クリス・ヘムズワース映画一覧

クリス・ヘムズワースが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「メン・イン・ブラック:インターナショナル」のネタバレあらすじ結末

メン・イン・ブラック:インターナショナルの紹介:2019年アメリカ映画。ウィル・スミス主演で人気を博した人気シリーズ第4弾で、キャストを一新して新しいMIB(メン・イン・ブラック)として描いています。敏腕エージェントだがいいかげんなHと、エリート新人のエージェントMの2人が、地球に迫る危機に挑む。「マイティソー バトルロイヤル」で共演したクリス・ヘムズワースとテッサ・トンプソンが再びタッグを組んでいます。
監督:F・ゲイリー・グレイ 出演:クリス・ヘムズワース(エージェントH)、テッサ・トンプソン(エージェントM)、エマ・トンプソン(エージェントO)、リーアム・ニーソン(ハイT)、レベッカ・ファーガソン(リザ)、レイフ・スポール(エージェントC)、ほか

「レッド・ドーン」のネタバレあらすじ結末

レッド・ドーンの紹介:2012年アメリカ映画。1984年のアメリカ映画『若き勇者たち』のリメイク作品で、前作がソ連やキューバによるアメリカ侵攻だったのに対し、今作は時代背景から、北朝鮮による侵攻に置き換えられています。北朝鮮に占領されたアメリカを取り返そうと、若者たちがテロ行為を続けるという、アメリカ軍の中東侵攻に対する皮肉のような内容にもなっています。
監督:ダン・ブラッドリー 出演者:クリス・ヘムズワース(ジェド・エッカート)、ジョシュ・ペック(マット・エッカート)、ジョシュ・ハッチャーソン(ロバート・キットナー)、エイドリアンヌ・パリッキ(トニ・ウォルシュ)、イザベル・ルーカス(エリカ・マーティン)、コナー・クルーズ(ダリル・ジェンキンス)、ジェフリー・ディーン・モーガン(ターナー)ほか

「アベンジャーズ/エンドゲーム」のネタバレあらすじ結末

アベンジャーズ/エンドゲームの紹介:2019年アメリカ映画。マーベル・コミックの人気スーパーヒーローたちが一堂に集結した一大英雄巨編『アベンジャーズ』シリーズ第4作にして完結編であり、『マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)』シリーズ第22作目であるSFアクション超大作です。「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」で、サノスによって人類の半分の命が失われた世界のその後を描いており、生き残ったヒーローたちが力を合わせ、仲間や愛する人達を救うため、最後の決戦に挑む。本作品は2019年公開の全ての映画作品の中でも最重要作品であり、2008年公開の『アイアンマン』から始まったMCUシリーズの集大成にしてグランドフィナーレを飾るに相応しい作品に仕上がっています。なお、本作は『アイアンマン』シリーズおよび初代『キャプテン・アメリカ』シリーズの完結編ともなっています。
監督:アンソニー・ルッソ、ジョー・ルッソ キャスト:ロバート・ダウニー・Jr(トニー・スターク/アイアンマン)、クリス・エヴァンス(スティーブ・ロジャース/キャプテン・アメリカ)、マーク・ラファロ(ブルース・バナー/ハルク)、クリス・ヘムズワース(ソー)、スカーレット・ヨハンソン(ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウ)、ジェレミー・レナー(クリント・バートン/ホークアイ)、ドン・チードル(ジェームズ・“ローディ”・ローズ/ウォーマシン)、ポール・ラッド(スコット・ラング/アントマン)、グウィネス・パルトロー(ペッパー・ポッツ)、ジョシュ・ブローリン(サノス)ほか

「ブラックハット」のネタバレあらすじ結末

ブラックハットの紹介:2015年アメリカ映画。ハッキングにより香港の原発で事故が起こる。捜査に当たったチェン大尉はそのハッキングに使用されたコードが自身が学生の時に親友のハサウェイと共に作ったものだと気づく。そしてハサウェイと妹リエンの協力を得て事件を追うこととなるが、敵の真意も動機も分からない中、同じ手口の犯行が先物取引市場で起こる。果たしてこの見えない敵を捕まえることができるのか・・・。「ラスト・オブ・モヒカン」「コラテラル」のマイケル・マン監督によるサイバークライム作品。
監督:マイケル・マン 出演:クリス・ヘムズワース(ニコラス・ハサウェイ)、タン・ウェイ(チェン・リエン)、ヴィオラ・デイヴィス(キャロル・バレット)、リッチー・コスター(エリアス・カサール)、ホルト・マッキャラニー(マーク・ジェセップ)、ヨリック・ヴァン・ヴァーヘニンゲン(サダック)、ワン・リーホン(チェン・ダーワイ)、ほか

