「ダメ男に復讐する方法」のネタバレあらすじ結末

2017/11/19掲載

ダメ男に復讐する方法の紹介:2014年アメリカ映画。運命の相手かもしれないと思っていた恋人が実は既婚者!おまけにもう1人若い愛人がいた!そんな自分の男運の悪さに怒り爆発のキャリアウーマンが、恋人の妻、そして若い愛人と仲良くなって復讐に乗り出す。キャメロン・ディアス&レイチェル・マンのWヒロインによる大人のコメディ。シンガー/ラッパーのニッキ―・ミナージュ、人気モデルのケイト・アプトンらのコメディエンヌぶりも見どころ。
監督:ニック・カサヴェテス 出演:キャメロン・ディアス(カーリー・ホイットン)、レスリー・マン(ケイト・キング)、ケイト・アプトン(アンバー)、ニコライ・コスター=ワルドー(マーク・キング)、ドン・ジョンソン(フランク)、ほか

「くるみ割り人形」のネタバレあらすじ結末

2017/11/19掲載

くるみ割り人形の紹介:2014年日本映画。「くるみ割り人形」はサンリオキティ40周年記念作品として制作された映画です。1979年に制作された同名映画を新たに編集し、再加工、デジタルリマスターしたものです。原作はホフマンの童話です。鮮やかな人形劇でカラフルな色彩が印象的です。声優陣は有名俳優が演じています。ストーリーはやや複雑で夢と現実の境目が曖昧で見ている方は多少混乱します。少女のたくましさと、そこはかとない悲しさが心に残ります。ハラハラさせられる後半ですが、ちゃんと落ち着くところへ落ち着きます。
監督:増田セバスチャン 声の出演:有村架純(クララ)、松坂桃李(フリッツ/フランツ)、藤井隆(シュルヌヌ王子)、大野拓朗(占い師)、吉田鋼太郎(王様)、市村正親(ドロッセルマイヤー/不思議婆さん/人)ほか

「THE FORGER 天才贋作画家 最後のミッション」のネタバレあらすじ結末

2017/11/19掲載

THE FORGER 天才贋作画家 最後のミッションの紹介:2014年アメリカ映画。ジョン・トラボルタの主演作で、2014年のトロント国際映画祭で上映されて好評を得たクライム・サスペンス。画家志望だった男が悪事に手を染め、贋作画家となり刑務所に服役していた。愛するひとり息子がガンで余命いくばくもないと知った時、男は新たな罪を犯して仮出所を手に入れる。息子との絆を取り戻そうとする彼に、新たな贋作の仕事が舞い込んでしまうが…。共演は、「人生はビギナーズ」(2010)でアカデミー助演男優賞を受賞したクリストファー・プラマーほか。
監督:フィリップ・マーティン 出演者:ジョン・トラボルタ(レイ・カッター)、クリストファー・プラマー(ジョセフ・カッター)、タイ・シェリダン(ウィル・カッター)、アンソン・マウント(キーガン)、アビゲイル・スペンサー(キャサリン/ペイズリー刑事)、ジェニファー・イーリー(キム)、マーカス・トーマス(カール)ほか

「ドライブ・ハード」のネタバレあらすじ結末

2017/11/18掲載

ドライブ・ハードの紹介:2014年カナダ映画。一流の元レーサーだったピーターは、結婚、妻の出産を機に引退、今はしがない自動車教習所の教官に就いていた。妻に蔑まされ、娘に馬鹿にされる日々が続いていてが、ある日ケラーという男が教習を申し込んでくる。ケラーは一級の強盗で、自分を売った元クライアントが重役を務める銀行を襲い、ピーターを巻き込みその逃走を手伝わせる。ピーターは嫌々それを手伝うが、その内ケラーとの奇妙な友情を築き、自分への尊厳を取り戻していく。ユーモラスな展開で綴るクライムアクション映画。
監督:ブライアン・トレンチャード=スミス 出演:ジョン・キューザック(サイモン・ケラー)、トーマス・ジェーン(ピーター・ロバーツ)、ゾーイ・ヴェントゥーラ(ウォーカー)、クリストファー・モリス(マリオ・ロッシ)、ダミアン・ガーヴェイ(スミス)、ほか

