「殺人の輪廻」のネタバレあらすじ結末

2017/04/18掲載

殺人の輪廻の紹介:2015年韓国映画。刑事のサンウォンは婦女暴行殺人犯の娘をわが子として育てるが、娘の通う学校に被害者の婚約者が着任したことで、昔の事件の秘密が明らかになってしまう…。「探偵なふたり」のソン・ドンイル主演のミステリー。
監督:パク・ウンギョン、イ・ドンハ 出演者:ソン・ドンイル(サンウォン)、キム・ユジョン(ジョンヒョン)、ソン・ホジュン(チョルン)ほか

「人生の約束」のネタバレあらすじ結末

2017/04/18掲載

人生の約束の紹介:2015年日本映画。「池中玄太80キロ」などのテレビドラマを手掛けてきた石橋冠監督が初めて手掛けた劇場作品です。仕事一筋に生きてきた男が親友の死を機に、親友の故郷・富山の曳山祭の危機を救おうと立ち上がる中で、失ってきた大切なものを取り戻そうとする過程が描かれています。
監督:石橋冠 出演者:竹野内豊(中原祐馬)、江口洋介(渡辺哲也)、西田敏行(西村玄太郎)、松坂桃李(沢井卓也)、ビートたけし(岩瀬厚一郎)ほか

「美女缶」のネタバレあらすじ結末

2017/04/18掲載

美女缶の紹介:2003年日本映画。一人暮らしを始めた健太郎が、隣に住む男の部屋から次々出てくる美女に興味を持ち、彼が持っていた美女缶という缶詰を盗みました。説明書どうりに使用すると缶詰からユキという美女が現れました。品質保持期限のあるユキと健太郎の短い二人の同居世界が始まりました・・・という妄想的な恋愛ドラマ。
監督:筧昌也 出演者:藤川俊生(大町健太郎)、吉居亜希子(美知川ユキ)、木村文(マリ)、小沢喬(隣人の富岡)ほか

「細雪 (1983年)」のネタバレあらすじ結末

2017/04/18掲載

細雪の紹介:1983年日本映画。谷崎潤一郎の『細雪』が原作。関西を舞台にして、三女の縁談、四女の恋愛騒動を中心に、船場育ちの四姉妹の一年間を、独特の船場言葉で描いた映画です。
監督:市川崑 出演:岸惠子(蒔岡鶴子)、佐久間良子(蒔岡幸子)、吉永小百合(蒔岡雪子)、古手川祐子(蒔岡妙子)、伊丹十三(辰雄:鶴子の夫)、石坂浩二(貞之助:幸子の夫)、ほか

「Wの悲劇」のネタバレあらすじ結末

2017/04/18掲載

Wの悲劇の紹介:1984年日本映画。夏木静子の小説「Wの悲劇」が原作ですが、小説とは若干内容が違います。舞台女優を目指す女性が、劇団のスキャンダルを逆手に取って夢をかなえようとします。
監督:澤井信一郎 出演:薬師丸ひろ子(三田静香)、世良公則(森口昭夫)、三田佳子(羽鳥翔)、三田村邦彦(五代淳)、高木美保(菊地かおり)、仲谷昇(堂原良造演)、蜷川幸雄(安部幸雄)、ほか

「悪魔が来りて笛を吹く」のネタバレあらすじ結末

2017/04/17掲載

悪魔が来りて笛を吹くの紹介:1979年日本映画。横溝正史原作「金田一耕助シリーズ」の1つ。宝石店の強盗事件の容疑者となった元子爵が、それを苦にして自殺したと思われましたが、調べるうちに、忌まわしい過去が暴かれていきます。
監督:斎藤光正 出演:西田敏行(金田一耕助)、斉藤とも子(椿美禰子)、仲谷昇(椿英輔)、鰐淵晴子(椿秋子)、石濱朗(新宮利彦)、宮内淳(三島東太郎)、二木てるみ(お種)、ほか

「病院坂の首縊りの家」のネタバレあらすじ結末

2017/04/17掲載

病院坂の首縊りの家の紹介:1979年日本映画。横溝正史原作。「金田一耕助シリーズ」の1つで金田一耕助が手掛けた最後の事件。アメリカに行くためのパスポート写真を撮りに行った写真館で、調査を依頼されたことから、金田一耕助が、法眼家の、悲しく忌まわしい過去を解き明かしていくことになります。
監督:市川崑 出演:石坂浩二(金田一耕助)、桜田淳子(法眼由香利 / 山内小雪)、佐久間良子(法眼弥生)、小沢栄太郎(本條徳兵衛)、清水紘治(本條直吉)、ピーター(吉沢平次)、あおい輝彦(山内敏男)、ほか

「キネマの天地」のネタバレあらすじ結末

2017/04/17掲載

キネマの天地の紹介:1986年日本映画。松竹大船撮影所50周年記念作品。松竹が大船に撮影所を移転する直前の1934年ごろの松竹鎌田撮影所が舞台。小津安二郎、田中絹代など、黄金時代の映画人たちをモデルにして書かれています。
監督:山田洋次 出演:渥美清(田中喜八)、有森也実(田中小春)、中井貴一(島田健二郎)、すまけい(小倉金之助監督)、岸部一徳(緒方監督)、ほか

「長崎ぶらぶら節」のネタバレあらすじ結末

2017/04/17掲載

長崎ぶらぶら節の紹介:2000年日本映画。長崎県長崎市に伝わる民謡「長崎ぶらぶら節」を題材とした、なかにし礼の小説が原作。その民謡を研究する古賀と、それに協力する芸者愛八を中心とした物語。
監督:深町幸男 出演:吉永小百合(愛八)、渡哲也(古賀十二郎)、原田知世(梅次)、高島礼子(米吉)、永島敏行(三発山大五郎)、ほか