「ホース・ソルジャー」のネタバレあらすじ結末

ホース・ソルジャーの紹介:2017年アメリカ映画。2011年9月11日の直後、米陸軍特殊部隊のミッチ・ネルソン大尉は最も危険な対テロ戦争の最前線に志願し、特殊作戦の隊長に任命された。アフガニスタンへ乗り込んだのは、わずか12人。反タリバンの地元勢力を率いるドスタム将軍を支援し、テロ集団の拠点マザリシャリフを制圧するのだ。ドスタム将軍の兵200人に対して敵の数は5万人。さらに、険しい山岳地帯での戦いのため渡されたのは、ほとんど誰も乗ったことのない馬。全世界を震撼させたアメリカ同時多発テロから17年。最高機密として長年封印全貌を描く。
監督:ニコライ・フルシー 出演:クリス・ヘムズワース(ミッチ・ネルソン大尉)、マイケル・シャノン(ハル・スペンサー准尉)、マイケル・ペーニャ(サム・ディラー)、ナヴィド・ネガーバン(ドスタム将軍)、トレヴァンテ・ローズ(ベン・マイロ)、ジェフ・スタルツ(ショーン・コファーズ)、サッド・ラッキンビル(バーン・マイケルズ)、ロブ・リグル(パワーズ中佐)、ウィリアム・フィクトナー(マルホランド大佐)、エルサ・パタキ(ジーン・ネルソン)、ほか

「アベンジャーズ3/インフィニティ・ウォー」のネタバレあらすじ結末

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォーの紹介:2018年アメリカ映画。人類を守るために、最強ヒーローたちが集結した究極のチーム、アベンジャーズ。今回の敵は絶大なるパワーで銀河に破滅と恐怖をもたらそうとするサノス。宇宙に散らばる究極の力を持つ石、インフィニティ・ストーンを集め宇宙を支配しようとする。6つのストーン全てを手にした者は無限大の力が与えられることとなる。サノスを倒すために、アベンジャーズに加え、銀河一の落ちこぼれチーム”ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー”、魔術を操るドクター・ストレンジ、そしてワカンダの王ブラックパンサーが集結。アベンジャーズの究極の戦いが始まる。2008年の『アイアンマン』公開以来、18本のヒーロー映画を展開してきたマーベルの記念すべき10周年目の作品。
監督:アンソニー&ジョー・ルッソ 出演:ロバート・ダウニーJr.(アイアンマン/トニー・スターク )、クリス・ヘムズワース(ソー)、 マーク・ラファロ(ハルク/ブルース・バナー)、クリス・エヴァンス(キャプテン・アメリカ/スティーブ・ロジャース)、スカーレット・ヨハンソン(ブラック・ウィドウ/ナターシャ・ロマノフ)、ベネディクト・カンバーバッチ(ドクター・ストレンジ/スティーヴン・ストレンジ)、ドン・チードル(ウォーマシン/ジェームズ・ローズ)、トム・ホランド(アイアン・スパイダー/ピーター・パーカー)、チャドウィック・ボーズマン(ブラック・パンサー/ティ・チャラ)、ポール・ベタニー(ヴィジョン)、エリザベス・オルセン(スカーレット・ウィッチ/ワンダ・マキシモフ)、アンソニー・マッキー(ファルコン/サム・ウィルソン)、クリス・プラット(スター・ロード/ピーター・クイル)ほか