「トレジャーハンター・クミコ」のネタバレあらすじ結末

2017/11/18掲載

トレジャーハンター・クミコの紹介:2014年アメリカ映画。孤独なOLのクミコは、映画「ファーゴ」を実話だと信じ、劇中に描かれた現金入りトランクを探しにアメリカへ旅立つ。アメリカでは有名だという都市伝説“タカコ・コニシ事件”。ミネソタ州の田舎町、1人の日本人女性が、映画で見た宝を探しているうちに凍死したというこの話を、ゼルナー監督が映画化した。むろん、その都市伝説は事実ではなく、日本人女性の死は恋愛や仕事の悩みによる自死だったと判明しており、監督も「映画はあくまでフィクションだ」と語っている。主演は日本を代表するハリウッド女優、「バベル」「パシフィック・リム」の菊池凜子。
監督:デヴィッド・ゼルナー 出演者:菊池凜子(クミコ)、勝部演之(サカガミ)、河北麻友子(カナザキ)、東加奈子(ミチ)、シャーリー・ヴェナード(老女)、デヴィッド・ゼルナー(副保安官)、ネイサン・ゼルナー(ロバート)、ほか

「プロヴァンスの休日」のネタバレあらすじ結末

2017/11/18掲載

プロヴァンスの休日の紹介:2014年フランス映画。「レオン」(1994)や「ダ・ヴィンチ・コード」(2006)の名優ジャン・レノ主演による、心あたたまる家族再生の物語。南フランスのプロヴァンスに暮らす寡黙な男が、会ったこともない孫3人をひと夏のあいだ預かる羽目になる。田舎が合わないパリっ子の孫達は、なにかにつけて祖父に反抗的な態度をとるが…。美しいプロヴァンスの自然や風景はもちろんのこと、シーンを彩る懐かしいロック&ポップスの名曲も深く印象に残る作品。
監督:ローズ・ボッシュ 出演者:ジャン・レノ(ポール)、アンナ・ガリエナ(イレーネ)、クロエ・ジュアネ(レア)、ユーゴ・テシウ(アドリアン)、ルーカス・ペリシエ(テオ)、オーレ・アッティカ(マガリ)、トム・リーブ(チアーゴ)、ユーゴ・オーフレー(エリー)、シャルロット・ド・デュルケーム(ローレット)ほか

「ミス・ワイフ」のネタバレあらすじ結末

2017/11/18掲載

ミス・ワイフの紹介:2015年韓国映画。男に頼ることなく、キャリアウーマンとして人生を切り開いてきた敏腕弁護士のヨヌ、39才独身。交通事故で意識不明となり、助かるはずなのにどういうわけか“天国の中継所”へと来てしまった。生き返るにためは、ある女性の余命1ヵ月を代わりに生きることが課せられる。それはヨヌとは正反対の女性、平凡な夫と2人の子供を持つ専業主婦の人生だった…。韓国の実力派女優オム・ジョンファが、人生の選択を迫られる女性をコメディタッチ全開で演じる。笑いと涙のファンタジー映画。
監督:カン・ヒョジン 出演者:オム・ジョンファ(ヨヌ)、ソン・スンホン(ソンファン)、キム・サンホ(イ所長)、ソ・シネ(ハヌル)、コ・スヒ(婦人会会長)ラ・ミラン(ミソン)ほか

「誘拐の掟」のネタバレあらすじ結末

2017/11/18掲載

誘拐の掟の紹介:2014年アメリカ映画。だらしない風貌だが刑事のマットは酒に溺れ、重大な判断ミスをしてしまい辞職する。酒を断ち、探偵の真似事をする彼に、断酒会で出会った男が仕事を頼んでくる。その仕事は妻を誘拐され惨殺されたその男の弟が犯人を捜して欲しいという依頼だった。彼はその依頼を通し、過去の罪を継ぐない、自分の新たな一歩を踏み出す為に奔走する。リーアム・ニーソン主演の重厚なクライムスリラー映画。
監督:スコット・フランク 出演者:リーアム・ニーソン(マット・スカダー)、ダン・スティーヴンス(ケニー・クリスト)、デヴィッド・ハーバー(レイ)、アストロ(TJ)、ダニエル・ローズ・ラッセル(ルシア)、ほか

「男はつらいよ 花も嵐も寅次郎」のネタバレあらすじ結末

2017/11/18掲載

男はつらいよ 花も嵐も寅次郎の紹介:1982年日本映画。シリーズ第30作目。いつも自分の恋愛には失敗してばかりですが、他人の恋のコーチ役としては超一流ぶりを発揮する寅さんこと車寅次郎。今回は、動物園の飼育係の若者と大手デパートに努める若い娘との恋のキューピット役を買って出ます。
監督:山田洋次 出演者:渥美清(車寅次郎)、倍賞千恵子(諏訪さくら)、前田吟(諏訪博)、田中裕子(螢子)、沢田研二(三郎)ほか

