「バーフバリ 王の凱旋」のネタバレあらすじ結末

2018/02/18掲載

バーフバリ 王の凱旋の紹介:2017年インド映画。古代インドの叙事詩「マハーバーラタ」を元に製作され、インド映画史上最大のヒットを記録した超大作歴史スペクタクルドラマ二部作の後編です。古代インドを舞台に、父子二大に渡る王位継承を巡る権利争いそして圧政を敷く暴君との最後の決戦を圧倒的なスケールで描きます。
監督:S・S・ラージャマウリ 出演者:プラバース(シヴドゥ/マヘンドラ・バーフバリ、アマレンドラ・バーフバリ(二役))、ラーナー・ダッグバーティ(バラーラデーヴァ)、アヌシュカ・シェッティ(デーヴァセーナ)、タマンナー(アヴァンティカ)、サティヤラージ(カッタッパ)ほか

「世界殺人公社」のネタバレあらすじ結末

2018/02/18掲載

世界殺人公社の紹介:1969年イギリス映画。世界各地で起きる暗殺事件。その実行を引き受ける世界殺人公社に新たな依頼が来る。依頼者が殺してほしいのは世界殺人公社の代表その人だった。20世紀初頭のヨーロッパを舞台にした、アクションシーンたっぷりの犯罪サスペンス・コメディ。
監督:ベイジル・ディアデン 出演者:オリヴァー・リード(イワン・ドラゴミロフ)、ダイアナ・リグ(ソーニャ・ウィンター)、テリー・サバラス(ボストウィック卿)、クルト・ユルゲンス(フォン・ピンク将軍)、フィリップ・ノワレ(ルコヴィル)、ほか

「リープ・イヤー うるう年のプロポーズ」のネタバレあらすじ結末

2018/02/18掲載

リープ・イヤー うるう年のプロポーズの紹介:2010年アメリカ・アイルランド映画。後先を考えながら生活するタイプのアンナにはプロポーズを待つ彼がいますが待ちきれずうるう年の2月29日に彼にプロポーズをしようとしますが旅先で知り合った一人の無愛想な男性デクランに知り合い、旅を共にするうちに心を奪われるというラブストーリー。デクランとデクランをとりまく町の人たちもほのぼのとして癒されます。
監督:アナンド・タッカー 出演:出演:エイミー・アダムス(アンナ)、マシュー・グード(デクラン)、アダム・スコット(ジェレミー)、ジョン・リスゴー(ジャック)、ほか

「ローリング・サンダー」のネタバレあらすじ結末

2018/02/18掲載

ローリング・サンダーの紹介:1977年アメリカ映画。ベトナム戦争で過酷な捕虜生活を送り、心身に深い傷を負った帰還兵が、帰国後にメキシコ人強盗団に妻子を殺され自らも片腕を失い、かつての部下と共に復讐のために立ち上がるバイオレンスアクション映画です。
監督:ジョン・フリン 出演者:ウィリアム・ディヴェイン(チャールズ・レーン)、トミー・リー・ジョーンズ(ジョニー・ヴォーデン)、リンダ・ヘインズ(リンダ・フォルシェ)、ジェームズ・ベスト(テクサン)、ダブニー・コールマン(マックスウェル)ほか

「遙かなる山の呼び声」のネタバレあらすじ結末

2018/02/18掲載

遙かなる山の呼び声の紹介:1980年日本映画。山田洋次監督が贈る、『家族』(1970年)、『故郷』(1972年)に続く“民子三部作”の第3作です。北海道の東にある中標津町を舞台に、訳ありの男と酪農を営む母子家庭との心の交流を描いています。
監督:山田洋次 出演者:高倉健(田島耕作)、倍賞千恵子(風見民子)、武田鉄矢(勝男)、吉岡秀隆(風見武志)、ハナ肇(虻田太郎)、渥美清(近藤)ほか

