「愛と死の間で」のネタバレあらすじ結末

2018/04/03掲載

愛と死の間(あいだ)での紹介:1991年アメリカ映画。40年前に起こった女流ピアニストの殺害事件。被害者の妻と犯人とされた夫は現世でよみがえりますが、強い因縁で結ばれた二人に再び危機が迫ります。英国が誇る名優ケネス・ブラナーが監督・主演を務めたサイコスリラー映画です。
監督:ケネス・ブラナー 出演者:ケネス・ブラナー(マイク・チャーチ/ローマン・ストラウス)、エマ・トンプソン(グレース/マーガレット・ストラウス)、アンディ・ガルシア(グレイ・ベイカー)、デレク・ジャコビ(フランクリン・マドソン)、ハンナ・シグラ(インガ)、ロビン・ウィリアムズ(コジー・カーライル)ほか

「泥棒成金」のネタバレあらすじ結末

2018/04/03掲載

泥棒成金の紹介:1955年アメリカ映画。かつては宝石泥棒で名をはせ、今は足を洗って悠々自適の生活をしていた男が、彼の手口を真似た宝石泥棒が現れたことで疑われるハメに。男は身の潔白を証明するために偽者を捕まえようと動き出す。
監督:アルフレッド・ヒッチコック 出演:ケイリー・グラント(ジョン・ロビー)、グレイス・ケリー(フランセス)、シャルル・ヴァネル(ベルタニ)、ブリジット・オーベール(ダニエル)、ジェシー・ロイス・ランディス(スティーヴンス夫人)、ジョン・ウィリアムズ(ヒューソン)、ほか

「ザ・ワイルド」のネタバレあらすじ結末

2018/04/03掲載

ザ・ワイルドの紹介:1997年アメリカ映画。極寒のアラスカで遭難した大富豪とカメラマンが、富豪の妻を取り合いながらも極限状態を脱するため命がけのサバイバルを繰り広げる姿を描いたサスペンス・アクション作品です。
監督:リー・タマホリ 出演者:アンソニー・ホプキンス(チャールズ・モース)、アレック・ボールドウィン(ロバート・“ボブ”・グリーン)、エル・マクファーソン(ミッキー・モース)、ハロルド・ペリノー・ジュニア(スティーヴ)、L・Q・ジョーンズ(スタイルズ)ほか

「エヴァリー」のネタバレあらすじ結末

2018/04/03掲載

エヴァリーの紹介:2014年アメリカ映画。愛人である日本人ヤクザを裏切り、その情報を警察に流したことから命を狙われ、刺客を差し向けられた高級コールガールが、愛する娘や母を守るためにたった一人で戦いを挑む姿を描いた密室クライム・バイオレンス・アクションです。
監督:ジョー・リンチ 出演者:サルマ・ハエック(エヴァリー)、渡辺裕之(タイコ)、伊川東吾(サディスト)、アキー・コタベ(死人)、藤本政志(マゾヒスト)ほか

「サボタージュ」のネタバレあらすじ結末

2018/04/03掲載

サボタージュの紹介:2014年アメリカ映画。アガサ・クリスティの『そして誰もいなくなった』をモチーフとしたクライム・サスペンス作品です。アーノルド・シュワルツェネッガー扮する麻薬捜査官の部下たちが次々と殺害されていき、やがて捜査官の隠し持つ裏の一面が明らかになっていきます。
監督:デヴィッド・エアー 出演者:アーノルド・シュワルツェネッガー(ジョン・“ブリーチャー”・ウォートン)、サム・ワーシントン(ジェームズ・“モンスター”・マレー)、ミレイユ・イーノス(リジー・マレー)、オリヴィア・ウィリアムズ(キャロライン・ブレントウッド)、テレンス・ハワード(ジュリアス・“シュガー”・エドモンズ)ほか

「SF超人ヘラクレス」のネタバレあらすじ結末

2018/04/03掲載

アーノルド・シュワルツェネッガーのSF超人ヘラクレスの紹介:1970年アメリカ映画。ボディビルダーから芸能界入りしたアーノルド・シュワルツェネッガー(当時の芸名はアーノルド・ストロング)の映画デビュー作となるファンタジー・コメディです。シュワルツェネッガー演じる半神半人の英雄ヘラクレスが、人間の世界に下りてきて騒動を巻き起こす様を描いています。
監督:アーサー・アラン・シーデルマン 出演者:アーノルド・シュワルツェネッガー(ヘラクレス)、アーノルド・スタング(プレッツィー)、アーネスト・グレイブス(ゼウス)、ジェームズ・カレン(カムデン教授)、デボラ・ルーミス(ヘレン・カムデン)ほか

