「名前のない少年、脚のない少女」のネタバレあらすじ結末

2018/04/01掲載

名前のない少年、脚のない少女の紹介:2009年ブラジル,フランス映画。退屈な日々をネットへの投稿で紛らわせていた少年は、ある動画に映されたされた女性が気になった。いつしか少年の現実の境界線は曖昧になっていく。
監督:エズミール・フィーリョ 出演:エンリケ・ラレー(ミスター・タンブリンマン)、イズマエル・カネッペレ(ジュリアン)、トゥアネ・エジェルス(ジングル・ジャングル)、サムエル・ヘジナット(ジエゴ)、アウレア・バチスタ(少年の母)、ほか

「チャドルと生きる」のネタバレあらすじ結末

2018/04/01掲載

チャドルと生きるの紹介:2000年イラン映画。イランの首都テヘランを舞台に、不当な抑圧と差別を受けながらも懸命に過酷な日々を生き抜く女性たちの姿を描いた社会派ドラマです。ヴェネツィア国際映画祭で金獅子賞を受賞しています。
監督:ジャファル・パナヒ 出演者:フレシテ・ザドル・オラファイ(パリ)、マルヤム・パルウィン・アルマニ(アレズー)、ナルゲス・マミザデー(ナルゲス)、エルハム・サボクタニ(エルハム)、モニル・アラブ(モニル)ほか

「ダーク・プレイス」のネタバレあらすじ結末

2018/04/01掲載

ダーク・プレイスの紹介:2015年イギリス,フランス,アメリカ映画。一家惨殺事件で生き残った少女リビー。彼女の証言によって兄ベンが逮捕されますが、28年後知られざる事件の真相が浮かび上がってきます。家族を殺害したのは一体誰だったのか。シャーリーズ・セロン主演のサスペンス映画です。
監督:ジル・パケ=ブレネール  出演者:シャーリーズ・セロン(リビー・デイ)、ニコラス・ホルト(ライル)、クロエ・グレース・モレッツ(少女時代のディオンドラ)、クリスティーナ・ヘンドリックス(パティ・デイ)、コリー・ストール(ベン・デイ)ほか

「人生フルーツ」のネタバレあらすじ結末

2018/03/31掲載

人生フルーツの紹介:2016年日本映画。東海テレビの製作によるヒューマン・ドキュメンタリーのシリーズ第10弾です。今回は愛知県春日井市で自然と共生する暮らしを送っている、高度経済成長期より数々の都市計画に関わってきた建築家・津端修一と妻・英子の2年間に密着しています。
監督:伏原健之 出演者:津端修一、津端英子、樹木希林(ナレーション)ほか

「トゥルーナイト」のネタバレあらすじ結末

2018/03/31掲載

トゥルーナイトの紹介:1995年アメリカ映画。過去に幾度となく映画化されてきた『アーサー王の伝説』を、今回はラブロマンス要素を強調した歴史スペクタクル作品で、若き剣士ランスロットと王妃の許されざる恋を軸に描いています。
監督:ジェリー・ザッカー 出演者:ショーン・コネリー(アーサー王)、リチャード・ギア(ランスロット)、ジュリア・オーモンド(グィネヴィア)、ベン・クロス(マラガント王子)、ジョン・ギールグッド(オスワルド)ほか

「不死細胞ヒーラ ヘンリエッタラックスの永遠なる人生」のネタバレあらすじ結末

2018/03/31掲載

不死細胞ヒーラ ヘンリエッタ・ラックスの永遠なる人生の紹介:2017年アメリカ映画。医学に大きな発展をもたらした「不死細胞ヒーラ」を提供した女性と、その遺族に焦点を当てたドラマ作品。1951年、黒人女性ヘンリエッタ・ラックスの癌組織から、無限に増殖する稀有な細胞が発見された。「HeLa」と名付けられ研究されるようになった不死細胞は、病に苦しむ世界中の人々に恩恵を与えている。しかし採取は本人に無断で行われ、遺族は何の補償も受けていなかった。フリーライターのレベッカはヘンリエッタの人生を本にするため、彼女の娘デボラと共に奮闘する。原作はレベッカ・スクルートの同名ノンフィクション小説。
監督:ジョージ・C・ウルフ 出演者:オプラ・ウィンフリー(デボラ・ラックス)、ローズ・バーン(レベッカ・スクルート)、レネー・エリス・ゴールズベリー(ヘンリエッタ・ラックス)、コートニー・B・ヴァンス(サー・ロード・コーフィールド)、レグ・E・キャシー(ザカリヤ)ほか