「蔵の中」のネタバレあらすじ結末

2018/02/18掲載

蔵の中の紹介:1981年日本映画。編集社の磯貝三四郎の元に蕗谷笛二という少年が『蔵の中』という小説の原稿を持ち込んできました。それを読んだ磯貝三四郎は自分の事が書かれているのを知り、読み終えた後、蕗谷笛二の元に向かいます。そこで見たものは・・・という話の官能ミステリーです。
監督:高林陽一 出演者:山中康仁(蕗谷笛二)、松原留美子(小雪)、亜湖(真野玉枝)、小林加奈枝(おみね)、きたむらあきこ(境内の娘)、中尾彬(磯貝三四郎)、吉行和子(お瀞)
ほか

「プリースト」のネタバレあらすじ結末

2018/02/17掲載

プリーストの紹介:2011年アメリカ映画。近年超大作に引っ張りだこな人気俳優、ポール・ベタニーが主演を務めるアクションファンタジー。伝説の最強戦士プリーストに、強大な力を持つヴァンパイア達が襲いかかる。
監督:スコット・スチュワート 出演:ポール・ベタニー(プリースト)、カール・アーバン(ブラック・ハット)、カム・ジガンデイ(ヒックス)、マギー・Q(プリーステス)、リリー・コリンズ(ルーシー)、スティーヴン・モイヤー(オーウェン)、クリストファー・プラマー(オレラス)、ほか

「ユダ」のネタバレあらすじ結末

2018/02/17掲載

ユダの紹介:2012年日本映画。高校生だった絵里香は彼氏の浮気現場に遭遇し妊娠の事で口論になり頭に怪我をした。バイト先に来ていたキャバクラの新海に怪我が治ったら連絡してと誘われた。必要なお金が貯まるまでと店で初めて働いた。中絶後、人を信用する事を辞めた絵里香は嘘を並べ精一杯接客しナンバー1に上り詰めた。自信を持った絵里香は歌舞伎町の高級店を紹介してもらいナンバー1を目指すのであった。
監督:大富いずみ 出演:水崎綾女(絵里香(瞳/胡桃))、青柳翔(大野)、水橋研二(ベートーベン)、NorA(美々)、鈴木亮平(白鳥)、青山倫子(エルセーヌ・胡桃)、板尾創路(冴木)、ほか

「ジャックはしゃべれま1,000」のネタバレあらすじ結末

2018/02/17掲載

ジャックはしゃべれま1,000(せん)の紹介:2012年アメリカ映画。エディ・マーフィ主演のこの作品は日本では劇場未公開。口のうまさが武器のジャックは数々の契約をまとめてきた出版代理人。スピリチュアル指導者であるシンジャとの出会いがきっかけで信じられない災難が降りかかることになる。スピリチュアルな内容で早口でたくさんしゃべるエディ・マーフィにはピッタリなストーリー。
監督:ブライアン・ロビンス 出演:エディ・マーフィ(ジャック)、クリフ・カーティス(シンジャ師)、クラーク・デューク(アーロン)、ケリー・ワシントン(キャロライン)、ルビー・ディー(ジャックの母)ほか

「未来を花束にして」のネタバレあらすじ結末

2018/02/17掲載

未来を花束にしての紹介:2015年イギリス映画。1912年ロンドン。モード・ワッツは過酷な労働環境の洗濯工場で働きつつ、夫サニーと幼い息子ジョージの3人で慎ましく幸せな暮らしをしていた。ところがある日、女性参政権を訴える活動家の友人に代わり公聴会で話したことをきっかけに「今と違う人生があるのでは?」と疑問を持つようになる。モードはWSPU(女性社会政治同盟)のリーダーであるエメリン・パンクハーストの演説や友人などから感化され、次第にデモに参加するようになる。現代から想像も付かない時代に、女性の人権を勝ち取る戦いをしてきた女性たち。エメリン・パンクハーストや、エメリー・ワイルディング・ディヴィソンなど実在した人々の物語と隠された史実の物語。
監督:サラ・ガヴロン 出演:キャリー・マリガン(モード・ワッツ)、ヘレナ・ボナム=カーター(イーディス・エリン)、ベン・ウィショー(モードの夫 / サニー・ワッツ)、ブレンダン・グリーソン(アーサー・スティード警部)、アンナ=マリー・ダフ(ヴァイオレット・ミラー)、メリル・ストリープ(エメリン・パンクハースト)、ナタリー・プレス(エメリー・ワイルディング・ディヴィソン)ほか

