「図書館戦争 THE LAST MISSION」のネタバレあらすじ結末

2015/11/27掲載

映画 図書館戦争 THE LAST MISSION(ラストミッション)の紹介:2015年日本映画。有川浩の小説「図書館戦争」を映画化した図書館戦争シリーズ2作目『図書館戦争 THE LAST MISSION』。メディアを取り締まる法律が施行されている正化(せいか)という元号の近未来日本を舞台に、表現の自由を守る図書館の自衛武装組織である図書隊の戦いと隊員たちの恋愛模様を描くエンターテインメント大作。
監督:佐藤信介 出演者:岡田准一(堂上篤)、榮倉奈々(笠原郁)、田中圭(小牧幹久)、福士蒼汰(手塚光)、西田尚美(折口マキ)、橋本じゅん(玄田竜助)、土屋太鳳(中澤毬江)、松坂桃李(手塚慧)、栗山千明(柴崎麻子)、石坂浩二(仁科巌)、中村蒼(朝比奈修二)ほか

「婚前特急」のネタバレあらすじ結末

2015/11/27掲載

婚前特急の紹介:2011年日本映画。5人の彼氏と付き合う女性が、たった一人の運命の人を探して奮闘するラブコメディー。ヒロインを演じる吉高由里子がとってもキュート。物語の予想外の結末に、最後まで目を離せません。
監督:前田弘ニ 出演者:吉高由里子(チエ)、浜野謙太(田無)、杏(トシコ)、石橋安奈(社長令嬢)ほか

「U・ボート」のネタバレあらすじ結末

2015/11/26掲載

U・ボートの紹介:1981年西ドイツ映画。第二次世界大戦下の1941年、ナチスドイツ軍の潜水艦Uボート(U96)が、占領下にあったフランスのラ・ロシェル軍港から出航しようとしていました。任務は大西洋を航行中の連合国側護送船団に対する攻撃・・・待ち受ける過酷な現実を、彼らは生き延びることができるのか。監督は『ネバーエンディングストーリー』『トロイ』などで有名なウォルフガング・ペーターゼン。本作が出世作となり、以後、ハリウッドに進出します。出演者はドイツ映画界を代表する先駆け的存在と言われる艦長役のユルゲン・プロホノフ。ヴェルナー少尉役はヘルベルト・グレーネマイヤーというドイツで人気の高い歌手。原作者はロータル=ギュンター・ブーフハイム。実際にUボートに搭乗しての、自身の取材体験に基づくものです。
監督:ウォルフガング・ペーターゼン 出演:ユルゲン・プロフノウ、ヘルバート・グリューネマイヤー、クラウス・ヴェンネマン、ベルント・タウバー、マルチン・ゼメルロッゲほか

「ホステージ」のネタバレあらすじ結末

2015/11/26掲載

ホステージの紹介:2005年アメリカ映画。ブルース・ウィリス主演のサスペンスアクション作品。2つの人質事件に巻き込まれた男の孤独な闘いを描く。監督は「スズメバチ」を手掛けたフローラン・シリ。共演者には「ア・フュー・グッドメン」や「ユージュアル・サスペクツ」のケヴィン・ポラック。原作はロバート・クレイスの同名小説で、主に推理小説や探偵小説を描く作家である。
監督:フローラン・シリ 出演:ブルース・ウィリス(ジェフ・タリー)、ケヴィン・ポラック(ウォルター・スミス)、ジョナサン・タッカー(デニス・ケリー)、ベン・フォスター(マース)、ミシェル・ホーン(ジェニファー・スミス)、ジミー・ベネット(トミー・スミス)ほか