「マイティ・ソー バトルロイヤル」のネタバレあらすじ結末

マイティ・ソー バトルロイヤルの紹介:2017年アメリカ映画。オーディンの死と共にソーの前に現れたのは死の女神ヘラ。彼女はソーを辺境の地へと追いやり同時にアスガルドを支配するため侵略を開始する。アスガルド支配は始まりに過ぎない、彼女の目的は全宇宙の支配である。マーベルシネマティックユニバースから人気シリーズ「マイティ・ソー」の第3弾。本作に登場する最強の敵ヘラ役にはケイト・ブランシェットが起用されている。
監督:タイカ・ワイティティ 出演:クリス・ヘムズワース(ソー)、トム・ヒドルストン(ロキ)、ケイト・ブランシェット(ヘラ)、イドリス・エルバ(ヘイムダル)、ジェフ・ゴールドブラム(グランドマスター)、テッサ・トンプソン(ヴァルキリー)、カール・アーバン(スカージ)、浅野忠信(ホーガン)、ベネディクト・カンバーバッチ(ドクター・ストレンジ)、マーク・ラファロ(ハルク/ブルース・バナー)、アンソニー・ホプキンス(オーディン)、ほか

「スノーホワイト」のネタバレあらすじ結末

スノーホワイトの紹介:2012年アメリカ映画。かつてディズニーでもアニメーション映画化された、グリム童話「白雪姫」の実写化版。原作の白雪姫はラブ・ロマンスが前面に押し出されているが、今作ではよりアクション要素が強くなっている。全三部作が予定されており、その第一作目。
監督:ルパート・サンダーズ 出演:クリステン・スチュワート(スノーホワイト)、シャーリーズ・セロン(ラヴェンナ女王)、クリス・ヘムズワース(エリック)、サム・クラフリン(ウィリアム王子)、ヴィンセント・リーガン(ハモンド)、ほか

「白鯨との闘い」のネタバレあらすじ結末

白鯨との闘いの紹介:2015年アメリカ映画。何十年も前に遭難したエセックス号には実は隠されていた事実があった。生き残りのニカーソンはようやく重い口を開き始める。ハーマン・メルヴィルの「白鯨」の裏側に迫るナサニエル・フィルブリックのノンフィクション「復讐する海 捕鯨船エセックス号の悲劇」をもとにしたサバイバルドラマ。
監督:ロン・ハワード 出演:クリス・ヘムズワース(オーウェン・チェイス)、ベンジャミン・ウォーカー(ジョージ・ポラード)、キリアン・マーフィ(マシュー・ジョイ)、トム・ホランド(トーマス・ニカーソン)、ほか

「キャビン」のネタバレあらすじ結末

キャビンの紹介:2011年アメリカ映画。友人カートの従弟が所有する山小屋へとやってきたデイナ達5人。それは楽しい週末になるはずだった。小屋の地下に奇妙な収集品があることに気付いた一行はそこである人物の日記を見つける。それを境に彼らは突如現れたゾンビの群れに襲われる。しかしそれは単なるゾンビ襲撃では終わらなかった。その背後には彼らをこの小屋へと導いたある組織が存在した。ホラー映画の常識を覆す新感覚ホラー。
監督:ドリュー・ゴダード 出演:デイナ・ポーク(クリステン・コノリー)、カート・ヴォーン(クリス・ヘムズワース)、ジュールス・ローデン(アンナ・ハッチソン)、マーティ・ミカルスキ(フラン・クランツ)、ホールデン・マクレア(ジェシー・ウィリアムズ)、ゲイリー・シッターソン(リチャード・ジェンキンス)、スティーブ・ハドリー(ブラッドリー・ウィットフォード)、館長(シガニー・ウィーバー)ほか

「お!バカんす家族」のネタバレあらすじ結末

お!バカんす家族の紹介:2015年アメリカ映画。チェビー・チェイス主演の「ホリデーロード」シリーズから30年、今度は成長した息子が家族を連れてバカンスの長旅に出発するが・・・。行く先々で災難に襲われるグリズワルド家の奮闘を描いたコメディ。
監督:ジョナサン・ゴールドスタイン、ジョン・フランシス・デイリー 出演:エド・ヘルムズ(ラスティ・グリズワルド)、クリスティナ・アップルゲイト(デビー・グリズワルド)、レスリー・マン(オードリー)、スカイラー・ギソンド(ジェームズ・グリズワルド)、スティール・ステビンズ(ケヴィン・グリズワルド)、クリス・ヘムズワース(ストーン)、ほか

