「コンドル」のネタバレあらすじ結末

2017/02/17掲載

コンドルの紹介:1975年アメリカ映画。CIAの外郭団体で暗号文の研究を行っていたターナー、その職場がある日襲撃され彼を残し壊滅する。彼は逃げながらも、戦略的になんの意味を持たない研究部署が狙われた真相を探り出していくが、そこには恐るべし陰謀が隠されていた。ロバート・レッドフォード主演のスパイサスペンス映画。
監督:シドニー・ポラック 出演:ロバート・レッドフォード(ジョー・ターナー(コンドル))、フェイ・ダナウェイ(キャシー・ヘイル)、クリフ・ロバートソン(ヒギンズ)、マックス・フォン・シドー(殺し屋)、ほか

「ザ・ウォーカー」のネタバレあらすじ結末

2017/02/17掲載

ザ・ウォーカーの紹介:2010年アメリカ映画。近未来、最終戦争が起き文明が消えたアメリカで、聖書を携え旅をする男は、ひたすらに西へ向かっていた。それを、人心を集める為に聖書を捜し求める無法者のリーダーが付け狙う。聖書の功罪を荒廃した世界で描く、デンゼル・ワシントン主演のSF映画。
監督:アレン・ヒューズ、アルバート・ヒューズ 出演:デンゼル・ワシントン(イーライ(“ウォーカー”))、ゲイリー・オールドマン(カーネギー)、ミラ・クニス(ソラーラ)、レイ・スティーヴンソン(レッドリッジ)、ジェニファー・ビールス(クローディア)、ほか

「サロゲート」のネタバレあらすじ結末

2017/02/17掲載

サロゲートの紹介:2009年アメリカ映画。近未来、脳波受信型遠隔操作ロボットサロゲートが開発され、ほぼ全人類に普及する。犯罪は激減し、殺人事件すら過去になったある日、その開発者の息子が殺された。その事件の担当者グリアーは、捜査を進めていくに連れ、サロゲートの功罪と陰謀を紐解いていく。アメリカンコミック原作のSFサスペンス映画。
監督:ジョナサン・モストウ 出演:ブルース・ウィリス(トム・グリアー)、ラダ・ミッチェル(ジェニファー・ピータース)、ロザムンド・パイク(マギー・グリアー)、ボリス・コジョー(アンディ・ストーン)、ジェームズ・フランシス・ギンティ(キャンター)、ヴィング・レイムス(予言者)、ジェームズ・クロムウェル(キャンター博士)、ほか

「神のゆらぎ」のネタバレあらすじ結末

2017/02/17掲載

神のゆらぎの紹介:2014年カナダ映画。エホバの証人の信者として生きる1人の女性の視点から、信仰とは、人間の命とは何かを問いかける問題作。カナダで起こった飛行機事故と、それに乗り合わせた人々の人生を絡めた群像劇で描く。「トム・アット・ザ・ファーム」や「Mommy /マミー」ほかで数々の映画賞を受賞し、俳優、監督、脚本家として才能を発揮するグザヴィエ・ドランが、病に苦しむ青年を演じている。
監督:ダニエル・グラヴ 出演者:グザヴィエ・ドラン(エティエンヌ)、マリリン・キャストング(ジュリー)、アンヌ・ドルヴァル(エヴァリン)、ロビン・オベール(マーティン)、サリアン・コーミエ(キム)、ヴィオレッテ・ショヴォー(マデリーン)ほか