「ハードコア」のネタバレあらすじ結末

2018/02/17掲載

ハードコアの紹介:2016年ロシア,アメリカ映画。ある日、ヘンリーは近代的な手術台の上で目を覚ます。目の前には美しい科学者らしき女性エステル。妻だと名乗るその女性は、ヘンリーの失った手足をサイボーグ化し蘇生させた。ところがヘンリーはその後、エイカン一味より追われることとなる。エイカンのもくろみは死人をサイボーグとして蘇らせ軍隊を作ることだった。エイカンによって誘拐されたエステルを救出するため、またエイカンの計画を壊すために、仲間のジミーとともに次々とやってくる敵を倒していく。全編を通じて、主人公の視点だけで描かれたスリルあるアクション。
監督:イリヤ・ナイシューラ 出演:セルゲイ・ヴァルヤエフ(ヘンリー)、シャールト・コプリー(ジミー)、ダニーラ・コズロフスキー(エイカン)、ヘイリー・ベネット(エステル)、ティム・ロス(ヘンリーの父)ほか

「犯罪王リコ」のネタバレあらすじ結末

2018/02/17掲載

犯罪王リコの紹介:1930年アメリカ映画。ギャング映画の古典の一つ。冷酷で上昇志向の強いギャングの成功と没落を演じたエドワード・G・ロビンソンはジェームズ・キャグニーやジョージ・ラフトと並ぶギャング映画のスターとなった。
監督:マーヴィン・ルロイ 出演者:エドワード・G・ロビンソン(シーザー・エンリコ・バンデロ)、ダグラス・フェアバンクス・ジュニア(ジョー・マッサラ)、グレンダ・ファレル(オルガ)、トーマス・ジャクソン(フラハティ)、ほか

「おとなのけんか」のネタバレあらすじ結末

2018/02/17掲載

おとなのけんかの紹介:2011年フランス,ドイツ,ポーランド映画。子供同士がけんかしケガをしたのでそのために話し合うために集まっただけの二組の夫婦…ですがお互いヒートアップしていき子供以上に子供っぽい言い争いになっていくようすコミカルに描いた映画です。
監督:ロマン・ポランスキー 出演:ジョディ・フォスター(ペネロペ・ロングストリート)、ケイト・ウィンスレット(ナンシー・カウアン)、クリストフ・ヴァルツ(アラン・カウアン)、ジョン・C・ライリー(マイケル・ロングストリート)、ほか

「LOOP/ループ 時に囚われた男」のネタバレあらすじ結末

2018/02/17掲載

LOOP/ループ 時に囚われた男の紹介:2016年ハンガリー 映画。裏稼業から抜けようとするアダムは、 妊娠した恋人アンナとの関係に行き詰ります。アンナが命を落とす現場を目撃したアダムは、もう一人の自分がいるタイム・ループの渦に捕らわれてしまいます。なぜがもう一度見直したくなる、ハンガリー発の異色タイム・ループ系の作品です。
監督:イシュティ・マダラース 出演者:ディーネシュ・サーラズ(アダム)、ドリナ・マルティノヴィチ(アンナ)、ジョルト・アンゲル(デジュー)ほか

「今夜、ロマンス劇場で」のネタバレあらすじ結末

2018/02/16掲載

今夜、ロマンス劇場での紹介:2018年日本映画。映画監督を夢見ている青年の牧野健司。助監督として京映撮影所で忙しく走り回る毎日を送っています。そんな彼は通い慣れている古びた映画館ロマンス劇場で忘れ去られたモノクロ映画『お転婆姫と三獣士』のお姫様の美雪に思いを寄せています。雨が降り、雷が鳴っていたある夜、健司に奇跡が起きます。なんと今まで映画のスクリーン越しに見ていたお姫様の美雪が彼の前に飛び出してきたのです。お転婆でわがままは彼女に振り回されながらも、いつしか健司は美雪に恋をするのです。
監督:武内英樹 出演:綾瀬はるか(美雪)、坂口健太郎(牧野健司)、本田翼(成瀬塔子)、北村一輝(俊藤龍之介)、中尾明慶(山中伸太郎)、石橋杏奈(吉川天音)、ほか

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