「さいはての用心棒」のネタバレあらすじ結末

2020/05/06掲載

さいはての用心棒の紹介:1966年イタリア,フランス,スペイン映画。マカロニウエスタン界のスター、ジュリアーノ・ジェンマが主演した西部劇です。南北戦争末期、北軍の密書を届けることになった元南軍捕虜の旅を、仲間の裏切りや南軍ゲリラ・強盗団との戦いを交えて描きます。
監督:ジョルジオ・フェリーニ 出演者:ジュリアーノ・ジェンマ(ゲイリー・ダイアモンド)、ソフィー・ドーミエ(コニー・ブラストフル)、ジャック・セルナス(サンダース)、ダン・ヴァディス(ネルソン・リッグス)、エンジェル・デル・ポーゾ(ルフェーブレ)、ホセ・カルボ(ゴールド)、ネロ・パッツアリーニ(ブライアン・ピット)ほか

「Bの戦場」のネタバレあらすじ結末

2020/05/06掲載

Bの戦場の紹介:2018年日本映画。2016年度集英社ノベル大賞を受賞した、ゆきた志旗のライトノベルをお笑いコンビ「ガンバレルーヤ」のよしこ主演で映画化したラブコメディです。自他共に認める“絶世のブス”のウェディングプランナーが、赴任してきた“B専(ブス専門)”のイケメン上司から交際を求められるのですが…。タイトルの“B”とは“ブライダル”と“ブス”のダブルミーニングとなっています。
監督:並木道子 出演者:よしこ(北條香澄)、速水もこみち(久世貴嗣)、大野拓朗(武内)、高橋ユウ(玲子)、有村藍里(花岡奈美)、おのののか(飯田セリカ)、山田真歩(城ノ宮あずみ)、松下洸平(下河辺)、安藤玉恵(井上朝子)、藤森慎吾(挙式予定の男)、山田菜々(挙式予定の女)ほか

「仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事」のネタバレあらすじ結末

2020/05/06掲載

劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事(デカ)の紹介:2008年日本映画。『平成仮面ライダーシリーズ』第8作の『仮面ライダー電王』と第9作『仮面ライダーキバ』がコラボレーションした作品です。本作はゲストに後に平成ライダー第10作『仮面ライダーディケイド』でディケイド版仮面ライダークウガこと小野寺ユウスケを演じることになる村井良大、第5作『仮面ライダー剣(ブレイド)』で仮面ライダーカリスこと相川始を演じた森本亮治を迎え、新たなる強敵“ネガタロス”に立ち向かう電王やキバたちの活躍を描きます。今回は同時上映された短編作品『モモタロスのキバっていくぜ!』(監督:柴﨑貴行)のあらすじ・ネタバレも併せてご紹介します。
監督:金田治 出演者:佐藤健(野上良太郎)、関俊彦(モモタロス/仮面ライダー電王ソードフォーム/仮面ライダー電王クライマックスフォーム)、中村優一(桜井侑斗/仮面ライダーゼロノス・アルタイルフォーム)、瀬戸康史(紅渡/仮面ライダーキバ)、秋山莉奈(ナオミ)、松本若菜(野上愛理)、石丸謙二郎(オーナー)、松元環季(コハナ)、武田航平(紅音也)、小池里奈(野村静香)、村井良大(鈴木一哉)、森本亮治(鈴木一馬)、遊佐浩二(ウラタロス/仮面ライダー電王ロッドフォーム)、てらそままさき(キンタロス/仮面ライダー電王アックスフォーム)、鈴村健一(リュウタロス/仮面ライダー電王ガンフォーム)、大塚芳忠(デネブ/仮面ライダーゼロノス・ベガフォーム)、杉田智和(キバットバットⅢ世)、緑川光(ネガタロス/仮面ライダーネガ電王)ほか

