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「名探偵コナン から紅の恋歌」のネタバレあらすじ結末

名探偵コナン から紅の恋歌(からくれないのラブレター)の紹介:2017年日本映画。人気コミック「名探偵コナン」の劇場版シリーズ21作目。脚本に小説家の大倉崇裕。ゲスト声優に宮川大輔が参加。大阪のテレビ局にやってきたコナン達少年探偵団。平次と和葉の姿もあり、そこでは百人一首大会のリハーサルが行われていた。しかし突如テレビ局に爆破予告が送られてくる。脅威はそれだけではなかった、その背後で起こる殺人、そして次々起こる殺人予告。百人一首の裏で起こる数々の事件はある人物の失踪に絡んでいた。それに巻き込まれる和葉の想いとは…。
監督:静野孔文 声の出演:高山みなみ(江戸川コナン)、山崎和佳奈(毛利蘭)、小山力也(毛利小五郎)、堀川りょう(服部平次)、宮川大輔(関根康史)、吉岡里帆(枚本未来)ほか

「グレートウォール」のネタバレあらすじ結末

グレートウォールの紹介:2016年中国,アメリカ映画。広大な土地を旅するウィリアムとトバール。長い旅の中で多くの仲間達を失ってきた。そんな夜、二人は突如として謎の襲撃を受ける。相手は暗くてよく分からなかったが、それが姿を消した後残ったのは緑色の巨大な片腕だった。その腕を持ち先へ進んだ所で二人は巨大な壁に遭遇する。そして見知らぬ軍隊に捕まってしまった。万里の長城を舞台にその建設の謎に迫るアクションファンタジー。
監督:チャン・イーモウ 出演:マット・デイモン(ウィリアム・ガリン)、ジン・ティエン(リン・メイ)、ペドロ・パスカル(ペロ・トバール)、ウィレム・デフォー(バラード)、アンディ・ラウ(ワン軍師)、ほか

「はじまりへの旅」のネタバレあらすじ結末

はじまりへの旅の紹介:2016年アメリカ映画。6人の子供を育てる父親ベン。一家は全員森の奥深くに住んでいる。ベンは妻レスリーの精神的な病をきっかけに、話し合って子供たちは自然の中で育てようと決めた。子供たちは自然の中で体を鍛え一流アスリート並の体力を持ち、本をたくさん読み年相応以上の学力を身に着けた。しかし、母親の精神病は良くならず、入院することになり、入院先で自殺をしてしまう。母の葬式をきっかけに、久しぶりにベンと子供たちは町へと繰り出すことになった。
監督:マット・ロス  出演者:ヴィゴ・モーテンセン(ベン・キャッシュ)、ジョージ・マッケイ(ボゥドヴァン・キャッシュ)、フランク・ランジェラ(ジャック)ほか

「ストーンウォール」のネタバレあらすじ結末

ストーンウォールの紹介:2015年アメリカ映画。LGBTが迫害されていた時代の1969年にニューヨークで起こった同性愛者による暴動「ストーンウォールの反乱」を、一人のゲイの青年の視点から描いたヒューマンドラマです。
監督:ローランド・エメリッヒ 出演者:ジェレミー・アーヴァイン(ダニー・ウィンターズ)、ジョニー・ボーシャン(レイ)、ジョーイ・キング(フィービ・ウィンターズ)、ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ(アニー)、マット・クレイヴン(シーモア・パイン)ほか

「WE ARE X」のネタバレあらすじ結末

WE ARE X(ウィーアーエックス)の紹介:2016年アメリカ映画。日本のロックシーンに数多くの伝説を残してきたバンド、X JAPANのドキュメンタリー映画です。リーダーのYOSHIKIやメンバー、関係者の証言から、バンドが結成から30年以上に渡って歩んできた壮絶な道のりが浮き彫りになっていきます。
監督:スティーブン・キジャック 出演者:X-JAPAN、YOSHIKI、ToshI、PATA、HEATH、SUGIZO、hide、TAIJIほか