「ゴーストバスターズ (2016年)」のネタバレあらすじ結末

ゴーストバスターズ (2016)の紹介:2016年アメリカ映画。物理学の教授をしていたエリンは過去に幽霊に関する書物を出版していたこともありある幽霊屋敷の調査を依頼される。そして古くからの友人であるアビーと彼女の同僚ホルツマンの3人でその屋敷へと足を運んだ。そしてそこで見たものはとても美しい本物の幽霊の姿だった。本物を初めて見たことで興奮する3人だったが裏ではある人物による計画が始まっていた。1984年に公開され社会現象にもなった「ゴーストバスターズ」のリブート作品。
監督:ポール・フェイグ 出演:エリン・ギルバート(クリステン・ウィグ/友近)、アビー・イェーツ(メリッサ・マッカーシー/渡辺直美)、ジリアン・ホルツマン(ケイト・マッキノン)、パティ・トラン(レスリー・ジョーンズ)、ケヴィン(クリス・ヘムズワース)ほか

「スノーホワイト 氷の王国」のネタバレあらすじ結末

スノーホワイト 氷の王国の紹介:2016年アメリカ映画。前作のスノーホワイトでハンターのエリックに殺された女王ラヴェンナには妹フレイヤがいた。最愛の人に裏切られ愛を信じられなくなってしまったフレイヤは氷の女王となる。そんなフレイヤに鍛えられ立派なハンターとなったエリックだったが愛を信じたためにフレイヤに追放されてしまう。しかし彼は最後まで愛が勝つと信じて戦うのだった。
監督:セドリック・ニコラス=トロイヤン 出演:クリス・ヘムズワース(エリック)、シャリーズ・セロン(ラヴェンナ)、ジェシカ・チャステイン(サラ)、エミリー・ブラント(フレイヤ)ほか

「ラッシュ プライドと友情」のネタバレあらすじ結末

ラッシュ プライドと友情の紹介:2013年アメリカ,ドイツ,イギリス映画。F1史上でも劇的な最終戦決戦となった1976年のチャンピオンシップの争いを、ニキ・ラウダ、ジェームズ・ハントという二人の対照的なドライバーの敵対心と絆を中心に描いた実話を題材にしたドラマ。
監督 :ロン・ハワード 出演:クリス・ヘムズワース(ジェームズ・ハント)、ダニエル・ブリュール(ニキ・ラウダ)、オリヴィア・ワイルド(スージー・ミラー)、アレクサンドラ・マリア・ララ(マルレーヌ)、ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ(クレイ・レガッツォーニ)、クリスチャン・マッケイ(ヘスケス卿)ほか

「アベンジャーズ2/エイジ・オブ・ウルトロン」のネタバレあらすじ結末

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロンの紹介:2015年アメリカ映画。愛を知る全人類に捧ぐ――。マーベル・コミックが誇るスーパーヒーローたちが一同に集結した夢のクロスオーバー・SFアクション巨編“アベンジャーズ”シリーズ第2作であり、“マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)”第11作です。今回はこれまでのシリーズで共闘してきた仲間たちに加えて新たなヒーローもアベンジャーズに合流、人類絶滅を目論む究極の機械生命体ウルトロンとの壮絶な戦争に挑んでいきます。
監督:ジョス・ウェドン 出演者:ロバート・ダウニー・Jr(トニー・スターク/アイアンマン/ハルクバスター)、クリス・ヘムズワース(ソー)、マーク・ラファロ(ブルース・バナー/ハルク)、クリス・エヴァンス(スティーブ・ロジャース/キャプテン・アメリカ)、スカーレット・ヨハンソン(ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウ)、ジェレミー・レナー(クリント・バートン/ホークアイ)、ドン・チードル(ジェームズ・“ローディ”・ローズ/ウォーマシン)、アンソニー・マッキー(サム・ウィルソン/ファルコン)、ポール・ベタニー(ヴィジョン/J.A.R.V.I.S.の声)、エリザベス・オルセン(ワンダ・マキシモフ/スカーレット・ウィッチ)、アーロン・テイラー=ジョンソン(ピエトロ・マキシモフ/クイックシルバー)、コビー・スマルダーズ(マリア・ヒル)、リンダ・カーデリーニ(ローラ・バートン)、ステラン・スカルスガルド(エリック・セルヴィグ)、キム・スヒョン(ヘレン・チョ)、トーマス・クレッチマン(バロン・ストラッカー)、アンディ・サーキス(ユリシーズ・クロウ)、スタン・リー(本人役)、ジェームズ・スペイダー(ウルトロン)、サミュエル・L・ジャクソン(ニック・フューリー)、ジョシュ・ブローリン(サノス)ほか

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