「猫忍」のネタバレあらすじ結末

2018/03/31掲載

猫忍の紹介:2017年日本映画。陽炎太は幼い頃、父の剣山が猫に変化して以来、猫の事を父上と呼び、一緒に旅をしていました。一方剣山に変化の術の巻物を盗まれた桂木は、手下を使って陽炎太を捕え、剣山の居場所を聞きだし、巻物を取り返そうとしていました・・・という忍者ドラマです。時代物でありながら、今風の感覚を取り入れた作品です。
監督:渡辺武 出演者:大野拓朗(久世陽炎太)、佐藤江梨子(紅葉)、藤本泉(燕)、渋川清彦(青目)、鈴木福(久世陽炎太(幼少期))、麿赤兒(桂木)、船越英一郎(久世剣山)ほか

「となかいロビー 炎のランナー」のネタバレあらすじ結末

2018/03/31掲載

となかいロビー 炎のランナーの紹介:1999年イギリス映画。知名人で努力家の父を持つぐうたらなトナカイロビーが修行に来た“コールドチェスター”で自分の不甲斐なさを知り、名コーチによってクリスマスイブの前に開かれるトナカイ競技大会でメダルを取るまでをコメディに描いたほのぼのとした作品で、作品に出てくる他の動物達も良い味を出しています。
監督:リチャード・ゴルゾウスキー 声優:アーダル・オハンロン / 山寺宏一(ロビー)、ジェーン・ホロックス / 林原めぐみ(ドナー)、ほか

「美しい人妻」のネタバレあらすじ結末

2018/03/31掲載

美しい人妻の紹介:2015年オランダ映画。オランダからフランスの田舎町へ越して来た一家の美しい人妻が、家の改修のためやって来た若くハンサムな作業員の男と不倫関係に陥っていく姿を描いた、オランダ発の官能ドラマです。
監督:アントワネッテ・ブーマー 出演者:ルス・ハーフェコート(シモーヌ)、ピエール・ブーランジェ(ミシェル)、マーク・ファン・エーウェン(エリック)、ピーター・ポール・ミュラー(ピーター)、ジェニファー・ホフマン(リアン)ほか

「CUB カブ 戦慄のサマーキャンプ」のネタバレあらすじ結末

2018/03/30掲載

CUB/カブ 戦慄のサマーキャンプの紹介:2014年ベルギー映画。シッチェス国際映画祭で監督賞を受賞。新たなホラー映画監督の誕生と話題を呼んだ、ジョナス・ゴーファートの初長編。少年ばかりを集めたカブスカウトの一行が、夏のキャンプに出掛ける。その場所には、狼人間に姿を変える少年“カイ”が出没するという噂があった。カブスカウトでいじめを受け孤立しているサムは、森の中で奇妙な面をかぶった少年の姿を目撃。それがカイだと確信するが…。
監督:ジョナス・ゴーファート 出演者:マウリス・ルイテン(サム)、ティトゥス・ヴォーフト(クリス)、ステフ・アーツ(ピーター)、エヴェリン・ボスマンス(ヤスミン)、ギル・エエッケアート(カイ)、ジャン(フランジュ巡査)ほか

「ストリート・オブ・ファイヤー」のネタバレあらすじ結末

2018/03/30掲載

ストリート・オブ・ファイヤーの紹介:1984年アメリカ映画。ストリート・ギャングに拉致された歌姫をかつての恋人が助けに行くという…西部劇風のロック映画です。年月を経ても色あせない面白さを秘めており、名作映画の1本だと思います。主演の美男美女をウィレム・デフォー、リック・モラニス、エイミー・マディガンとアクのある役者陣が脇を固めています。映画『カサブランカ』のラストを現代風にアレンジしたラストが心憎いです。
監督:ウォルター・ヒル 出演者:マイケル・パレ(トム・コーディ)、ダイアン・レイン(エレン・エイム)、ウィレム・デフォー(レイヴェン)、リック・モラニス(ビリー・フィッシュ)、エイミー・マディガン(マッコイ)、デボラ・ヴァン・フォルケンバーグ(リーヴァ・コーディ)ほか