「さざなみ」のネタバレあらすじ結末

2017/02/17掲載

さざなみの紹介:2015年イギリス映画。人生の長い時間を、愛し合い、支え合ってきた熟年夫婦。しかし結婚45周年を迎える直前、夫に届いた一通の手紙によって、夫婦の仲に決定的な亀裂が生じてしまう。妻の嫉妬と苦悩の行きつく先はどこにあるのか。シャーロット:ランブリングとトム・コートネイの2大名優が、第65回ベルリン国際映画祭で主演女優賞と主演男優賞をダブル受賞したという話題作。
監督:アンドリュー・ヘイ 出演者:シャーロット・ランプリング(ケイト・マーサー)、トム・コートネイ(ジェフ・マーサー)、ジェラルディン・ジェームズ(リナ)、ドリー・ウェルズ(サリー)、デヴィッド・シブリー(ジョージ)、ほか

「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」のネタバレあらすじ結末

2017/02/17掲載

東京タワー オカンとボクと、時々、オトンの紹介:2007年日本映画。母と子、母と父、父と子というどこにでもある関係を、作者のリリーフランキーの実体験に乗せて、お互いが持ち続けてた真っすぐな愛を描いた感動ドラマ。リリー・フランキーが亡き母への思いを綴り200万部以上の大ベストセラーとなった自伝小説「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の映画化作品。
監督:松岡錠司 出演:オダギリジョー(ボク)、樹木希林(オカン)、内田也哉子(若い頃のオカン)、松たか子(ミズエ)、小林薫(オトン)、冨浦智嗣(中学、高校時代のボク)、田中祥平(小学校時代のボク)、谷端奏人(幼少時代のボク)、ほか

「母べえ」のネタバレあらすじ結末

2017/02/16掲載

母べえ(かあべえ)の紹介:2007年日本映画。映画スクリプターの野上照代の実話を元にしたエッセイが原作。戦争中に父が思想犯として捕えられた父を信じ、希望を持って行きぬく母と子と、その親子をめぐる人々との感動の家族ドラマ。
監督:山田洋次 出演:吉永小百合(野上佳代)、浅野忠信(山崎徹)、檀れい(野上久子)、志田未来(野上初子)、佐藤未来(野上照美)、笑福亭鶴瓶(藤岡仙吉)、坂東三津五郎(野上滋)、

「秘密 THE TOP SECRET」のネタバレあらすじ結末

2017/02/16掲載

秘密 THE TOP SECRETの紹介:2016年日本映画。死者の脳内映像から真犯人を追う警察部隊、通称第九。殺害された人物、および、殺人を犯した人物の脳内映像を自分の脳内に取り込むという危険な行為のため、警察はこの部隊の存在を公にはしてはいなかった。新たに優秀な刑事である青木も配属され、いよいよ第九は正式な舞台として認められようとしていた。しかし、死刑が執行された一家殺人犯の脳内をみたところ冤罪ということが発覚し刑事課と第九は争うことになる。
監督:大友啓史 出演:生田斗真(薪剛)、岡田将生(青木一行)、吉川晃司(貝沼清孝)、松坂桃李(鈴木克洋)、栗山千明(三好雪子)、リリー・フランキー(斎藤純一郎)、椎名桔平(露口浩一)、大森南朋(眞鍋駿介)、ほか

「ニューヨーク1997」のネタバレあらすじ結末

2017/02/16掲載

ニューヨーク1997の紹介:1981年アメリカ映画。1997年、犯罪増加に伴い巨大な刑務所になったニューヨークマンハッタン。そこにエアフォース1が墜落し、大統領が取り残される。警察は、その時偶然収監された元英雄のプリスキン、通称スネークに大統領救出を依頼する。意外に強い影響力を残したカーペンター、カート・ラッセルの黄金コンビが贈る、カルトSFアクション映画。
監督:ジョン・カーペンター 出演:カート・ラッセル(スネーク・プリスキン)、リー・ヴァン・クリーフ(ボブ・ホーク)、アイザック・ヘイズ(デューク)、ドナルド・プレザンス(合衆国大統領)、ほか