「千と千尋の神隠し」のネタバレあらすじ結末

2015/11/25掲載

千と千尋の神隠しの紹介:2001年日本映画。宮崎駿監督のスタジオジブリ長編アニ映画。ひとりっ子の千尋は甘えん坊で臆病者そして少しドジな少女だった、両親の都合で引っ越しする事になり、そこでとても奇妙な経験をする事で、少しずつ成長していく一人の女の子の物語。アニメーションでは史上初となるベルリン国際映画祭の金熊賞に輝いた作品。
監督:宮崎駿 声の出演:荻野千尋(声:柊瑠美)、荻野明夫(声:内藤剛志)、荻野悠子(声:沢口靖子)、湯婆婆(声:夏木マリ)、釜爺(声:菅原文太)、ハク(声:入野自由)、坊(声:神木隆之介)ほか

「アイアンマン(2008)」のネタバレあらすじ結末

2015/11/24掲載

アイアンマン の紹介:2008年アメリカ映画。マーベル・コミックが刊行している同名のアメリカン・コミックの実写化作品で、別々の作品のマーベルヒーロー達をクロスオーバー(共演)させる一大企画『マーベル・シネマティック・ユニバース』の記念すべきシリーズ1作目。
監督・脇役は同じくマーベル・コミック原作映画『デアデビル』に俳優として出演した(縁から)ジョン・ファヴロー、主演はロバート・ダウニー・ジュニア、ヒロインはグウィネス・パルトロー。

「時計じかけのオレンジ(1971)」のネタバレあらすじ結末

2015/11/24掲載

時計じかけのオレンジの紹介:1971年イギリス映画。近未来のロンドンを舞台に、個人の暴力と管理社会のせめぎ合いを描き、その中に近代国家への痛烈な皮肉を込めた、キューブリックの傑作SF。
監督・スタンリー・キューブリック 出演・マルコム・マクダウェル/パトリック・マギー/マイケル・ベイツほか

「八月のクリスマス」のネタバレあらすじ結末

2015/11/23掲載

八月のクリスマスの紹介:1998年韓国映画。写真館を経営するジョンウォン。駐車違反取締員のタリム。それまでの人生で全く接点のなかった二人は、ひょんなことから出会い、お互いに強く惹かれていきます。しかし、その想いを拒むものがありました。ジョンウォンは、病を抱えていて余命いくばくもなかったのです。悲しくも切ない、静かな映画です。
監督:ホ・ジノ 脚本:ホ・ジノ、オ・スンウク、シン・ドンファン 出演:ハン・ソッキュ、シム・ウナほか

「レオン」のネタバレあらすじ結末

2015/11/23掲載

レオンの紹介:1994年フランス、アメリカ映画。殺し屋レオンふとしたきっかけで少女マチルダと同居を始める、その生活の中でレオンの心境にもある変化が訪れる。殺し屋と少女の複雑な関係を描いたラブストーリー。
監督:リュック・ベッソン 出演:ジャン・レノ(レオン・モンタナ)、ナタリー・ポートマン(マチルダ・ランドー)、ゲイリー・オールドマン(ノーマン・スタンスフィールド)、ダニー・アイエロ(トニー)ほか

「スワロウテイル」のネタバレあらすじ結末

2015/11/22掲載

スワロウテイルの紹介:1996年日本映画。円が全ての街「イェンタウン」を舞台に、お金がないことが原因で不幸な人々が、あまりにも多くのお金を手に入れることによって不幸になってしまう。その移り変わりを描いた作品です。
監督:岩井俊二 脚本:岩井俊二 出演:三上博史(ヒオ・フェイホン)、江口洋介(リョウ・リャンキ)、Chara(グリコ)、伊藤歩(アゲハ)、アンディ・ホイ(マオフウ)、渡部篤郎(ラン)、桃井かおり(鈴木野)、山口智子(シェンメイ)、大塚寧々(レイコ)、浅野忠信(クラブの客)、鴨川寿枝(少女アゲハ)、ほか

