、ひと回り以上若い妻のサチから「ヒキタさんの子供に会いたい」と言われ、妊活を始めます。しかし健康だけがとりえのヒキタの精子が老化現象で妊娠不可能と言われ、二人は人口受精の方法を選択しますが…という内容のコメディドラマです。自身の体験を元にしたヒキタクニオの『「ヒキタさん! ご懐妊ですよ」男45歳・不妊治療はじめました』の映画化作品です。
監督:細川徹 出演者:松重豊(ヒキタクニオ)、北川景子(ヒキタサチ)、山中崇(桑島医師)、濱田岳(杉浦俊一)、伊東四朗(田野辺和夫)ほか

「ブルーアワーにぶっ飛ばす」のネタバレあらすじ結末

2020/05/24掲載

ブルーアワーにぶっ飛ばすの紹介:2019年日本映画。CMディレクターとして働く砂田夕佳は、祖母の見舞いに実家に帰ることになり、友人のあさ美を連れて行きます。実家の家族と田舎が嫌いな夕佳がよそよそしい態度をとる中、あさ美は自由奔放に馴染んでいました。しばらくぶりに見る変わり果てた祖母を見た夕佳に、心の変化が見え始め…という、周りの事を考えず自我をつき通すキャリアウーマンが、友人と家族の間で本当の自分をさらけ出していく様を描いた作品です。
監督:箱田優子 出演者:夏帆(砂田夕佳)、シム・ウンギョン(清浦あさ美)、でんでん(砂田浩一)、南果歩(砂田俊子)、渡辺大知(玉田篤)、黒田大輔(砂田澄夫)、嶋田久作(大御所俳優)、ユースケ・サンタマリア(冨樫晃)ほか

「セルジオ 世界を救うために戦った男」のネタバレあらすじ結末

2020/05/24掲載

セルジオ 世界を救うために戦った男の紹介:2020年アメリカ映画。国連人権高等弁務官を務めていたセルジオは、東ティモール独立を支えるなど輝かしい経歴をもっています。そんなセルジオがイラク戦争をきっかけにバグダッドへと派遣されます。国連は独立した組織であると自覚を持って取り組んでいたセルジオでしたが、爆発事件に巻き込まれてビルの下敷きになってしまいます。意識が朦朧とする中、セルジオは過去を振り返っていきます。ドラマ『ナルコス』で最恐麻薬王であるパブロ・エスコバルを演じて高く評価された、ヴァグネル・モウラがセルジオを演じます。
監督:グレッグ・バーカー 出演:ヴァグネル・モウラ(セルジオ)、アナ・デ・アルマス(カロリーナ)、ブライアン・F・オバーン(ギル)、ブラッドリー・ウィットフォード(ポール)、クレーメンス・シック(ギャビー)、ほか

「タイラー・レイク 命の奪還」のネタバレあらすじ結末

2020/05/24掲載

タイラー・レイク 命の奪還の紹介:2020年アメリカ映画。裏社会の傭兵グループに所属していたタイラーは、インドの麻薬王の息子オヴィをダッカの麻薬王から救うべく、バングラデシュのダッカを舞台に戦いぬきます。スタントマンから監督デビューを果たしたサム・ハーグレイブと『マイティ・ソー』のクリス・ヘムズワースがタッグを組み、Netflixオリジナル映画史上最大のアクション映画を作りあげます。
監督:サム・ハーグレイブ 出演:クリス・ヘムズワース(タイラー・レイク)、ロドラクシュ・ジャイスワル(オヴィ)、ランディープ・フーダー(サジュ)、ゴルシフテ・ファラハニ(ニック)、デヴィッド・ハーバー(ギャスパー)、ほか

「エルム街の悪夢(2010年)」のネタバレあらすじ結末

2020/05/23掲載

エルム街の悪夢の紹介:2010年アメリカ映画。1984年に公開された人気ホラーシリーズ「エルム街の悪夢」を長編初挑戦となるサミュエル・ベイヤー監督がリメイクしたのが本作となります。悪夢の中でフレディが殺人を犯すと現実でも殺されてしまう。眠ってはいけない恐怖が再び主人公達の前に襲いかかります。
監督:サミュエル・ベイヤー 出演:ジャッキー・アール・ヘイリー(フレディ・クルーガー)、カイル・ガルナー(クエンティン)、ルーニー・マーラ(ナンシー)、ケイティ・キャシディ(クリス)、トーマス・デッカー(ジェシー)、ケラン・ラッツ(ディーン)、ほか

「呪怨(ビデオ版)」のネタバレあらすじ結末

2020/05/23掲載

呪怨(ビデオ版)の紹介:2000年日本作品。強い怨念を持って死んだ伽椰子の呪いが続く家に住んだ住人の不幸を綴った、オムニバス風のビデオ作品です。発売当時は全く人気のなかった作品でしたが、口コミで怖さがじわりじわりと広がり、気がつけが名作と呼ばれるようになった清水崇監督の出世作です。その後、劇場版が公開されることになりますが、この映画に登場させた伽椰子と俊雄は海外でパロディにまでされるほどの世界的なホラーキャラクターになっています。
監督:清水崇 出演者:栗山千明(田村瑞穂)、三輪ひとみ(由紀)、三輪明日美(村上柑菜)、洞口依子(中村先生)、柳憂怜(小林俊介)、吉行由実(村上典子)、大家由祐子(鈴木響子)、でんでん(吉川刑事)、松山鷹志(佐伯剛雄)ほか