「タクシー運転手 ~約束は海を越えて~」のネタバレあらすじ結末

2020/05/05掲載

タクシー運転手 ~約束は海を越えて~の紹介:2017年韓国映画。1980年5月、韓国の光州で起こった市民・学生らによるデモ隊と当時の戒厳軍部隊との衝突、光州事件で起きた実話をもとにドイツ人ジャーナリスト、ピーターとソウルでシングルファーザーとして一人娘を育てながらタクシー運転手をしているキムの物語。韓国国内で大ヒットを記録し、作品としてだけでなく出演したソン・ガンホらもこの映画で多くの賞を獲得した。
監督:チャン・フン 出演:ソン・ガンホ(キム・マンソプ)、トーマス・クレッチマン(ピーター)、ユ・ヘジン(ファン・テスル)、リュ・ジョンヨル(ク・ジェシク)、他

「潮騒(1954年)」のネタバレあらすじ結末

2020/05/05掲載

潮騒の紹介:1954年日本映画。三島由紀夫の名作小説を谷口千吉が初めて映画化。その後リメイクが繰り返された。脚色には谷口とともに純文学作家の中村真一郎が当たっている。谷口作品がデビュー作だった三船敏郎が特別出演。
監督:谷口千吉 出演:久保明(新治)、青山京子(宮田初江)、沢村貞子(とみ)、上田吉二郎(宮田照吉)、加東大介(燈台長)、三戸部スエ(燈台長の奥さん)、大刀川洋一(安夫)、三船敏郎(歌島丸の船長)、ほか

「ネバダ・スミス」のネタバレあらすじ結末

2020/05/05掲載

ネバダ・スミスの紹介:1966年アメリカ映画。読み書きを知らずに育った青年が、活字を覚えて、精神的な成長を手にするまでを描いています。もちろんそこは西部劇。ドンパチは忙しく画面上を駆け巡ります。ナイーヴな青年を好演するスティーブ・マックィーン。脇役陣にはクセのある名優たちを配しています。第一級の娯楽作品として楽しめる本作を否定する映画評論はいまだ見つかりません。
監督:ヘンリー・ハサウェイ 出演者:スティーブ・マックィーン(マックス・サンド=ネバダ・スミス)、ブライアン・キース(ジョナス・コード)、カール・マルデン(トム・フィッチ)、アーサー・ケネディ(ビル・ボードリー)、マーティン・ランドー(ジェシー・コー)、ジャネット・マーゴリン(ニーサ)、スザンヌ・プレシェット(ピラー)、ラフ・ヴァローネ(ザッカルディ神父)ほか

「特命戦隊ゴーバスターズVS海賊戦隊ゴーカイジャー」のネタバレあらすじ結末

2020/05/05掲載

特命戦隊ゴーバスターズVS海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIEの紹介:2012年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第36作『特命戦隊ゴーバスターズ』と第35作『海賊戦隊ゴーカイジャー』がコラボレーションした『スーパー戦隊VSシリーズ』の一作品です。宇宙で最も強大な力が手に入るといわれる“幻のレンジャーキー”を巡り、ゴーカイジャー・ゴーバスターズ・それぞれの敵組織が激しく激突します。なお、本作には第37作『獣電戦隊キョウリュウジャー』がテレビ放映開始に先駆けて先行登場しています。
監督:柴﨑貴行 出演者:鈴木勝大(桜田ヒロム/レッドバスター)、小澤亮太(キャプテン・マーベラス/ゴーカイレッド)、馬場良馬(岩崎リュウジ/ブルーバスター)、小宮有紗(宇佐見ヨーコ/イエローバスター)、松本寛也(陣マサト/ビートバスター)、山田裕貴(ジョー・ギブケン/ゴーカイブルー)、市道真央(ルカ・ミルフィ/ゴーカイイエロー)、清水一希(ドン・ドッゴイヤー(ハカセ)/ゴーカイグリーン)、小池唯(アイム・ド・ファミーユ/ゴーカイピンク)、池田純矢(伊狩鎧/ゴーカイシルバー)、藤原啓治(チダ・ニック)、玄田哲章(ゴリサキ・バナナ)、鈴木達央(ウサダ・レタス)、中村悠一(ビート・J・スタッグ/スタッグバスター/ワレドナイヤー)、榊英雄(黒木タケシ)、西平風香(仲村ミホ)、高橋直人(森下トオル)、陳内将(エンター/エンター・ユナイト)、水崎綾女(エスケイプ/エスケイプ・エボルブ)、細貝圭(バスコ・タ・ジョロキア)、田村ゆかり(ナビィ)、夏居瑠奈(志葉薫)、櫻井孝宏(ジェラシット)、津久井教生(ヤツデンワニ)、土師孝也(バッカス・ギル)、竜星涼(キョウリュウレッド)、斉藤秀翼(キョウリュウブラック)、金城大和(キョウリュウブルー)、塩野瑛久(キョウリュウグリーン)、今野鮎莉(キョウリュウピンク)ほか