「遺体 明日への十日間」のネタバレあらすじ結末

2015/11/22掲載

遺体 明日への十日間の紹介:2012年日本映画。2011年3月11日午後2時46分31秒、東日本大震災で大津波が発生、東北の広範囲に多大な被害と多くの死者が出ました。岩手県釜石市も多くの人が亡くなり、ご遺体が公民館に集められました。そのご遺体の保存、送り出しのお世話に関わりあった人々の苦悩を通じて、自然の力の恐ろしさと人間の尊厳と儚さを現実的に描いたヒューマン映画です。
監督:君塚良一 出演:西田敏行(民生委員・相葉常夫)、緒形直人(葬儀社社員・土門健一)、勝地涼(釜石市職員・及川裕太)、國村隼(住職・芝田慈人)、酒井若菜(歯科助手・大下孝江)、佐藤浩市(医師・下泉道夫)、佐野史郎(市長・山口武司)、沢村一樹(釜石市職員・松田信次)、志田未来(釜石市職員・照井優子)、筒井道隆(釜石市職員・平賀大輔)、柳葉敏郎(歯科医師・正木明)、ほか

「涙そうそう」のネタバレあらすじ結末

2015/11/21掲載

涙そうそうの紹介:2006年日本映画。血の繋がらない兄弟の絆を描いた感動作。森山良子が、亡くなった兄を追悼し作詞をした名曲「涙そうそう」から着想を得て製作された映画です。
監督:土井裕泰 出演者:妻夫木聡(洋太郎)、長澤まさみ(カオル)、麻生久美子(恵子・洋太郎の彼女)、新垣ミト(おばあ)、小泉今日子(光江)、ほか

「誰も知らない」のネタバレあらすじ結末

2015/11/21掲載

誰も知らないの紹介:2004年日本映画。1988年に実際に発生した「巣鴨子供置き去り事件」をモチーフに、是枝裕和監督が15年の構想を経て完成させたヒューマンドラマです。母の失踪により置き去りにされた子供たちの困窮する生活とその顛末を描き、主演の柳楽優弥は史上最年少および日本人として初のカンヌ国際映画祭の最優秀主演男優賞を受賞した作品です。
監督:是枝裕和 出演者:柳楽優弥(福島明)、YOU(福島けい子)、北浦愛(福島京子)、清水萌々子(福島ゆき)、木村飛影(福島茂)、韓英恵(水口紗希)、加瀬亮(広山潤)、平泉成(中延司)、串田和美(吉永忠志)、岡元夕紀子(吉永江理子)、タテタカコ(宮嶋さなえ)、木村祐一(杉原)、遠藤憲一(京橋)、寺島進(少年野球の監督)ほか

「しあわせのパン」のネタバレあらすじ結末

2015/11/20掲載

しあわせのパンの紹介:2011年日本映画。北海道の洞爺湖畔に小さなパンカフェ・マーニが開店した。季節の食材を使ったパンと美味しいコーヒーで、訪れる人のお腹も心も温かくしてくれる。いろいろな悲しみを持ったお客さんが、りえと水縞の暖かい心で幸せな気持ちを取り戻す。近所の変な常連さんとのおかしな交流を描くハートフルドラマ。
監督:三島有紀子 出演:原田知世(水縞りえ)、大泉洋(水縞尚)、森カンナ(齋藤香織)、平岡祐太(山下時生)、光石研(未久のパパ)、八木優希(未久)、中村嘉葎雄(阪本史生)、渡辺美佐子(阪本アヤ)、中村靖日(広川のだんなさん)、池谷のぶえ(広川の奥さん)、本多力(郵便屋さん)、霧島れいか(未久のママ)、あがた森魚(阿部さん)、余貴美子(陽子さん)、ほか

「いま、会いにゆきます」のネタバレあらすじ結末

2015/11/20掲載

いま、会いにゆきますの紹介:2004年日本映画。亡くなったはずの妻が戻ってきた6週間の奇蹟を描いたラブ・ファンタジー。夫婦の変わらぬ愛情と家族の絆に、涙が止まらなくなります。市川拓司のベストセラー小説が原作となっています。
監督:土井裕泰 出演者:竹内結子(秋穂澪)、中村獅童(秋穂巧)、武井証(祐司 幼少期)、平岡祐太(秋穂祐司 高校生)、浅利陽介(高校時代の秋穂巧)、大塚ちひろ(高校時代の澪)、 美山加恋(小学生の佑司の同級生)ほか

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