「NEXT -ネクスト-」のネタバレあらすじ結末

2017/02/16掲載

NEXT -ネクスト-の紹介:2007年アメリカ映画。手品師クリスは、実は僅か先の未来を見ることに出来る予知能力者だった。そんな彼は、自分の力を超え、一人の女性のビジョンを視るようなり、何時しかその女性に運命を感じていた。そんな時、核を使おうとするテロリストとそれを追うFBIがクリスの前に現れ、彼は事件に巻き込まれていく。フィリップ・K・ディックの短編小説を原作に、ニコラス・ケイジが主演するサイバーパンク映画。
監督:リー・タマホリ 出演:ニコラス・ケイジ(クリス・ジョンソン)、ジュリアン・ムーア(カリー・フェリス)、ジェシカ・ビール(リズ)、トーマス・クレッチマン(スミス)、トリー・キトルズ(キャバノー)、ほか

「シティヒート」のネタバレあらすじ結末

2017/02/16掲載

シティヒートの紹介:1984年アメリカ映画。禁酒法時代のアメリカ、スピア警部と探偵マイクは敬遠の仲だった。そのマイクの相棒がギャングの裏帳簿に手を出し、その取引にしくじり殺される。二人は仲違いしながらも事件解決の為ギャング達に挑んでいく。渋いイーストウッド、軽快なレイノルズ、対照的な2大スターやり取りが魅力のハードボイルド映画。
監督:リチャード・ベンジャミン 出演:クリント・イーストウッド(スピア警部)、バート・レイノルズ(マイク・マーフィー)、ジェーン・アレクサンダー(アディ)、アイリーン・キャラ(ジニー・リー)、ほか

「豚人間」のネタバレあらすじ結末

2017/02/16掲載

豚人間の紹介:2008年アメリカ映画。駆け出しのロックバンドがライブに向かう途中、車が故障してしまう。助けを求めにある食品工場に足を踏み入れるのだが、そこには豚と人間の適合実験を受け凶暴になった豚人間がいた。
監督:トニー・スウォンジー 出演:アリソン・バッティ(バレリー)、ケヴィン・オーステンスタッド(マーク)、ジョー・バーク、スティーヴン・アイザック・ディーン、マイク・マセット、ほか

「鶏小屋」のネタバレあらすじ結末

2017/02/16掲載

鶏小屋の紹介:2008年スペイン映画。非行に走る子供が手に終えなくなり懲罰牧場にいれる親たち。しかしそこにはCIA並の激しい懲罰が待っていた。実話に基づいたバイオレンススリラー作品。
監督:ダニエル・カルパルソロ 出演:ギレルモ・バリエントス、ミリアム・ジョヴァネッリ、オスカル・シネラ、ジョエル・ボスケ、マルタ・カルボ、アルフレド・ビリャ、ほか

「ワナオトコ」のネタバレあらすじ結末

2017/02/16掲載

ワナオトコの紹介:2009年アメリカ映画。金庫破りの前科を持つアーキンは元妻の借金のため再び悪に手を染めるのだが、侵入した屋敷には既にもう一人の侵入者(ワナオトコ)がいた。果たしてアーキンは、各部屋に仕掛けられたトラップを潜りぬけ無事屋敷を抜け出すことができるのだろうか。
監督:マーカス・ダンスタン 出演:アーキン(ジョシュ・スチュワート)、マイケル(マイケル・ライリー・バーク)、ハンナ(ケリー・スコット・コリンズ)、ほか

「ダーク・ハウス 戦慄迷館」のネタバレあらすじ結末

2017/02/15掲載

ダーク・ハウス 戦慄迷館の紹介:2009年アメリカ映画。俳優志望のクレアは、ある日ホラーアトラクションを経営するウォルストンの以来で新設するホラーアトラクションで働くことになる。しかしそのアトラクションである屋敷は、7人もの子供が惨殺された場所だった。
監督:ダリン・スコット 出演:ミーガン・オリー(クレア)、ダイアン・サリンジャー(ダロード)、ジェフリー・コムズ、マット・コーエン、シェリー・コール、ほか

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