「地獄の黙示録 ファイナル・カット」のネタバレあらすじ結末

2020/05/04掲載

地獄の黙示録 ファイナル・カットの紹介:2019年アメリカ映画。「ここが終着点―――」ジョゼフ・コンラッドの小説『闇の奥』を『ゴッドファーザー』シリーズのフランシス・フォード・コッポラ監督が映画化、カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞するなど数々の金字塔を打ち立てた戦争映画の傑作『地獄の黙示録』(1979年公開)。2001年には未公開シーンを加えた『特別完全版』が公開された本作品を、公開40周年を記念してコッポラ監督自ら再編集した最終版です。今回は1979年のオリジナル版より30分長く、特別完全版より20分短い182分にまとめたうえでIMAX上映に向けて新たにデジタル修復も施されました。
監督:フランシス・フォード・コッポラ 出演者:マーロン・ブランド(ウォルター・E・カーツ大佐)、ロバート・デュヴァル(ビル・キルゴア中佐)、マーティン・シーン(ベンジャミン・L・ウィラード大尉)、フレデリック・フォレスト(ジェイ・“シェフ”・ヒックス)、サム・ボトムズ(ランス・B・ジョンソン)、ローレンス・フィッシュバーン(タイロン・“クリーン”・ミラー)、アルバート・ホール(ジョージ・“チーフ”・フィリップス)、ハリソン・フォード(ルーカス大佐)、デニス・ホッパー(報道写真家)、G・D・スプラドリン(コーマン将軍)、ほか

「スペンサー・コンフィデンシャル」のネタバレあらすじ結末

2020/05/04掲載

スペンサー・コンフィデンシャルの紹介:2019年アメリカ映画。スペンサー・コンフィデンシャルの紹介: 警察官だったスペンサーはある事件をきっかけに上司のボイランに疑念を抱き、彼を殴って刑務所に収容されます。5年後、スペンサーが出所した夜にボイランは何者かに殺害されてしまいます。元警察官としてスペンサーはこの事件を究明するべく動き出します。マーク・ウォルバーグと監督のピーター・バーグがタッグを組んだNetflixオリジナル映画です。
監督:ピーター・バーグ 出演:マーク・ウォルバーグ(スペンサー)、ウィンストン・デューク(ホーク)、ロブ・ロウ(ブラッド)、アラン・アーキン(ヘンリー)、イライザ・シュレシンガー(シシー)、ボキーム・ウッドバイン(ドリスコル)、ポスト・アローン(スクイーブ)、ブランドン・スケールズ(グレアム)、ほか