「男はつらいよ 寅次郎あじさいの恋」のネタバレあらすじ結末

2017/11/18掲載

男はつらいよ 寅次郎あじさいの恋の紹介:1982年日本映画。シリーズ第29作目。京都で老陶芸家と知り合った寅さんこと車寅次郎は、陶芸家の身の回りの世話をしていた女性と出会い一目惚れしてしまいます。女性とデートすることになった寅さんは緊張のあまり甥の満男を無理やり同行させるのですが…。
監督:山田洋次 出演者:渥美清(車寅次郎)、倍賞千恵子(諏訪さくら)、吉岡秀隆(諏訪満男)、いしだあゆみ(かがり)、13代目片岡仁左衛門(加納作次郎)ほか

「男はつらいよ 寅次郎紙風船」のネタバレあらすじ結末

2017/11/18掲載

男はつらいよ 寅次郎紙風船の紹介:1981年日本映画。シリーズ第28作目となる今作では、“寅さん”こと車寅次郎が、かつてのテキヤ仲間の未亡人に一目惚れをします。いつも失敗ばかりの寅さんも今度こそは彼女と所帯を持ちたいと考え、心を入れ替えて真面目に働く決意をするのですが…。
監督:山田洋次 出演者:渥美清(車寅次郎)、倍賞千恵子(諏訪さくら)、音無美紀子(倉冨光枝)、岸本加世子(小田島愛子)、小沢昭一(倉富常三郎)ほか

「男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎」のネタバレあらすじ結末

2017/11/17掲載

男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎の紹介:1981年日本映画。シリーズ第27作目となる今作から、寅さんこと車寅次郎の甥・満男役が中村はやとから吉岡秀隆にバトンタッチ。マドンナ役に松坂慶子を迎え、瀬戸内海の小島と大阪を舞台に寅さんと芸者の馴れ初めを描いています。
監督:山田洋次 出演者:渥美清(車寅次郎)、倍賞千恵子(諏訪さくら)、前田吟(諏訪博)、吉岡秀隆(諏訪満男)、松坂慶子(浜田ふみ)ほか

「男はつらいよ 寅次郎かもめ歌」のネタバレあらすじ結末

2017/11/17掲載

男はつらいよ 寅次郎かもめ歌の紹介:1980年日本映画。シリーズ第26作となる今作は、寅さんこと車寅次郎がかつてのテキ屋仲間の忘れ形見である一人娘を東京の定時制高校に通わせる手伝いをします。やがて娘のかつての恋人が復縁を申し出に柴又にやってきます。
監督:山田洋次 出演者:渥美清(車寅次郎)、倍賞千恵子(諏訪さくら)、前田吟(諏訪博)、伊藤蘭(すみれ)、村田雄浩(貞夫)ほか

「曲がれ!スプーン」のネタバレあらすじ結末

2017/11/17掲載

曲がれ!スプーンの紹介:2009年日本映画。桜井米は幼いころから超常現象を信じているテレビアシスタント。ディレクターに命じられ本物の超能力者を探しに出た桜井が喫茶店「カフェ de 念力」で驚異の能力を持った者たちと出会う笑いと感動のコメディ映画です。
監督:本広克行 出演:長澤まさみ(桜井米)、三宅弘城(小山)、諏訪雅(河岡)、中川晴樹(筧)、辻修(椎名)、川島潤哉(井手)、志賀廣太郎(早乙女)、ほか

「テレマークの要塞」のネタバレあらすじ結末

2017/11/17掲載

テレマークの要塞の紹介:1965年イギリス,アメリカ映画。第二次世界大戦中実際にあった、ガナーサイド作戦を題材にした戦争アクション映画。ナチスドイツ占領下のノルウェーでは、原子力爆弾を製造するための重水が大量に作り出されていた。それを阻止すべく、レジスタンスは命懸けで製造工場の爆破作戦に身を投じるのだった。
監督:アンソニー・マン 出演者:カーク・ダグラス(ロルフ・ペデルセン教授)、リチャード・ハリス(クヌート・ストラウド)、ウーラ・ヤコブソン(アンナ)、マイケル・レッドグレーヴ(ヒュッテ)、デヴィッド・ウェストン(アーネ)ほか

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