「T2 トレインスポッティング」のネタバレあらすじ結末

T2 トレインスポッティングの紹介:2017年イギリス映画。レントンがエディンバラに戻った時、彼らはまだあの時と変わらぬ生活を続けていた。薬に溺れるスパッド、金の為に恐喝するサイモン、ベグビーは20年に及ぶ刑務所生活だったがその根元はなんら変わることは無かった。そんな彼らの前に20年ぶりに姿を現したレントン。かつて彼らに恨みを持たせた張本人の帰省に戸惑いを隠せなかった。ダニー・ボイル監督「トレインスポッティング」から20年ぶりの続編の登場。再びエディンバラを舞台にかつての仲間達が現代社会に立ち向かう。
監督:ダニー・ボイル 出演:ユアン・マクレガー(マーク・レントン)、ユエン・ブレムナー(スパッド)、ジョニー・リー・ミラー(シック・ボーイ)、ロバート・カーライル(ベグビー)、ケリー・マクドナルド(ダイアン)、ほか

「モン・ロワ 愛を巡るそれぞれの理由」のネタバレあらすじ結末

モン・ロワ 愛を巡るそれぞれの理由の紹介:2015年フランス映画。弁護士として働くトニーはスキー場で大怪我を負い数週間のリハビリを受けるために専門施設へ訪れた。リハビリをする中で、トニーはジョルジオと過ごした波乱に満ちた自分の人生を振り返り、足の怪我と共に心に負った怪我も治そうとする。
監督:マイウェン 出演者:バンサン・カッセル(ジョルジオ)、エマニュエル・ベコ(トニー)、ルイ・ガレル(ソラル)、イジルド・ル・ベスコ(ハベット)、クリステル・サン・ルイ・オギュスタン(アニエス)他

「ゴースト・イン・ザ・シェル」のネタバレあらすじ結末

ゴースト・イン・ザ・シェルの紹介:2017年アメリカ映画。機会と人間が融合する義体化が一般的となった世界。一人の女性兵士が今まさに現場に潜入しようとしていた。彼女の生身の部分は今や脳だけ。それとほんの少しの過去の記憶。ある捜査の中でミラはテロリストの居場所を特定する。しかしそれは同時にミラの失くした記憶を思い出させることになる。士郎正宗原作「攻殻機動隊」の実写映画化。主演にアベンジャーズなどで活躍するスカーレット・ヨハンソン。日本人キャストに北野武と桃井かおりも参加。
監督:ルパート・サンダース 出演:ミラ・キリアン少佐(スカーレット・ヨハンソン)、バトー(ピルー・アスベック)、荒巻大輔(ビートたけし)、オウレイ博士(ジュリエット・ビノシュ)、クゼ・ヒデオ(マイケル・ピット)、トグサ(チン・ハン)、ダーリン博士(アナマリア・マリンカ)、ハイリ(桃井かおり)ほか

「PとJK」のネタバレあらすじ結末

PとJKの紹介:2017年日本映画。三次マキ原作の漫画を亀梨和也(KAT-TUN)と土屋太鳳のW主演で映画化したものです。北海道函館市を舞台に、成り行きで結婚することになったイケメン警察官と女子高生が数々の困難に立ち向かいつつ絆を深めていく様子を描いています。
監督:廣木隆一 出演者:亀梨和也(佐賀野功太)、土屋太鳳(本谷歌子)、高杉真宙(大神平助)、玉城ティナ(矢口三門)、西畑大吾(永倉二郎)ほか

「ぼくのおじさん」のネタバレあらすじ結末

ぼくのおじさんの紹介:2016年日本映画。北杜夫の同名小説を映画化したもので、兄夫婦の家に居候している変わり者の「おじさん」と甥っ子のハートフルコメディです。お見合いで知り合った女性に一目惚れしたおじさんは、甥とともに彼女のいるハワイに向かうのですが…。
監督:山下敦弘 出演者:松田龍平(おじさん)、大西利空(春山雪男)、真木よう子(稲葉エリー)、戸次重幸(青木伸介)、寺島しのぶ(春山節子)、宮藤官九郎(春山定男)ほか