「天装戦隊ゴセイジャーVSシンケンジャー エピックON銀幕」のネタバレあらすじ結末

2020/05/04掲載

天装戦隊ゴセイジャーVSシンケンジャー エピック ON 銀幕の紹介:2010年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第34作『天装戦隊ゴセイジャー』と第33作『侍戦隊シンケンジャー』のクロスオーバー作品で、『スーパー戦隊祭』の一環として公開されました。千葉雄大と松坂桃李がダブル主演を務め、敵に洗脳されたシンケンレッド(松坂桃李)を救い出すために両戦隊が力を合わせる様を描き上げます。なお、本作にはスーパー戦隊第35作記念作『海賊戦隊ゴーカイジャー』もテレビ放映開始に先駆けて先行登場しており、『ゴーカイジャー』テレビ第40話と繋がる内容となっています。
監督:竹本昇 出演者:千葉雄大(アラタ/ゴセイレッドの声)、松坂桃李(志葉丈瑠/シンケンレッドの声)、さとう里香(エリ/ゴセイピンクの声)、浜尾京介(アグリ/ゴセイブラックの声)、にわみきほ(モネ/ゴセイイエローの声)、小野健斗(ハイド/ゴセイブルーの声)、小西克幸(ゴセイナイトの声)、相葉裕樹(池波流ノ介/シンケンブルーの声)、高梨臨(白石茉子/シンケンピンクの声)、鈴木勝吾(谷千明/シンケングリーンの声)、森田涼花(花織ことは/シンケンイエローの声)、相馬圭祐(梅盛源太/シンケンゴールドの声)、山田ルイ53世(天知秀一郎)、中村咲哉(天知望)、伊吹吾郎(日下部彦馬)、夏居瑠奈(志葉薫)、宮田幸季(データスの声/データスハイパーの声)、飛田展男(血祭のブレドランの声/彗星のブレドランの声/チュパカブラの武レドランの声)、遠近孝一(ダイゴヨウの声)、チョー(骨のシタリの声)、玄田哲章(マダコダマ)、小澤亮太(ゴーカイレッドの声)、山田裕貴(ゴーカイブルーの声)、市道真央(ゴーカイイエローの声)、清水一希(ゴーカイグリーンの声)、小池唯(ゴーカイピンクの声)ほか

「未来戦隊タイムレンジャーVSゴーゴーファイブ」のネタバレあらすじ結末

2020/05/04掲載

未来戦隊タイムレンジャーVSゴーゴーファイブの紹介:2000年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第24作『未来戦隊タイムレンジャー』と第23作『救急戦隊ゴーゴーファイブ』が共演した作品で、『スーパー戦隊VSシリーズ』の一環として製作されました。タイムレンジャーの宿敵・ロンダーズファミリーとゴーゴーファイブの宿敵・災魔一族の残党が手を組み、二大戦隊の前に立ちはだかります。『スーパー戦隊シリーズ』や『仮面ライダー』シリーズで特撮監督を務める佛田洋がメガホンを執っています。
監督:佛田洋 出演者:永井大(浅見竜也/タイムレッドの声)、西岡竜一朗(巽マトイ/ゴーレッドの声)、勝村美香(ユウリ/タイムピンクの声)、城戸裕次(アヤセ/タイムブルーの声)、和泉宗兵(ドモン/タイムイエローの声)、倉貫匡弘(シオン/タイムグリーンの声)、笠原紳司(滝沢直人/タイムファイヤーの声)、谷口賢志(巽ナガレ/ゴーブルーの声)、原田篤(巽ショウ/ゴーグリーンの声)、柴田賢志(巽ダイモン/ゴーイエローの声)、柴田かよこ(巽マツリ/ゴーピンクの声)、マイク眞木(巽モンド)、久瑠あさ美(リラ)、沼田祐介(タックの声)、大友龍三郎(ドン・ドルネロの声)、戸部公爾(ギエンの声)、服巻浩司(レアルの声)、小松由佳(ルピアの声)、前原実(バーツの声)、塩野勝美(ディナールの声)、田中大文(シリングの声)、松野太紀(呪士ピエールの声)、矢尾一樹(殺人ボクサー・ボリバルの声/合成災魔ボリピエールの声)ほか