「トレイン・ミッション」のネタバレあらすじ結末

2018/04/02掲載

トレイン・ミッションの紹介:2018年アメリカ,イギリス映画。ニューヨーク中心部と郊外を結ぶ通勤電車。マイケルは住宅ローンと息子の学費の支払いを抱え真面目に働き続けた保険会社を突然リストラされてしまう。途方に暮れながら10年乗り続けた電車で帰路についた彼の前に謎の女が現れ、乗客からある人物を探し出せば10万ドルを支払うと持ちかける。リミットは終点コールド・スプリング駅に着くまで。女が持ちかけた謎解きはやがて大きな陰謀へとつながっていく。
監督:ジャウマ・コレット=セラ 出演:リーアム・ニーソン(マイケル・マコーリー)、ヴェラ・ファーミガ(ジョアンナ)、パトリック・ウィルソン(マーフィー)、ジョナサン・バンクス(ウォルト)、エリザベス・マクガヴァン(カレン・マコーリー)、フローレンス・ピュー(グウェン)、サム・ニール(ホーソーン警部)、ほか

「静寂の森の凍えた姉妹」のネタバレあらすじ結末

2018/04/02掲載

静寂の森の凍えた姉妹の紹介:2016年アイスランド映画。アイスランド・レイキャビクを舞台に、静寂の森で発見された幼い姉妹の殺害死体を巡り、次々と浮上してきた殺害容疑者の男たちが内に秘めた誰にも言えない裏の顔が暴かれていく様を描いたミステリー・サスペンスです。
監督:アントン・シグルズソン 出演者:マルグレット・ヴィルヒャムスドッティル(エッダ・ダーヴィスドッティル)、ソルステイン・グンナルソン(スタトヴィルストリ)、スヴェイン・オーラフル・グンナルソン(ヨイ・スクラム)、ピエトゥル・オスカル・シーグルドソン(アンドリ・ダーヴィスドッティル)、アトゥリ・ラフン・シーグルスソン(ブリンニャル)、ハンネス・オーリ・アウグストソン(マグニ・フリズベルソン)ほか

「ヴァレリアン 千の惑星の救世主」のネタバレあらすじ結末

2018/04/02掲載

ヴァレリアン 千の惑星の救世主の紹介:2017年フランス映画。宇宙を守るスペシャルエージェントのヴァレリアンとローレリーヌ。政府から与えられたミッションを遂行するために星から星へと飛び回る。全宇宙の存続をかけた陰謀に立ち向かい、失われた高度な文明を探る2人。その中でヴァレリアンは人としての真理を見つけ出す。『スター・ウォーズ』に大きな影響を与えた1967年の伝説のSFコミック「ヴァレリアン」を原作に、最大のスケールで宇宙を描く。
監督:リュック・ベッソン 出演:デイン・デハーン(ヴァレリアン )、カーラ・デルヴィーニュ(ローレリーヌ)、 クライヴ・オーウェン(フィリット司令官)、 リアーナ(バブル)、イーサン・ホーク(客引きジョリー)、ハービー・ハンコック(国防長官)、クリス・ウー(ネザ軍曹)、ジョン・グッドマン(アイゴン・サイラス)、ルトガー・ハウアー(世界連邦大統領)ほか

「シンデレラ・ストーリー」のネタバレあらすじ結末

2018/04/02掲載

シンデレラ・ストーリーの紹介:2004年アメリカ映画。ママ母に使用人の様にこき使われる高校2年生の女の子・サムの現代版シンデレラストーリーを面白く、時には涙を誘う素敵な作品です。シンデレラの姉二人とママ母の滑稽さも面白く笑いが出ます。
監督:マーク・ロスマン 出演:ヒラリー・ダフ(サム・モンゴメリー)、ジェニファー・クーリッジ(フィオナ)、チャド・マイケル・マーレイ(オースティン)、ダン・バード(カーター)、レジーナ・キング(ロンダ)、ジュリー・ゴンザロ(シェルビー)、ほか