「血槍富士」のネタバレあらすじ結末

2018/03/30掲載

血槍富士の紹介:1955年日本映画。権八は、主人小十郎の槍持ちとして江戸へ向かっていた。侍に憧れる少年次郎や、旅芸人おすみ親子等と知り合いながら東海道を旅する。小十郎は藩命で茶碗を江戸藩邸届ける役を仰せ付かり旅をしていたのだが、その途中様々な人々と出会い、侍に対する窮屈さを覚えはじめる。その矢先、彼等はある宿場で大騒動に巻き込まれてしまう。内田吐夢監督の戦後第1作目に当たる時代劇。
監督:内田吐夢 出演者:権八(片岡千恵蔵)、酒匂小十郎(島田照夫)、次郎(植木基晴)、源太(加東大介)、おすみ(喜多川千鶴)、おさん(植木千恵)、藤三郎(月形龍之介)、おたね(田代百合子)

「夜空に星のあるように」のネタバレあらすじ結末

2018/03/30掲載

夜空に星のあるようにの紹介:1968年イギリス映画。ケン・ローチ監督の最初の劇場用映画。貧困の中でささやかな幸福を願う若い母親の生活を通してイギリス庶民の姿が提示される。ドノヴァンが音楽を担当し主題歌を歌う。32年後にテレンス・スタンプが主演するスティーヴン・ソダーバーグ監督の『イギリスから来た男』では、本作品のいくつかのシーンが主人公の若き日を物語るために引用される。
監督:ケン・ローチ 出演者:キャロル・ホワイト(ジョイ)、テレンス・スタンプ(デイヴ)、ジョン・ビンドン(トム)、クィーニー・ワッツ(エムおば)、ケイト・ウィリアムス(ベリル)

「サーフズ・アップ」のネタバレあらすじ結末

2018/03/30掲載

サーフズ・アップの紹介:2007年アメリカ映画。新人サーファーのコディが夢を膨らませサーフィン大会”ビックZメモリアル”の会場があるペングー・アイランドで再会したのは幼少期にペンダントを貰ってその後死んだはずの憧れのサーファービックZ、コディはビックZから多くを学び、同時にビックZは自分の限界を感じサーフィーから離れていましたがコディにサーフィンの楽しさを教える事で自分を居場所を取り戻します。
監督:アッシュ・ブラノン、クリス・バック 声優:シャイア・ラブーフ(コディ)、ジェフ・ブリッジス(ギーク/ビッグZ)、ジェームズ・ウッズ(レジー)、ゾーイ・デシャネル(ラニ)、ジョン・ヘダー(チキン・ジョー)、ディードリック・ベーダー(タンク)、マリオ・カントーネ(マイキー)、ほか

「ウィンストン・チャーチル」のネタバレあらすじ結末

2018/03/30掲載

ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男の紹介:2017年イギリス映画。ウインストン・チャーチルは20世紀で最も有名な政治家の一人です。チャーチルはドイツとの戦争という困難な状況下で首相に就任し、イギリスを最終的には勝利に導きました。『ウインストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』は1940年のドイツ軍のオランダ、ベルギー、フランス侵攻、チャーチル首相就任、ダンケルクの作戦決定、までのチャーチルの苦悩と決断を描いた映画です。この映画でアメリカ・アカデミー賞主演男優賞を受賞した、ゲイリー・オールドマンの演技もみどころです。
監督:ジョー・ライト 出演:ゲイリー・オールドマン(ウィンストン・チャーチル)、クリスティン・スコット・トーマス(クレメンティーン・チャーチル)、リリー・ジェームズ(エリザベス・レイトン)、スティーヴン・ディレイン(ハリファックス子爵)、ロナルド・ピックアップ(ネヴィル・チェンバレン)、ベン・メンデルソーン(国王ジョージ6世)、ほか

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