「ナイチンゲール」のネタバレあらすじ結末

2020/05/03掲載

ナイチンゲールの紹介:2018年オーストラリア,カナダ,アメリカ映画。舞台は19世紀のオーストラリア。イギリス軍に暴行され、夫と子供を失った主人公クレアが復讐を決意し、同じく生きる土地を奪われている先住民アボリジニの青年ビリーと共に、自分達を追い詰めた加害者達を逆に追い詰めていくという話です。
監督:ジェニファー・ケント 出演:アシュリン・フランチオージ(クレア)、サム・クラフリン(ホーキンス)、ベイカリ・ガナンバー(ビリー)、デイモン・ヘリマン(ルース)、ハリー・グリーンウッド(ジャゴ)、ユエン・レスリー(グッドウィン)、チャーリー・ショットウェル(エディー)、マイケル・シーズビー(エイデン)、ほか

「ICHIGEKI 一撃」のネタバレあらすじ結末

2020/05/03掲載

ICHIGEKI 一撃の紹介:2004年アメリカ映画。スティーヴン・セガールが製作総指揮と主演を務めたアクション作品で、セガール主演の『沈黙シリーズ』にはカウントされていない作品です。元CIAの凄腕エージェントである主人公(セガール)が孤独な少女との出会いを機に国際的な人身売買組織との対決に身を投じていきます。本国アメリカでは劇場公開はされず、オリジナルビデオ作品としてリリースされました。
監督:レオン・ポーチ 出演者:スティーヴン・セガール(ウィリアム・ランシング)、アイダ・ノヴァクスカ(イレーナ・モラウスカ)、マット・シュルツ(ファイザル)、アグニェシュカ・ヴァグネル(カーシャ・ラトー)、ロビー・ギー(モートン)、クシシュトフ・ピチェンスキ(イボー)、ニック・ブリンブル(ミスター・エルギン)、ミュラー・イルマズ(アジーミー)、ヤン・プラザルスキー(ニッキー)ほか

「アートオブウォー2」のネタバレあらすじ結末

2020/05/03掲載

アート オブ ウォー2の紹介:2008年カナダ映画。ウェズリー・スナイプス主演のアクション映画『アート・オブ・ウォー』(2000年公開)の8年ぶりとなる続編です。国連秘密保安機関の凄腕エージェントだった主人公は引退して過去を捨て、ハリウッドのスタント・コーディネーターとして過ごしていたのですが、ある事件をきっかけに再び諜報の世界に身を投じていきます。
監督:ジョセフ・ラスナック 出演者:ウェズリー・スナイプス(ニール・ショー/ナイジェル・ストーン)、アシーナ・カーカニス(メリナ・クルーズ/スーザン・マースデン)、ロックリン・マンロー(ジョン・ギャレット)、クリフォード・W・スチュアート(マザー/ダニエル・モーリス・クレメンツ)、ウィンストン・レカート(ティム神父)、ライアン・マクドナルド(アレックス・ハーン)、レイチェル・ヘイワード(サマンサ・カールトン上院議員)、マイケル・ライアン(グラント・フィリップス上院議員)、マイケル・フェニシー(マーク・サラス)、エリック・ブレッカー(ウェイン・ベッカー)、ケネス・ヤンコ(将軍)、メジャック・ピータース(ニール・ショー・少年時代)ほか

「白蛇伝説 ホワイト・スネーク」のネタバレあらすじ結末

2020/05/03掲載

白蛇伝説~ホワイト・スネーク~の紹介:2011年中国,香港映画。中国の古代伝説のひとつ『白蛇伝』を題材に、香港で数多くの映画のアクション監督を務めてきたチン・シウトン監督が映画したアクション・ファンタジーです。ジェット・リー演じる主人公の高僧は人間界に潜む妖怪を退治していましたが、美貌の妖怪姉妹がそれぞれ人間の男や主人公の弟子と恋に落ちてしまい…。
監督:チン・シウトン 出演者:ジェット・リー(法海)、ホァン・シェンイー(素素)、シャーリーン・チョイ(青青)、レイモンド・ラム(許仙)、ウェン・ジャン(能忍)、ビビアン・スー(千年雪女)ほか

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