「必殺仕掛人 梅安蟻地獄」のネタバレあらすじ結末

2018/04/02掲載

必殺仕掛人 梅安蟻地獄の紹介:1973年日本映画。この作品は原作・池波正太郎の連作小説を実写化したもので、TV娯楽時代劇「必殺」シリーズの第1作目となる『必殺仕掛人』(1972年~1973年)の劇場版第2作目の映画です。人足口入稼業の音羽屋半右衛門を元締に、剣客浪人・小杉十五郎と鍼医者・藤枝梅安の暗殺稼業「仕掛人」たちが、依頼者から銭を貰い、裁かれない悪人を闇から闇へと暗殺し、晴らせぬ恨みを晴らすという画期的な娯楽時代劇です。暗殺の仕方も当時、注目を集め人気を得たものです。
監督:渡辺祐介 出演:藤枝梅安(緒形拳)、小杉十五郎(林与一)、音羽屋半右衛門(山村聡)、伊豆屋長兵衛(佐藤慶)、山崎宗伯(小池朝雄)、岬の千蔵(秋野太作)、りん(松尾嘉代)、仲(津田京子)、もん(ひろみどり)、ほか

「ラストマン・スタンディング」のネタバレあらすじ結末

2018/04/02掲載

ラストマン・スタンディングの紹介:1996年アメリカ映画。黒澤明監督の傑作「用心棒(1961年)」をギャング映画としてリメイクしたアクション作品。アメリカの小さな町ジェリコでは、二つのギャングが勢力を競い合っていた。あちこちから追われている身のジョン・スミスは、ギャングを手玉に取り大金を手に入れようと目論む。しかし無法者達に苦しめられる人々を目の当たりにしたジョンは、銃を手にギャングに立ち向かうのだった。
監督:ウォルター・ヒル 出演者:ブルース・ウィリス(ジョン・スミス)、クリストファー・ウォーケン(ヒッキー)、ブルース・ダーン(エド・ガルト保安官)、ウィリアム・サンダーソン(ジョー・マンデー)、カリーナ・ロンバード(フェリーナ)ほか

「ワンナイト、ワンラブ」のネタバレあらすじ結末

2018/04/01掲載

One Night,One Love/ワンナイト、ワンラブの紹介:2011年イギリス映画。相棒のタイコとともにテクノミュージックグループのボーカルを務めるアダムは、イギリスの音楽フェスティバルに参加しているところ、ガールズバンドのモレロと口論になり、そこに現れた謎の預言者によって手錠で繋がれてしまいました。
監督:デヴィッド・マッケンジー 出演:ルーク・トレッダウェイ(アダム)、ナタリア・テナ(モレロ)、マシュー・ベイントン(タイコ)、ルタ・ゲドミンタス(レイク)、アラステア・マッケンジー(マーク)、ギャヴィン・ミッチェル(ボビー)、ジョセフ・マイデル(予言者)、ほか

「パレード」のネタバレあらすじ結末

2018/04/01掲載

パレードの紹介:2010年日本映画。5人の男女のゆるくてほのぼのした日常に潜む連続女性暴行事件と予想外の大どんでん返しが魅力。藤原竜也や貫地谷しほり、香里奈といった個性派俳優が演じる、平凡な若者だが、それぞれの現実に不満を抱えて生きている。
監督:行定勲 出演:小出恵介(杉本良介)、貫地谷しほり(大垣内琴美)、香里奈(相馬未来)、藤原竜也(井原直輝)、林遣都(小窪サトル)、中村ゆり(貴和子)、竹財輝之助(琴美の彼氏、人気俳優、丸山友彦)、石橋蓮司(野口良夫)、野波麻帆(美咲)

「ビーン」のネタバレあらすじ結末

2018/04/01掲載

ビーンの紹介:1997年アメリカ映画。イギリスの人気TVシリーズMr.ビーンの劇場版。おもしろおじさんMr.ビーンがイギリスを飛び出しロサンゼルスへ。美術館の博士として派遣されてしまうビーンがアメリカでも奇想天外な行動で大騒動を引き起こす大爆笑コメディー映画。
監督:メル・スミス 出演:ローワン・アトキンソン(Mr.ビーン)、ピーター・マクニコル(デヴィット・ラングレー)、パメラ・リード(アリソン・ラングレー)、トリシア・ヴァッセイ(ジェニファー・ラングレー)、アンドリュー・ローレンス(ケヴィン・ラングレー)、ほか

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