「アックス・ジャイアント」のネタバレあらすじ結末

2020/05/23掲載

アックス・ジャイアントの紹介:2013年アメリカ映画。ミネソタ州の更生施設に集められた5人の若者とカウンセラーのサムは、鬼刑務官と呼ばれるホークの訓練を山奥で受けていました。若者の一人のザックが、山から大きな牛の角を拾ってきたことから、山に住む巨人が怒り、メンバー達を襲うという内容のスプラッターホラー映画です。パッケージから想像できない、かなり真面目に作られた作品です。
監督:ゲイリー・ジョーンズ 出演者:ジョー・エステヴェス(ミークス)、トーマス・ダウニー(ホーク)、ティム・ラヴレース(レイ)、アンバー・コナー(クレア)、ジェシー・コーヴ(ザック)、ダン・ハガティ(ビル)ほか

「ガラスの鍵」のネタバレあらすじ結末

2020/05/23掲載

ガラスの鍵の紹介:1942年アメリカ映画。「拳銃貸します」が大ヒットしたために続いて作られたアラン・ラッドとヴェロニカ・レイクのコンビ作。ダシール・ハメットの同名小説の映画化で、フィルム・ノワールの名作のひとつになっている。原作の一部は後に黒澤明の「用心棒」に流用された。
監督:スチュワート・ハイスラー 出演:アラン・ラッド(エド・ボーモント)、ヴェロニカ・レイク(ジャネット・ヘンリー)、ブライアン・ドンレヴィ(ポール・マドヴィグ)、ジョセフ・カレイア(ニック・ヴァーナ)、ボニータ・グランヴィル(オパル・マドヴィグ)、モローニ・オルセン(ヘンリー上院議員)、ほか

「誘拐(1997年)」のネタバレあらすじ結末

2020/05/22掲載

誘拐の紹介:1997年日本映画。映画脚本コンクール「城戸賞」を受賞した脚本家・森下直によるオリジナルストーリーを『ゴジラ』シリーズの大河原孝夫監督が映画化したサスペンス作品です。ある企業の常務が誘拐され、犯人は東京のど真ん中で身代金受け取りを要求。テレビで生中継される中、身代金を運ぶ刑事たちの顛末とは…。そして事件の裏に隠された真相とは…。
監督:大河原孝夫 出演者:渡哲也(津波浩)、永瀬正敏(藤一郎)、酒井美紀(米崎マヨ)、磯部勉(安藤刑事)、岡野進一郎(佐々木刑事)、渕野直幸(田畑刑事)、西川忠志(中本刑事)、木村栄(門田刑事)山本清(山根伸一)、西沢利明(神崎守)、江藤漢(狭間兼人)、大木史郎(権藤吉次郎)、石濱朗(跡宮壮一郎)、新克利(折田英正)、柄本明(橘警視)ほか

「顔役」のネタバレあらすじ結末

2020/05/22掲載

顔役の紹介:1965年日本映画。高度成長期の中、東京、大阪に次ぐ埋め立て地の利権をめぐって『関東城政会』と『関西同志会』が睨みあっていた。『関東城政会』の会長から現場を任された中神は舎弟の早見らを連れ、現地に事務所を開くが、早速『関西同志会』の嫌がらせが始まり…という内容の任侠アクション映画です。鶴田浩二主演で、脇を高倉健、佐久間良子、三田佳子、富司純子、長門裕之らが固める豪華キャストの作品です。
監督:石井輝男 出演者:鶴田浩二(中神正治)、高倉健(早見恭一)、待田京介(染谷勇)、江原真二郎(宮田哲男)、アイ・ジョージ(桑原次郎)、佐久間良子(中神玲子)、三田佳子(柏田真弓)、富司純子(民子)、長門裕之(秋田吾郎)ほか

「リターン・トゥー・マイ・ラヴ」のネタバレあらすじ結末

2020/05/22掲載

リターン・トゥー・マイ・ラヴの紹介:2005年アメリカ映画。都会で失敗して文無しになった超ネガティヴな男。家族を疎ましく思いながらも行くあてがないため、しかたなく実家に身を寄せるが、そこで出会ったシングルマザーの看護師と付き合ううちに、自分自身を見つめ直していく。
監督:スティーヴ・ブシェミ 出演:ケイシー・アフレック(ジム)、リヴ・タイラー(アニカ)、ケヴィン・コリガン(ティム)、メアリー・ケイ・プレイス(サリー)、シーモア・カッセル(ドン)、マーク・ブーン・ジュニア(イービル)、ジャック・ロヴェロ(ベン)、ほか

「獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ恐竜大決戦!」のネタバレあらすじ結末

2020/05/22掲載

獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦!さらば永遠の友よの紹介:2013年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第37作『獣電戦隊キョウリュウジャー』と第36作『特命戦隊ゴーバスターズ』がコラボレーションした作品です。本作は更に第16作『恐竜戦隊ジュウレンジャー』と第27作『爆竜戦隊アバレンジャー』といった歴代恐竜系戦隊、そしてテレビ放映開始に先駆けて第38作『烈車戦隊トッキュウジャー』が登場するという計5戦隊が参戦した豪華作となりました。

「悦楽」のネタバレあらすじ結末

2020/05/21掲載

悦楽の紹介:1965年日本映画。山田風太郎の異色小説「棺の中の悦楽」を大島渚が自ら脚色し、演出。まだATGの1千万円映画を作る前の作品で、松竹が配給している。後年の「愛のコリーダ」を連想させるようなエロチックな題材で、主演の中村賀津雄が好演。
監督:大島渚 出演:中村賀津雄(脇坂篤)、加賀まりこ(稲葉匠子)、小沢昭一(速水)、野川由美子(1番目の女)、八木昌子(2番目の女)、樋口年子(3番目の女)、清水宏子(マリ)、ほか

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