「午後8時の訪問者」のネタバレあらすじ結末

午後8時の訪問者の紹介:2016年ベルギー,フランス映画。診療所の責任者で医師のジェニーは、診療時間を一時間も過ぎた午後8時過ぎに鳴ったインターホンに応対をしなかった。翌朝、診療所の近くで身元不明の少女の遺体が発見され、警官から診療所に設置している防犯カメラの映像を求められると、そこにはインターホンを押す少女の姿があった。罪悪感に苛まれたジェニーは少女が誰なのか、何故診療所へ来たのかを調べ始めます。
監督:ホルヘ・グティエレス 出演者:アデル・エネル(ジェニー)、オリビエ・ボノー(ジュリアン)、ルカ・ミネラ(ブライアン)、ジェレミー・レニエ(ブライアンの父親)、ベン・ハミド(ベンマムート警部)、オリビエ・グルメ(ランバート)他

「LION ライオン 25年目のただいま」のネタバレあらすじ結末

LION/ライオン 25年目のただいまの紹介:2016年オーストラリア映画。5歳で迷子となり、そのままオーストラリアに里子にもらわれていったインド人男性の実話を映像化。デーヴ・パテール、ニコール・キッドマンが名演技を見せ、それぞれアカデミー賞にノミネートされた。
監督:ガース・デイヴィス 出演:デーヴ・パテール(サルー・ブライアリー)、ニコール・キッドマン(スー・ブライアリー)、ルーニー・マーラ(ルーシー)、デビッド・ウェナム(ジョン・ブライアリー)

「暗黒女子」のネタバレあらすじ結末

暗黒女子の紹介:2016年日本映画。2017年公開、秋吉理香子原作のミステリー小説を映画化。定期的に行われる文学サークル闇鍋会。その日の会はいつもと違った。サークルの会長小百合の進行の中、闇鍋をほおばりながら一人ずつ自身の書いた小説を朗読する。テーマは先日死んだ前会長であり、彼女達の通う女子高のスター的存在白石いつみに関すること。それは小百合の仕掛けた、いつみを殺した犯人を探す復讐だった。清水富美加と飯豊まりえのダブル主演で送る。
監督:耶雲哉治 出演:清水富美加(澄川小百合)、飯豊まりえ(白石いつみ)、清野菜名(高岡志夜)、玉城ティナ(ディアナ・デチェヴァ)、小島梨里杏(小南あかね)、千葉雄大(北条先生)、ほか

「レゴバットマン ザ・ムービー」のネタバレあらすじ結末

レゴバットマン ザ・ムービーの紹介:2017年アメリカ映画。2014年に公開された「LEGO ムービー」のスピンオフ作品です。前作で、誰もが知るスーパーヒーローでありながら、自惚れ屋で勘違い男であることを披露していたバットマン。彼を主役にした今作では、宿敵ジョーカーを始め、ありとあらゆる悪物キャラクターが、総集結してゴッサム・シティを襲います。果たして、バットマンはいつも通り、街を救えるのでしょうか。スーパーヒーローは、悪者がいてこそ存在する、という皮肉な真理を巧みについた、ユーモアたっぷりの作品です。
監督:クリス・マッケイ 出演者:ウィル・アーネット(バットマン/ブルース・ウェイン)、ザック・ガリフィアナキス(ジョーカー)、マイケル・セラ(ロビン)ほか

「わたしは、ダニエル・ブレイク」のネタバレあらすじ結末

わたしは、ダニエル・ブレイクの紹介:2016年イギリス,フランス,ベルギー映画。経験豊富な大工だが心臓発作の後仕事を止められているダニエル・ブレイク。ロンドンから引っ越してきたシングル・マザーのケイティと二人の子供。職業安定所で出会った彼らは複雑で官僚的な福祉制度のはざまで苦しみながらも助け合う。そしてダニエルは彼自身の尊厳をかけてある行動に出る。
監督:ケン・ローチ 出演者:デイヴ・ジョーンズ(ダニエル・ブレイク)、ヘイリー・スクワイアーズ(ケイティ・モーガン)、ディラン・マキアナン(ディラン・モーガン)、ブリアナ・シャン(デイジー・モーガン)

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