「ベイブ」のネタバレあらすじ結末

2017/04/17掲載

ベイブの紹介:1995年オーストラリア映画。平凡な子豚のベイブが、無口で風変わりな農場主にもらわれたことで、農場の仲間たちと触れ合いながら牧羊豚として成長していく物語。アカデミー賞に多数ノミネートされ、アニマトロニクスやCGなどの特殊効果を駆使して作られた本作は視覚効果賞を受賞。その他にもNY批評家協会賞やゴールデン・グローブ賞など数々の映画賞で評価された。
監督:クリス・ヌーナン 出演者:クリスティーン・カヴァナー(ベイブ)、ジェームズ・クロムウェル(アーサー・ホゲット)、マグダ・ズバンスキー(エズメ・ホゲット)、ミリアム・マーゴリーズ(フライ)、ヒューゴ・ウィービング(レックス) ほか

「エリン・ブロコビッチ」のネタバレあらすじ結末

2017/04/17掲載

エリン・ブロコビッチの紹介:2000年アメリカ映画。大手企業PG&Eの水質汚染について訴訟を起こし、法律関係に素人にもかかわらず、史上最高額の和解金を勝ち取った実在の人物エリン・ブロコビッチの奮闘を描いた映画。
監督:スティーヴン・ソダーバーグ 出演:ジュリア・ロバーツ(エリン・ブロコビッチ)、アルバート・フィニー(エドワード・L・マスリー)、アーロン・エッカート(ジョージ)、マージ・ヘルゲンバーカー(ドナ・ジェンセン) 、トレイシー・ウォルター(チャールズ・エンブリー)、ほか

「奇蹟の輝き」のネタバレあらすじ結末

2017/04/17掲載

奇蹟の輝きの紹介:1998年アメリカ映画。愛する妻を残して先立ってしまった夫が、子供たちや恩師の助けを借りながら、自殺して地獄へ堕ちてしまった妻を救おうと奮闘する愛の物語。死後の世界を油絵やアクリル絵の具で表現した映像で話題となり、1998年度アカデミー賞にて視覚効果賞を受賞した。
監督:ヴィンセント・ウォード 出演:ロビン・ウィリアムズ(クリス・ニールセン)、アナベラ・シオラ(アニー・コリンズ=ニールセン)、キューバ・グッディングJr.(アルバート・ルイス、イアン・ニールセン)、ロザリンド・チャオ(リオナ、マリー・ニールセン)、マックス・フォン・シドー(アルバート・ルイス教授) ほか

「天使のくれた時間」のネタバレあらすじ結末

2017/04/17掲載

天使のくれた時間の紹介:2000年アメリカ映画。ニューヨークのウォール街で成功し、優雅な独身生活を送っているジャックが、ひょんなことから13年前に分かれた恋人と、別れずにいたらどうなっていたかという、もう一つの人生を経験します。
監督:ブレット・ラトナー 出演:ニコラス・ケイジ(ジャック・キャンベル)、ティア・レオーニ(ケイト・レイノルズ) 、ドン・チードル(キャッシュ)、ジェレミー・ピヴェン(アーニー)、マッケンジー・ヴェガ(アニー・キャンベル)、ほか

「リトル・レッド」のネタバレあらすじ結末

2017/04/16掲載

リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!?の紹介:2005年アメリカ映画。冬眠から無理やり起こされたグリズリー署長が連れていかれたのは森の中にある一軒の家。そこは先日ある事件が起きた現場だった。家に中に座るのは容疑者の4名。赤ずきん、赤ずきんのおばあさん、オオカミそして木こりだった。彼等の容疑は今世間を賑わすレシピ泥棒その犯人。しかし一人また一人と話し始めると事態はおかしなことになっていく。童話「赤ずきん」をモチーフにしたサスペンス風3DCG映画。主演のレッドの声を務めるのは女優アン・ハサウェイ。
監督、コリー・エドワーズ トッド・エドワーズ、トニー・リーチ 出演:レッド(アン・ハサウェイ)、パケットおばあさん(グレン・クローズ)、カーク(ジム・ベルーシ)、オオカミ(パトリック・ウォーバートン)、トゥイッチー(コリー・エドワーズ)、ニッキー(デヴィッド・オグデン・スティアーズ)、グリズリー署長(イグジビット)、ボインゴ(アンディ・ディック)ほか

「ロンドンゾンビ紀行」のネタバレあらすじ結末

2017/04/16掲載

ロンドンゾンビ紀行の紹介:2012年イギリス映画。ロンドン郊外で建設現場の職員が謎の墓地を発掘する。興味本位で入ったところそこで見つかったのは大量の人骨。さらに生きた人の死体まであった。突如襲い掛かるその死体は職員を殺してしまう、しかしそれで終わりではなかった。それは瞬く間にロンドン全域に感染拡大、ロンドンは死者の彷徨う街となってしまう。そこで数人の取り残された人間が立ち上がる。ロンドンを舞台にしたゾンビ・コメディ映画。
監督:マティアス・ハーネー 出演:アンディ・マグワイア(ハリー・トレッダウェイ)、テリー・マグワイア(ラスムス・ハーディカー)、レイ・マグワイア(アラン・フォード)、ペギー(オナー・ブラックマン)、ケイティ(ミシェル・ライアン)、エマ(ジョージア・キング)ほか

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